編集者:りうみあ
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
第一話 ヘアゴム
学校から帰るとプリントやら教科書やらが積み重なった机の上には見慣れぬヘアゴムが置いてあった
とりま回想入りまーす
---
るんるるーん るんるるーん
今日もテストの点高かったぜー⭐︎
いえーい ただいまー
回想終わり←(早っ)
---
というわけでね、、、落ち着いてきたしリアクションでもするか←(???)
「え、、?なんか学校から帰ってきたら見たことのないヘアゴムが置いてあったんですけどぉぉぉぉぉ?!」
よしっ⭐︎
………やることやったし終わるかぁ←(まだ妾登場してないしせめてヘアゴムの特徴は言えよ)
てゆうかあんただr←(今は言えぬ)
えーと、、ヘアゴムはぁ、、、髪ゴムや髪留めとも呼ばれ、主に女性が髪を縛るために使います。←(そこじゃねぇよ)
はいはいわかりましたよー
紫色のーなんかー多分カーネーションを模したやや大きめのプラスチックの飾りがついている←(プラスチックじゃないから及第点じゃな)
なんでだよ
じゃあ作者も飽きてきたらしいし終わるわー←(メタいわ)
---
また次回があれば会いましょーさよーならー
---
あ、そういや名前言ってねぇ
みなさんどうもこんにちは|宵知美麗《よいちみれい》です!!!!
よし終わり