私の好きな人との日々を描いたお話です。
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目次
私と君のすとーりー ①
※これはのんふぃくしょんです。
「おはよ」
今日も聞こえるあなたの声。
その日のおかわりじゃんけんにて。
「いくよ!じゃーんけん、、、ぽん!」
「負けた、、私のタルト返してよ!」 「やーだよ!じゃんけんなんて時の運だろ」
そうやって舌を出す君に私は惚れてしまった。
授業中も君のことを見てしまう。
そして私の一番のアドバンテージと言ったら家が隣のことだ。
毎日家を出るとそこにいる。『今日もかっこいい。』
私はあなたのことがだいすき。
私と君のすとーりー ②
※のんふぃくしょんです。
友達からの映画の誘いが。
「むめいちゃんよかったら一緒に映画いかない??」
その理由は、その子は私の幼馴染が好きなのだ。そこである提案をした。
「良ければ○○(好きぴ)も誘わない?」
「そっちのほうがきてくれるかも!!!○○誘ってみる!!」
ということで結局来週の日曜日にダブルデートをすることになった。
え、まじかめっちゃたのしみ
えまって普通に楽しみなんだが