モフサンドの世界には、猫しかいないはず、なのに、人間が現れて皆が混乱しているときに出たのが、ウルトラマンにゃん!どうなるのか…?
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
①
モフサンドの世界には、猫が平和に暮らしていました。
ところが、カフェで働いていた、いちごにゃんが外を見たときなんと、大きな立っている猿のようなのがいました。おどろいたいちごにゃんは、警察を呼び、素早く来た、柴犬警察官。ところが、警察もびっくりして逃げていってしまいました。
人間を「猿」と書いたのが自分でも面白いです。
②
いちごにゃんは、慌てて、他に助けてくれる人はいないかと探し始めました。
その間、猿(人間)は、小さな建物を踏みつぶしていました。
その音に、違和感を感じてきたのが…ウルトラマンにゃんでした。
ウルトラマンにゃんは、猿(人間)のところに行ってお話をしに行きました。
この続きはどうなるか、自分でも考えるのが楽しいです。