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目次
ドクターストーン妄想物語
千空「ククク まさかの発見だよ」
--- 百夜 ---
スイカ「ついに…みつけたんだよ、千空のお父さん」
コハク「ハ! しかも周りの木々に守られて壊れていないまま石化しているとまでの条件付きだ!千空!起こす以外の選択肢はないな!」
千空「あ゛ぁ そうだな」
ゲン「え゛ぇ⁉ちょっと待ってコハクちゃん⁉展開早すぎない⁉」
杠「はい、どうぞ」(服と復活液を千空に渡す)
--- トポポポポ バリっ ピキピキ バァン! ---
百夜「…千空」
千空「あ゛ー ひさしぶりだな」
--- 「百夜」「千空」 ---
ドクターストーン妄想物語 第二話
千空「ククク 百夜が起きてワイワイ言ってほのぼの生活してる暇はねぇ」「とっとと作んぞ」
--- 「**タイムマシンを**」 ---
百夜「…タ?」「**タイムマシン⁉**」
ゲン「そうだ 百夜ちゃん起きたばっかで自分の息子がタイムマシン作り始めてる謎状態だからなんにもわかんないのは当たり前だよねぇ」
羽京「そうだね、まずは状況整理から始めようか」
--- 説明後 ---
百夜「そうか…俺が寝てるあいだにそんなことが起きていたのか。」
千空「あ゛ー それでおまえに手伝ってほしいことがある。それは...」
--- **タイムマシンづくりだ** ---
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