またまたやってきました!
日替わりお題!
今度は異世界!?
ここでもロケランをぶっ放すぜ!
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
日替わり101 王宮
僕「異世界や。」
警察「転○ラとかこの○ばみたいやな。」
学年一位「黙れ。著作権侵害や。」
警察2号「メタ発言w」
侍「なんか、城みたいなのがあるぞ。行ってみよう。」
僕「よっしゃ!僕ね、新しい移動方法覚えた!」
警察3号「何?」
僕「みんな、捕まって!」
ガシッ
僕「せーの!」
ドガーン!
全員「うわーっ!」
僕「ね!?ロケランを地面にぶっ放して反動で飛ぶの!」
警察4号「着地はどうすんの?」
僕「勘の良い牡蠣はフライだよ。」
ドゴーン!
学年一位「小説じゃ無かったら死んでたぞ。」
警察2号「メタ発言w」
王様「誰じゃ、君たちは。また、ここに流れ込んできたやつか。」
学年一位「いつものことなんや。」
王様「まあ、とりあえず、魔王を討伐してくれんか?」
僕「え、あ、はい。」
王様「ん?その手に持ってるのは?」
僕「あ、これ、多分ロケランで飛んだ時の犠牲者ですね。見るからに、魔王です。」
王様「ゑ」
魔王「よく気づいたな…痛ってえ…」
王様「魔王!」
魔王「まあ、回復するまで、魔王城にいるぞ。いつもだけどな。」
王様「待て!」
魔王「転移魔法。」
シュンッ!
王様「倒してくれんか?」
全員「おけ。」
日替わりお題102 体格差
僕「わー、でかい魔物だ。」
魔物「ウゴアー!」
ドガーン!
僕「よし。」
学年一位「よくあるやつ。」
警察「メタ発言w」
侍「いや、生きてる。」
魔物「おい、てめえら、急に攻撃してくんじゃねえよ!(超高音ボイス)」
僕「声たっか。」
学年一位「魔物の大ボスの下っ端みたいな声だな。」
魔物「そうだよ!でかいけど、僕は弱い…」
学年一位「ロケラン耐えれてんだから十分強いだろ。」
警察2号「確かに。」
僕「ほら。」
ドガーン!
魔物「うわーっ!」
警察3号「生きてる。」
魔物「うん、腹のアーマー。」
学年一位「キンクル?」
魔物「うん。」
警察4号「でも、大丈夫か。」
僕「ばいばーい!」
---
魔物「グヘヘへへ、僕が魔物の大ボスだぞ。そんなの耐えれるな決まっているだろう。(超高音ボイス)」
僕「声高すぎて全部丸聞こえ。」
魔物「あの、魔王様のモノマネだって!」
学年一位「言い逃れできねえぞ。」
魔物「はい。魔王です。」
僕「最大火力ー!」
ドガーン!
魔物「ごめん、耐えれた。」
侍「お前は、もう死んでいる。」
ズパッ!
魔物「切られてたんや…」
侍「ああ、そうだ。」
魔物「なんちゃって⭐︎」
テレーン!
学年一位「ドラゴンボールや。」
魔物「ばーか!こんなん、耐えれるに決まってるだろ!じゃ、帰るわ。」
僕「待てゴルァ!」
ドガーン!ドガーン!
魔物「最高速度で帰宅したる!」
ビューン!
日替わりお題103 人脈
#「人脈なんかないさ⭐︎」
ドガーン!
魔物「うわーっ!」
学年一位「なんか、魔物を倒しちゃった。」
日替わりお題104 鬼畜
僕「ロケランがあるなら鬼畜では無い!」
ドガーン!
警察「お、お前のせいでこっちは巻き込まれるから鬼畜だよ。」
日替わりお題105 異常気象
学年一位「おお、雷が降ってる。」
警察3号「いや、雨が降って、雷が落ちてるの間違いでしょ!」
ドーン!ドーン!ドーン!
全員「雷、降ってるわ。てか、雷しか降ってないわ。」
僕「あ、魔物。」
ピュー!
ドーン!
ドガーン!
警察「何が起こったん?」
侍「僕がロケランを撃つ→ロケランの弾に雷が落ちる→火力が上がって大爆発を起こす。」
警察「ありがとう。」
日替わりお題106 かわいい
警察「なあ、ここにかわいい奴って…」
僕「いない。」
学年一位「かわいい奴は、いなかった♪」
ドーン!
僕「かわいいだけじゃだめですか?のリズムで言うな。」
日替わりお題107 片思い&学生
警察「確か、僕って学生だよな?」
僕「聞くな!」
学年一位「彼女は詐欺で、何もしてないのに高校を退学させられた。濡れ衣。本当は早稲田に入るはずだったのに。」
警察3号「僕って頭いいんだ…」
学年一位「俺が学年一位、僕が2位だった。」
侍「すご。」
日替わりお題108 鉄道
僕「108って、人の煩悩の数やんけ!」
学年一位「それ以上にある気がする。」
僕「ここら辺って電車とかないね。」
王様「デンシャ?なんじゃそれは。」
学年一位「うわあ!びっくりした!」
警察「説明してたらキリがないな。」
警察2号「これ。」←スマホを見せる
王様「すごい!すごく便利そうだ!」
侍「実際すごく便利なんだよなあ。」
王様「よっしゃ!これを作るぞー!」
僕「は?いやあ、作れるんすか!?」
王様「最高速度で作っちまうぜグヘヘ」
3週間と3日、3時間3分33.3333秒後
警察3号「3にこだわりすぎやろ。」
王様「でーけたぞおおおおおおお!」
僕「早すぎ!すげえええええええ!」
王様「これですごく便利になった…」
学年一位「**エネルギーとかは?**」
僕&王様&学年一位&警察&侍「あ」
おかわりいただけただろうか。
もう一度ごはん食べに行こう。
じゃなくてさ!知ってたか!?
この小説、行が同じなんだぜ!
だがな、これはただの偶然だ!
日替わりお題109 経営
僕「なんか電車でめちゃくちゃ稼げたな。」
学年一位「それな。」
僕「これでやってけるか!?」
学年一位「確かに。」
侍「お前らー、本当の目的を忘れてるぞー。」
日替わりお題110 追跡
僕「てか!魔王倒さないと!」
警察「そうだよ。」
???「おお、魔王様を倒すのか。いい度胸だ。」
学年一位「誰だ!?」
???「ボクは、魔王様に仕えるコウモリ!バトだ!」
侍「かわいい。」
バト「黙れ!倒してやる!」
ドガーン!
僕「よっわ。」
バト「このボクを倒すとは…」
バタンッ
僕「なんか、手に入れたー!」
王様「それは、魔王の場所を特定できる、トクテイデキールコンパス!」
僕「そのまんまやな。」
---
魔王城で見ていた
魔王「何してんねん!」
日替わりお題111 月
僕「なあ、僕って、月破壊したこと無いよね。」
全員「うん。」
僕「破壊するー!」
全員「いってらー。」
ドガーン!
---
魔王「魔力の源がー!」
日替わりお題122 学校一の美少女&太陽フレア
学年一位「確か、僕って、学校一のマドンナと付き合ってたんだろ?」
僕「思い出させないでくれ。」
???「私を呼んだ?」
全員「お前は!」
マドンナ「そう!僕、お前を振った私がマドンナよ!」
僕「くそったれ!」
警察「振られたんや。そして、彼女おったんや。」
僕「詐欺だよ。」
警察3号「退職してなかったら逮捕してえ!」
マドンナ「僕、ここでも敵だ。」
僕「ダニィ!?」
マドンナ「当たり前やろ。太陽フレアを操る、魔王様の秘書だ!」
学年一位「なんかやってそう。」
警察4号「やめろ。」
僕「てか、作者から聞いたけど、魔王って月じゃ…」
魔王「太陽にジョブチェンしてみた。月壊れたもん。」
僕「あ」
警察2号「どっちが悪者かわかんねえ。」
日替わりお題112 無邪気
ちょっと言葉が強いよ
学年一位「ここで死ね☆(無邪気)」
ドゴーン!
魔王「うわーっ!」
そして、魔王は崖の下に落とされるのであった。
警察「Re:5秒で終わる魔王討伐w」
日替わりお題113 精神
作者「はい無理ー!」
僕「じゃあ、作者の黒歴史を…」
---
作者「ァァァァァァ!」
警察「そんなことしててんや。」
作者「最悪や。」
---
~そのころ、崖の下の魔王は~
魔王「俺は?無視されてね?」
日替わりお題114 王子
王様「そうだ、この国の王子を紹介しよう。」
???「あ、どうも。王子です。」
僕「あ、どうも。」
ドガーン!
王子「ちょっと!小説じゃなきゃ死んでましたよ!」
学年一位「メタ発言よせ。」
日替わりお題115 嫌
魔王「やだやだやだ!あいつらめちゃくちゃ強いもん!」
魔王は今、イヤイヤ期になってます。
なぜか?
僕たちに崖の下に落とされたからです。
あ、どうも作者です。
秘書、マドンナにも裏切られ、絶望だそうです。
ドガーン!
僕「おらー!」
魔王「あ、どうも。倒すなら勝手にしてください。もう煮るなり焼くなり二宮和なりしてください。」
学年一位「懐かしいcmやめろ。」
魔王「もう5年前なんや。」
僕「じゃ、また遊びに来るんで。」
警察「また懐かしい話しようぜー。」
---
〖速報〗魔王、イヤイヤ期が過ぎ去る。
日替わりお題117 女王様
僕「確か、お前あだ名で女王様って呼ばれてたよな。」
マドンナ「そうね。」
僕「魔王のとこではどう呼ばれてたんかなーって。」
マドンナ「女王様よ。」
僕「お、おう。」
日替わりお題116 桜
僕「桜餅食べたい!」
侍「趣旨がずれとる。」
警察2号「そうだ。今日のお題、桜だぞ。」
僕「あ、桜餅!」
警察4号「は?」
マドンナ「確か、僕って、桜餅めちゃくちゃ好きだったわ。」
警察「どんな感じ?」
マドンナ「「三度のおやつより桜餅!」って。」
警察3号「それはただのおやつなんだよ。」
僕「ぐはっ!毒入りっ…だと…」
全員「僕ー!」
あ、すみません。マドンナはもう一回僕と正式に付き合ったそうです。
日替わりお題118 政治家
学年一位「なあ、クイズしようぜ。」
僕「は?」
学年一位「第一問!」
僕「スルーかよ。」
学年一位「ここに、真面目な政治家がいます。さて、どんな政策を立てるのでしょうか!」
僕「なにそれ。わからん。」
警察&警察2号&警察3号&警察4号「わかった!」
学年一位「答えを、どうぞ!」
4人「何もしない!」
侍「何で?」
学年一位「正解!」
マドンナ「何で何で!?解説ちょうだい!」
4人「真面目な政治家なんか、この世に存在しないから!!!!」
僕「そういうことか…」
日替わりお題119 巻き込まれる
侍「奥義思いついた。」
僕「見せてみろ」
侍「奥義!|究極回転斬り《アルティメットストームスラッシュ》!」
全員「竜巻がー!うわーっ!」
侍「フッ。(ドヤ顔)」
僕「名前厨二病すぎやろ。」
日替わりお題120 夏祭り
僕「今、春なんだが!?」
作者「ぶえっくしょん!」
学年一位「花粉症?」
作者「はい、花粉、猫、犬、ハウスダストがアレルギーです。」
警察「かわいそう。(棒)」
作者「おい、侍。お前が昨日|究極回転斬り《アルティメットストームスラッシュ》をしたせいで、花粉が飛んでるんだよ。しかも俺ヒノキだし。今がピークなんだよ!」
侍「すんまそん。」
作者「罰として、一人で盆踊りやっとけ!」
ベェーン、パンッ!(琵琶を弾きながら踊ってる)
作者「これでよし。」
日替わりお題121 世界征服
ドガーン!ドガーン!
僕「魔王どこだー?」
学年一位「ほんとにー。世界征服する奴は生かしておけんで。」
ドゴーン!
侍「なー。」
ビュオー!(|究極回転斬り《アルティメットストームスラッシュ》の効果音)
警察「お前らのほうが世界征服してるやんけ。」
日替わりお題123 添い寝
マドンナ「あんた、浮気したね!」
僕「え!?してないよ!」
マドンナ「学年一位と一緒に寝てたでしょ!」
僕「なぜ!」
マドンナ「作者と日替わりお題を見返してたら、学年一位とBL路線に行っちゃってるじゃないの!」
僕「でも、その時はお前と会ってなかったし、知らないよ。」
侍「何それ。混ぜてよ。」
マドンナ「とぼけんな。お前も一緒にいただろ。」
侍「すみません。」
マドンナ「だから、今日から私と僕だけで寝る!」
全員「結局それが目的か。」
日替わりお題124 裁縫
マドンナ「確か、僕って裁縫得意だったよね。」
学年一位「そうやったな。」
警察「へー、どんな感じ?」
マドンナ「僕の家に入った瞬間紐に引っかかって縛られて捕まえられるトラップを作るくらい器用。」
僕「で、魔王を捕まえたって訳。」
魔王「ンー!ンンー!」
全員「ヱ」
日替わりお題125 文
僕「これ自体が文だから、どうしようもない。こんなに短いのは初めてだ。」
学年一位「結構あったろ。」
ドガーン!
日替わりお題126 怨霊
ヒュウウウ!
僕「なんだ!?」
怨霊「私は魔王様に仕える怨霊。お前らを殺す。」
学年一位「なあ、魔王は元気してる?俺らに崖に落とされたけど。」
怨霊「ピンピンしとる。」
僕「あら、なら心置きなく。」
ドガーン!
シュウウウ…
警察「せっかく異世界っぽい回が来たって思ったのに、もう終わりか。」
侍「確かに。」
警察3号「メタ発言ばっかだけど、その通りなんだよな。」
日替わりお題127 錬金&魔術
異世界で錬金と魔術の最強連携きたー!
王様「さて、お前らに錬金術を教えよう。」
全員「|はーい《上から目線うぜえなこのクソジジイ》」
王様「さて、錬金術は…」
学年一位「なんか作れた。」
王様「それは、仮面ライダーガッ〇ャードのケ〇ー!」
僕「んなわけあるかい。」
王様「ふざけた。すまん。それは、意志を持つ人形だ。」
人形「シバき回すぞワレェ。」
警察「シル〇ニアフ〇ミリーにでてきそうなのにこんな物騒なん?」
学年一位「やめとけ。」
人形「はい!ご主人様!」
侍「いつからメイドと付き合ってた?」
学年一位「今生み出したよ!?」
僕「ん。」
ボッ!
マドンナ「手から火が出てる。お前いつから魔法使えるんだ。」
僕「生まれつきだよ。家庭の事情でね。」
王様「もう魔王やれるて。涙目やて。」
僕「あとね、これ、魔力を受け渡すことができるんだ。だから、みんなに渡す。」
ドゥルルルルルル…ボガーン!
僕「完了。」
警察2号「全身に、力が溢れる!」
---
それを見ていた魔王
魔王「(´Д⊂グスン(涙目)」
異世界っぽいお題がやっときたよ。
日替わりお題128 旅
最近お題ガチャいいの出てる。
王様「さて、魔術も錬金術も教えたところで、」
僕「はい」
王様「私が魔王になろう。」
僕「は?」
シュッ!
おうさまはまおうのすがたになった!
学年一位「死ねよ。」
ドゴーン!
こうかはばつぐんだ!王様《まおうのすがた》をたおした!
学年一位「さて、本物の魔王探しに行こうぜ。コソコソ隠れやがってよ。魔王の威厳とかないんか。」
全員「ヒエッ」
日替わりお題129 ストレス&トマト&ホウレンソウ
カタカナトリオだ。
学年一位「さて、ホウレンソウはほうれん草なのか、報告、連絡、相談なのか…」
僕「野菜としよう。」
僕「はあ…」
学年一位「いつ魔王出るんだよ。」
警察「待ちくたびれたわ。」
みなさん、イライラしております。確かに、魔王の威厳とかないんか?
マドンナ「じゃあ、トマト祭りするか。」
警察3号「は?」
マドンナ「スペインであるやつ。」
警察4号「じゃあ、やるか。」
ドゴォ!ドゴォ!(明らかにトマトを投げ合っているとは思えない音)
---
魔王「こっそり、ホウレンソウを投げてやるぜ。これは、めちゃくちゃ鋭利な刃物にしたホウレンソウだ。投げてやr…」
ドゴォ!
ザクッ!
魔王「最悪や、トマトの流れ弾が飛んできて、そこで空中に浮いたホウレンソウが刺さるなんて…小説じゃなかったら死んでたぞ…。」
バタッ
丁度300文字である。
どうでもいいが。
あと、みんなはトマト祭りでトマトを投げ合い、ストレスを発散できたそう。
日替わりお題130 火災
今回は魔王視点
ゴォォォォォォ!
魔王「魔王城がー!」
配下の魔物「燃えています!」
魔王「くっそ、お金ケチって木造にしたのが間違いだった。」
ヒュゥゥゥゥゥ!
魔王「なんだありゃ。」
配下「ちょっと望遠鏡で見ますね。」
魔王「わかった。」
配下「!」
魔王「何かわかったか?」
配下「ロケットランチャーです。」
魔王「ゑ」
ドガーン!
日替わりお題131 機械学習
僕「暇だったので、ロボットを作りました。」
学年一位「魔王を殺しましょう。」
警察「え、でもロボット三原則では、人間に危害は加えられないのでは?」
僕「人じゃねえだろ。」
警察「あ」
機械「魔王を殺すのでよろしいのですね?」
僕「ああ。」
ドガーン!
---
そして…
魔王「なんだありゃ。」
配下「ちょっと望遠鏡で見ますね。」
魔王「わかった。」
配下「!」
魔王「何かわかったか?」
配下「ロケットランチャーです。」
魔王「ゑ」
ドガーン!
ということである。
日替わりお題132 影
機械「みなさんの影を戦いに使えるようにしました。」
僕「どんな感じ?」
機械「「漆黒の化身、出でよ!我が|影《シャドウ》よ!」って言うと出てきます。」
学年一位「厨二病じゃねえか。」
侍「じゃ、試しに。」
警察「おお。」
侍「漆黒の化身、出でよ!我が|影《シャドウ》よ!」
シュンッ!
侍・影「どうも。」
全員「すごーい。」
僕「で、戻るには?」
機械「「我が|影《シャドウ》よ、役目を終え、我が身に還るのだ。」と言うと戻ります。」
侍「我が|影《シャドウ》よ、役目を終え、我が身に還るのだ。」
シュンッ!
全員「戻った。」
---
魔王「( ;∀;)」
日替わりお題133 源義経
機械「魔王を徹底的に叩きのめすため、源義経を再現しました。」
源義経「どうも。」
機械「影も出せます。」
源義経「漆黒の化身、出でよ!我が|影《シャドウ》よ!」
シュンッ!
源義経・影「どうも。」
源義経「我が|影《シャドウ》よ、役目を終え、我が身に還るのだ。」
シュンッ!
---
魔王「( *´艸`)」
日替わりお題134 執事
王宮に帰りました
王様「さて、強くなったが、また強くしてやろう。」
???「私ですか。」
僕「誰だ?」
バトルルルルルルルルルルァ☆「私は王様の執事、バトルルルルルルルルルルァ☆です。よろしく。」
学年一位「名前すげえな。作者、出てこい。」
作者「ハイッ!」
学年一位「名前の由来は?」
作者「執事ってだいたい名前が『バトラー』なので、差をつけるためっすね。」
バトルルルルルルルルルルァ☆「酷い。」
侍「戦闘力は?」
バトルルルルルルルルルルァ☆「学年一位と同じくらい。」
警察「ならボクシングで全国か…」
魔王「もう我慢ならんな(泣)」
僕「なんで泣いてるん?」
魔王「お前らが強すぎるからだよ!」
源義経「あらま」
魔王「だから、お前らをもう倒す!__勝てる気しないけど。__」
ブワッ!
僕「こう言っても魔王だからな。強いな。」
機械「キラークイーン第三の爆弾**バイツァ・ダスト!**」
魔王「は?よくわからん!おらっ!」
ブワッ!
機械「攻撃してももう遅い。私は無敵になったのだ。」
ドガーン!
魔王「なんだこれ!一旦撤退!」
シュンッ!
機械「次はない。」
魔王「…は?」
機械「敗者に相応しいエンディングを見せてやる。」
**HIPERCLITICALSPARKING!**
魔王「嫌だ、嫌だ!」
学年一位「ハイパー無慈悲だ。」
魔王「地中に潜れるのさッ!」
全員「ゑ」
機械「はああああああああああ!」←気づいてない
王様「ダメダメダメダメ!」
ボガーン!
魔王「間違えて王様を殺ってしまったようだな。」
僕「くそっ!王様が!王様!王様ー!」
王様「ハァーイ!」
ドゴッ!
魔王「グハッ!」
王様「時間差コンテニューだ。ヴェハハハハハハ!」
警察2号「魔王より魔王してんじゃん。」
王様「魔王じゃない、私は神だァ!」
魔王「__逃げよ…__」
シュンッ!
警察3号「あ!逃げられた!」
機械「くそったれがァァァァァァ!」
僕「学年一位、機械だからって強くしすぎんな。魔王が可哀想だ。」
学年一位「徹底的に殺る。」
バトルルルルルルルルルルァ☆「俺の出番は?」
日替わりお題135 魔眼
魔王「こっちだってあるからな!魔眼。」
魔眼とは!鳴女のような感じで目で偵察ができるのだ!しかも、目からビームを出して攻撃もできる!
魔王「というわけで、王宮に偵察だ!」
---
僕「魔王、逃げちゃったね。」
学年一位「暇だなー。」
王様「UNOするか?3人で。」
僕&学年一位「賛成。」
---
魔王「よし。入れた。攻撃してやる!」
ポチッ
---
学年一位「ん?」
ビィィィッ!
パシッ!
僕「なんか掴めたわ。おらっ!」
ブンッ!バシイッ!バチバチバチッ!
---
魔王「目がー!目がー!」
※魔眼と魔王の目は連動するのである。
---
僕「なんか書いてる。」
学年一位「字きったね」
僕「『まおうさまのまがん』だってよ。」
学年一位「目か。潰しとこうぜ。」
僕「おけ。」
このあと、魔王に悲劇が襲う!
どうなったかは、ご想像にお任せします…
日替わりお題136 萌え
作者は料理中です。
作者「これは僕くんだよな。おいしくなーれ♪萌え萌えきゅん!」←僕くんがお気に入り
僕「何かご飯いつもより美味くね?」
作者「嬉しいわ。」
僕「なんかした?」
作者「萌え萌えきゅんした。」
僕「ゴヘェ!」
作者「吐くな。食え。」
僕「ウワァァァァァァ!」
日替わりお題136 かわいい妹
???「ちょっと!ここ汚れてる!」
マドンナ「わかったわかった。」
僕「ん?起きた瞬間これかよ。」
**※朝5時です。**
学年一位「こいつ誰だ?」
マドンナ「妹だよ。」
妹「よろしく。」
侍「__マドンナと同じく気が強いな…__」
2人「なんか言った?」
侍「ヴェ!マリモ!」
マドンナ「とりあえず、魔王とは戦ってくれるってよ。」
機械「ピピピ…戦闘力は…」
妹「だる。」
ドガーン!
**※王宮です。**
機械「小説じゃなかったら死んでたぞ。」
作者「機械だから死なねえぞ。」
魔王「(;_;)」
日替わりお題137 二酸化炭素
僕「二酸化炭素って地球温暖化の原因じゃん、だから魔王城に二酸化炭素集めたら殺れるくね?」
学年一位「やってみよう」
侍「やることがサイコすぎる」
妹「だって作者の考えだから」
侍「えぇ…」
機械「全ての二酸化炭素を集めました。」
僕「魔王城にぶっ放せー!」
---
魔王城
魔王「なんか暑くね?」
魔王の部下たち「確かに…」
側近「魔王様!魔王城の二酸化炭素の濃度が通常の2500倍です!」
魔王「マヒャデドスしまくるか。」
---
機械「偵察マシーン起動!」
僕「これで魔王城に到達すりゃよかったやん。」
機械「ん?」
学年一位「どした?」
機械「マヒャデドスしまくって生きてる…」
作者「そして、環境に優しくなったのだ。」
日替わりお題138 呪術
魔王強化
作者「闇を祓って♪闇を祓って♪そうだ!呪術だ!」
魔王「どした?」
作者「お前、そろそろ自分を強化したら?」
魔王「んで、呪術か。」
作者「覚えろ。」
魔王「サウザンドジャッカー!」
作者「なんか呪術っぽいプログライズキーあったわ。ゴーストだってよ。」
魔王「確かに、映画で変身できないとき、生身で印作ってビーム出してたな。」
作者「あと響鬼のやつもあった。」
魔王「鬼か。いいね。」
作者「どうぞ。」
魔王「サウザンドジャッカーで奪ってと…」
作者「じゃ。」
魔王「ありがとよ。」
日替わりお題139 王様
僕「王様の生活に密着してみよー!」
学年一位「おー!」
僕「さて、王様は朝6時に起きます!」
王様「おはよう。」
学年一位「さて、ヒゲを剃り、6時半に朝ごはんを食べる!」
王様「はあ、今日も美味しかったな。さて、仕事仕事。」
家来「王様!魔王からの手紙が!」
王様「なになに…王宮に爆弾を…処理かー。」
爆弾処理班「ここですか?」
王様「ああ。大方は処理したが、あと少し残っている。そこを頼む。」
爆弾処理班「はいっ!」
学年一位「こういうことも多々あります。」
王様「もうこんな時間か。昼ごはん…たまには自分で作るか。」
家来「って言って、毎日自分で作ってるじゃないですか!」
王様「ハハハ。さて、お前らの分も作ってやる!」
家来「朝からも作ってもらって、しかも7時から12時まで仕事で…また恩返しします!」
王様「いいよいいよ。」
僕「王様は12時に昼ご飯を食べます。王様の作る料理はめちゃくちゃ美味しいです。僕らも作ってもらってます。」
王様「昼ごはんできたぞー。」
全員「やったー!」
---
食べ終わった
王様「さて、全員で食後の運動がてら王宮全体で鬼ごっこするか!」
全員「いえーい!」
僕「これを繰り返し、魔王の攻撃を耐えれたのです。」
王様「爆弾処理班も!」
爆弾処理班「え!昼ごはんを作ってくれたのに!」
僕「言葉に甘えな。」
---
王様「さて、もう遊んでたら夜になってたわ。夜ごはん…ん?」
家来達「全員で王様のために作りました!」
王様「お前ら…」
家来達「さあ!食べましょう!」
僕「こんなこともあります!あ、7時に食べます。」
---
王様「美味しかったな。さて、みんなで風呂入るか!」
全員「いえーい!」
学年一位「7時半に入ります。お風呂の設備は露天風呂や電気風呂、サウナなど、温泉のような造りになっています。」
王様「さて、電気風呂行くか。」
家来「うおー!強くしまくれー!」
王様「アババババババババババババ」
僕「サウナ行こ。」
---
サウナにて
作者「やあ。」
僕「え」
**※作者はサウナが好きです。**
王様「作者も、サウナが好きだったな。いやあ、いいね。」
---
20分後
作者&僕&王様「水風呂入るかー。」
王様「押すなよ!絶対押すなよ!」
作者&僕「おりゃ!」
ザバーン!
王様「冷たっ!お前らも入れ!」
ガシッ
2人「あ」
ザバーン!
作者「冷たい冷たい冷たい!」
僕「ぎゃああああ」
王様「じゃあ、外に出るか。」
3人「ととのうー。」
---
王様「もう出るか。」
僕「現在の時間、9時です。」
王様「さて、歯磨いて、寝るか。」
学年一位「10時に寝ます。全員で横並びになって寝るので、王様の隣が取り合いになっています。」
作者「なぜ王様は遊んでばかりだって?王様は仕事が出来すぎて1週間後のやつくらいまで仕事をしていて、時間が余りすぎているからだ!」
---
僕&学年一位「まとめ!王様は何でもできる人であり、家来にも信頼されていることがわかりました!」
日替わりお題の中で1番文字数が多い。1269文字。
日替わりお題140 海軍
王様「海を作りました。」
僕「え」
王様「海を作りました。」
僕「あー、はい。わかりました。」
王様「海軍が世界最強になりました。」
僕「あ、はい。」
王様「魔王城破壊しました。」
魔王「リカバリーカプセムを使いました。」
王様「戻りました。」
僕「お前ら夫婦か!」
立派な薔薇が咲きました
日替わりお題141 濡れ衣
※意味を取り違えていますニホンゴッテムズカシイ
僕「強くなったからもう魔王倒せるくね?」
魔王「呼んだ?呼んだよね?呼んダッダッダッダッダッ」
僕「オフロスキーやめい。」
魔王「作者から教えてもらった呪術で倒してやる!」
学年一位「作者から教えてもらった?」
作者「嘘だっ!魔王を偵察していた時、こいつは一人で呪術をして、森を破壊していた!」
学年一位「ほな違うかー。」
僕「作者に濡れ衣を着せやがって、お前!」
魔王「うるさい!(トイレ行きてえな)」
侍「大丈夫か?って、魔王!全員で倒すぞ!」
魔王(やべえ、緊張でトイレに…)
僕「どうした?魔王なのにおかしい顔になってるぞ?魔王の威厳はどうした!」
魔王「先にトイレに行きたい。」
全員「は?」
魔王「言った通りです。」
僕「うるせえ!作者に濡れ衣を着せた罪だ!お前の服を濡れ衣にしてやる!」
魔王「うまいこと言うな!」
シュンッ!
僕「逃げたな。それでも魔王かよ。」
侍「どうせトイレじゃないか?」
僕「じゃあ行ってくる。」
---
トイレ前
僕「代表して僕が開ける!いくぞー!」
ガラッ
王様「あらやだ♡」
ドガーン!
---
魔王城にて
側近の医者「便秘ですね。」
魔王「だよねぇー。」
側近の医者「とりあえず薬出しときますね。」
魔王「ありがとう。」
日替わりお題142 不運
僕「ロケランの腕を上げるぞー!」
ドガーン!ドガーン!
僕「いいねえ。」
ヒューン!
僕「は?」
ドゴーン!
僕「小説じゃなかったら死んでた…もういい。王宮に戻るか。」
---
ダッダッダッ!
僕「こんなに坂、急だったっけ?」
王様「そこ、今工事してるぜ。」
僕「え」
ゴロゴロゴロ!
僕「うわーっ!」
バゴーン!
僕「うぅ…」
王様「大丈夫か?すぐ戻りな。」
---
僕「もうすぐ王宮だ…」
侍「すまん、手榴弾100個投げた。気をつけろ。」
僕「やだ…やだぁ!」
ドドドドドドド!
ドガーン!
---
僕「ってことがあったの。(´・ω・`)」
作者「よしよし。」
僕「(*´ω`*)」
かわいい
日替わりお題144 神の加護
僕「作者って、人…」
作者「それ以上言うなー!」
ドガーン!
恥ずかしいよぉ…
日替わりお題145 眼鏡
久しぶりの三人の回
僕「学年一位って、いつも眼鏡よな。」
侍「確かに。」
学年一位「でもね、これ度がついてないんよ。」
二人「え」
学年一位「だから、目からビーム打てるんよ。」
僕「小説だからってやりたい放題だな…」
学年一位「全部作者が悪い。」
侍「それでいいや。」
日替わりお題146 ゲーム
僕「なぜ3日も更新しなかった!」
作者「えっと、色々忙しかったです。」
僕「自主企画には参加してたのに?」
作者「…」
僕「ゲームしてただろ。」
作者「…」
僕「おーい」
作者「…」
僕「あなたには黙秘権があります。じゃ。」
日替わりお題148 無敵
僕「魔王城に来たぞ!」
学年一位「なんかスターゲットしたわ。」
侍「なんか光ってるわ。」
魔王「それは無敵のスター!ずっと効果が続くじゃねえか!」
僕「フッ。敗者に相応しいエンディングを見せてやる!」
魔王「これ、作者が言わせたかった奴だよな。だから無敵を…」
作者「ん?」
魔王「ナンニモナイヨ!」
日替わりお題149 大阪
作者「大阪は俺の本拠地〜」
僕「本拠地って言うな。地元って言え。」
作者「住所は任◯堂本社〜」
僕「京都だよ。」
作者「別荘は湖◯屋〜」
僕「長野だよ。」
作者「なんだこれ」
二人「どうも、ありがとうございました〜」
ほんまになんやこれ