いれいすの姉になった音華!いれいすと心を開けるか?
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目次
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!
最近いれいすにハマったので小説かきまぁぁぁす!
いれいすは、里子って感じ(((は? 昔なんかあったぽい中々打ち解けない☆
姉(主人公)の名前は、音華です!
まだハマって数日なのでキャラ整ってないです!
あ!主人公は、弟達をいれいすって気づいてないze☆
あらすじは、読みながら何となくわかってください!((は?
からぴちの奴とは、違って主人公だいぶヨウキャ!
でも、暗い過去がある、、、
それでは!どうぞ!
私の名前は!音華!いれいすのファン!今日は、里子の子がついに家にくる!どんな子だろう!ワクワク!
歌い手目指して今アカウント立てたんだ!名前は、音葉!グループでは、ないけどねw
ピーンポーン
母「あら!来たのね!」
父とは、離婚したZE☆
音華「ウェルカムトゥーザ!音華ハーーーーウス!、、あ!これ推しの家での挨拶!」
一回やって見たかったの!わかる?わかる?
いれいす「、、、、、、、」
音華「なんか反応してくれ」
母「よし!仲良くなれそうだね!じゃあ出張で1ヶ月開けるから☆」
音華「これなれんの?なれんの?それと出張なんてきいてねぇーーー!」
母「え?言ってなかったけ?ごめーんてへぺろ☆」
音華「それで済む?済むのか?」
母「じゃ!行ってきまーーーす!」
音華「本当に行った、、、とりあえず名前は?私音華よろしく!」
いれいす「、、、、、、」
はい、、終わった、、、
ないこ「俺ないこ!こっちから、りうら、ほとけ、初兎、if、悠祐、以上!」
悠祐「おい!ないこ!何でのうのうと挨拶しとんねん」コソコソ
音華「おお!推しと同じ名前!まじかーー!推しと暮らしてる見たい!」
音華「私最近歌い手になってまだまだ底辺だけど、いつかいれいすとコラボするのが夢なんだー」
ないこ「へーそうなんだ、、」
音華「あ!部屋案内するね!部屋って6人で一部屋?それとも1人ずつ?分ける?」
ないこ「3人3人で分ける!と言うか何でそんな俺達に優しいの?」
音華「私も昔ほんとに弟がいたんだ、、、でもお父さんの暴力で心が折れて自殺したんだ、、、」
音華「私、何も出来なくて、、ポロポロ スッだからそんな事させないようにポロポロ」
りうら「え、、、、、」
ないこ「でも俺達本物じゃ」
音華「本物じゃなくても、義理でもいい、愛情いっぱい注ぎたいんだ!」
音華「あ!部屋ついたよ!残りの部屋好きに使って!あ!私の部屋は、使っちゃダメだよ!」
ないこ「はーい!」
ーーーーいれいす部屋!ーーーー
ないこ「どう思う?新しい姉さん」
りうら「りうらは、いいと思う」
初兎「うーん、、、考えどころ、、、」
ほとけ「しょうちゃんと一緒!」
if「まずまず、、ぽえぽえ」
悠祐「どうせ前みたいに裏切るんやろ」
りうら「りうら話してくるー!」
どう?どう?ようキャ!
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!2
222!
自分の最推しりうらキュン!((キモっ! がでてくるよーー!
と言うか他の人の小説の完成度高すぎひん!?自信無くしてもうた、、、
でも頑張って書いたで!
りうら「何で関西弁?」
真夏(主)「ちゃいまーーす」
それでは!どうぞ!
りうら「姉さん、、、」
音華「ん?どうした?」
りうら「一緒に話していい?」
音華「いいよ!」
ないこ「ずるー!俺も話すーー!」
音華「いいよw!リビングで話すか!」
赤組「はーーーーい!」
りうら「姉さん!」
音華「姉さん嫌ー!」
りうら「音華ねぇ!」
音華「キュン!めっちゃいい!」
ないこ「音華ねぇ!よろしく!」
音華「私は、なんて呼べばいい?」
ないこ「俺ないこか、ないちゃんかな?」
りうら「りうらは、りうらって呼んでー!」
音華「ok!ないちゃんとりうらね!」
ワイワイ
ほとけ「楽しそうだなー」
初兎「何思っとんねん、、、確かに楽しそう」
ほとけ「でも話すのこわい」
初兎「確かに」
ほとけ「もうちょい考える?」
初兎「そうやな」
音華「今何時だ?3時!3時のおやつだ!とってくるー!ないちゃんとりうらは、他の兄弟呼んできて!」
赤組「ok!」
赤組「おーーーい!おやつだよーー!」
悠祐「おやつ?」
if「ぽえ?」
ほとけ「美味しいかな?」
初兎「何つられてんねん!俺こっちで食べる!」
ないこ「みんなは?」
いれいす「上で食べる」(赤組以外)
りうら「はーい」
赤組「音華ねぇ〜俺ら以外上で食べるって!」
音華「はいはーい!じゃ持てって!」
りうら「何で俺ー?」
ないこ「仲深めるために行ったらー?」
音華「そうだねー、行くかー、、あ!おやつクッキーだよー!アレルギーとか嫌いとかある?」
ないこ「いれいす全員大好きだよー」
音華「よかった!じゃあ持っててくる!」
2階へ上がる
音華「、、、落ち着けーーー!私は、心は、鉄!鉄だーー!」小声
ほとけ「www」
初兎「何言ってんだw」
ばん!(ドアを開ける!)
音華「おやつだよーーーーーーーーーー!」
いれいす「、、、、、、、、」(赤組以外)
音華「、、、、、、、、」
何だ!この気まずい空気は、、、、
音華「まぁ、置いときまーす!」
ガチャ!
音華「にっげろーーー!」
ないこ「お!どうだった?音華ねぇ!」
音華「なにちゃーーん!それがー気まずい空気になっておやつ置いて逃げて来た!」
りうら「何やってんの音華ねぇ!」
ないこ「まあおやつ食べよ!」
いれいす部屋!
悠祐「逃げてった」
ほとけ「食べよー!」
サクッ!
if「うま!」
初兎「天才やん!」
悠祐「いつも食べたいわー」
リビング!
りうら「うまっ!」
ないこ「音華ねぇ最高!」
音華「照れますなー」
わーーーわーーーわーーーー!書く事ねーーー!
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!3
333
やばい泣きそう、、、ファンレター届いた、、、、こんなクソ小説家に、、、
頑張らないと!
悠祐「俺らの出番無さすぎひん?」
if「ぽえぽえ」
主「早く、、はい、、馴染んでくれるとはい、、、いいですね、、、」
初兎「それは、主次第やろ」
主「メタイデス、、、」
それでは!どうぞ!
幼稚園児並みのあらすじ説明をご覧ください
赤組、音華「あらすじ!」
音華「りうらと仲良くなった」
りうら「クッキー食べた」
ないこ「楽しかった!」
本編スタート
音華「よし!晩御飯の準備するか!」
りうら「早くない?」
音華「大丈夫!大丈夫!」
トントンジュージューカッカドロ ボンッ! (?)
ないこ「最後ら辺の音やばくない?」
音華「大丈夫!大丈夫!」
音華「出来た!」
りうら「本当に大丈夫?」
音華「まず前菜から、トマトとバジルのモッツァレラサラダ、スープにコンポタージュ、主菜魚に、鮭のポワレ焼き、肉料理に、サーロインステーキ、デザートは、桃のジェラートとイチゴのパンナコッタ。よく噛んで食べてね!急ぐと詰まるぞ」
ないこ「ん?」
りうら「やっば!うまそー」
音華「他の兄弟達は、多分上だよね!持っててくる!」
タタタタター!
ないこ「やばくない?作ったの?」
りうら「凄すぎるよね!」
音華「コンコン!おぼっちゃま、晩御飯をお持ちしました」
音華「まず前菜から、トマトとバジルのモッツァレラサラダ、スープにコンポタージュ、主菜魚に、鮭のポワレ焼き、肉料理に、サーロインステーキ、デザートは、桃のジェラートとイチゴのパンナコッタ。よく噛んでお食べください。」
ガチャ!
音華「噛めずに言えたー!」
いれいす部屋
悠祐「なんて言った?」
ほとけ「やば!おいしそー!」
初兎「ほんとにうまいんか、、、?」
パク!
初兎「うま!」
if「うまー!ぽえ」
リビング
音華「よし!食べるぞー!」
赤組、真夏「いただきます!」
ないこ「うまっ!」
りうら「音華ねぇ天才!」
音華「そうかい?w」
りうら「早くみんなで食べたいねー」
音華「本当それ!」
ないこ「みんなで料理囲んで食べる日も遠くないよ」
音華「そうだね!」
料理とかなんかテキトー何でw
もう1話書くか、、、
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!4
444!
みんな!みんな完成度高すぎひん!?こつ教えてほしい!
それでは、聴いてください!強風オールバック!
文字打った瞬間!終わったわ♪描くの楽しいのにキャラ崩壊☆あったたかい目で見て欲しい♪
てーきてーき的に自信無くす!
それでは!どうぞ!
音華「やすみだーー!」
ダダダダダダダダダダダ!
ないこ「音華ねぇ!ほとけが!」
りうら「きて!」
音華「え?なになに?」
いれいす部屋!
音華「ほとけくん?大丈夫?熱?熱か!体温測るよ!」
ピピピピっ!
音華「40度!?やば!ちょい手伝って!」
赤組「ok!」
音華「りうらは、おかゆ作ってきてくれる?レシピは、冷蔵庫に貼ってある!」
りうら「ok!任せといてー!」
音華「ないちゃんは、薬そして氷持ってきて!」
ないこ「わかった!」
音華「3人にも指示出すよ!まず悠祐くん!温かい服持ってきて!」
音華「初兎くんは、レモンティー作ってきて!」
音華「ifくんは、頭とか冷やせる物持ってきて!」
ないこ「持ってきたよ!」
りうら「これでいい?」
音華「いいよ!ありがとう!」
ほとけ「なんで、、、ここまでするの、、、」
音華「え?だって大切な家族でしょ?例え喋った事がなくても立派な家族だもん!」
ほとけ「、、、、うん!ニコッ」
音華「まずは、熱に耐えてね!」
数日後
(主)「あれから、少しずつ熱が下がりほとけは、元気になりました」
ほとけ「音華姉さーん!熱の時は、ありがとう!」
音華「いえいえ!あと、音華ねぇって呼んで!」
ほとけ「ok、僕のことは、ほとけか、いむって呼んでー」
音華「ok!じゃあいむくんって呼ぶねー」
ほとけ「はーい!」
今日は、短めかな?
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!5
555!
わわ!5だ!今回は、音華が、歌い手グループに所属するよん!
わわわわっっわ!これを毎回結構考えて書いてるけどこれを見てくれてる人がいるのか、と思いながら書いております!まず小説を読んでくれる人がいるのか?と心配になっております!
それでは!どうぞ!
ばん!(ドアを勢いよく開ける!)
音華「ねねねねねねねねねねねねねねねね!!!!!!!!!!」
ないこ「うるせーーーー!!!!!」
音華「さーせん」
りうら「どうしたのー?」
ほとけ「大事な話?」
音華「そう!私!歌い手グループに所属することになりました!」
りうら「おおおおおーーー!」
ほとけ「おめでとーー!」
ないこ「名前は?」
音華「ミュージックダイアモンド!」
赤組、いむ「おおおお!!!」
音華「いつかいれいすとコラボしたいなー」音華は、弟がいれいすと知らないよ☆by主
音華「今からメンバー来るから部屋で静かにしててねー」
赤組、いむ「はーーい!」
ぴーんぽーんぺおん!
ほとけ「なんか変な音しなかった?」
音華「気のせい気のせい!」
ガチャ
よあの「よ!」
そうた「きたぞー」
みあば「とろとろー!」
りお「お前らはしゃぎすぎ!」
けいた「まじそれな!」
音華「撮るぞ!上がれ上がれ!」
メンバー「おじゃましまーす」
音華「名前確認!よあのが、よの、そうたが、そった、みあばが、みつば、りおが、りおと、けいたが、けた、私が、おんぷ、ok?」
ミュジダイ「ok!」
音華「動画撮るぞーー!」
ミュジダイ「おーーー!」
動画撮った
音華「お疲れー」
よの「おつおつー」
そった「最初は、全然伸びないし、オリ曲出すか!」
みつば「いいね!このために沢山作ったし!」
りおと「歌うか!」
けた「いいぞー!」
音華「うたおーー!」
ミュジダイ「おおおおーーーー!!!!!」
オリ曲歌う
音華「上手に歌えた?」
みつば「歌えましたー!」
よの「でもみんな趣味で始めたし、伸びなくていい気もする」
ミュジダイ「まじそれな!」(よの以外)
音華「編集は、りおとに任せた!」
りおと「はいよー」
音華「じゃあバイバイー!」
ガチャ!
音華「楽しかったー!」
りうら「音華ねぇ!音華ねぇ!」
音華「りうらーーー!」
変な終わり方
いれいすの!!姉になりましたああああああ!6
666!
6だーーーー!書くことなくて困っております!自分は、ここでお決まりのおふざけしております!
よし、いれいすとミュジダイをコラボさせるか!(ミュジダイは、ミュージックダイアモンドだよ!)
詳しくは、1から5を!
それでは!どうぞ!
1ヶ月後、、、撮影中
ピロン!
音華「あ!DMきた、、、」
よの「誰から?」
そった「コラボの誘いとか?」
けた「さすがにまだ1万人だよ?」
りおと「でも結構行ってる方だよ!」
みつば「それで!だれだれ?」
音華「え!?いれいすさん!?コラボのお誘い!?」
ミュジダイ「、、、、、、、、ええええええ!!!???」
よの「待って!どしよ!コラボ嬉しいけど」
そった「叩かれないかな?」
りおと「逆に、いれいすさんとコラボして有名になるとか、、」
けた「それあり!」
みつば「うんうん!」
音華「じゃあ、送るよ!」
送った、、、、
ピロン!
そった「返信早っ!?」
音華「アイドルの耐久バトルだって!」
よの「耐久初めて!」
けた「がんばろ!」
みつば「ね!ショートだそ!こんな感じ!」
りおと「いいね!」
ショート撮り中
いれいす部屋!
ないこ「音華ねぇとコラボ!」
悠祐「何で送った?」
りうら「別人っておもえば?」
初兎「わかったよ、、」
ほとけ「あ!音華ねぇショートあげてる!」
if「どんなの?」
タイトル「いれいす様とコラボする前のドレミの歌」
ないこ「見よ見よー」
ててててててて♪
「ドーは、」
よの「どうしよ!どうしよ!いれいす様とコラボ!?」
「レーは、」
そった「連絡どうしたらいい!どう書こう!ぎゃーーーーーー!!!」
「ミーは、」
おんぷ「みんな!?いれいす様フルメン!?無理無理!緊張で死ぬ!」おんぷは、音華だよ!by主
「ファーは、」
みつば「ふぁ!?こんな底辺が頂点のいれいすとコラボ!?だめだめだめ!」
「ソーは、」
けた「そんな軽くでいいの?いいの?へ」
「ラーは、」
りおと「ライト貸して!暗くて見えずらいだけかも!」
「シーは、」
おんぷ「死ぬ、、、、」
そった「死ぬなーーー!」
「さあ歌いましょー!」
っっっっっっっっっっっw
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!7
777!
7です!って言うくだりそろそろ飽きてきたよね?どしよ、、、、、、くだりがねーーー!
事実、、ここ書くの結構考えて書いてる、、、
わわわわわ!キャラ崩壊☆
詳しくは、1から6を!
動画から始まるぞ☆
それでは!どうぞ!
ないこ「はいどーもー」
いれいす「いれいすでーす!」
ないこ「そして!」
おんぷ「はいどーもー底辺歌い手グループ!」
ミュジダイ「ミュージックダイアモンドでーす」
ないこ「今日は、あと言う度にキーが上がる、アイドルやって行きたいと思います!」
全員「イェーーイ!」
りうら「アニキがんばれー」
悠祐「お前も頑張るんや!」
そった「無敵の笑顔で荒らすメディア」+2
りうら「しりたいその秘密ミステリアス」+3
けた「抜けてるとこさえ彼女のエリア」+4
初兎「完璧で嘘つきの君は、」
全員「天才的なアイドル様!」+5
りおと「初っ端から結構あがるなー」
よの「ま!がんばろ!」
おんぷ「えー私低音担当だよー死ぬよー」
ほとけ「今日何を食べた?好きな本は?遊びに行くならどこに行くの?」+6
よの「何も食べてない それは、内緒!何を聞かれても、のらりくらり」
ないこ「そう淡々とだけど燦々と見えそうで見えない蜜の味」+7
おんぷ「あれもないないない!これもないないない」+8
悠祐「好きなタイプは?相手は?さあ答えて」+10
りおと「誰かを好きになる事なんて私分からなくてさ、」
if「嘘か、本当か知り得ないそんな言葉にまた1人落ちる!また好きにさせる!」
疲れたのでカットwby主
撮影終了
音華「ありがとうございました!」
ないこ「また撮りましょう!」
一時間後!
音華「ないちゃーーーん!りうらーーーー!いむくーーーん!」
ないこ「うるせーーーー!!!!」
音華「さーせん」
りうら「なになにー?」
ほとけ「このくだり見たことあるよー」
音華「いれいすさんとコラボできたーーー!」
赤組、いむ「おめでとーーーー!」
音華「まあ頑張りますか!明日から学校!」
赤組、いむ「あ、、、、、、」
ワイワイ
if「楽しそうだな、、、」
イェーーイ!wwwdtygtyふぇrすぇzvにhんhんっgytdcftwwwwwwwwwwww
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!8
888!
はい!どーもー!小説の上でプカプカしてるそこら辺のオムライスでーす
いれいすと学校!
それでは!どうぞ!
朝
音華「学校だーーーー!」
りうら「学校かー」
ないこ「頑張るかー」
ほとけ「そうだね!」
音華「他の兄弟達は、大丈夫かな?」
りうら「大丈夫っしょ!」
ないこ「俺らで何とかする!」
音華「ありがとーーーーー!!!!!」
音華「じゃ!行ってきまーす!」
赤組、いむ「いってらっしゃい!」
ないこ「いったよー」
悠祐「おはよー」
if「ぽえぽえぽえ」
初兎「学校いやー」
ないこ「はい!行くよ!」
いれいす「はーい」(ないこ以外)
学校!
音華「おっはよー!」
真莉「音華っちー!」
奈央「きいてー!」
音華「まりりん、なおなおどうした?」真莉と奈央は、音華の友達だぜ☆
真莉「転校生来るってー!」
音華「誰から聞いたの?」
奈央「え?マイティーチャーズ&校長盗み聞き!」
音華「おいっw」
蓮「何話してんの?」
音華「よ!」
真莉「よよ!」
奈央「よよよ!」
蓮「なんか言えよw」
先生「うぇーい!今日は、転校生が来るz e☆」
音華「先生ウキウキですねー!」
先生「入っておいでー!」
愛亜「みなさーん♡初めましてぇ♡愛亜でぇーす♡」
愛亜「私弱いからぁー♡守って欲しいなぁー♡」
音華「ぶりっ子やん((小声」
真莉「いじめっ子確定((小声」
奈央「まじそれな((小声」
蓮「きしょい((小声」
音華「それは、言い過ぎ((小声」
先生「じゃ、蓮の隣なー」
蓮「え、、、」
愛亜「私がぁー可愛いからって動揺しないでぇー♡」
蓮「う、、うん、、よ、、よろしく」
蓮(きもい)
休み時間!
愛亜「蓮くーん♡2人であそぼー♡」
蓮「あ、、ごめん!俺、if達と遊ぶから、、」
if「蓮!はやくー!」
愛亜「ふーん、、、」
愛亜(は?ifとかあり得ない!意味わからん!近づけないようにしなきゃ)
愛亜「ifくーん♡ちょっといい?」
if「あ、、うん、、」
愛亜「後で屋上な?((小声」
if「あ、、、うん、、」
音華「ifくん蓮と仲いいんだ、、なんか言ってたな、、放課後行こう、、、」
放課後!屋上!
愛亜「蓮くんに近づかないで!男でも容赦しないよ」
if「、、、、、、」
愛亜「だまんなや!」
殴×10
if「いった、、、ヨロッ」
蹴×10
愛亜「近づかないで!蓮くんに!」
ボコッ!ドコッ!
if(いたい!やばい、、意識が、、、)
???「えー、俺の友達に何してんの?」(クッッソイケボ)
だれでしょー!
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!9
999!
今現在真夏は、ネタがなく発狂しております、、、脳を絞りすぎてそろそろミルク出そう、、、
8話で、書きやすいようにしたけど、、むりやーー!!!ミルクが出そう、、、
それは!どうぞ!
愛亜「えーーー♡何って、遊んでるんですよー♡」
愛亜(クソイケボイケメンきたーーー!)
???「へー、、、そこのif、、俺の弟だけど、、」
if「え?、、、」
???「やめてくんない?」(圧)
愛亜「もーー!!力尽くで記憶消してやるーー!!」
ぶん!(ifに殴りかける、、)
パシッ!(???が止める!)
???「懲りてないねーwそんな蓮と話してるの嫌だったw」
愛亜「蓮くんは、私の物なの!私がついてないとだめだの!」
???「誰が決めた?そんな事」
愛亜「蓮くん私のこと気になってたじゃない!だから守ってあげるの!」
???「何言ってんの?蓮君のこときしょいと思ってたよw」
???「そっかー!嫌われている自覚ないんだーwごめんねーw」
愛亜「何よ!弱いくせに!そうやって挑発しか出来ない!クズが!」
???「は?舐めてんじゃねーぞ!」(クッッソイケボ)
愛亜「ひ!」
愛亜「いけーー!」
ぶん!
ひょい!(避ける)
???「あれれーよっっわw」
???「一発行くよ?」
ドコッ!(殴る)
愛亜「いた、、、、いたいよーー!わーーーーん!。゚(゚´ω`゚)゚。」
ドタドタドタドタ!
先生「何事だ!」
愛亜(勝った!)
愛亜「この人がいじめてくるんですー!」
先生「何だと?そこの男は、誰だ!」
if「全部違う、、、((小声」
愛亜「何?反論?無理だよ君には、w」
if「え?できるよ?」
ざーっざー
「蓮くんに近づかないで!男でも容赦しないよ」
愛亜「は!」
if「暴力も振られました!そしたら兄が守ってくれました、、」
先生「おい!愛亜話がある!ついてこい!」
愛亜「ちがいますーー」
バタン!
if「あ、、、ありがとうございました、、名前は、、?」
???「うえ!かつらあっつ!あ!音華ねぇだよ!私、両声類なの!」
if「ありがとう、、、それと今までごめん、、、」
音華「え?別に大丈夫!これからよろしく!音華ねぇって呼んで!」
if「俺は、いふまろって呼んで!」
音華「ok!」
音華両声類!自分も両声類でございます!
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!10
101010!
ついに10!、、、10以上にびっくりした事があります、、、、ファンレターが届きました!
いれいすのこの作品に!前のフェンレターには、下手じゃないですよ!と励ましの言葉だったけど今度は、続き見たい!と言ってくれました!嬉しい!読んで発狂しましたw
怒られましたw
それでは!どうぞ!
ないこ「まろ仲良くなった?」
if「ぽえーなったぽえぽえー」
りうら「後は、初兎くんとアニキだね!」
ほとけ「早く馴染まないかなー」
音華「ま!がんばるよ!」
ワイワイ
初兎「何で軽くなじめんねん、、」
悠祐「、、、、、」
音華「聞きたいことある!」
悠祐「うお!」
初兎「何でここに?」
音華「え?、、、普通に見えたから」
音華「何で私と仲良くするの怖がるの?」
初兎「それは、、、、」
2年前、、、里子に来る前
母「あんたらなんか産まなきゃよかった」
母さんは、自殺した、、、
父「お前らのせいでよしこは、、!」よしこは、母さんだぜ
父さんは、俺らに暴力を振るった
姉「大丈夫?痛いとこない?」
唯一頼りになるのは、姉だった、、
いれいす「うん!大丈夫!」
でもある日
父「こいつらのせいで!よしこは、死んだんだぞ!何で庇う!」
姉「家族だからよ!」
父「わからんやつだな、、、」
ザクッ🔪
姉「う、、、」
ドサッ!
初兎「ねぇ!姉さん!姉さん!」
ないこ「包帯!包帯!」
悠祐「血が!」
ほとけ「何で!何で!.°(ಗдಗ。)°.」
りうら「耐えて!姉さん!救急車呼ぶから!」
if「今呼んだ!今すぐ来るって!警察も!」
姉「う、、グハっ!」
姉は、、、、
助からなかった、、、、
りうら「何で、、何で、、、」
ないこ「庇ったから、、、」
ほとけ「姉さんー.°(ಗдಗ。)°.」
if「、、、、、」
初兎(姉さんが俺らを庇ってなかったら)
悠祐(俺たちのせいだ)
それから人と関わるのが怖くなった
父さんは、捕まった、、、
そして里子になり今ここにいる、、
音華「そんな過去が、、、、でも大丈夫!私は、死なない!いなくならない!」
初兎「え、、」
悠祐「本当?」
音華「うん!本当!だから!仲良くしよ!」
悠初「うん!」
わわ!
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!11
うぇうぇうぇええうぇええうぇw!書く事ない!ネタ切れ!歌い手人生の方に手がまわってネタが思いつかん!
何もない歌い手脳から他の歌い手を絞り出したら、、いれいすハマる前から見てた歌い手出てきた!
よし!コラボさせよう!
いれいす見る前から見てるグループの1人の名前が、バチくそ長いから一文字にします
音華「みんな全員仲良くなったよーー!!!」
いれいす「いぇーーーーーーーーい!!!!!!」
ピンポーン!
ないこ「メンバー?」
音華「いや、撮影の予定は、ないけど、、、」
ガチャ!
????「ウェルカムトゥーザないこハーウス!」
???「ないこくん久しぶりー!」
????「あれ?ここがないこくん家?」
???「なろきゅーん!」
???「ここが、いれいすの拠点か、ダークマター!お前の出番だ!」
?「あかーんバカしかおらへん」
???「みんな暴れるなー」
ないこ「え!めろんぱーかーのみんなじゃん」
音華「あのー、、、えーっと、、もしかして、、、いれいす?」
悠祐「え?今気づいた?」
音華「あー、、、、、うん、、、」
りうら「遅いよー!そう!僕たち!」
いれいす「いれいすでーす!」
ないこ「そして!」
めろぱか「めろぱかでーす!」
音華「待て待て、、まず、弟達が、いれいす、、友達めろぱか、、、大先輩やないか!」
なろ屋「え?」
音華「いや、、私、、ミュージックダイアモンドでして、、」
めろぱか「えーー!?」
のっき「今1番勢いに乗ってる?」
なろ屋「1ヶ月で1万人行った?」
そらねこ「ゲーム実況もする?」
音華「あー、、、はい、、」
ほとけ「褒めてもらってよかったねー!」
音華「はい」
初兎「何で敬語w」
音華「いやー、、、、先輩だから、、、」
りうら「いや敬語禁止!」
音華「わかったー」
わわわ
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!12
12!
ファンレター届かん!w
それでは!どうぞ!
音華視点
今から簡単に説明するね!
いれいすの全員と仲良くなり!弟達がいれいすだと言う事がわかった!
音華「みんなーーーー!」
if「ぽえぽえぽえぽえぽえぽえぽえぽえぽえぽえぽえぽえぽえぽえ!」
ないこ「うるせーーーーー!」
音華「さーせん」
りうら「なになにー?」
ほとけ「大事な話?」
初兎「このくだり何回もやってるよな?」
悠祐「どうなってんねん!ネタ考えろ!」
主「メタイデス」
音華「私たち!ミュージックダイアモンドは、ライブをすることになりやしいた!」
いれいす「おおお!」
ないこ「場所は?」
音華「パシフィコ横浜国立大ホール!」
りうら「すげー!」
音華「結成3ヶ月でございます!」
短い!
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!13
最近話短いんです、、、ライブ持ってきました!
ライブから始まります!
おんぷ「どもーーーー!!!」
全員「ミュージックダイアモンドです!」
客「きゃああああーーーーーー!」
そった「今日は、来てくださりありがとうございます!」
よの「絶対後悔させないライブにするので!」
みつば「最後まで見逃さず!」
りおと「記憶に残してください!」
けた「みんな!ついていけるかーー!!!」
客「おおおーーーー」
おんぷ「じゃあ一曲目!」
全員「ダイアモンドミュージック!」
(センスのない主w)
歌う!
よつば「ダイアモンドミュージックでした!」
その頃いれいす
ないこ「待って!ライブ間に合わん!」
悠祐「ついたついた!」
りうら「はやくー!」
ほとけ「あー!いた!」
初兎「ファンサ頼もうかな!」
if「ぽえ?」
いれいすが手を振る!
おんぷ「あ!ファンサ沢山しちゃうよーー!!」
いれいすに手を振る!
よあ「私も!」
そった「まだ色々あるぞ!」
客みんなファンサ求める!
ほとけ「ね!ファンサきた!」
りうら「りうらに来たんだよー!」
初兎「いやいや俺や!」
けた「ふふふ!ライブを盛り上げる為にクイズを持ってきたぞ!」
みつば「みなさんも参加できるので!ぜひクイズに答えてください!」
りおと「回答の仕方は、やりながら!」
りうら「クイズだってー!」
ほとけ「負けないぞ!」
ないこ「俺だって!」
悠祐「勝負せん?」
if「沢山当たった方が勝ち!」
いれいす「かかってこい!」(悠祐、if以外)
そった「第1問!ミュジダイの初コラボ相手は、誰?」
おんぷ「1!いれいすさん!」
よの「2!シクフォニさん!」
みつば「3!めろぱかさん!」
りおと「4!すたぽらさん!」
けた「回答の仕方は、メンカラのペンライトを上げてください!」
ないこ「これは、いれいすだよね!」
初兎「紫あげよ!」
ミュジダイ「正解は、ーーー!」
おんぷ「1のいれいすさんでした!」
おんぷ「第2問!いれいすさんとコラボした時歌った歌は?」
みつば「1!チーズ!」
りおと「2!可愛くてごめん!」
そった「3!アイドル!」
けた「4!強風オールバック!」
よの「答え方は、一緒だよ!」
色々やってライブ終了!
おんぷ「今日は、ライブに来てくださり!ありがとうございました!」
全員「ミュージックダイアモンドでした!」
いれいすの!!姉になりましたあああぁぁぁ!14
最近短いしライブ寄りなんで、、、、、
違う事しやす!
ライブ終了してから一週間!
音華「ただいまあああああ!」
いれいす「おかえりいいいい!!!」
りうら「遊ぼー!」
初兎「俺と遊ぶんや!」
ほとけ「僕だって!」
ないこ「子供組!」
悠祐「買い物あるやろ!」
if「行ってこい!」
子供組「はーい」
子供組「行ってきまーす!」
大人組、音華「いってらっしゃい!」
ガチャ!
ないこ「やっと行った、、」
音華「どした?」
悠祐「音華ねぇと遊ぶまで行かない!って言ってたw」
if「大変だったぽえぽえ!」
音華「なんかさーせん!」
ないこ「トランプしよ!負けたら罰ゲーム!」
悠if音華「いいよー!」
トランプやる!
音華「どっちがジョーカーだ?、、、」
悠祐「ふふふ!はよジョーカー引き!」
if「早く引けよー!」
音華「だってー」
ないこ「俺が引く!これ!」
「ジョーカー」
音華「負けたーー!」
悠祐「よし!お前ら2人で罰ゲーム!」
ないこ「ごめんなー音華ねぇ」
音華「別にいいよー」
悠祐「こん中から選び!」
音華「よし!これ!」
大人組、音華「あ、、、、」
子供組「ただいまー!」
悠祐「おかえり」
悠祐「ないことまろと音華ねぇの好きなやつある」
ないこ「本当だ!」
りうら「ないちゃん!はい!お菓子!」
ないこ「う、、、、」
ないこ「ちょいきて、、、」
音華「うん、、」
if「うん、、」
悠祐「何や」
ない、音華「無理だって!」
悠祐「いやーまさか、これ選ぶとは、、」
「子供組を、四時間無視する」
音華「破ろう!食べよ、、」
悠祐「いや!ダメやw」
ないこ「寿司にしよ!」
悠祐「全部ダメ!」
子供組「、、、、、、、」
初兎「ほとけいけ!」
ほとけ「その紙見せて!」
音華「ぽいっ!」
子供組、悠祐「あー!」
悠祐「投げんなw」
初兎「何で無視すんねん!」
ほとけ「僕たちで選んだんだよ、、」
ないこ「う、、、、、、」
音華「ダラダラダラダラ、、、、」
りうら「ねぇ!」
ないこ「あーーーー、、、音華ねぇ!」
音華「私!?」
初兎「何で無視すんねん!」
ほとけ「ねー!」
りうら「音華ねぇ!」
音華「う、、、、、、、、」
りうら「俺!絶対返事させる!」
ほとけ「おー!」
初兎「ぜってぇ振り向かせる!」
悠祐、if「うん、、、、どゆことw」
りうら「音華ねぇー!お菓子あるよー!遊ぼー!」
音華「う、、、、う、、、」
ほとけ「ないちゃん!遊ぼ!」
ないこ「ぐ、、、、」
音華「あと何分?」
悠祐「あと40分」
ないこ「流石に返事してー」
初兎「おい!音華ねぇ!ないこ!」
らびまる「返事するんだ」
if「がんばーぽえは、楽ー」
音華「あとでしばく、、」
ないこ「蹴るわ、、」
子供組「、、、、、!!!」
初兎「何でアニキとかとは、喋ってんねん!」
りうら「そんな俺らが嫌い?」涙目&上目遣い
ほとけ「ねぇねぇ」尊い!
音華「あーーーーーーー」(尊い!)
ないこ「う、、、、い、、、、」(返事してー)
悠祐「おい!」
初兎「おい!返事せ!」
if「あと10分」
音華「すー、、早く終われ、、、」
子供組「もー」嫉妬!可愛い!
ないこ「う、、、!」
音華「うや、、、、、」
子供組「、、、、、、、」涙目
ないこ(う、、、、泣くな!あとちょいだから、、)
音華(こんな罰ゲームやだ、、精神的にもう無理)
if「よし!終了!」
悠祐「よーがんばったな!」
ないこ「しゃーーー!!!」
音華「もうやりたくねー!」
ないこ「初兎!りうら!」
音華「いむくん!来て!」
子供組「!!!」
ダダダッダダダダダダッダダダダダッダダダダダダダ!!!!!!
ぎゅ!!!!!!!
初兎「何で俺ら無視されんとったん!」
音華「それはー、、、、、カクカクジカジカありましてー」
ないこ「ごめんー」
ほとけ「もー!」
りうら「はい!お菓子!」
音華、ないこ「ありがとう!」
今日長い!