編集者:あわなる
なんか短編の深い話が作りたくなったので作りました。
1話1話が長いかも!
たまに更新します〜。
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目次
空色の髪飾り#1
最初だから下手かも!
下手でも良ければ見てね〜!
私の名前は|日和《ひより》。
昔に、森の中にある小さな家を買って、そこに住んでます。
本当に狭いけど、一人暮らしだから生活は楽です。
ちなみに仕事はやってなく、食料は自分で。
引っ越す際に植物の種を大量に買ったのです。
それがとってもよかったと思います!
今日の午前は沢山川から水を持ってきました。
疲れたので、夜は家でゴロゴロします。
………暇だし、夜空を見に行こうかな。
ドアを開けた時、とても綺麗な夜空が見えました。
「今日は流星群か…」
流れ星が沢山見えます。
「あの流星群、とっても綺麗だなぁ…」
そうだ、家での用事あったんだ。
私は家へ駆け込みました。
「ふぅ…」
用事がひと段落しました。
その時。
『ドサッ』
何かが落ちる音が聞こえました。
…心配になったので、急いで家を出て、その音の正体を探りました。
家の裏に行った時、見つけました。
…女の子を。
家に運んで、昔習った応急処置をしました。
「よかった…生きてる」
そしたら、眠りにつきました。
目が覚めると、あの女の子が目の前にいました。
「わっ」
勢いよく起きた私にびっくりしたように、彼女は後退ります。
「大丈夫…ですか?」
「うん…」
気まずい沈黙が流れ後、私は家の用意をしながら、全てを話しました。
「そうだ…名前は?」
「私は……え?」
彼女は記憶喪失のようでした。
なので、彼女に名前をつけることにしました。
しばらく考え、ある名前を思いつきました。
「|天音《あまね》…はどう?」
「わぁ…いいと思います!」
元気よく飛び跳ねた天音に、私は嬉しくなりました。
「じゃあ、これからよろしくね、天音。」
「はい!日和さん!」
流石に下手すぎたか?
あ、どうもあわなるです☆
708文字、見てくれてありがとうございます!
これは短編って言っていいのか…?
これからもよろしくお願いします。