サメにゃんがLINEしているのを書きます。
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
#①
初めて書くので、上手にかけるか心配ですが、頑張ります!
しばわん先生 さめにゃん
<『ダイエットして下さい!』
『ヤダ!』>
<『病院きますか?』
『ヤダ!』>
『ヤダ!』>
<『チュール上げるので来て下さい!』
『今すぐ行きます!』>
1時間後
『もう二度と来ません…』>
『チュールくれなかったじゃないですか…(泣)』>
<『今度、考えておきます。』
『なんで〜(泣)』>
あんま書けなかったけど、モフサンド好きは喜ぶと思う!(多分…)
#②
シャチにゃん サメにゃん
『今日、夜ご飯食べない?』>
<『いいよ!』
<『どこ行く?』
『お寿司!』>
<『どこの?』
『う〜ん◯ら寿司』>
<『いいね!』
<『何時どこで集合?』
『6時、◯ら寿司集合でいい?』>
<『いいよ』
1時間後
『お寿司美味しかったね〜』>
<『また食べたいから誘ってね〜』
#③
サメにゃんお出かけ中!
ちびニャンお留守番中!
ちびにゃん さめにゃん
<『暇暇暇暇!』
『もうちょっとまっててくれる?』>
『もう少しだから…』>
<『ヤダヤダヤダ!』
<『dhしえbstけいsbvtsくぅっftdんsむ』
『(これで暇つぶしできてるからいっか〜)』>
<『dかっjdjhoadijoiaj』
<『daflkehaoihdkhao』
<『fahiduiaiyda』
『まあまあ家帰ったら、チュール上げるから!』>
<『やったー!』