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目次
参考がてらヤラララの曲パロを! 一応pg12にした…。
歌詞をメモしておく。
おいなんでソンナことやってんの? 無駄なことしてるの? ソンナことしてないで勉強でもしておけば? おいなんでソンナことやってんの? 正しいと思ってんの? だから頭が悪いって言われるんだよ なに抜かしてんだかつべこべうるせぇな 目に見えるものしかわからないんだな へー大したもんだ 口先だけだな 吠えることしかできないんだ せーの ヤラララ 一歩ずつゆっくり ヤラララ もっと着実に ヤラララ 程遠くても ヤラララ やめられないんだ ヤラララ 息が切れても ヤラララ 運が背を向けても ヤラララ 悔しくなっても ヤラララ 千里眼を持つという友よ 足元の石も見えぬか? はるかな旅を行く友よ セイレーンの声に惑わされたか? こっちがあってるこっちに行こう そっちはダメよあっちに行こう 心を支配してゆらゆらとゆらゆらと ねぇこれ面白くない? ねぇこれ馬鹿らしくない? 今声が一斉にざわざわとざわざわと! 何抜かしてんだか つべこべうるせぇな 目に見えるものしかわからないんだな(知らないんだな) へー大したもんだ 口先だけだな もう口を閉じろ 聞きたくない 黙れうるせぇ うんざりなんだ せーの 千里眼を持つという友よ 足元の石も見えぬか? はるかな旅を行く友よ セイレーンの声に惑わされたか? ヤラララ 一歩ずつゆっくり ヤラララ もっと着実に ヤラララ 程遠くても ヤラララ やめられないんだ ヤラララ 息が切れても ヤラララ 運が背を向けても ヤラララ 悔しくなっても ヤラララ もう一歩先へ
若干違うかも。うろ覚えだから。あと、私の勝手な考察入ります。
ある研究所で、クローンを作る研究をしていた学者がいた。
テト「臓器…血液…骨…一致した…!あとは体を作って…。」
ミク「博士〜!今日は何をしてるの?」
テトにべったりのミクの頭の上に手をのせ、テトはクローンの研究を進めていた。
だが、その研究を良く思わない学者が多数いたのだ。
「なんであんなことしてるのかな…。」
「あんなことしてないで勉強でもしておけばいいんじゃないの?」
「結局無駄に終わると思うけどね〜。」
「だから頭が悪いって言われるんじゃないの?」
ミクはそんな学者にうんざりしながらも、テトの研究を見守っていた。
---
時が流れると、街はゾンビだらけ。それに対処できる人間はいなかった。
そのあふれかえるゾンビを対処していたのは、紛れもない、テトが作ったクローンだった。
古びた研究所にいた、一体のクローン、052。
052「…こんなにクローンが役立っているのに、あの学者たちは…。何抜かしてんだか。」
ミクの安否を確認するために、街のゾンビを倒して行く。
あの研究を良く思わない学者たちは、口先だけだった。ゾンビ達にただ混乱しながら、また、侵食されていくだけであった。
052「ただ弱い人間に吠えることしかできないんだ。」
テトはバットを右手に、銃を左手に持ち、研究所を後にした。
---
テトはバットでゾンビをなぎ倒していく。
同胞の動かない体を横切りながら。
ゾンビは、油断してたらすぐ生き返る。
一歩ずつゆっくりでも、着実に仕留めることが大事なのだ。
一体は心細いから、多数いるような、|合図《せーの》を決めた。
程遠くても、やめられない、やめたら、全てが無駄になる。
息が切れても、関係ない。クローンだから。
運が背を向けても、こんな惨めな自分に悔しくなっても、
やらなきゃ。
---
千里眼を持つという、学者よ。頭が悪くない、学者。
なのに、足元の石も、見えないんだ。
はるかな旅を行く友よ、|口先だけの美しい歌声《セイレーンの声》に、惑わされたか?
ゾンビをバットでなぎ倒しながら、不安、学者への言葉、いらないことを考えてしまう。
---
一通りゾンビを一層した‥けど、29体のクローンがいなくなった。
次はテトのクローンが襲ってきた。
…066と、047だ。
同胞を殺める感覚…そのせいで心が揺らいでしまう。
こっちがあってる、こっちに行こう
そっちはダメよあっちに行こう
混乱で心が支配されそうで。
早くバットで仕留めて次へ行こうとしたが、やっぱりかつての同胞を、仕留める感覚が残るバットでは殺せない、そんな気がして、
---
結局、銃で撃ったんだ。
だけど、反射的に手で殺めてしまったときは、自分の血塗れた手を憎みながら、血の涙を流した。
自分は何抜かしてんだか…。目に見えるものしか、知らないのは自分じゃないか…。
口先だけだな、今までの言葉が全部ブーメランみたいに帰ってくるようで。
その感覚が嫌で、忌まわしくて、
口を閉じろ、聞きたくない、黙れ、うるせぇ、うんざりなんだ。
汚い言葉しか出てこなくて。
今は、ゾンビを倒すのに集中することにしたんだ。
---
せーの、
千里眼を持つという|友《学者》よ
|足元の石《未来の障害》も見えぬか?
はるかな旅を行く|友《ミク(助手)》よ
|セイレーンの声《ゾンビの侵食》に|惑わされたか?《抗えたか?》
血の涙で、視界がはっきりしない。ゾンビがノイズのように見える。
それでも、いずれ視力が働かなくても、もう後がないから。
一歩ずつゆっくり、たどり着くために、
もっと着実に、歩んでいく。
程遠くても、もう、クローンが、ほとんどいないから、
やめられないんだ。
息が切れても、動かなくなるまで。
運が背を向けても、やるしかない。
もう一歩先へ、|ヤラララ。《やらなきゃ。》
研究所についた。
扉を勢いよく開けた時、目を疑った。
ミクが、ゾンビに…なっていた。
もう、手も動かなくて、やられる、そう思った時。
ミクのクローンが、銃でミクを仕留めた。
ミクのクローンが倒れて、そこで記憶が途切れた。
曲パロ!二次創作!バゥムクゥヘン・エンドロゥル
キャラ崩壊かも注意
歌詞をメモしておく
どうしてどうして私だけ? また報われないの? 解の出せない三つ巴 ああしてこうして赤い糸 まだ繋いでたいの それでも 返ってこないんでしょ? どうしてどうして聞かれても 仕方のない鼓動 流れてく自然の摂理 ああして こうして 手に入れて。 確かめ合いたいの 夢見てた 僕のビデオテープに 割って奪ってくNTR 光って見えた 青い芝生 「わざとじゃない」ってマジョリティ 好奇心のサンドウィッチはつまらないし どうせなら独り占めしたいし 背徳感に溺れたいし 不幸は蜜の味 ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙抗えない 三大欲求 神のまにまに 叶えたい 承認欲求 心たしかに どうせ後の祭り 晒して 血祭り 哀れなバウムクゥヘン どうぞお幸せに(笑) あんたらに贈るホコロビの唄 結局皆 自己中心 あったかいお節介だって中止 人生とかいう遊戯に 有意義に 浸っていたいだけ そんなことない! 見たことない景色がそこにあるの 天からの導き 信じて辿るだけ 返してよ 返してよ降りかかる雨 ごめんね もういらないの 幸せにキラメキ 満たされた脳細胞 そんなんお花畑 夢希望だらけ?=偽りの種w 勝手に舞い上がって 平らだった間柄 咲いた薔薇 勘違いしちゃったお姫様 平穏をぶち壊すハッカー 標的は無能無能ばっか 不幸は蜜の味 抗えない 三大欲求 神のまにまに 叶えたい承認欲求心たしかに どうせ後の祭り 晒して血祭り 哀れなバウムクゥヘン どうぞお幸せに(笑) あんたらに贈るホコロビの唄
「どうして、また私だけ報われないの?」
この三人のうち、苦労するのは私、重音テトだけ。
答えが出ないよ…どうしてまた私なの?
どんなに工夫して、ああしてこうして、あれも違うこれも違うって…|赤い糸《私とのつながりの証》、ずっと繋いでたと思うの?
どんなに努力したって、返ってこないんでしょ?
---
「なんでなんでって何回も聞かれても、仕方ないじゃん?」
私、初音ミクの心臓はときめいて鼓動してしまったんだもの。
これは自然の摂理。この愛が、偽物じゃないって確かめあいたいの。
私がずっと夢見てた、|ビデオテープ《形の記憶》に。
---
関係を割ってそこに乗っ取り奪ってく寝取り。なんてたのしいんだろう。
他人の芝生は青く見える。さらに光って見えたその芝生。
わざとじゃないって過半数言ってるからしょうがないよねって防壁作って
好奇心のサンドイッチの中身は人としての優しさ。でもそんなのははつまらないし、好奇心を合わせるために中身潰しちゃった。
でもどうせなら独り占めしたいし
その人の絶望を想像して、背徳感に溺れながらやってたいし?
不幸は蜜の味、だね♪
---
ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!もううざったいなぁ。
三大欲求に抗えない?神のまにまに?
自分のせいじゃないって…盾作って…叶えたい承認欲求…お願いだから…別の人で叶えてよ…
心たしかにであってほしくなかった…もう、どうにでもなれ。どうせ後の祭りだし、晒して血祭り
後のことなんか知ったこっちゃない。幸せが続きますように…なんて、哀れだなぁ。今の間だけ、どうぞお幸せに(笑) あんたらに聞いてほしい、ホコロビの歌。
---
結局皆、自己中心。あったかかったお節介だって中止。
「人生とかいう、遊技に生きてるって有意義に浸っていたいだけなんだよ。」
「そんなことない!見たこと無い景色がそこにあるから生きてるの!天からの導き、信じてたどり着けばそんなにやさぐれなくて良くなるよ!」
「…そうだよね。」
でもね、ミク。眼の色が全てを物語ってるんだよ。
だいぶ前のあの日、返してよ返してよって叫んだけど、届いてなかったんだよね。
寒い冬の日に、降りかかる雪と雨。
ごめんね、もういらないのって、そんな声が聞こえた気がした。
ネルの偽物の幸せとキラメキで、満たされてしまったミクの脳細胞。
赤だったのに、黄色になった。その瞬間、私の|愛の証《赤い糸》は、ぷつんと切れた。
---
どうせハッピーエンドとか、そんなんお花畑。夢希望だらけ。そんな考えなんか偽りの種にしかならない。
勝手に舞い上がって、平らだった3人の関係に咲いた|薔薇《あい(愛)》
勘違いしちゃったお姫様(笑)その平穏をぶち壊すハッカー。でもハックする間もないほどに標的は無能ばっか。
でもやっぱり、
不幸は蜜の味
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ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!!!!!!!
抗いたい三大欲求、天からの導きのままに。
叶えてよ承認欲求、確かめ合いたい愛。
これは夢って何度叫んでも無駄に終わっちゃうそんなおとぎ話。
哀れだねって、哀れだったのは私なのかも。
あんたらと私に送る、ホコロビの歌。
どうだったかな・・・
曲パロ 混沌ブギ
今回の歌詞はアットウィキからコピーしてきました。
純情?なにそれ 愛情?なにそれ美味しいの?ねぇ美味しいのって なあ乱暴ダメダメ 感情捨て去りいっせーので ぶっ飛ぶだけ混沌ブギウギ ハッピー特盛ドンビーシャイだ ドンビーシャイだもう段々堕ちてく IQクソワロいっせーので 死ぬまで踊れ完全体の山田無関心なんてありえない三千体の桑田の方がいいかなわがままばかりじゃ落ち着かない冷や汗が出すぎて気持ち悪い当たり前のことも手につかないもうなんて言ったらいい?ばかりで世間体とか投げ出したい狂った様に泣き出したい思うがまま生きて消えていきたいな純情?なにそれ 愛情?なにそれ美味しいの?ねぇ美味しいのって なあ乱暴ダメダメ 感情捨て去りいっせーので ぶっ飛ぶだけ混沌ブギウギ ハッピー特盛ドンビーシャイだ ドンビーシャイだもう段々堕ちてく IQクソワロいっせーので 死ぬまで踊れワンツーまさかり 三四 刈り取りもういいんだって もういいんだってもうハッピーおかわり Give meトキメキいっせーので さあ 飛び込め本能ブギウギ 混沌特盛もういいんだって もういいんだってもう最低 奴等のLike a ミステリいっせーので ぶっ飛ぶだけ混沌ブギウギ ハッピー特盛ドンビーシャイだ ドンビーシャイだもう
段々堕ちてく 人生クソワロいっせーので 死ぬまで踊れもういいや全部全部ほら忘れてしまおう簡単なことじゃないが我々なら出来るだろうなあ? Get Down
純情?なにそれ。愛情?なにそれ。知らない。…ってか知れない。
美味しいの?不味かったらいらない。
ねぇ、美味しいの?なぁ
イラツイたからって乱暴はダメ。感情全部どっかに捨て去って
いっせーので後はぶっ飛ぶだけ。
コントみたいな舞妓。その中に生まれる混沌。遠慮しないで、幸せになろう。
「段々堕ちてくIQ笑えるw」
誰に向かっていってんだろ。その答えが出るまで、誰かといっしょにいっせーので死ぬまで舞妓。
完全体の|山田《あの子》無関心なフリして、自分でもありえないって思う。
三全体の桑田の方が、なんか話しやすそう。
でも、今までも、
「わがままばかりで落ち着かない。」
って言われたんだ。逆に真面目になってても、また何か言われるんじゃないかってヒヤヒヤして、
「冷や汗が出すぎて気持ち悪い」
その次は
「当たり前のことも手につかない」
もうこんな自分になんて言ったらいい?ばかりで。
「世間体とか投げ出したい。狂ったように泣き出したい。思うがまま好きに生きて、最期は楽に消えていきたいな。」
願望をそっと口に出す。誰に向かってかはわからないけど。
だから
純情なんて知りたくない
愛情なんて知りたくない
味なんても知りたくない
拳を抑えて乱暴はダメ。この感情どこかに置き去っていっせーので、ぶっ飛ばせるだけ。
混沌の舞妓、幸せ特盛ためらわないで、踊っちゃって。
段々堕ちてく|IQ《自分》…笑おうか。その鏡合わせの自分といっせーので死ぬまで舞妓る。
1,2でまさかり取り出し 3,4で刈り取り、また生えてくるんだ。もういいよ。もういんだってもう。
なんでもいいから幸せをください。トキメキ頂戴。その渦へと、さぁ、飛び込め。ぶっ飛べ。
本能は早いリズムのままに。 混沌の中の何かの特盛。それは私にはいらないもので。
「もういいんだって もういいんだってもう。」
最低な奴等の好きな謎々。そんなのいっせーので ぶっ飛ぶだけ
混沌ブギウギハッピー特盛
遠慮しないでってつがれる幸せ。
もう段々堕ちてく |人生《誰か》、クソワロ
いっせーので 死ぬまで踊れ?
もういいや全部全部ほら忘れてしまおう。その誰かは鏡の私だったことなんかも…。簡単なことじゃないが、我々なら出来るだろう、なぁ?他の人を下げてでも。
思ったんだけどMVの最後らへん心電図じゃね?
好評だったら山田のやつも描くわ
曲パロ!メズマライザー 待たせてすみません‥
アットウィキ様より
実際の感情はNo Think!気付かないフリ...?絶対的な虚実と心中そうやって減っていく安置傷の切り売り脆く叫ぶ、醜態そんなあなたにオススメ!最高級の逃避行やがて、甘美な罠に釣られたものから救われる?もはや正気の沙汰ではやっていけないこの娑婆じゃ敢素知らぬ顔で身を任せるのが最適解?言葉で飾った花束も心を奪えば、本物か?全てが染まっていくような事象にご招待さらば!こんな時代に誂見て呉くれの脆弱性本当の芝居で騙される矢鱈と煩心臓の鼓動残機は疾にないなっている;;擦り減る耐久性目の前の事象をかわしつつ生きるので手一杯!誰か、助けてね(^^♪+QUIZ TIME!「あなた段々眠くなる」浅はかな催眠術頭、身体、煙に巻くまさか、数多誑かす!?目の前で揺らぐ硬貨動かなくなる彼方「これでいいんだ」自分さえも騙し騙しShut down「あなた段々眠くなる」浅はかな催眠術頭、身体、煙に巻くまさか、数多誑かす!?目の前で揺らぐ硬貨動かなくなる彼方...(強制解除)どんなに今日を生き抜いても報われぬEverydayもうbotみたいなサイクルで惰性の瞬間を続けているのだ運も希望も無いならば尚更しょうがねえ無いもんは無いで、諦めて余物で勝負するのが運命こんな時代に誂あつらえた見て呉の脆弱性本当の芝居で騙される矢鱈と煩心臓の鼓動賛美はもう意味ないなっている;;偽のカリスマ性現実を直視しすぎると失明しちゃうんだ!だから、適度にね(^^♪
実際は何も考えてない!聞いてるふりにたいして気付かないふり?
絶対気付けないような嘘へ心中
そうやって減っていく|安置《人望》
増えていくアンチ?
傷は自分への戒め、切り売りして、痛みに脆く叫ぶ醜態。
「そんなあなたにおすすめ!最高級の逃避行。」
「でも、やがて甘美な罠に釣られたものは愚かに落ちていくのでは?」
「いえ、つられたものから救われるのです。」
もはや正気の沙汰ではやっていけないこの|娑婆《現実》じゃわざと気付かないフリで身を任せるのが最適解?
そう思って手を伸ばした。
テト(言葉で飾った、花束も。心中させれば本物か?)
ミク「全てが染まっていくような事象へご招待。」
テト&ミク『さようなら!』
ミク「こんな現代への注文で見た目だけ美しい、そんなプログラム。本当の芝居という矛盾で騙されるやたらとうるさい心臓の鼓動。」
テト「残機はとうにないなっている;;少しずつすり減る耐久性。目の前のじしょうをかわしつつ生きるので手一杯!誰か、助けてね(^^♪」
軽やかに言ったところで現実は変わらない。眼の前の事象、自傷、次章…避けながら生きるので手一杯。助けてくれる人なんていないことなんかわかってる。
届かないSOS、HELP,暗号にしたって誰にもわからない。わかる人がいたとしても、画面越しのわたしたちを誰が助けれるというの?ハンドサインだって、ずっと、ずっとSOSサインをし続けた。
~~**無駄だとわかっているのに。**~~
「あなた段々眠くなる」
謎の誰かの言葉?催眠?
浅はかな催眠術。わかっているのにかかってしまうような術。
頭、身体、煙に巻くまさか、数多誑かす!?
目の前で揺らぐ|硬貨《5円玉》動かなくなるころにはもう…
「これでいいんだ」自分さえも騙しちゃって楽になろう
「あなた段々眠くなる」
浅はかな催眠術?身体、煙に巻くまさか、数多誑かす?
目の前で揺らぐ硬貨動かなくなるのはいつなのだろうか。
グリーンバック。強制解除。
どんなに今日を生き抜いてもいずれ死ぬ、報われぬEveryday。
もう感情がないような、決められた動きしかしないbotみたいなサイクルを続けていたい、続けてしまう。
運も希望も無いならばもう、逆に開き直っちゃう。尚更しょうがねえ
無いもんは無いで、諦めて余物で勝負するのが運命?
ミク「こんな時代にあつらえた見て呉の脆弱性本当の芝居で騙されるやたらとうるさい、心臓の鼓動」
テト「賛美はもう意味ないなっている;;偽のカリスマ性現実を直視しすぎると失明しちゃうんだ!だから、適度にね(^^♪」
洗脳は無駄だった?…そうだね、無駄だった。
私達は、かかっていないのだから。
さぁ…意味深ですね、最後の一文。