曲パロとか、とある曲ととある漫画を組み合わせたイメージ小説とか、
童話とか有名な物語を改造したやつとか!
そういうのを詰め込んだやつです!
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目次
木竜うるし改造版
ぶっ飛んでいますね(笑)
最後まで見てくれると嬉しいです。
昔々あるところに。
藤六 字治井(とうろく じじい)と、
権八 麻美(ごんぱち あさみ)がおりました。
自己紹介をすると、
字治井は78歳で、名前の通り爺だ。
見た目だけで何歳かなんか分かる。
いっぽう麻美は字治井と同い年だが、
見た目は若い女性と瓜二つ。完全に若返った感じだ。
珍しいと思われるが、この町では当たり前だ。
むしろ字治井のほうが珍しいのだ。
ある日、字治井が決意をしたかのように、麻美の家をぶっ壊した。
「麻美さん、俺と結婚してください!」字治井が言った。
「無理。」麻美の即答。
なぜか急にほかの住民、縁が突然弾幕をおとしてきた。
「「なんだよこれ?!ヤバいぞヤバいぞ。」」
鬼ごっこが始まった。他の住民も弾幕をおろそうとしてくる。
怖い話だ。
若い人を装っている麻美は足が速い。
ビュンビュン前へ進んでいった。
一方字治井は遅い。でも、なかなかの速度で逃げている。
麻美逃避成功。しかし、字治井のことが気がかりで戻っていった。
一方字治井はまさかのその前に到着していたのだ。
そして麻美のことが気がかりで戻っていったのだ。
これぞまさにすれ違い。無限ループなのだ。
走り回っている。二人とも。
この話は終わらない。永遠に続いていくのだ。
二人の決して合わないすれ違いが。
まあそんなことあるわけないんですがね。
どうでしたか?
面白かったと言ってくれると嬉しいです!
浦島太郎改造版
最初に言っときます
マジでヤバいです
覚悟してくださいね??
昔々~~18歳の若者がおりました。
そこで海で亀にいじめられているガキを見つけました。
そこで、その若者、太郎は亀を手助けしようと思いました。
それでそのガキを一生懸命いじめました。
それから10年。あの時助けた亀が来ました。
「やっと見つけたよ~~10年前に助けてくれたお礼で竜宮城に連れてってあげる」
亀がしゃべるなんて…突っ込みどころが多すぎますが、太郎は喜びました。
10年前のたった一つの事で竜宮城に行けるなんて…!
--- 悲劇はこの後 ---
太郎は喜んで亀の背中に乗りました。
そして、5年かかってやっと竜宮城に着きました。
「ついたど~~」
見晴らしの悪さに圧倒した太郎でしたが、まあいいかと思いました。
竜宮城は最悪でした。料理もまずいしなんてったって姫が毒舌。
姫の毒舌もツンデレと考えればよし!と思えないほど性格が悪いし、
顔立ちも悪い。まさに最悪でした。おもてなし最悪、シェフもバカ。
それを「おいしい!」と言いながら食べる姫も味覚がバグってる。
そこにいる人全員がバカなのです。
その姿を亀が笑いながら見るだけです。
--- 竜宮城での次の日 ---
朝起きたらシェフ、姫、亀、などの大勢の人数が、
太郎を狙って弾幕を落としてきました。
太郎は入り口にある綺麗な箱を盗んで帰りました。
--- 現実世界に戻って ---
「さてさて、何があるかなあ」
実は太郎は指名手配中の窃盗団のボス。
28歳という若さでボス、と村で騒がれていたのです。
箱を開けました。そしたら目が覚めたら針の山、血の池
とまさに地獄の景色が見えたのでした。
あんまりおもろかないけど、、、
まあ木竜うるし改造版よりかは
グロい…か?
ネコがネズミを追いかけるわけ改造版
今回の改造版は私の好きな昔話で、
結構すいすい書けたし、相変わらずカオスなのでぜひ!
最後まで見てくれると嬉しいです
むかし、むかし、遠い昔の十二月の大晦日、神さまは動物たちに言いました。
「明日の元旦、私の所に挨拶に来なさい。来たもの順に、十二匹に一年をあげよう。」
ネコは、神さまの所に行く日を聞き逃したので、ネズミに何日にあるのか聞きましたが、ネズミは二日だと答えました。
大晦日、ウシは、自分は歩くのが遅いので夜中に出発し、それを見たネズミはウシの背中に飛び乗りました。
元旦朝早く、ウシは神さまの住む宮殿に着き、門が開くと同時に、ネズミはウシの背中から飛び降りると、真っ先に神さまの所へ走りました。しかし、
「ネコや。お前が一番じゃ。一年目をあげよう。」
なんと先にネコがついていたのです!
「ネズミや。お前は二番じゃ。二年目をあげよう。」
「ウシや。お前は三番じゃ。三年目をあげよう。」
「トラや。お前は四番じゃ。四年目をあげよう。」
「ウサギや。お前は五番じゃ。五年目をあげよう。」
「タツや。お前は六番じゃ。六年目をあげよう。」
「ヘビや。お前は七番じゃ。七年目をあげよう。」
「ウマや。お前は八番じゃ。八年目をあげよう。」
「ヒツジや。お前は九番じゃ。九年目をあげよう。」
「サルや。お前は十番じゃ。十年目をあげよう。」
「トリや。お前は十一番じゃ。十一年目をあげよう。」
「イヌや。お前は十二番じゃ。十二年目をあげよう。」
なんで!と思ったネズミはネコに聞きました。
「どうして!二日といったのに!」
そうしたらネコはこう言いました。
「俺は聞いていたんだよ。神様の話を。だけど、あえてネズミを騙した気持ちにしようと知らないふりをしたんだ。引っかかったな。」
なんとネコは聞き逃したふりをしたのです。ネズミはかんかんに怒りました。それからネズミはネコを見ると狂ったように追いかけるのです。そして、何よりもバッドエンドだったのはイノシシ。頑張って入ろうと思ったのに、入れなかったイノシシは、それからネズミと一緒にネコを見ると狂ったように追い回し、そして、ネコはそれからこの世から姿を消したのです。
相変わらずカオスだけどそこまでかな?
学校の文学っぽい授業で思いついたからやってみた!
『 好きだから 。 』 曲パロ
欲望詰め込んだだけd((
--- 『 初 兎 目 線 』 ---
かっこいいから好きなんやない
好きだからかっこいいんやで
誰かにばかにされても何ともない
だって僕の「ヒーロー」
いつも「眠い」って言うくせに
授業は起きているとことか
みんなの前ではクールなのに
犬の前ではデレデレなとことか
あぁ 本当に愛してやまへん貴方のこと
僕だけの「ヒーロー」になってよ
LINE だってしていたいし
一緒に帰ったりしたいねん
放課後部活に行く貴方に
「またね」ってひとりごと
休みの日だって会いたいし
寝落ち電話もしてみたいけど
そんな勇気はちっともなくて
あきれるなぁ
振り向いてほしくて
意識してほしくて
香水をつけて
一人でむせて
貴方が欲しくて
貴方のものになりたくて
「明日こそは」って
ベッドの上でシミュレーション
貴方を考えながら
また明日
--- 『 i f 目 線 』 ---
かわいいから好きなんじゃない
好きだからかわいいんだよ
誰かにばかにされても何ともない
だって俺の「ヒロイン」
「今日こそ起きる」って言うくせに
結局授業で寝るとことか
みんなの前ではおてんばなのに
案外涙もろいとことか
あぁ 本当に愛してやまない君のこと
俺だけの「ヒロイン」にならないかな
勉強とか教えてあげたいし
一緒に映画とか観に行きたいよ
放課後友達と笑う君に
「ばいばい」ってひとりごと
君のストーリーに載りたいし、
「俺の彼女」自慢もしてみたいけど
告白なんかできそうになくて
あきれるなぁ
振り向いてほしくて
意識してほしくて
ワックスをつけて
ベトベトになっちゃって
君が欲しくて
君のものになりたくて
「明日こそは」って
布団の中でシミュレーション
君を考えながら
また明日
初兎:貴方に貴方の相談をしたんだ
if:君が男の相談をしてきたんだ
初兎:「やめとけ」なんて言わないでよ
if:他の男になんて行くなよ
if:ずっとずっと見ていてよ
二人:振り向いてほしくて
二人:意識してほしくて
二人:ずっと隣にいてくれませんか
初兎:貴方が好きなの
if:君を愛おしく思うよ
二人:「明日こそは」って
二人:今日もシミュレーション
二人:君との恋は
二人:甘いムスクの香りがしたんだ
関西弁作んの下手すぎ(
勢いで作ったので変だったらすみません
他のメンバー(他界隈あり)とかのリクエストとかもあったらプリーズ!
あとメンバー絵文字じゃなくてすみません。
この方が分かりやすいと思うので。
『 ゆ う れ い に な り た い 』曲パロ
ゆうれいになりたいの曲パロです!
『ユイカ』さんの曲は皆好きなのでもっとやっていこうかな…!
最後まで見てくれると嬉しいです!
--- 『#あなた#目線』 ---
貴方のゆうれいになりたいくらいに愛してるよ
ゆうれいになっちゃったら貴方を四六時中守ってみせる
可愛いあの子もあざといあの子からも。
ゆうれいになっちゃったら足のつま先からつむじの向きまで知りたい
愛したいよ…
でもあなたとは触れないの手も繋げないの…
まあ今の私でもそんなこと、できないけどさ
貴方のゆうれいになりたいくらいに愛してる
怖がらせたりしないよ、そばにいるだけだよ
たまに貴方に取り憑いて恋人ができないように
ちょっといじわるしちゃうだけだよ?
貴方以上なんていないよ
そんな安っぽい言葉じゃ貴方には伝わらないと思うから
私は貴方のゆうれいになりたい
今日は疲れたから一番だけ!
『 恋 泥 棒 』曲パロ
最後まで見てくれると嬉しいです‼
--- 二人目線 ---
3・2・1で盗まれた
僕の恋心
勝手に盗んだ貴方は、
恋泥棒だ。
--- - h o t o k e - 目 線 ---
貴方を探して3秒
聞き慣れた笑い声に振り向いて
貴方を見つけて2秒
誰にも見えない口元がにやけて
貴方と目が合う1秒
その瞬間に
やられた
もう抜け出せないや。
恋の始まりの合図
この胸の高鳴りはもう、
止められないよ
3・2・1で盗まれた
僕の恋心
勝手に盗んだんだから、
捨てずに貴方が持っててね。
3・2・1で捕まえる
窃盗容疑の貴方を
僕と貴方の、
恋のかけ引き。
僕と貴方の、
恋の始まり。
--- i f 目 線 ---
どうせ貴方はきっと
俺の気持ちには気づいてるんでしょ?
それなのに貴方はずっと
知らないふりして俺と話すんだ。
もういっそ貴方にちゃんと
伝えてみようかな。
なんて できるわけないのにね。
遠くにいてもわかる
貴方の歩き方さえ、
愛おしくて
3・2・1で盗んでよ
俺の全部を
淡い期待だけ残して行かないで。
3・2・1で捕まえるの
そこから動いちゃだめだよ。
俺と貴方の、
恋を続かせてよ。
--- - h o t o k e - 目 線 ---
2人きりの放課後
うるさくなる心臓が
僕の言葉を詰まらせて
何も言えなくて
大きく息を吸って
「あのね、僕、貴方のことが…」
ってそのとき貴方が口を開いた。
「ちょっと待って、俺から言わせて。」
--- i f 目 線 ---
3・2・1で盗まれた
俺の恋心
勝手に盗んだんだから、
そのままずっと離さないで。
3・2・1で結ばれたんだ
このまま永遠に
終わらない
終われない
そんな恋にしよう。
俺と貴方の、
恋物語。
リクエストください‼
『IRIS OUT』×『はじめてのおにいちゃん』イメージ小説
はじおに原作と違うところもありますけど
設定とかは一緒です!はじおにとか分かんなくても楽しめると思います!
原作ネタバレは少しかな??でもほとんど違うと思う!
最後まで見てくれると嬉しいです!
俺は|和泉 蒼《いずみ あお》。
超超超国宝級に可愛すぎる|高村 こころ《たかむら こころ》という元彼女がいます‼
なんで元なのかって?
--- こころが可愛すぎるからだよ。 ---
こころの母と俺の父が結婚しようってなって、
まだこころは知らないらしいがな。そして彼氏だったら
いずれは記憶から溶けるけどお兄ちゃんだったら溶けないかなと思って‼
こころは根に持ってるっぽいけどね。こころはその話を知らないから。
今日がパーティの日。ちなみにこころの年齢は俺の一個下。
「こちらが今日からこころのお兄ちゃんになる、和泉蒼君だよ!」
こころの母から紹介があった。
「え~~~~‼」
驚いている。か、可愛すぎてヤバい…
「蒼君と知り合い?」
「ん~ま、まあそんなとこー」
ごまかしてるな。そういうところも可愛い。
あ~ヤバいコレクションしたい…!
ヤッベ心の中がやめろ馬鹿と喚いとる。
本心はコレクションしたいがただの変態になってしまう…!
「あ、蒼先輩だよね…」
こころからそうささやかれた。半端なくラブなんですけど?!
ヤッベ~こころ可愛すぎる大好き…
「うん、そうだけど?」
すました顔でいよう…ここは。
「ちょっと後で話そう蒼先輩。」
「ちょっとっ!そこはお兄ちゃんでしょ…」
こころとこしょこしょ話をしていたため、親に気になられたが
大丈夫だった。なんとか。
--- 時は飛んで二人の家 ---
「ね、ねぇ蒼先輩、じゃないお兄ちゃん」
う~~~こころがお兄ちゃんって言ってくれてる…!死ぬ!
「なんで私と別れたの?私のこと大好きなんだよね?(上目遣い)」
か、可愛い、、死ぬほど可愛すぎだろ…上目遣い…
これ可愛すぎ罪で捕まらないかなぁ…
マジでこの世にこころが生まれてきてしまったせいで死にそう…
「こころのことが大好きだからんだよ」
「なんで?大好きなら付き合ったままでいいじゃん‼」
マジでこの世に生まれた君が悪いんだよ…
俺がもう死にそう…もうしんどい恋煩いというものは…!
「こころの彼氏だったらいずれはまあ別れたりして記憶から褪せるじゃん?」
「だけどお兄ちゃんだったらそういうことないんじゃない?って思って…」
うわ~お兄ちゃん大好きすぎだよシスコンだよって顔してる…
でもその顔も好きッ‼
「まぁまぁこれからはお兄ちゃんとしてこころと一緒に居れるから。」
「む~だけどまあお兄ちゃんと一緒に居れるならいいか…とりあえず」
「お兄ちゃんは私が再度惚れ直させるからねっ!」
こころはそれだけ言い残して俺の部屋から出た。
か、可愛すぎだろ…有罪だわこれ…
マジでどうしようこの思いを…このあばらの奥の気持ち…
でも明かしてはいけない…何故なら俺らは
--- 兄妹だから… ---
だからこころ、俺を再度惚れさせなくていい…
普通に再度っていうか今も惚れてるんですけど…
てか瞳孔バチ開いて溺れて死にそうだわこのこころの可愛さあざとさ…
マジでこの世でこころだけ大正解だわ…
ひっくり返ってもこの気持ちは変わらない
こころだけのルールは適用外…
四つともオセロは黒しかないカツアゲ放題だな…
こころが笑顔でいると俺は死にそうなんだ…
矢を刺して貫いた先に俺の本心はある…こここそ弱点。
--- 二人でお買い物~(父と母は月一デート) ---
「ね、ねぇ!私持つよ…!」
ん?こころに重いもの持たせてはいけないという義務があるんだ…
あ、分かったこころ手をつなぎたいんだ…
「え~いいよぉ」
「ん~!持ちたい!!私力持ちだよっ!!」
反応で分かった。やっぱり。
「じゃあこっちの軽いほうもって。」
「やったぁ!」
か、可愛い…さ、こっちから手をつながなければ…
「手をつなぎたかったなら言えばいいのに…」
「ッ……//////」
え待ってクソほど可愛いんですけど…
--- 時はまた飛んでその日の夜~←時飛ばしすぎだろ ---
「お風呂入ったよ~」
ん、こころか
ん???恰好あざとすぎだろ…
何それ可愛い…だけどバレないように…!
「足出して…!!風邪ひくよ!!布団巻かなきゃ!」
「え?おかん?wwむ~いいじゃん足出してても」
え、可愛いすべてが可愛すぎる
「ねぇ、髪乾かして♡(上目遣い)」
え待って可愛すぎ鼻血案件なんですけどえ?
待って死ぬ死ぬ
死ぬほど可愛い上目遣いすぎるだろ
ワターシコロスキ?
ハイ可愛すぎ罪決定☆
マジこの世に生まれたこころが悪いね決定
パチモンでもなんでもいいからこころのすべてが欲しい…
あ~~アイラブユーが噴き出てくる~~!!
ふぁさふぁさふぁさ~(髪乾かし中)
あ、こころ眠たそう
可愛い~~~
マジいったいどうしようこの思いを…このあばらの奥の気持ちを…
こころに溺れ死にそう…マジでこの世でこころだけ大正解だわやっぱ…
文章変だし曲パロ感がないのはすみません‼
リクエストください‼