編集者:とうふ星人
ああ、私これから一人で生きていかないと、なの?
初めてなので駄作です💦
勘弁を!
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目次
壱のあくむ
??? 「はあっ、ハアっ、、、」
(あし、いたい、つかれた、こわい、ここ、何処、たすけて、いやだ、あしおと、ちかいっ)
ガシッ
???「⁉︎っイヤ、離して、いだいッ」
--- イヤだッ ---
???「!ん、う、また、あのゆめ、もう、見たくないッ」
?ー深呼吸、深呼吸、怖い時は、名前とか、自分のこと、冷静に思い出すの、そうすれば、落ち着くからね。ー
???「はっ、そうだ、しんこきゅう、」スゥーハァ
???「えっ、とぼくの名前、はスペル、うん、スペル」
スペル「ちょっと、おちついた、かな?」
スペル ズキッ「イタッ、ん、今日もじめんでねてたから、からだいたい、」
スペル「、あ、こんなとこずっといたら、"アイツら"に見つかっちゃう」
スペル「ねっくれす、、あった!」
かちゃん(ネックレスをつけた音)
スペル「また、あるかないと」
---
---
---
スペル「あ、ここ、いいかも、、、!」(ひらけた場所)
スペル「⁉︎、やばっ、昨日、あくむで全然ねれなかったから、眠気がきゅぅ、にぃ」
バタッ
--- スペル、ねえ、スペル、何ぼっとしてるの? ---
スペル(ん、、、?ここ、どこ、、、?)
--- ねえ、はやくいこうよ!こんな世界でも、私たちでも、救われる場所があるんでしょ?一緒にいこうよ、ほら、はやく、 ---
---
スペル「ん、ゆめ、か、なつかしかった」
スペル「でも、ありがとう、やっと思い出したよ、ぼくのもくてき」
--- 貴女のゆめを、きぼうを、ぜつぼうを、かなえなきゃ ---
いやー、小説書くのって難しいですねー
数十分かけてこんなんかぁ、、、たくさん書いてる人すごすぎでしょぉ、、、
初小説でしたが、楽しんで頂けたでしょうか?
それでは、バイバイ豆腐の麻婆豆腐〜👋
弍の悪夢
スペル「もうよる、、、ねないと、、、ッでも、またあのあくむ見たくないッ」
--- ガサガサ… ガサガサ… ---
スペル「⁉︎まさか、"あいつら"…?」
ズリズリ…(後退り)
--- バッ‼︎ ---
スペル「‼︎」
???「あ、えっと、、」
スペル「…え?」
意外なことに、そこにいたのはあいつらではなくローブをかぶったかわいらしい鬼の少女だった。
スペル「…ッてきみ、だれ⁉︎」
???「話は後!茂みに隠れて!」
--- 何処だー!絶対に逃がすなよ!こっちに行ったはずなんだが…? ---
その時僕の心臓のこどうが速くなる
スペル「はぁッはぁッ」
いやだ、あのときの、おもいだす、おもいださないと、思い出したくない
おもいだしたくない、おもいださないと
ぉぃ !〜ぃ
大丈夫、君?
スペル「ハッ!」
--- 後退り ---
???「あ、、、ごめんね、名前言わないと警戒するよね。僕の名前は」
--- アイビー ---
アイビー「私、鬼族なのに王族の生き残りってだけで、ねらわれてて、」
スペル「ぼく、スペル、ゆめにでてくる、見覚えのある人をさがしてるんだ」
アイビー「あの、さ、もしかして君獣族?耳生えてるし、、、尻尾もあるし」
スペル「え、あ、うん、ぼくも、おわれてるんだ」
アイビー「あの、できればでいいんだけど、一緒に、」
--- 着いて来てくれない? ---
アイビーの花言葉…2つの顔
なんか話うまく書けんかった
死にそう
設定考えるのたのちい
惨のあくむ
過去回
私はもともと生まれが良かった
幸せな家庭 幸せな食事 幸せな生活
そんな生活もすぐに幕を下ろした
アイビー「お母さんッ⁉︎お父さんッ⁉︎何処?熱いッ苦しいッたすけてッ…」
私はなんとか燃える家から逃げ出した、でも本当の地獄はここからだった
アイビー「お母さん、おとうさんッ…嘘だよね…?」
お母さんとお父さんは家の前で無残な姿で死んでいた
いやなはずなのに、こわいのに、心臓が高鳴る、なにこれ、あたまがくらくらして、あたまがわまる、腕がまわる、あしはくもさン、
どんどんおかしくなってく
--- バタッ ---
次に目覚めた時にはそこは重苦しい雰囲気の牢屋だった。
これは全て反王位政策の過激派と鬼のツノを狙う密猟者が協力して仕掛けた罠だった。
硬い布団 まずい食事 辛い生活
今までと真逆だ
違う、今までが幸せすぎたんだ
こんな生活に慣れて来た頃だった。
自分がいた牢獄が一部戦争やテロなどの爆撃で破壊された。
今なら…
にげた、足が痛くなって、つかれて、転んで、怪我をしても走った。
すぐそこに追っ手がいるから。
そんな時だった。あのきれいな瞳の子出会ったのは
疲れた
アイビーちゃん可哀想だね(お前が書いてるやろ)
性癖
四のあくむ
スペル「は…?」
アイビー「あッ、やっぱり嫌だよね、、、」
--- くるっ スタスタ ---
スペル「待ってっ!、ぼくも、いっしょにいく」
スペル「そのかわり、ぼくのてだすけをして」
アイビー「…喜んで」
---
たくさん歩いて、ぼくたちは、変わり果てた街を目にした
川は赤茶色に変色し
街は瓦礫だらけ
ぼくは何故か、その光景に見覚えのがあった。
あくむだ、あくむで見たんだ
まあ、もう少し、きれいだったけど、
ぼくは、吸い込まれるようにその街に入っていった
アイビー「え、あ、ちょっ、ちょっと、待って!」
アイビー「待ってって〜💦」
---
--- 夜 ---
??? ここのはずだが、、、
??? 何処かに隠れているんだろう。探し出せ!
??? は、はい!
スペル「ん、、、、」
もぞもぞ、、、
むくっ
ッ⁉︎
アイツらっ!
ついにここまで、、、
アイビー「すやぁ」
スペル「、、、ッ」
??? !いたぞ!捕まえろ!
こわい、、、いやだ、、、、あし、ふるえる
--- でも、やらなきゃ ---
ガシッ
スペル「ッ!」
ボゴッドガっ!
スペル(いたい、、、やば、い、ぃしき、がぁ)
バタッ
??? やっと捕まえられるぜ、、、手こずらせやがって
--- ムクっ ---
???「いつからたおしたとおもってたの?」
???「まだだよ」
??? っち、まだ意識があったか。今度こそ殺してやるよ。
ボゴッドガっ
???「これだけ?」
??? ぐおおおお、、、、、
???「もーいーやー。つまんなーい」
???「ねよーっと」
---
--- あのさ、スペル、これあげる。これ、お守り、ずっと持っててね ---
スペル「ん、、、また、なつかしいゆめ、」
スペル「このネックレス、大切にしないと、」
アイビー「む、スペル、起きてたんだ、、、おはよう」むにゃぁ
スペル「、、、、ッ、、、うん、おはよう」ニコッ
--- このひみつだけは、いえないな ---
---
疲れたああああああ
無理、待って明日体力テストじゃん終わった
んむーーー、、、、嫌だけど頑張るかぁ、
それでは、バイバイ豆腐の麻婆豆腐〜👋