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目次
ほのぼの
リクでクロノヴァもっと欲しいって言われてさー
「もっと」なら…まだ書かないとだよね?((
で、ちょっとリクあるからこっち優先なんだけど
こっちが終わったらシクフォニ版も出すつもりです
どうぞ!
うる、アル、しの…女体化
---
「なぁなぁ!」
「あれ、うるどうした?」
「しゃる、放課後開いとる?
一緒に遊ぼうや!」
「んー
たしか開いてたよ
カラオケでもいく?」
「行くー!」
「あそこはバカップルだなぁw」
「それかなめが言えないよ?」
「そうだ
離してくれ」
「えー?冷たいなー」
「正常だ」
「そこは1番くっついてそうで可愛い恋だよねー」
「どういう意味?」
「れむは優しいもん♪」
「俺等が優しくないっていいたいの?」
「うわっ
いつからいたの?」
「バカップルってとこからやで♪」
「あ」
「かなめ?」
「どういうことや?」
「…スゥーなんでもないよー💧」
「「嘘つけ」」
「あそこも仲いいんじゃない?w」
「…ムスッ」
「あら、アルが嫉妬してるw」
「してねぇ」
「してるだろw」
「…れむも、少しは嫉妬してよ…」
「…かわい♪」
「え、聞こえてた!?//」
「バッチリと♡」
「うわぁ//
忘れて!//」
「えぇ〜♪」
「…多分ああいう感じだから嫉妬されないんだよね」
「一途だから嫉妬要素がないんだよ」
「お前ら仲直りしたのか」
「で、アル♪
嫉妬したの?♪」
「してねぇ」
「嘘つくなよ♪」
「ついてない」
「ツンデレが〜♪」
「うるは素直だもんな♪」
「でしょ!」
「…遠回しに私なじってる?」※しのだ
「俺もか?」※俺っ子ってことにしてくれ
「さぁ♪」
「しゃるはウチに一途だもんな♪」※うるだ
「もちろん♪」
「あそこが1番やばいわ」
「でも平和」
「バカップル」
「「なんか言ったか??」」
「「「「なんでもない」」」」
ほのぼの♪((どこが
お昼
昨日忘れてた☆((殴
といっても予約投稿だが☆((殴
どうぞ!
--- お昼 ---
「あ!弁当忘れた!」
「え!?
しょうがないなぁ
俺の半分食う?」
「え!ありがとなー♪」
「仲良いなー」
「…勝手に食べるのやめてくれ」
「えー?モグモグ」
「俺のだ」
「もしかして手作り?
料理上手いね」
「褒めてもやらんぞ」
「ちぇ」
「自分のがあるだろう」
「むー」
「しゃるの美味い!」
「え!嬉しいー
それ手作りなんだ♪」
「え!?
上手すぎ…」
「ありがとー♪」
「しのー
あーん♪」
「え!?//
自分で食べれるでしょ…//」
「いいじゃん♪」
「もう…//
あーん…//」
「あーん♪
美味しー♪」
「同じでしょ…//」
「照れてんの?
かわいー♪」
「うるさいっ//」
「あそこが1番平和な気がする」
「それな」
「可愛い愛」
「なんか言った??」
「「「「ナンデモナイヨー」」」」
「れむ!//」
「え?なにー?♪」
「面白がってるでしょ!//」
「可愛いもん♪」
「もー!//」
「「「「…平和だな」」」」
ん?
お笑い組少ない?
黙れ☆((
放課後
思ったがこれいつ終わるんだ??
また主の気まぐれか??
--- 放課後 ---
「…かなめ」
「ん〜?」
「近すぎる」
「え〜?
別に良くない?
俺等付き合ってんだし♡」
「気持ち悪い」
↑これ書いてて思ったこと「赤組か??」
「しゃる!
カラオケ行こう!」
「お!いいよー!」
「よっしゃー!」
※これ1話もやったって?
主記憶力皆無だから☆((殴
「じゃあうると俺は先帰るねー」
「また明日ー!」
「明日は土曜だし女子会でしょ!」
「あ!そやった!」
「も〜」
「しのはちゃんと覚えてて偉いね♪」
「えへへっ
用事はちゃんと覚えるようにしてるから!」
「えらーい♪」
「ふふっ♪ッ」
「あーっと…」
「…じゃな!」
「あ、また明日ー!」
「また明日な」
「じゃあまた来週ー」
「かなめ日曜も会うだろ」
「あ、買い物行くんだった」
「お前忘れてたのか?」
「うるさいなー」
「…ん?
あいつらは…あ」
「ん?どうし…帰ろっか!
またねー!」
「あ、あぁ
またな」
「ちょっとぉ!//」
「ん、邪魔しないのは褒めてあげる♡」
「「ダッ」」
「じゃあ、もっとしよっか♡」
「せめて人目のつかないとこで!//」
「じゃあ甘夢の家行こっか!」
「怖いから嫌だ!」
「じゃあしのの家でいい?」
「…私の家行くとき毎回聞くよね
れむの家行くときは強制みたいな感じなのに」
「それは…
…女の子の家に気安く入るもんじゃないでしょ//」
「!…れむも偉い!ヨシヨシ」
「もー!
…じゃあ、いいんだよね?」
「え?」
「チュッ」
「!?//」
これ頭の中で想像します
…
れむちが女子になっちゃう〜!
女友達の方が想像しやすい!((知らんがな
もういいや☆
じゃねー!
※可愛い組はキスしてました☆(深いか浅いかはご自由に☆
さて、いつからしてたでしょう?(というかいつから二人の世界に入ってたでしょう
女子会
前回の答え!
ドゥルドゥルドゥル…テン!(セルフ効果音
「ふふっ♪ッ」!
この「ッ」ってとこでされちゃいましたね♪((
気付いた人いる?
いたら…褒めてあげる((殴
…ん?
女子会…?
…
私のクロノヴァ最推しれむちが…((
「始まりました第一回!
女子会〜!」
「おーっ」
「おー」
「じゃあそれぞれの進展♪」
「言い出しっぺからどうぞ」
「えー
じゃあ…昨日カラオケ行った!」
「知ってる」
「そこで何かなかったの?」
「ちょっと体擦り寄せたり攻めたけど変わんなかった!」
「…??」
「は?」
((え、動じなかった?
嘘だろ?))
「ちょっと詳しく」
「りょーかい」
次回、カラオケ回w
カラオケ
HAHA☆
何も考えてねぇぜ☆((
「ねぇしゃる!
ウチ選んでいい?」
「ん?いいよー」
「やったー!」ギュムッ
「!?」
(どうや!
男なら胸擦り寄せれば動じるやろ!)
「どれにしよっかな〜♪」
「…あ、飲み物なかったね
取ってくるよ」
「お!サンキュー♪」
(いや効けや!)
書くのダルくなりました((殴
ウソデスウソデス
ただネタがねぇ…?
とりま胸擦り寄せて動じんのかい!ってしたかっただけなんで((殴
てことでおつノヴァ!
女子会2
久しぶり
「あの、めっちゃ関係ないんだけどSuzuさんって好きな男子いる?」byあさまる
…スゥー
一旦リア友去ろうか☆
まぁどぞー!
「ふ〜ん?」
「なるほどな…」
((伝わってるよ))
「で、しのは?
どうなの?」
「…ち、ちゅーまでは…//」
「「!?」」
「で、でもほっぺにだから!//」
「マジか…」
「キスの次って~~SEX~~じゃないん?」
「言うな言うな」
「もう最後まで行けるやん!」
「やだよぉ…//
れむとは、まだそういう関係にはなりたくない…//」
「「可愛い」」
しのがかわいすぎる件について
リア友いねぇな?
よし
…いるっちゃいる/
でも「好き」なのか「見てるだけ」なのかわからん…
まぁ気になってるの方がいいかな?
女子会3
やっっほぅぅぅぅ!!!!
久しぶりだぜ☆
アルってまだやってないよね…?
前回の読んで思ったこと:
しの、”まだ”っつったな??
「じゃあさ、アルは?」
「…見ての通りだ」
「…ツンデレ?」
「知らん
体が拒否する」
「それをツンデレっていうんだよ」
「あはは…
大丈夫、これからだよ…」
「…あの詐欺師野郎、変態だから平気か」
「自己解決しないで」
「なんのための女子会よ」
「で、どこまで?」
「……ハグ?」
「…おぉ??」
「おぉぉ??」
「?」
「…ていうか!うるも言ってよ!」
「え?」
「カラオケしか教えてないじゃん!」
「あーっと…えーっと…///
…じ、事故ちゅー…///」
「「…へ??」」
まぁとにかく、しゃるが転んだところにちょうどうるがいました
幸い、軽い弾みだったので立てましたが、少しグラグラしてます
うるが支えようとするとバランスを崩し、事故ちゅーしてしまいました
こんな感じよ((殴
あさまる?
え?
あの人書いたら秒でファンレター送ったぞ??(9/2 「美味しい!」
あ、これ予約投稿です☆
事故ちゅー
やる気がありません
誰かやる気をわけてください((殴
絶対みんなあの説明でわかってなかったから
書かせてもらいましょう☆(ただのネタ切れだろ((それは言わない約束☆
「ねぇうる〜
ここなんだけどさ〜」
「ん?」
「ここがsって、わぁ!」グラッ
「ちょ、しゃる!?」バッ
「とっとっとっとっと?」←バランス取ってる
「ガシッ大丈夫!?」
「あっグラッ」
「!?」
「チュッ」
「んっ!?//」
「パッごめん!大丈夫!?」
「あ…うん…//」
「ごめんねー💦」
こういうことですよ✨️((ドヤんな
女子会4
ただいま久しぶりに書く企画をしております(?)
「甘い…♪」
「可愛いな…♪」
「うぅ〜//」
Prrrrrrr
「あれ?私だ」
「相手は?」
「…れむだ」
「ここでいいよ」
「スピーカーにしたらどうだ?」
「ではお言葉に甘えてー♪」
ピッ
『しのー?
まだ女子会?』
「うん、まだ女子会ー」
「れむか」
「うるみやもいるでー♪」
『だってさ』
『無事らしいね
よかった』
『今から帰ろうと思うんだけど、しのの家行って良い?』
「え、なんで??」
「うるはええでー♪」
「俺も」
「勝手に答えないで!?」
『ありがとー♪』
「ちょっとぉ!?」
ピッ
「えぇ…」
楽しぃー!!((
男女会(?)
誰かやる気をわけてください((殴
「やっほ〜」
「邪魔するね〜」
「アル〜♪」
「なんで入れんの??
鍵閉めたよね??」
「合鍵♪」
「れむ、今すぐそれ捨てて」
「やぁだ♡」
「もー!」
「ていうかなぜきた」
「女子会を邪魔せんでもらえるか?」
「男子会しようと思って」
「れむの家にでも行ったら?」
「歯止め効かなくなるから」
「それ聞くのはずいんやけど」
「我慢して」
---
「良し!」
「よしじゃないわ」
「じゃあ彼女の好きなところ!」
「「「え??」」」
「可愛いでしょ♪」
「照れ顔♪」
「元気♪」
「はっっず…//」
「うぅ〜//」
「誰が照れるか」
「あとねぇ……」
「もう良い!!//
帰って!」
「まだ5分も経ってないよ?」
「限界//」
「よわ」
「なんでそんな弱いの?♪」
「に゙ゃっ//」
「かわよ」
「〜ッビジュいいし声もいいのに彼女の好きなとこ話してるとか無理!//
私の部屋にいるしめっちゃドラマの一部みたいだしさ!//
こっちの気持ちも考えてよ!//バカ!//」←吹っ切れた
「……!✨️」
「……うる♪」
「アル♪」
「「言わん」ぞ」
ほら、皆さん想像しましょう
れむちが座りながらクッションを抱えています
しゃるが可愛い可愛い元気なお顔で笑っています
かなめが笑いながら惚気ってます(日本語おかしい
最高すぎません??
ドラマの一部ですよほんとに
切り忘れ
あるある☆((殴
--- 追い返したあと ---
「もう勝手に来ないでね」
『約束はできない』
「ちょっとぉ!?」
---
「じゃあ切るねー」
『はーい』
『うるをよろしく〜♪』
『アルの照れ見せてね〜』
「はいは〜いw
…じゃあ、女子会再開!」
「おー」
「おー!」
「じゃあ彼氏の好きなとこ!」
「…しゃるは、おもろいし、かっこええし、なんか犬っぽい…」
「………かなめ……一途……??」
「え、ひど」
「しのはどうなんだ」
「…れむは可愛くてでもド低音はかっこよくって……
や、やっぱ可愛いとかっこいい両方はずるくない?ほんっと惚れるって……」
---
「でさ…」
「もうええわ」
「もういい」
『あのー…』
『電話繋がってるよ?』
『切り忘れw』
「「「え」」」
あるあるこそ正義(?)
切り忘れ 男子側
分からんけど、ファンレター送っとくわ。
あと、土日分のやつ一個じゃだめですよ!?(圧)
まぁがんばれ☆
あさまる
あ、あさ、あさま、あさ、あ、あさ、あさ、あああう、あさまぅ、あさまる!?((長い
え゙……
まぁ土日で一日ならこれで最後になっちゃうし……
ダメだよねぇ……
ゆーぴとあこ手伝ってくんねぇかな……
『じゃあ切るねー』
「はーい」
---
『じゃあ女子会再開!』
「「「ん??」」」
「切るか」
「優男」
「やぁだ♡
甘夢聞くもん」
「…まぁ気になる」
「かーなーめ?」
「聞く」(即答
「そう来なくっちゃ♪」
---
『じゃあ彼氏の好きなところ!』
「「「来た」」」
『…しゃるは、おもろいし、かっこええし、なんか犬っぽい…』
「犬?」
「わかる」
「それな」
「真顔で言うな」
『………かなめ……一途……??』
「『え、ひど』」
「ww」
「おもろw」
『しのはどうなんだ』
「アルもイイこと言うね♪」
『…れむは可愛くてでもド低音はかっこよくって……
や、やっぱ可愛いとかっこいい両方はずるくない?ほんっと惚れるって……』
「あ、長くなる予感」
「嬉しー♡」
---
『でさ…』
『もうええわ』
『もういい』
「チッ」
「もういいだろ」
「長すぎ……」
「じゃあそろそろ言うか…」
「気まず」
「ジャン負けね」
「🖐️」
「✊️」
「🖐️」
「えぇ〜」
「しゃる、頼んだ」
「あのー…」
「電話繋がってるよ?」
「切り忘れw」
「お前らも言うのかよ」
『『『え』』』
こっち側も楽しー