閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
ねぴやま《嫌いドッキリ》
ねっぴー×ダークネス山本
(ねぴ受もとくん攻)
※話し方など少し違うかもしれません。
重めのR18表現あります。(性的表現や暴力表現)
苦手な方はブラウザバッグをお願いします!
※お二人は付き合っている設定です
--- *ねっぴーと山本は同棲をしている。* ---
--- *カーテン越しに朝日が部屋の中を照らした。* ---
ねっぴー
「んー………もう朝か…」
--- *目が覚めると、隣にはベッドの上に座っている山本が居た。* ---
山本
「ねっぴーおはよ〜」
ねっぴー
「山本もう起きてんの…くそ眠ぃ〜…」
--- *ねっぴーが体を起こし、顔を山本の方へ向けた。* ---
山本
「ねっぴーの寝顔可愛かったけどね」
ねっぴー
「ッ…//……は?………__ばーか__」
山本
「ばかはねっぴーね」
ねっぴー
「は、?…山本__」
山本
「あ、山本じゃあ買い物行ってくる」
ねっぴー
「……あい。」
--- *山本が立ち上がり、玄関の方へと歩いていった。ガシャンと玄関の扉の閉まる音がした。* ---
ねっぴー
「____あ、そうだ。」
「たまには俺も山本に仕掛けよ。」
--- *ねっぴーはなにかを思いつくと、山本とのトーク画面を開く。* ---
---
『山本』>
<『なに?買ってほしいものとかあった?』
『いや、家帰ったら話あるわ』>
<『それはいい話?悪い話?』
『それは家着いてから』>
<『了解』
---
ねっぴー
「…山本絶対ビビってるだろ。」
「なんて反応するかな、山本。」
--- *ねっぴーは立ち上がり、寝室を出ていくとリビングのソファに座った。* ---
--- *数分後、玄関からガチャリと音が鳴る。玄関に山本の姿が見えた。* ---
ねっぴー
「…あ、山本。おかえりー。」
山本
「ただいま」
「話あるって言ってたじゃん、ねっぴー」
--- *山本がソファの元に歩いていき、ねっぴーの隣に座った。* ---
ねっぴー
「まあ…悪い話だな」
山本
「………そっか、聞かせて。」
ねっぴー
「……別れたい。」
山本
「…なんで?」
ねっぴー
「…それは___」
山本「なんで?俺のこと嫌いになった?他に好きな人できたの?俺のこと好きじゃないの?」
ねっぴー
「…………」
山本
「黙るんだ。…じゃあ言えるまでこうしてみよっか。」
--- *山本が腕を伸ばして、ねっぴーの首を強く絞めた。* ---
ねっぴー
「ッ、ぁ゙ッぅ…ッッ、」
山本
「ふっ、かわいい。」
ねっぴー
「ぅ゙ッ、」
--- *ねっぴーが首を掴んでいる山本の腕を掴もうとした。* ---
--- *しかし、山本の空いてる腕がねっぴーの両手首を簡単に握りしめた。* ---
ねっぴー
「___ッ、ゃ゙めッッ、」
山本
「じゃああとちょっとだけ。」
ねっぴー
「____ぁ゙ッ……ぐるしッッ、ん゙…」
山本
「死んだら可哀想だからここまでね。」
ねっぴー
「はぁ゙ッ…ぅ、…__目元は赤くて、涙が頬を伝っていた。__」
山本
「…で。」
ねっぴー
「ごめッ、ん、」
山本
「"ごめんなさい"ね?で?別れたい?」
ねっぴー
「_____ごめん、なさい………別れない。」
山本
「はい、偉い。でもさ、じゃあなんで別れたいとか言ったの?ねえ。」
ねっぴー
「………いつも山本に意地悪されてばっかだったから、…俺もしたかった。」
山本
「…なにそれ、可愛い。」
--- *山本がねっぴーの首元に顔を埋めて、唇を落とし、歯を立てた。* ---
--- *ねっぴーの首元に出来た赤い跡を親指でなぞるようにそっと触れた。* ---
ねっぴー
「ッ……///」
山本
「あ、そういえばさっき力強かった?大丈夫?苦しかった?」
ねっぴー
「……死ぬかと思ったわ。………でも、ちょっと…__気持ち、よかった…__」
山本
「………へえ。じゃあもっと気持ちいいことしてあげる、山本が。」
ねっぴー
「、は…ッ?」
--- *山本がそっと顔を上げて、ねっぴーに唇を重ねる* ---
ねっぴー
「ぁッ、…♡」
__クチュッ__
ねっぴー
「んッッ……ッ♡」
--- *山本が舌を絡めてきた。深いキス。* ---
ねっぴー
「ッ、………///♡」
「ぁッ…♡」
「ッッ、///…ぁッ、ぅ゙……♡♡」
--- *山本がそっと口を離す* ---
山本
「可愛い、ねっぴー。」
--- *山本がねっぴーをソファに押し倒した。* ---
ねっぴー
「まッ、…//」
--- *山本の手がねっぴーの服の裾に潜り込む。ゆっくりなぞるように手が動く。* ---
ねっぴー
「____ぁッッ…//」
「ま゙ッ、…//そこ、むり…ッ♡」
山本
「かわい。」
山本
「ね、お風呂場行こ?」
ねっぴー
「ッ…………__わかった。__」
山本
「____あ。その前に…」
---
山本
「これ飲んで。」
ねっぴー
「…ん…分かった。」
山本
「じゃ、お風呂場いこっか。」
ねっぴー
「…ッ…」
---
<お風呂場>
ねっぴー
「…ってか、なんか体暑い…」
山本
「お、効いてきた?」
ねっぴー
「………媚薬、入れた…?」
山本
「あ、ねっぴー鋭い。」
ねっぴー
「_____ガチで入れてんのかよ。」
山本
「まあまあ、服脱がすね。」
ねっぴー
「ッ……わかった。」
山本
「やけに抵抗少ないね。」
--- *服がねっぴーの肌を擦れた。* ---
ねっぴー
「ぁッ…♡」
山本
「反応かわい。」
ねっぴー
「んッ゙……♡」
---
山本
「後ろ向いて。」
ねっぴー
「……ん…」
山本
「じゃあ挿れるね。」
ねっぴー
「…はッッ…//待ッ、」
山本
「だめ。__(挿)__」
ねっぴー
「ぁ゙ッッ…!?////」
山本
「ね。どう?」
ねっぴー
「ぅ゙…ッ…///__きも、ちい…__」
山本
「じゃあ動かすね?」
ねっぴー
「まッッ…!!♡」
山本
「__(動)__」
ねっぴー
「あ゙ッッ♡、」
「はや゙ッ、い…///」
山本
「えー、そう?__(動)__」
ねっぴー
「ぁ゙ぅ゙ッッ、____♡」
山本
「ま、いいや。全部挿れよっか?」
ねっぴー
「__ッ゙はッ、さっきまでッ…入ってなかった、の………///」
山本
「んじゃ、__(挿)__」
ねっぴー
「_________ぁ゙ッッ……!?!?♡///__(ビュルルルルルルルルルルルル)__」
山本
「はっや。」
ねっぴー
「ッ、うるせッ…//」
終わり方分からず、唐突にここで終わらさせていただきます🙏!!