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目次
私を信じてくれる___?#プロローグ(予告編〜)
僕を信じてくれる_____?
僕を信じて…?
ぼくは…
昔からみんなに嫌われていた
「このッ!役立たずがッ!」
「黙れ!お前は俺の言う事だけきけ!」
「このッ!役立たずがッ!」
「黙れ!お前は俺の言う事だけ聞けッ!」
クスクス
#名前#「バッシャーンッ!)…」
「あらー♡すみませぇん♡?。」
何もしていないのに…
嫌われる理由はあるのか…
#名前#「疲れたな…」
#名前#「ん…」
パチリと目を閉じた。
いつの間にか、寝ていた…
起きたら…
#名前#「え…?」
#名前#「なんで?」
さて…どうしたのだろう…?
私を信じてくれる___?「同居」
タイトルとは関係がめっちゃありません。
目を開けると、国が擬人化?されている世界だった。
このときには#名前#がまだ愛されていることがわからなかった__
#名前#「服が変わっている?」
下を見ると、自分の服が変わっていることに気づいた。
服は、白と赤色の綺麗で上品なドレスだった。
#名前#「なぜか…視線を感じるな…」
???「ちょっと待って…っ!」
突然見知らぬ人に手を掴まれた。
その国は緑と赤。真ん中に白で、真ん中に何かの模様がある国旗だった、
#名前#「誰ですか…?」
イタ王「ioは、イタリア王国なんね。長いからイタ王でいいんね…!」
#名前#「私の名前は… #名前#です…。何か用があるのですか?」
イタ王「タメ口でいいんね。」
#名前#「わかった。イタ王。」
イタ王「こっち来てなんねっ(グイッ」
こっち来てと言われ、突然、裏道?みたいな所に行った。
しばらくすると、古びた建物があった。
多分イタ王の屋敷なんだろう…
#名前#「ここは?」
イタ王「みんなで暮らしてる、家なんね。」
#名前#「なんでここに…?」
イタ王「普通に生活していればわかるんね。」
#名前#(生活っていった…?生活するのか?)
#名前#「わかった。」
ガチャ)
???「ああ、来たか。」
ナチス「俺は、ナチス・ドイツだ。ナチスと呼べ。」
???「俺は」
日帝「日帝だ。」
ナチス「後で連合の奴らもここに住む。だから世界皆でここに住む。中立のやつらも皆。ちなみにタメ口でいい。」
#名前#「分かった。」
#名前#(なんで受け入れちゃったんだ。)
#名前#「…」
日帝「#名前#の部屋がある。こっちに来い。」
日帝(#名前#の部屋は監視カメラも万能だし、脱出されないように色々な装置がある…♡後で監禁もしておこう♡)
私を信じてくれる___?2「日帝」
トコトコトコ)
日帝「ここが#名前#の部屋だ。」
#名前#「分かった…?」
日帝「まだ来たばかりだからな…」
日帝「他の所も紹介する。」
#名前#「あざす」
日帝「ここがキッチン…リビングだ」
日帝「ここは俺の部屋…入るなよ…?」
日帝「ここは風呂で、こっちはトイレ」
#名前#「ふむふむ…、」
日帝「分かったか…?」
#名前#「わかったよ」
ピンポーン)
__???「来たぞー」__
#名前#「さっき言ってた人か。」
日帝「お前は自分の部屋に居て。」
#名前#「わかった、」
???「hey!日帝chan!」
#名前#(わぁ、結構陽キャだ…、)
日帝「こいつと住むん…?」
#名前#(可哀想…)
???「んー?なにかそっちの方から可愛らしい匂いがするな!」
日帝「お前きもい…それでも世界の警察かよ」
???「えーん!日帝chanひどい〜!」
???「匂いのする方へ〜」
#名前#「わわ…?誰かが近づいてくる…!」
???「なんだこいつは…?!」
日帝「…(嫉妬)黙れ。勝手な行動するな…」
???「はあーい」
日帝「後々紹介するから席につけアメリカ、」
スッ)隣に座る
日帝「あいつはアメリカだ、その他にもたくさんいるから後で紹介する」
うなずく)コクッ