名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
第1話 手加減
海斗「…で結局ルラと春香は本編に出すの?」
カナン「開始早々めっちゃメタいこと言うじゃん」
心美「ん〜まーたまに出そうかなーって思ってたら私たちみたいにじゃんじゃん出てくる感じになりそう」
海斗「別にいいけどあんまオリキャラ増やしすぎんなよ。これ幻想入り小説なんだからよ」
カナン&心美「あーい」
海斗「能力は?」
心美「ルラが吐き気を操る程度の能力、春香が対象を増やす程度の能力、お前らって能力明かされたっけ」
海斗&カナン「多分まだ」
心美「じゃあ一応みんなの能力言っとくと、私が五感(とたまに第六感)を操る程度の能力
海斗が光を操る程度の能力
にとりでコーディネートが記憶を操る程度の能力(らしい)
ごめん最近出番ないるなが四次元空間を操る程度の能力(らしい..だったような)
夜が空間を創り出す程度の能力
黒が物を創り出す程度の能力。」
海斗「なんか1人家具屋1人可哀想な奴いなかった?」
カナン「てかまえがき長すぎんだろ」
にとり「…ねぇメタい担当私なんだけど」
夜&黒「なんだよメタい担当って」
るな「私の出番も出してね〜..」
まえがきこんな長く書いたの初めてです