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目次
プロセカカオスLINE ニーゴ①
これに乗ってるリンクとかは偽物だよ
開こうとしても無理だからね
あと
既読とかはamia(瑞希)目線で
既読の数とか間違ってたら温かい目で見てやってください
--- 10月31日 ---
--- amia が えななん を 招待しました ---
--- amia が K を 招待しました ---
--- amia が 雪 を 招待しました ---
amia「やっほぉ~!」既読3
えななん「急に招待されたと思ったら…amiaじゃん…」
K「ニーゴとしてのグループ?」
amia「うーん…それもあるけど、もっと仲良くなるため?かな!」既読3
K「わかった」
雪「amia、急にどうしたの?」
amia「いいのいいの、細かいこと気にしなくて!」既読3
雪「細かくない気がするけどいいや」
えななん「まぁよろしくね~」
K「えななん、イラストどう?できた?」
えななん「あ、できたよ。ほい。」
えななん「http://niーgo.irasuto.com」
K「ありがとう。見ておく。」
K「ついでに作曲もしたいからちょっと席外すね」
K「えななんも絵描いてくれたし」
えななん「わかった~」
えななん「amiaと雪は?」
雪「私は、予備校行くから…今親に連絡するついでにちょっとやってるだけだし」
えななん「ふーん…えらいわねあんた」
amia「上から目線だなぁwボクはまだ残るよ」既読2
えななん「おっけ」
雪「じゃあね」
amia「じゃあね~明日くらいに歌詞とかよろしく~」既読2
雪「うん」
えななん「amia、この絵のここなんだけどさ?これってどう思う?」
amia「うん、いいんじゃない?これでいこ~よ」既読1
えななん「わかった」
えななん「私もう少し絵描いたら寝る…最近寝不足だから」
amia「わかった~」既読1
amia「そういえば弟くんは元気?」既読1
えななん「彰人?冬弥くんとかとは相変わらず仲良くやってるみたいよ?」
amia「冬弥、最近弟くんと喋ってるの見るの増えたね~」既読1
えななん「はいはいあんたは彰人の親ですかw」
amia「あ、ボク明日学校だったから早めに寝る~」
えななん「じゃあ私も…おやすみ」
amia「うん、おやすみ~」
はい
平和ですね~
プロセカカオスLINE ワンダショ①
--- 類 が えむ を 招待しました ---
--- 類 が 寧々 を 招待しました ---
--- 類 が スター司 を 招待しました ---
--- スター司 が 参加 を 拒否しました ---
--- 類 が スター司 を 強制的に参加させました ---
スター司「おい類」
類「なんだい?司くん」
えむ「わんだほーい!楽しそうだねッ!」
寧々「類、急にどうしたの?」
類「いや、少し作りたくなってね」
スター司「なんだよその気まぐれ」
類「ふふ、そう言いながら楽しいんじゃないか?」
スター司「寧々、寧々ロボに指示して類の家に野菜届けてやれ」
類「えいやまってまって、寧々、やめろ」
寧々「今届けてるよ」
えむ「あは、面白いね!類くん野菜嫌いなの?」
スター司「あぁ。類は野菜大嫌いだからな」
類「ちょっとほんとに届いたんだけどやだやだ」
スター司「食え」
類「無理」
スター司「寧々、寧々ロボで類に野菜食わせてやってくれ」
寧々「わかった」
類「やだちょ、ま、寧々ロボ、まって」
類「おぇぇぇ」
スター司「いや草」
--- 寧々ロボ が ハッキングして 参加しました ---
類「え?」
スター司「大草原」
えむ「寧々ロボちゃんだ~☆よろしくわんだほーい☆」
寧々「寧々ロボ天才かも…」
寧々ロボ「ヨロシク」
類「もうやだ」
スター司「まじおもろいわ」
類「あんま言ってるなら彰人くんと冬弥くんを呼ぼうか?」
スター司「あいつらうっせぇからやだ」
類「おもしろいじゃないか。熱狂的な司くん信者たちだよ?」
スター司「それがやなんだようぜぇ」
えむ「あの2人がいるとわんだほーいだよ☆」
寧々「私時間ないからじゃあね」
えむ「おっけぃ!」
スター司「俺も妹のところにでも行くか!」
えむ「私もわんだほいしてくる☆」
類「えむくんに関しては意味不明だがみんないなくなるなら僕も何かしようかな」
終わり方わけわからん
プロセカカオスLINE ビビバス①
--- こはね が 杏@こはね大好き を 招待しました ---
--- こはね が 彰人 を 招待しました ---
--- こはね が 冬弥 を 招待しました ---
杏「こはねが招待してくれた…ッ!」
彰人「こはねが珍しいな」
冬弥「確かに…」
こはね「杏ちゃんとも東雲くんたちとももっと仲良くなれたらいいなって思って…」
こはね「いやだった…?」
杏「いやまってこはねが可愛い…」
彰人「まぁいいんじゃないか?俺ら男子軍はまだ苗字呼びだしな」
冬弥「俺は気にしていないがな」
こはね「えっと…」
杏「彰人!こはねだって頑張ってんだからそういうこと言うな!」
こはね「ううん、私がんばるよ!ビビバスのことも、杏ちゃんたちのことも!」
杏「こはねの言葉の破壊力えぐ…しかも天然とか…」
杏「あ、ねぇ彰人、なんかいいパンケーキ屋さんない?」
彰人「だいぶ急だな」
彰人「うーん…近場ならこことか…」
彰人「っていうかなんで俺がパンケーキ好きなこと知って…!?」
杏「冬弥情報」
冬弥「すまん彰人…」
彰人「まぁいいけど…」
杏「ねーねーこはね!今週末ここ行こうよ!」
彰人「ついでに勉強教えてもらったらどうだ?」
杏「あんたもね」
こはね「うん、わかった!」
杏「べんきょ…とかはいいからね!?」
こはね「わかってるよ」
杏「こはね神…」
彰人「こはね、もっと厳しくしていいんだぞ?」
こはね「でも…せっかく一緒にお出かけできるんだし…」
こはね「その時くらいは杏ちゃんにも心から楽しんでもらいたいんだ」
杏「ちょこはね結婚しよ」
こはね「えぇぇ…?ど、どうしたの…?」
彰人「大丈夫だこいつはそういう奴だから」
冬弥「そういえば、彰人、来週末勉強会やるの忘れてないよな?」
彰人&杏「…」
こはね「だ、大丈夫だよ!杏ちゃんも、東雲くんも、そんな厳しくないよ!」
冬弥「もちろん、2人がサボろうとした時は容赦しないけどな」
杏「いやぁぁ…冬弥怖い…」
彰人「だよな…」
冬弥「そんなに厳しくしているつもりはないんだが…」
杏「いいもん、あたしはこはねに教えてもらうから!ね、こはね!」
こはね「う、うん!」
冬弥「彰人が平均点以上取れたらご褒美で穴場のパンケーキ屋に連れて行こうと思ったのだが…」
冬弥「いらなさそうか?」
彰人「勉強します」
杏「ちょろww」
こはね「杏ちゃんも、何かご褒美つくる?」
杏「んー…平均とれたら一日中こはねに甘えまくる!!」
こはね「そ、それでいいの…?」
杏「うん、それがいい」
こはね「わかった、じゃあ頑張ろうね!」
彰人「あ、やべぇ…宿題やってねぇ…冬弥教えろ…」
冬弥「ここはこうで…」
杏「あたしたちはこの後図書館行くからじゃあねー」
彰人「おう」
平和〜
プロセカカオスLINE モアジャン①
--- 遥 が みのり@遥ちゃんlove を 招待しました ---
--- 遥 が 愛莉 を 招待しました ---
--- 遥 が 雫 を 招待しました ---
遥「やっほ」
みのり@遥ちゃんlove「ははは遥ちゃんに誘ってもらえた…!」
愛莉「どうしたの?遥が珍しいわね…」
雫「そうねぇ」
遥「んー…個人だとグループのこととか話し合いにくいし」
遥「アイドル活動のためにももう少し仲良くなりたいし」
みのり@遥ちゃんlove「ふぁッ…」
愛莉「ちょ、鼻血鼻血」
雫「あらあら、みのりちゃん落ち着いて…」
遥「雑談兼活動の話し合い部屋ってことで」
愛莉「はいはーい」
雫「あ、みのりちゃんそういえば振り付けは考えてきたの?」
みのり@遥ちゃんlove「ゑ」
みのり@遥ちゃんlove「…」
愛莉「みーのーりー?^ ^」
愛莉「今からみのりの家みんなで向かうわよ」
みのり@遥ちゃんlove「え…」
雫「みんなで振り付け考えましょう?」
みのり@遥ちゃんlove「雫ちゃぁぁぁぁぁん…ありがとぉぉぉぉ…」
遥「雫は優しいけど…私と愛莉は容赦しないよ?」
愛莉「そうね。とことんしごいてやるわよ」
雫「ついでに勉強も教えてあげるわ」
みのり@遥ちゃんlove「え」
愛莉「雫の天然がみのりを殺してるわ」
みのり@遥ちゃんlove「遥ちゃん助けてぇぇぇ…」
遥「みのりのためだからがんばろ?(ボイメ)」
みのり@遥ちゃんlove「う゛ッッ…」
みのり@遥ちゃんlove「が、がんばる…」
愛莉「そうと決まればやるわよぉ!」
みのり@遥ちゃんlove「ghjshkjsbkjsmpl!?」
遥「え?wみのりどうしたの?w」
みのり@遥ちゃんlove「gdhdbんx!?」
遥「ちょ、みのり?w」
みのり@遥ちゃんlove「愛莉ちゃんと雫ちゃんが家に…!」
愛莉「合鍵作った」
遥「愛莉??w」
遥「行動力すご」
遥「私今家入った」
みのり@遥ちゃんlove「えええええ」
---
〜りある〜
みのり「いやあああああ遥ちゃん助けてえええええ」
愛莉「みのりいいいいい!逃げるなあああ!あんたが一番ダンス覚えんの遅いんだからね!?」
雫「みのりちゃーん?戻ってきてー?」
遥「カオスすぎwガシッ(みのりを捕まえる)」
みのり「遥ちゃん!?やめてえええ…力強い強い強い!!!いやああああ」
とっても平和だね(((どこがだよ
プロセカ補習組カオスLINE①
いぇい
一回書いてたけど保存せずに消しちゃって萎えた(
杏「いぇーい補習組ばんざーい」
彰人「うぇーい」
司「俺補習組判定なのか…」
瑞希「組っていっても少ないやんw」
えむ「あたしはいっつもぎりぎりだよ~っ☆(0点)
杏「どこがだよ」
彰人「まじ補習だりぃ、チーズケーキ食いてぇ」
瑞希「奏かまふゆに教えてもらお~よ」
奏「えと…」
まふゆ「瑞希と鳳さんと、えななんの弟さんと白石さん…?」
彰人「えぇ…まじかぃ」
瑞希「とゆ~わけで、勉強教えて~っ!」
奏「べ、勉強…?」
まふゆ「…よくわからないけど、いいよ」
奏「まふゆがいいなら、私も…」
えむ「やった~ッッ☆わんだほいだねっ!」
えむ「朝比奈センパイ、と、」
奏「あ、宵崎です」
えむ「えと、宵崎センパイ、よろしくですっっ!」
奏「よろしくね」
司「いや俺にも喋らせろ((」
瑞希「ごめんごめん(」
司「朝比奈さん、宵崎さん、よければでいいからな!」
奏「あ、大丈夫です」
まふゆ「私も、教えるのは勉強って言うし」
瑞希「うゎ~…優等生さすが」
えむ「さすがだ~…」
奏「じゃぁ、家来る…?」
奏「その方が教えやすいし」
えむ「おっけ~ですッ!」
司「お邪魔するか」
奏「ちょうど望月さん来てるし、望月さんも頭いいから」
えむ「望月さん、って誰?」
奏「私の家政婦?みたいな…」
司「高校生でか…すげ」
彰人「じゃあ向かいます」
奏「うん」
リアル
司「あ、朝比奈さん…きつい、きついぞっっ!」
えむ「朝比奈センパイ~ッッ…」
まふゆ「これやらないと、進めないよ」
奏「これ、やって」
彰人「は…っ!?」
奏「そんな多いかな?」
穂波「瑞希さん、頑張って」
瑞希「ひぃ~っ!!」
漢字間違ってたらゆるちて