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目次
主月組達の日常 1
ちょっとたまには平和なのを挟みましょう
20:56
リア「れぇぇぇぇんだぁぁぁぁぁ」
キア「うるせぇ、今何時だと思ってんだ、21時だぞ?」
リア「夜じゃん、いいじゃん」
キア「良くねぇよ、うるせぇんだわまじで」
リア「音ゲーだから仕方なくね?」
シア「そーそー」
零月「それにしてはうるさすぎると思いますけどね」
リア「零月まで!」
キア「とにかくうるさい、控えろ」
暁月「同居人迷惑」
リア「はーい……」
出演メンバー
朱音リア
朱音キア
朱音シア
零月
暁月
主月組の日常 2
21:04
リア「れぇぇぇぇんだぁぁぁぁぁ」
霧亜「さ っ き 見 た」
キア「うるせぇ!!そこで静かにやってる月リアを見習えよ!」
そうやってみると暁月リアが淡々とゲームとかをずっとやっていた
リア「はい…」
暁月リア「…リア,このゲーム一緒にやる?」
リア「やる!何て言うゲームなの?」
暁月リア「追憶華絶記」
リア「追憶華絶録じゃなくて?」
暁月リア「うん」
リア「……じゃあ、やってみよっかな」
暁月リア「わかった」
出演メンバー
霧亜
リア
暁月リア(月リア)
キア
【昼夜反転してる方々】短編
22:49
霧亜|おはよー
暁月|おはよ
シア|おやすみ
零月|おはようございます
霧亜|なんか一人おやすみっていってる人いない?
シア|………私
零月|今起きたばっかりですよわたしたち…寝るの早くないですか?
シア|皆が遅いだけでしょ…何時だと思ってるの、11時近くだよ?
暁月|普通
霧亜|リアも起きてるじゃん
そうして横を見るとリアが真面目にゲームしてた
キア|嘘だろ…あのリアがあんなに真剣にやるものなのか…?
そういってキアが絶句している
シア|おかしいの私だけ…?
暇|あ、皆さん…起きてたんですね…
そちらがわをふとみると暇ちゃんがホットミルクを飲もうとしている
零月|うん
暇|今から私は寝るのでおやすみです…
霧亜|おやすみ~
その様子を見ながら私だけじゃなかったと思い、嬉しくなったので私も部屋にはいって寝たのだった_
ファンレターモチベになります
ください((
オリキャラ達が料理を作るようです
リア「カレー作るぞ~!」
キア「は?」
霧亜「なんで作るの?」
リア「透花達のやつ見てたのしそーだなーと思ったから!」
霧亜「あぁ…なるほど」
リア「じゃあ早速作るぞ~!」
リア「えーっと、とりあえずご飯炊かないとだよね?これどうすればいいの?」
キア「洗ってそこのボタン押せ」
リア「はーい」
---
一方その頃
霧月「野菜切りすぎたぁ」
零月「何でですか!?」
暁月「えーっと、トマトを切って…」
シア「リアがトマト苦手でほんの少しアレルギーあるの忘れたの!?」
暁月「忘れてました…」
シア「栄養とれるように夏野菜入れて…」
零月「カレーに夏野菜は入れないんじゃないですか?」
シア「最近給食で出たみたいなので…」
零月「入れすぎたら不味くなりますよ…?」
---
暇「リアちゃんカレーのルーって中辛でいいですよね!」
リア「え、甘口じゃないの?」
キア「いや中辛か辛口でいいだろ、ここの人たちそういうの多いし」
リア「中口食べれるかなぁ…」
---
霧月「切り終わりました!」
零月「まな板ごと切れてますけどね!?」
霧月「だってこのまな板脆いですし…」
零月「流石といっていいのか…」
暁月「とりあえず人参とジャガイモと玉ねぎとかだけになりましたが…」
シア「良かったぁ…」
リア「ご飯炊き終わったよ~!」
暁月「ありがとう」
---
皆「いただきます」
リア「辛い…」
キア「甘いな」
暇「美味しいです」
シア「もう二度とごめんだよ…」
霧亜「たまにはこういうのもいいね」
という訳でリクエスト終わりました!色々大変でしたね
料理に関しては上手いのが
シア
キア
零月
等です。皆できますが正直よくわかってないって感じですね
一人だけダークマター作る方がいますがまぁ気にしなくていいでしょう
まぁ後は他のキャラでもやります
ファンレターお待ちしております!それでは!
お前今まで何してたんだよ※日常 ギャグ全振り
リアさん視点です
その日は突然訪れた
毎日いた彼女が居なくなった
その理由は_
小説にはまったからである
---
キア「暁月ぃ!」
キアが怒っている
その理由は簡単に説明すると小説を読みすぎて携帯没収から復帰したにも関わらずずっとやっていたアプリなどにログインもしなかったからである
その件について主も何も思わないわけでもなく
主「大変申し訳ございませんでした!!」
こうして土下座している
曰く最近ごっこもできず暇すぎて小説アプリにはまった結果こうなったのだとか
他のネットの人たちは全然許してくれたが本人は連絡してくれていた人たちにも返事ができずとても申し訳なく思っているそうだ
こんな修羅場になっているが他の人もちゃんといる
イア「うわぁ…」
コト「なんでこんなことになってるんだよ…」
シア「修羅場…」
引いている人
華「暁月さん大丈夫ですかね…?」
純粋に心配している人
霧月「……」
気にしていない人
來華「ゲーム楽しい!」
暇「だね!」
ゲームに夢中になっている人
等様々な反応だがこの修羅場はまだまだ続く
これはずっと続きそうだなと思っていたリアなのであった_
日常を久しぶりに書いてみました!
ちなみに暁月とは主のことです
ファンレターお待ちしております!それでは!