うp主が情報を伝えるお店。
一次創作ではある。
これはギリ小説なのか怪しい…。
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目次
まずは世間話いきましょう
#NAME#は歩いていた。暇だった。
ふと右を見ると暗い道の奥に店があった。
興味津々で進んでいった。
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看板には【情報屋・MR】と書いてあった。
店の中に入っていくと店主らしき人物。
「いらっしゃい。どうしたの?」
「…あっ。暇つぶしですね。」
「自己紹介をし合おうね。これに書いて。」
カードみたいなのを渡される。
私は記入して店主さんに渡した。
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名前:#苗字# #NAME#
趣味:暇つぶしや運動
推し:#推しの名前#
苦手:勉強
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店主は受け取るとにっこりと私にカードを渡した。
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名前:めるら
趣味:お絵かき
推し:博麗霊夢、めめ村(箱推し)
苦手:勉強、運動全般
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「へぇ…なるほどね。」
お互い口角が上がる。
「今日は秦こころの日。覚えていきな(私は多分無理)。」
へぇー。覚えられたら覚えよう。