えぇーわいの自己満小説ですっ⭐︎気に入ってくれたらコメ、お気に入りお願いしますm(_ _)m
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
wrwrd 我々国の青色は【無能】で死のうとするが皆んなが止めるお話し
鬱 ハハハ、俺はやっぱり、誰からも必要とされないんだなぁ…
こんな俺が生きてる意味あんのか…?…よし、あいつらには悪いけど…俺は…もう、疲れたんよ…。
皆んな 大先生は、絶対に俺/わい/僕が死なせない。
鬱 トコトコトコ…ん、?なんか話し声が…
兵隊1 「なぁ、聞いたか?幹部にいる鬱ってゆう奴、ゾム様や書記長(トントン)様や運営国総統らっだぁ様と兄弟らしいぜw」
兵隊2「えぇ⁉︎あんな奴とあの方達が⁉︎あんな無能が、ん、待てよ、とゆうことは俺達が虐めてんのバレたら…やばくね?」
兵隊1「いやwあいつにそんな勇気ないだろww」
兵隊2「たしかにそうだなw」
…また、俺のことか。
俺は我々国の幹部、鬱や、でも、俺はあいつらとは違って、何にもできん無能、何故こんな俺が幹部になったか…それは今は覚えてない。
コネシマ 「お!大先生!どこ行くんや?」
鬱 「ん?あぁちょっと外にいこっかなって思ってグルちゃんに言いに行くとこ、」
コネシマ「お、偶然やな俺もちょうど買いもん行くとこやし一緒にいこや。」
鬱「おう、ええでー!…ボソッ(何で邪魔が入るんや)」
コネシマ「ん?なんか言ったか?大先生。」
鬱「んぁ?言ってないで」
コネシマ「そうかー」
--- 総統室 ---
鬱 「グルちゃん邪魔すんでーって…」
グルッペン「やっ、やめるんだゾ‼︎トン氏!」
トントン「良いからさっさと書類やれや^^(粛正剣)」
グルッペン「アッ、ハイヤリマス、スイマセンデシタ」
---
トントン「あ、鬱〜どしたー?」
鬱「いやシッマと外出許可貰いにきてん」
トントン「あぁ〜…シッマと一緒ならええで。」
コネシマ「お、じゃぁ早速行ってくるわ‼︎」
キーン
鬱「ちょ…シッマ、うるさい…」
コネシマ「あ、すまんすまん()」
鬱「はぁ…はよ行くでー」
コネシマ「あ“〜!?ちょ待てや大先生!」
はい、始まりました!いやぁ…わいはこうゆう虐められとかがすきなんですよねぇ…みんなから引かれるけど()
えぇ〜シリーズ化決定!パチパチ〜なかなかの初心者ですがどうぞ、よろしくお願いします!
ぜひこうゆう系が好きな人がいたら、コメ、お気に入りお願いします!\\\\٩( 'ω' )و ////
wrwrd 我々国の青色は【無能】で死のうとするが皆んなが止めるお話し。
あらすじ!
シッマと外出許可を得て一緒に買い物へ行ったよ!(
グルッペン「所でトン氏ー」
トントン「なんや?」
グルッペン「大先生を外に行かせて良かったのか?」
トントン「うーん…シッマいるし大丈夫やろ。」
---
コネシマ「お、ここ懐かしいなぁ」
鬱「え?何が?」
コネシマ「いやお前が小さい時お前とここきたんよ。」
鬱「え。そうやっけ?」
そう言われて、おれは過去を少し思い出す。
鬱「なぁなぁ!シッマ!俺これ欲しい!」
コネシマ「ん、どれや…?」
俺がシッマに見せたのは青い宝石がついたピンバッジ。
コネシマ「おぉ、良いやん!買ってやるわ!」
鬱「マジ!?やった!」
---
鬱「あぁー…あれね!」
コネシマ「てゆうかあれどこいったん?」
鬱「……えーっと…わかりません⭐︎」
コネシマ「アッハッハ⤴︎wわからんのかいw」
鬱「…(あいつらに壊されたなんていえねぇな…)」
らっだぁ「あれ⁉︎鬱!」
鬱「え“?らっだぁ…!?」
らっだぁ「鬱ぅ〜!会いたかったんだぞぉ〜!」
鬱「ちょ、ぐるしい()」
らっだぁ「あ、すまんすまん()」
コネシマ「らっだぁは何でここに?(いとこ設定(((()」
らっだぁ「いやそれが…」
はい、最低なとこで切るぅ〜(((
なんか、サイト消す癖あるから出しときます
wrwrd 我々国の青色は【無能】で死のうとするが皆んなが止めるお話し
あらすじ!
運営国:らっだぁ(総統)にあったよ!でも何か様子がおかしいような…?
鬱コネはどうするのか⁉︎(
らっだぁ「いやぁ…迷子になったんだよね⭐︎久しぶりの我々国にきたから()」
鬱「はぁぁぁ⁉︎もぉ…運営国まで案内するわ…」
コネシマ(らっだぁがいるから1人にして大丈夫かな?)それじゃぁ俺用事あるから!じゃぁな!
鬱らだ「はいよー」
案内中
---
???(あいつがらっだぁか、その横にいるのは…我々国の鬱か。まぁらっだぁを殺せば俺は報酬がもらえるからな。関係ないだろ)
ザッザッザッザ
???「おらぁ“!」
鬱「らっだぁ危ない⁉︎」
バッ
らっだぁ「うわっ!?」
グサッ…
鬱「グッ…」
らっだぁ「鬱!」
らっだぁが殺意を向け、刺した奴は怯えてどこかに消えた。
鬱「らっ…だぁ…よかっ…た…無事…だったんや…(*´꒳`*)」
らっだぁ「なっ、お前!喋るな!クソッ鬱、インカム借りるで、」
『』インカムです(
ロボロ『ん、?鬱どうしt』
らっだぁ『ロボロさん!鬱がッ』
説明中
ロボロ『そうか!わかったわ!』
ペ神『連れてこられる!?』
らっだぁ『おう!』
ペ神『わかった!こっちも向かう!』
らっだぁ『鬱…』
--- 着いて治療終わり---
鬱「……」
らっだぁ「ごめんなぁ鬱、ごめんなぁ…」
コネシマ「らっだぁのせいではないよ、俺が着いていかなかったから…」
トントン「どっちのせいでもないで、悪いのはあのゴミ野郎(刺した奴)や。」
鬱「う“っ、うーん…?」
皆んな「鬱/大先生/兄さん!」
らっだぁ「鬱!ほんとにッ…よかったぁ“、」
鬱「てか、何で兄さんが謝るん…」
らっだぁ「え”(鬱が兄さんって言ってくれたぁ!ウレスィィィィィィィィィィ((()だって俺が狙われて…」
鬱「俺が庇ったんやからええやん…()」
ショッピ「皆さん、あの男に依頼した奴、わかりましたよ。」
はい、また嫌なとこで切るぅ⤴︎(
3?4?しらね⭐︎(((
ショッピがあのクズ…ゲフンゲフン刺したやつに依頼した奴を特定したよ⭐︎
みんなはどうする!?
ショッピ 「あいつはかなり、凄前の暗殺者ですね。」
ゾム「はぁ!?暗殺者⁉︎よし、俺が殺しに行ったる(((」
鬱「待て待て()」
らっだぁ「そうだぞ!殺すなら依頼した奴のほうだr(((」
トントン「お前らは勝手に殺しに行こうとすんなぁ!?」
コネシマ「おかんや」
鬱「おかんやな」
シャオロン「おかんやん」
トントン「よし、鬱以外書類追加な^ ^」
シャオロン「それはご勘弁をッッッ(」
ショッピ「……言っていいすか?」
トントン「あ、ごめん、いいで。」
ショッピ「凄前の暗殺者に依頼するのは結構権力者じゃないといけないので…調べてみたら…R国の総統だと思われます。」
コネシマ「R国の総統だと…でもなんでらっだぁを殺す必要が…」
ショッピ「それはまだわかりませんが…何かありました?らっだぁさん。」
らっだぁ「うーん…それはコンちゃんに聞かないt(((」
コンタミ「うーんそれなりにやってた気がするんだけどな。」
らっだぁ「いつのまに。」
コンタミ「凄前の暗殺者に依頼するのは…ってとこから。」
グルッペン「全然気配にきずかなかったんだゾ」
ミドリイロ「ア、デモナンカラダオクン、ウラミカッテルッテソウトウガイッテタキガスル。」
らっだぁ「は!?」
きょーさん「おいおい、なにしてん()」
らっだぁ「何もしてないよ?()」
グルッペン「とゆうか、兄さんはいつまでそこにいるんだゾ」
兄さん「あ、気づいてた?」
皆んな「兄さん⁉︎」
オスマン「めぅ〜」
ゾム「えっ!オスマン!?」
鬱「え、なんで皆んないるん!?」
はいまた最低なとこできるぅ⤴︎(((