ファンレターで誰との夢小説書いて欲しいか言ってくれたら普通に書きます!
なんでもいいです!
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目次
夢小説/🎲🦁
夢小説だにょん
初めてだから下手でも許してちょ♡
🦁=あにき
💛=彩夢
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー❤︎
💛「……学校ダル」
まじで学校だるい高校の勉強むずすぎやろ
…でもライブあるし頑張るか……
💛「いれいすのライブのために頑張るか!!」
そう私の推しいれいすの悠祐くんを眺めるために、勉強を頑張っているんだ
💛「いれいすのおかげで生きていけるようなもんよ」
てくてく
キキー
💛「ふえっ」
轢かれt
ぴーぽーぴーぽー
💛「んえ…私生きてんの」
🦁「君」
💛「へ!?」
ゆ…ゆゆ悠くん!?!?
🦁「?」
💛「んえあ!ちょっと待っててください!」
鏡の前に立つ
💛「は?え?ゴシゴシ(目を擦る)夢じゃないんだが…」
そこにはとても小さくなっている私がいた(ないこちゃんねるか(((
待って赤ちゃんは可愛いけど9歳とか…😭私高校生まで頑張ったのに…赤ちゃんなら■■■■みたいな感じになれたかもなのにいいいい
🦁「君どうしたん?」
私が聞きたいわ!!てかここどこやねん!!!
💛「え、あ、いいいいいれいすのライブ会場ううううううう!?」
🦁「そうやけどどうした?」
待ってどうしてくれんねん!!!
🐶「あにき〜もう始まるよ〜ってこの子誰?」
ないこきゅんッッッッッッ(
🐶「…あにきの子?」
🦁「んなわけあるか」
地味に悲しいて😭
💛「あ!彩夢でふ!」
あ゛噛んだ(
🦁「かわい(」
🐶「俺の子にしてええ」
🦁「だめ俺の子」
私が推しの子だとおおお!?(
🦁「ん、おいで」
ふえええええ!?!?いいんすか!?
🦁「おいしょっと」
抱っこさえてしまった😊
💛「幸せだぁ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
思いつかんのでないこちゃんねると同じにしますわ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぼふっ
🦁「んお、」
💛「へ?」
私は高校生に戻っていた
🐶「美少女やん俺の嫁にするか」
🦁「まっっっっっっって可愛いんだが」
🦁「俺の嫁になってくれええ」ぎゅーーー
💛「し…死ぬってぎゅーする力も強いし推しからのぎゅーは死ぬ😊」
💛「こ…これが筋肉妖精プロティーン…」
🐶「筋肉妖精いわれてますやんwww絶対この子俺好き」
私推しからのぎゅーはしぬって言ったのわからんかった??
🦁「俺のオタクちゃんだから無理」
🦊「ちょっと!保護者組!ライブもうはじま…僕の嫁にするわその子」
🦁「無理〜俺の子」
ちょっともうむりいいい!///てかはよライブやってこい!!!
この後みんなに可愛がられたらしい(^^)
よくわからんことになってしまったごめんよ
コメント/🌈🕒⚔
墓ともちさんの夢小説
墓→💜
もちさん→⚔️
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
💜「今日もちさんの配信じゃん!」
私の日課はにじさんじの剣持刀也を見ること
💜「wwwおもろおw湿ったチワワw」
コメントを送ってもみてもらえないなんてわかってる。それでも送ってもちさんを幸せにできるのであれば何度でもする
💜コメント)墓 今日もありがとうございます!面白いです!
みてくれるはずないそんなことを思っていた次の瞬間
⚔️「んえ〜?墓ちゃん?かな?ありがとう」
💜「えええええええ!?よ…よよよ読んでくれたああああ!?!?」
こんな夢にも思っていなかった
💜コメント)墓 読んでくれてありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。嬉しいです!
⚔️「墓ってやついいやつすぎ」
2回も読んでくれるなんて
⚔️「よーしここら辺で終わろ」
💜「コメント読んでくれてたの嬉しすぎ」
💜Twitter)もちさんコメント読んでくれてありがとう!#にじさんじ#剣持刀也
💜「ふぅ〜」
今日めっちゃ嬉しいな。舞い上がりそ
⚔️Twitter)君墓って子?
💜「ふえあふぁああああああああ!?」
💜Twitter)はいそうです!!
⚔️Twitter)今日ありがとねw推し活ワンダーランド行ってくれた?
💜Twitter)もちろん!!!もちさんの受けも攻めもやらせてもらいました!!!
⚔️Twitter)え〜!?まじ!?嬉し
通知: 剣持刀也⚔にじさんじ@rei_Toya_rei からフォローされました
💜「ふええええええ!?!?おおおおお推しぁらふぉろおおおおお!?」
⚔️Twitter)フォローしちゃたw
💜Twitter)しても大丈夫なんですか!?
⚔️Twitter)うん。大丈夫君のこと気に入ったしw
き…気に入られただと…?
⚔️Twitter)本当はこういうのダメだけど、特別に君に会いたいし会わない?
💜Twitter)いいいいいいいんですか!?!?是非!
リスナーに殺されないかな?
⚔️Twitter)じゃあ、明日9:00に原宿ね誰にも言わないでおいて!
💜Twitter)はい!
やばい推しと会える!?
こんな一個や二個のコメントでこんなことになるなんて思いもしなかった
ーーーーーー次の日ーーーーーーーーー
💜「まだかな」
ドキドキする
トントン
💜「ん?」
⚔️「ばあ!」
💜「わあ゛あ゛!!!」
⚔️「wwそんなに驚く?w」
💜「だって…」
服がかっこいいんだもん!!(そっち
顔もイケメンだし声ももちさん!!死ぬ🙈
⚔️「よし、行こっか!」
💜「はい!」
⚔️「あ、敬語使ったら罰金ね」
💜「げ、わかった」
⚔️「ん!いい子!w」
⚔️「何したい?」
💜「え、ん〜」
カフェ行きたいし遊びたいし…あ!もちさんとプリ撮りたい!
💜「プリクラ撮りたいです!」
⚔️「なにそれプリクラっていう虫取りに行くの?」
天然すぎいいいい
💜「www写真機ですw」
⚔️「え、まじ?ま、まぁとりまいこ!💦」
隠したな
💜「いいですよ!w」
⚔️「てかお前、敬語使ったからプリクラで罰金ね」
💜「え゛」
ーーーーープリクラにてーーーーー
⚔️「おもろそう〜www」
💜「目でっかくなりそうだね」
プリクラ機)始まるよ〜
💜「あ」
⚔️「ん?」
💜「いやなんでも。」
さっき罰金って言ったのに、何事もなかったようにお金入れるとこかっこよすぎ
ーーー撮り終えてーーーー
💜「wwwwおもろおおw」
⚔️「メイクしとる…w」
💜「かわいいww」
⚔️「かっこいいの方がいい」
💜「じゃあかっこいい」
⚔️「ありがとう俺の嫁」
💜「へ?」
ちゅ
💜「んえええ!?!?」
⚔️「かあいいw」
⚔️「大好きだよ」
“俺の彼女”
むずいねー🤗
ポッキーゲーム/🎲💙
いれいすのいふさんとくろの夢小説🫶
いふ=🐱
くろ=💙
学校パロ的なな
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
くろ視点
💙「いふ〜」
🐱「なんや」
💙「暇」
🐱「知らんがな」
💙「なんか楽しいことしよ」
🐱「楽しいことってなんやねん」
💙「しらん」
🐱「知らんのかよ」
💙「うん」
こんな何気ない会話でも私は幸せだと思える。
“だって好きな人なんだもん。”でも君は鈍感だし気付かないだろうね。
💙「トイレ行ってくる」
🐱「ん〜いってら」
付き合いたよ。でも付き合えるわけない。そこらへんのカップルみたいに付き合って速攻別れて気まずくなって話せないみたいなことみたいにはなりたくない。だったらまだ、友達の方がいい
💙「…はぁぁぁぁまじ気付けよ鈍感が…」
🐱「何一人で言っとんの?」
💙「ふああああ!?!?何!?」
🐱「うっさwこっちが聞きたいわ」
💙「なんで女子トイレ前に.…はッッッ!さては覗きm」
💙「んぐ」
🐱「それ以上言ったらこのまま潰すぞ」
💙「覗きみしにきたんだな」
🐱「よし、潰すわ」
💙「んえあ!?/////」
そう私は今彼に抱きしめられているのだ。好きぴにぎゅーされるとか無理
💙「そろそろ苦しいてええええ!!」
🐱「ふはwwwwwめっちゃ死にそうな顔しとるやんw」
💙「力強すぎやって…」
次の瞬間
🐱「かあいい…」
💙「はッッッッ////」
私はりんごみたいに顔を真っ赤にしてりんごの果汁のような汗を垂らし、焦っていたであろう。自分でもわかった。とても心拍数が…頭が…何もかも整理がつかない
🐱「ゆでだこ…」
💙「え。」
🐱「顔真っ赤っかw」
💙「ゆでだこではないわ!!失礼な」
🐱「www焼きリンゴ」
💙「ばか!!!もうそれ以上言うな!」
🐱「りんごたこ」
💙「……嫌い」
🐱「んえ!?!?やだ…嫌いになんないで」
ぎゅ
💙「死ぬて……////」
🐱「まろは好きだからああ」
💙「わかったからあ!!///離して!!」
🐱「放課後俺ん家おいで」
💙「え!?///」
🐱「やだった?」
💙「いや…ならお邪魔する」
🐱「邪魔するなら入れなーい」
💙「そういう言い方するなら行かんわ」
🐱「ん〜ん全然お邪魔して♡」
💙「んじゃ行くわ」
待ってあっさりとすきぴの家に行けるんだが!?!?
🐱「校門で待ってるね」
💙「ん」
やばばばばば死ぬって命日今日!?!?やばい
ーーーーーーーーーーーー放課後ーーーーーーーーーーーーーーーー
そういえば部活😇死ぬ
早くおわんないかな。いふくん待たせてるよね。申し訳ないんだけど
ーーーーーーーーーーーーーーーーー部活後ーーーーーーーーーーーー
呆れて帰ったよね?家もしらないし、LINEも交換してない終わった😇
💙「え」
私は声を出してしまうほどびっくりしたのと嬉しかったことがあった
🐱「遅い。ずっと待ってた」
💙「か…帰っててもよかったのに…」
🐱「いや、お前家にいれたかったしそんなことしたら、お前いいやつやから一生俺に謝り続けるやろ。」
💙「え…あ…ありがと…」
🐱「wwwどーいたしましてw」
まじで…。びっくりした。まじで?待っててくれるとか?神すぎ
🐱「あ。LINE交換しよっ」
💙「えあいいよ…///」
すきぴとLINE交換ッッッッッ
🐱「ここ俺ん家」
💙「でっっっっっかwww」
🐱「いいから早よ入れ」
💙「ん、お邪魔しま〜す」
🐱「おいで」
💙「広おおお」
🐱「wwそんなに?w」
💙「うんw」
🐱「俺の部屋行こ」
💙「汚そ〜」
🐱「ちゃんと掃除したし…」
💙「なんで?w」
🐱「お前が来るからだよ」
え…?私のために?
🐱「うん。お前のためだけど」
💙「へッッッ!?////」
🐱「何?」
💙「なんでわかって」
🐱「口に出してたやんあほかお前はw」
💙「あほやないわ!」
💙「き…綺麗」
🐱「やろ?w」
はにかむ笑顔が輝かしい君。やっぱり好きだ
青と白に統一されたおしゃれで綺麗な部屋。小さい頃私と撮った写真が小さい額縁に入っており、少し嬉しさが増してしまう
その額縁を取った君はこう言った
🐱「この頃のくろは可愛かったんやけどな〜w」
💙「な!この頃はって!!失礼じゃない!w」
🐱「今は大人っぽくなってる」クスッ
💙「んもおおおお!///」
クスッと照れたように笑う君太陽のように輝かしい。
🐱「あ。ポッキーあるけど食う?」
💙「ん!食べるうう!!」
🐱「んはwこっちおいで一緒に食べよ」
💙「ん!」
ーーーーーーー数分後ーーーーーーーーー
💙「あ、亡くなった」
🐱「勝手にポッキーを殺すな((」
🐱「んじゃ、俺一本残ってるから一緒に食べよ」
💙「ん、わかった」
彼はそれを加え
🐱「ん」
💙「は?」
いわゆるポッキーゲームの態勢に入ってしまったのだ。
🐱「ふぁふぁく」(はやく)
💙「////ん」
ポリポリポリ
やば////顔近///
🐱「……ん」
💙「へ?///」
ドサッ(ベットにどーん(?)
ちゅ、
💙「んぅ..///」
ちゅ…じゅ…
🐱「ん、」
💙「はあっっ////」
し…死んだかと思った!!///
🐱「可愛い…w」
💙「急にするな!しかも深いの!!///」
🐱「はいはいww」
🐱「んでさ、」
💙「なによ///」
🐱「くろのことすき。」
💙「えっっ///」
まさか両思いだったなんて
想像してもいなかった
🐱「そこらへんのカップルよりも夫婦よりもくろのこと、愛せる自信ある。だから…その…」
とても恥ずかしそうに言いにくそうにでも頑張って言うように何かを言おうとしてる
🐱「付き合って…欲しい…なんて///」
💙「いいの?」
🐱「くろがいい///くろ以外なにもいらない///」
💙「私もいふ好き。付き合いたい」ニコッ
🐱「笑顔は反則やってえええ///」
💙「なんで?ww」
この後末長く愛し合っていったなんていうまでもない
スクロールお疲れ様!
夢小説なんと、2516文字行きました〜!頑張った!
それでは!何かリクエストあったら、言ってねん