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目次
最初に教える設定
最初の設定
・主人公:名前:カレン
青色の髪でツインテールをしてる。
服は、黒色と白色が多め(黒の帽子は、いつもつけてる)
手持ち
・ニャオニクス:エスパー
・フレフワン;フェアリー
・メガニウム:くさ
・アブソル :悪
・ゲンガー :ゴースト、悪:色違い
・ダストダス:どく
可愛いものを手持ちに入れる。
その他(ボックス)
・ピカチュウ:電気:色違い
・アチャモ :炎
・ヌメルゴン:ドラゴン
・オンバーン:あく
・でんりゅう:電気
優しい性格:怒ると怖い
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その他:ガイ、タウニー、ピュールなど
ぽけもんzaに出てくるキャラ
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出るか分からないキャラ
名前 雪風 シオン
年齢 ?
性別 女
手持ちポケモン
・サーナイト:エスパー :手持ちポケモンの中で、お姉さんみたいな感じ
・エフィー:エスパー :元気で生意気
・ブラッキー:あく :元気で生意気
・ゲンガー :あく :優しい。怒ると怖い
・ソーブレイス:ゴースト:遠慮しがちな子
・ミミッキュ: :一番最初の相棒。パルデアで捕まえた
その他:(ボックス)
・メロエッタ:エスパー:
考えていることが分からない女の子。基本、無口。
エスパー、あく、ゴーストポケモンが基本
ブレザーをいつも着ているが、学生なのか・・?
教えてくれないけど、暗い過去がある。
自分のことをたまに「Aの4」と呼ぶことがある。
ぽけもんza1:最初の始まり
1:最初の始まり
美しい「ミアレシティ」ポケモンと暮らす街
俺は父親にここで遊んでろと言われて、小さな公園に遊びに行った。
すると同い年ぐらいの小さな女の子が男子3人組に責められていた。
よく見ると、彼女は、アチャモを守っていた。
?「ワニノコ!水鉄砲!」
ワニノコ「ワニニニニニ」
?「そこの彼女を責めるのは、やめたほうがいいぞ。かっこ悪いぞ」
男子1「なにするんだよ」
男子2「ボス、やっちゃってください!」
男子3「ポッポ!とっしん」
? 「ワニノコ、ハイドロポンプ!」
ワニノコ「ワニノコ!」
ポッポ「・・・」(倒れる)
男子1「ボスがやられた?」
男子2「な、なに~!?」
男子3「いったん解散だ!」
? 「ワニノコ。よくやった」
<ボールに戻す>
?「あ、ありがとうございます」
??「全然いいよ!」
?「私、カレンって言います」
??「俺はガイ!よろしくな」
カレン「よろしくお願いします!」
ガイ「おまえ、ポケモン持ってないのか?」
カレン「えっと、、、、いるっちゃいますけど、、」
ガイ「負けたのか?」
カレン「捕まえてないです、、、」
ガイ「は?捕まえて・・ない?」
カレン「はい。でも長くいて、なついています」
ガイ「なついてるけど、野生のポケモンってこと?」
カレン「多分そうです・・」
ガイ「へ~・・・」
カレン「そろそろ帰りますね」
ガイ「そっか!バイバイ!」
カレン「あの・・」
ガイ「?」
カレン「また、明日会いません?ポケモン・・見せてあげます!」
ガイ「おお!楽しみにしてるからな!」
ガイとお別れした
続く
ポケモンZA2:私のポケモン
次の日:ガイと約束の時間
カレン「まだかな・・・」
ガイ 「遅れた!!ごめん・・。それで、見せたいポケモンって・・?」
カレン「この子たちが、捕まえてない野生のポケモンでなついてるやつ」
ガイ 「まじで?」
ニャオニクス
フレフワン
メガニウム
アブソル
ゲンガー
ダストダス
ガイ「全員、進化してた時から?」
カレン「フレフワンは、匂い袋って言うのをもらって、その人に進化させてもらった」
ガイ「へ~・・・」
カレン「ニャオニクスは、ニャスパーの時、倒れてる時に助けたらなついた。」
ガイ「なんで進化して?」
カレン「メガニウムは、なんか最初からなついてた」
ガイ「すご」
カレン「アブソルは‥なんかなついた」
ガイ「(・_・D フムフム」
カレン「ゲンガーは、なんかいたから捕まえた」
ガイ「色違いってすごい珍しいんだぜ」
カレン「ダストダスは、ごみあげたら仲良くなった」
ガイ「なっとく」
ガイ「てか、何で進化してるの?」
カレン「住んでるところに、野生のポケモンがいるから・・」
カレン「そのポケモンと戦ったら、進化した」
ガイ「すごいな・・!」
ガイ(トレーナーにもなってないってことは、相当戦ったんだな)
カレン「(o^―^o)ニコ」
ガイ「捕まえないのか?」
カレン「モンスターボール?っていううのがないから、、」
ガイ「ないのか!?」
カレン「うん。家族に捨てられたから、、そんなにいろいろ知らないし・・」
ガイ「・・・はい。ボール」
カレン「いいんですか?」
ガイ「うん。持ってるのが当たり前なんだぜ」
カレン「へ~・・・」
ガイ「捕まえな」
カレン「うん。みんな、1つ選んで入って」
ポケモンから入ってく
カレン「ゲットだ!!いけ!ミミッキュ」
ミミッキュ「ミミ~!」
カレン「わーい!すごいすごーい!」
ガイ(当たり前のことを喜んでる・・)
カレン「そろそろ帰りますか!」
ガイ「そういえば、家族に捨てられたって言ってたけど、どこに住んでるの?」
カレン「あ、、えっとぉ・・それは・・・」
ガイ「?」
ミアレ駅
ガイ「まさか・・外から来てるのか!?」
カレン「まさかぁ」
奥にある洞窟に進んでいく
カレン「ここです・・。」
ガイ「洞窟の中?」
カレン「そうなんです、、」
ガイ「気に入ったのか?」
カレン「住む家ないし、、外が見えますから、、、」
ガイ「働いてないってことか?」
カレン「一応パン屋で働いています」
ガイ「なぁ、、ホテルZに来ないか?」
カレン「?」
ガイ「無料でいいからさ」
カレン「どうして?」
ガイ「そこだと寒いし・・」
カレン「本当にいいんですか?」
ガイ「いいよ。」
カレン「あ、ありがとうございます!」
続く
ポケモンZA3:ホテルZ
ガイ「かれん!ここがホテルZだ!」
カレン「綺麗・・・」
ガイ「AZさん!連れてきたよ!」
AZ「カレンさんかね?」
3メートルぐらいの大きなおじいさんが聞いてきた
カレン「はい。カレンです」
AZ 「苗字を記入してくださいね」
カレン「苗字?・・・(適当に書けばいいんだよね?)」
カレン「えっと、、ながお かれん」
AZ 「はい。204号室のカギ。」
カレン「・・・・・・・・」
ガイ「どうしたんだ?」
カレン「何でもないです・・」
ガイ「2階だからな」
カレン「おけまる~」
2階:204号室
カレン「ここだよね・・いや、ここなはず・・・」
入ってみる
テレビや机、椅子、ベットなど、普通の部屋があった。
けれどカレンには、初めて見たものばっかだった。
カレン「みんな出ておいで」
みんな「わーい!」
カレン「えっと、、これがメガニウム用のはっぱで、、これが・・・」
<夜>
ガイ「ピュールとデウロは、今日はいないんだ」
ガイ「はい。クロワッサンカレー」
カレン「クロワッサンカレー?」
ガイ「ミアレの人気食品を合わせたんだ」
カレン「美味しいですね」
ガイ「そうだろ!なぜピュールはたべないのか・・・・)」
メガニウム「メガー!」
ゲンガー 「ゲンガッ!」
ニャオニクス「ニャオ~~」
フレフワン 「フレフワーー」
アブソル 「アブ~~」
ダストダス 「ダス~~」
カレン「皆美味しい?」
みんな「うまい!」
カレン「良かったぁ!(o^―^o)ニコ」
ガイ「そりゃ良かったぜ!」
カレン「ホテルZっていい所ですね」
ガイ「そうだろ!」
みんな「最高!!」
ーーーーーーーーーーー部屋:夜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カレン「みんな~・・・寝るよ~ファァ・・・」
電気を消した
カレン「おやすみ~」
ポケモンたち「💤💤💤💤💤💤💤💤💤💤」
カレン「もう寝ちゃったか」
カレン「おやすみ~」
カレン「💤💤💤💤💤💤💤💤💤💤」
続く
ポケモンZA4:5年前になくなったはずの人体実験
<朝>
カレン「おはようございます」
ガイ「よう。おはよ~」
カレン「あの・・、、何を見てるんですか?」
ガイ「パルデアでやってた人体実験の新聞を見てるんだ」
カレン「ヘー」(興味ない)
ガイ「えっとなぁ5年前・・」
・・・・・・・・・・・・・・・5年前・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5年前、パルデアでは、殺し屋を作るためにっと、人体実験をしてたんだってさ
どっかの頭の悪い人だったらしい。
子供を誘拐して、実験に使う。
実験が成功しなければ、その子は処分として殺される。
研究員「実験番号Bの2番、処分」
2番 「やめて・・・やめて・・」
**死にたくないよ・・・**
逆に優秀な人は、実験として使われ、死ぬまでずっと使われる
どっちもバットエンド。捕まったら終了
5年前になくなったはずなのに、今・・あるらしい
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
カレン「コワイデスネ」(興味なさすぎる)
? 「ただいま~!」
??「ただいまです」
ガイ「お!ピュール、デウロ、帰ってきたのか!」
デウロ「うん!帰ってきた☆」
ピュール「疲れましたね・・・」
デウロ「この、青色の髪の女の子だぁれ?」
カレン「えっと、、、」
ガイ「こいつはカレン。МZ団の新メンバーだ。」
ピュール「騒がしい奴が1人増えましたね」
ガイ「まぁまぁ・・・」
デウロ「カレンちゃんは、ダンスやってる?どうしてきたの?手持ちは?家H」
ガイ「そんなの聞きすぎても、カレンが困るだけだぞ」
デウロ「はいはーい!」
ピュール「まったく・・・」
カレン「アハハ・・・」
ガイ「アハハ・・・」
デウロ「そういえば、最近ストーカー事件が起きたらしいね」
ピュール「怖いですね」
ガイ「カレンも気をつけろよ」
カレン「私は、たぶん大丈夫です!!」
ガイ「よし。2人が帰ってきたこととカレンが仲間になった祝いで・・・パーティーだ!」
デウロ「やったー!ガイのクロワッサンカレーでしょ?」
ガイ「うん!」
カレン「美味しいですよね」
ピュール「クロワッサンカレーのどこがいいのかわっかりません」
デウロ「もう・・・・・」
ガイ「よし。席に座ってて!作るからな!」
デウロ「はーい!」
ピュール「はい。」
カレン「分かった!」
私の冒険は続きます(続く)
ポケモンZA5:カレンが働いているパン屋
ガイとみんなでパーティーが終わった後、カレンはパン屋の仕事があることに気づいた。
カレン「やばい・・ガイ!パン屋に行ってくる」
デウロ「買い物?」
ガイ「こいつの働く場所だ」
ピュール「頑張ってくださいね」
カレン「はーい!」
ーーーーーーーーーーーーーーパン屋
??「カレンちゃん!」
? 「来たね」
カレン「お待たせ!遅れてごめん・・・」
?「大丈夫、大丈夫」
カレン「今日も頑張りましょう!ミアさん、ゆりかさん!」
ミア「頑張ろうね」
ゆりか「今日も頑張りまーす☆」
この2人はパン屋で働いてる人。2人とも優しいんだ
ミアは、明るく元気な女の子。でも、暗い過去がある( __研究とかなんたらこんたら__)
キラリって呼んでね!と言われる。
ゆかりは、優しいお姉さん系だと思う!
仕事もテキパキすっごいいいと思う!
客「こんにちは~!」
ミア「こんにちは~!このクリームシチュー入りのパンがおすすめですよ♪」
客「美味しそう!じゃ、そのパンで」
ミア「かしこまりました~☆」
常連客「こんにちは」
ゆりか「今日もこのパンですか?」
常連客「そうそう!美味しいんだよね」
ゆりか「かしこまりました。少々お待ちください。」
客「カレンちゃんいる?」
この客は・・・! 昔から私を狙ってる人・・・
ミア「あ、、いらっしゃいませ~!今日は、カレンは、おやすみです」
客「そんな~・・・」
ゆりか「な、なにがいいですか?」
客「次こそはカレンちゃんを・・・」
ゆりか「またお越しくださいね~」
ミア「くださいね~」
ミア「あ~・・カレンは、顔面偏差値1000の可愛すぎる美女だからな~」
ゆりか「アハハ・・・」
カレン「あ、、いらっしゃいませ!」
客「おすすめとかありますか?」
カレン「えっと、、最近できた塩チョコクロワッサンは、いかがでしょうか」
客「じゃ、それで~」
カレン「少々お待ちください!」
ーーーーーーーーーー終わった
ミア「終わった~~!!」
ゆりか「私はそろそろ帰りますね」
カレン「私も帰ります!」
ゆかり「そこにある余り物のパン、持って帰ってもいいからね」
ミア「いわれなくても奪っていきます!」
カレン「(笑)私ももらうね~」
ゆかり「(笑)」
私の冒険は続きます!!!(続く)(o^―^o)ニコ
チュートリアル・・・そろそろ終わると思う・・・
ファンレターくださぃぃぃぃ!!
(あれ?私ってリア友以外ファンがいない?)