閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
結局
※ グロちゅうい
結局作っちゃった…笑
2シリーズ目だ。
結局俺は
誰の何にもなれないままか…
本当に誰かを救えたのかすらわからなくなってる
久しぶりにシャーペンも使ってみた
痛い
こんな痛かったかなってくらい痛い
でも楽しい
気持ちいい
肌が弱いのか知らないけど血が出てた
はじめてだなぁこんなの
シチュボ、きこっかなぁ…笑
甘えられる存在…かぁ…
甘えらんないですよ、笑
俺は「貴方が辛い時甘えられる存在」として貴方の隣にいたいんで
甘えたら…その立場がなくなっちゃう
だから甘えられません
貴方は甘えて欲しいんですよね、きっと
ごめんなさい、期待に答えらんなくて
中学校さ
もう不登校気味の人いるの
もうここ2週間くらいずっと休んでる人がいてさ
いいなぁ
俺だって行きたくないのになぁ
3日間くらい休んだらきっともう行く気なくなっちゃうんだろうなぁ
中学の先生は
死にたいって言ったらなんて返してくれるかな
6年の時の担任には、勝てないだろうなぁ…
あの時に戻りたいなぁ
あぁ、
消えたいなぁ
技術、
早く進歩してよ
消えさせてよ
あぁ
※ グロちゅうい
またシャーペンやってもた
痛みで何か感じるってか
俺はね
傷出来て
俺も病んでいいんだって思えるというか
俺も辛くていいのかなって思えるのがすき
はーぁ
夜は甘えられる存在ってのがいなくてしんどいなぁ
まぁ甘える気なんてないんだけど
甘えたいんじゃなくて
ただただ話したいんだよな
電話で泣かせちゃったなぁ
ごめんね
はぁ、
学校行きたくないなぁ
なにが楽しいんだろう、皆
人生楽しそうって言われるけど
もう俺にもわかんないなあ
泣きたい時に泣けたらなぁ
ちょっとは楽になれるかなぁ