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目次
いじめ…?なんのこと?
まぁじぃで初心者の主なのでまじあったかい人だけ見て
🍑全員🦖じゃぱぱ🍉うり🍫えと🩵るな👓もふ🦊どぬく
🦖「こんにちは!カラフルピーチのじゃぱぱです!」
🍉「うりです!」
🍫「えとです!」
💙「るなです!」
👓「もふです!」
🦊「どぬくです!」
🦖「今回はですねー」
🍑「はい!」
ー俺はどぬく。いじめられている。メンバーには言っていない。俺のせいでカラフルピーチ全体がいじめらて、シェアハウスがギスギスし始めて、みんなに嫌がられたら、俺にもう、安心できる居場所はないからだ。
🍑「ー!どぬー!どぬちゃーん!」
🦊「はっ」
👓「どしたん?」
🦊「ごめんごめんボーっとしてた」取り合えず...みんなに、いじめられてることがばれないようにしなきゃ!
こんな感じでめちゃ短く不定期投稿します!最後まで見てくれてありがとう!
え?推しはだれかって...?そっそんなの...もふどぬに決まってるでしょ…(〃ノωノ)
いじめ…?なんのこと? 第二話
時間あったので当の作者が思いもしなかった即投稿です!(笑)
次の日
🦊「はぁ…」「がっこういきたくないなぁ」
💙「こんこんこん!どぬくさーん!朝ごはんできま。。。し。。たよ。。。」「すぅぅ」「どうしたんですかこの部屋はぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
🦊心の声やばいやばいやばいやばいいじめられてると一目でわかるようなものしかないやばいやばいやば
💙「なんで…?」
🦊「…え?」
💙「なんで言ってくれなかったんですか...?ポロポロ」
🦊「だって…みんなに迷惑…かけたくなかったから…」
🍑「どうしたどうした!!!」
👓「まさか…どぬになにk」
--- ガチャ ---
🍑(どぬく・るなふくめ)「あ…」
🦊「お願い…ヒックお願いだから…グズッ忘れて…?ポロポロ」
🍑(どぬく以外)「忘れるもんか!」「誰が忘れるか!」
🦊ビクッ
🦖「なんで…ポロポロなんで忘れられると思ったんだよ!!!!!」
👓「今までつらかったよね…ッもしできたら、やられたこと、言って?」
--- 話聞き終わった ---
🦖「あ、い、つ、らぁぁぁぁ!!!!」
🍪(のあさんです!)「さてと…えとさん、前使った金属釘バットどこだっけ」
🍫「私が監視カメラと一緒に取ってくるね」
🐸(シヴァさんだよ!)「ちょっと待って!カメラなら最新版あるよ!」
🌸(なお兄またはなおきりさんだよ)「僕はこれ隠し持っとくね」(カッター(新品)を取り出す)
⚡(たっつんさん)「トンカチくらいでちょっとずつ絶望を味わわせたほうがいいんちゃう?」
🍎(ゆあんくんだよ(アイコン選び下手))「はぁ、みんな落ち着いて、拷問器具取り出せばいいだけだよ」
🍉「いや拷問器具て…俺包丁にするわ」
🐏(ヒロくん)「俺らのどぬちゃんにこ~んなことしたんだもんね~…ハサミ両手に襲われてもしかたねぇよなぁぁぁぁぁぁ!!!」
💙「どぬくさん、ここに置いてある小刀借りますね」
👓「じゃあおれでかい方~~~!!!」
🦊「みんな…ポロポロ」
🍑(どぬくを除く)「うわっどぬくが泣き出したぞ!泣かせたやつ誰だ!せーのゆあんくんだとおもいます理由、拷問器具とか言い出してほんとにもってきたから」
🦊「違う」
🍑「え?」
🦊「みんながおれに味方してくれたから…うれしくて…」
🍑「ボロッ」
🦊「え?」
🍑うわぁぁん
--- そのあとは、みんなで泣いた。おれは、とても、嬉しかった ---
うえぇぇぇい!いじめたやつざまみろやぁぁぁい!…あっすみません長すぎたので、ギュギュっとまとめました。次回!最終話!
いじめ...?なんのこと? 最終話
ななな、なんですと!?もう最終話になった…ギュギュっとまとめたらぁぁぁぁ
いじめっ子1「どうしたんですかぁ♡」
いじめっ子2「告白かも♡」
🦊(🍑の陰からこそっと出てくる)
いじめっ子1「チッ」
いじめっ子2「なんでこんなケモ耳野郎なんか連れて」
🦖「お前らに言いたいことがある。」
🍑「うちのどぬくをいじめてたのはお前たちか!」
いじめっ子1・2「…え?」
👓「さてと…俺のどぬくをいじめたのが悪いんだよ…」
--- 復讐の時間だよ ---
「しょ、証拠もないのに…」
🐸「証拠とはこのことかな?」
🍪「あれ?どぬちゃんはどこに…」
🦊「うぐぐ…」
🍑「ど、どぬちゃん!」
いじめっ子3「動いたら、こいつはもう、知らないぞ!」
🍑「⁉」
👓「ざけんな!」
🍑・いじめっ子達「ビクッ」
👓「おめーらよくそんなことへいきでできるな?やられたほうは、傷ついて生きてんだ!分かったら手ぇ放せ!」
いじめっ子(手を放す)
🦊「うわっ…ドサッ(落ちた)うぐっ」
👓「失せろ」
いじめっ子「ひいっ」ダダダッ
--- 5分後 ---
🦊「はっ…もふ君!…いつっ!?」
🍑「どぬ、大丈夫?」
🦊「うん!でも、もふ君は?」
💙「あっちにいったよ」
🦊「わかった!」
--- 10分後 ---🦊「あっいたいた!もふくーん!」
👓「あっどぬ!…ってわぁー!?」
--- どんっ💥 ---
🦊「ごめーん!勢い余っちゃって…どうしたのもふ君?顔が赤いけど」
👓「だっ大丈夫///」
🍑(もふどぬ除く)「ぐふふ」
👓「ふぇ⁉」
🦊「あっみんな~もふ君の顔がね、とっても赤いの!大丈夫かなぁ...なんでみんなそんなににやにやしてるの?」
🍑「教えな~い」
🦊「えぇ~」
👓「///」
--- おしまい ---
どぬもふのいちゃつきを描きたかったら書く
最後まで見てくれてありがとう!
どぬく愛され集! 第1話 ショッピングの初恋
推しの愛され書くぜぇぇぇぇぇ【ただのいちゃつきかもしれん】
俺はどぬく!前はいじめられてたけど、みんな…とくにもふくんのおかげで、今は楽しく学校に通うことができているよ!
🦊「ごめんごめん!遅くなっちゃった。待った?」
👓「全然」
この眼鏡をかけている紫色の男の子がもふくん!とっても優しいけど、なぜか僕の前では、特別優しいんだ!けど、俺をいじめたやつを追い払うときは、とってもかっこよかったんだぁ…あれ?なんでもふ君のことかっこいいなんて思ってるんだろう?前は考えてもなかったし、ただ優しいだけだと思ってた…なんだろう、この、心の奥がモヤモヤして、心臓の脈打つテンポが速くなる感じ…まぁ、今は別にいいや。今日はもふ君とお出かけをたのしむ日なんだから!
🦊「もふくん!いこっ」
👓「うん!」
--- 3時間後 ---🦊「ふぅ…もふくんいっぱい買ったねぇ」
👓「最近衣替えして、服いくつか捨てたからねぇ」
🦊「えっ衣替えしたんだ…えらっ」
👓「もうすぐ冬でしょ。ちゃんと衣替えしなさい!」
🦊「はーい」
--- レストランにて ---👓「何にする?」
🦊「じゃあ、これ!」
👓「じゃあ僕はこれにしようかな」
--- 45分後 ---🦊「おなか一杯になった!」
👓「どぬって結構食べるんだね」
🦊「へへっ…もしかして、ほめてないほう?」
👓「ううん、褒めてる」
🦊「へへっ」えーと代金は…
👓「これで」
店員さん「はい!ありがとうございます!」
🦊「…計算はやっ」
👓「褒めてる?」
🦊「褒めてるっ」
どうでしたか?単なるいちゃつきになったけど!
どぬく愛され集! 第二話 もふくん風邪をひく
今回は!もふ君風邪ひいちゃう!?本編どうぞ!
おれはどぬく!いじめられていたけれど、もふ君やメンバーに助けてもらって、楽しく暮らしているよ!今日は寒い寒~い冬のある日。お休みの日だから、あったかい布団から、出ないでいよっかなぁ...
💙「朝ごはんできましたよぉ~!!!」
ん?この元気な声は…
💙「ど~ぬくさん!」るなかぁ
🦊「はーい、今行くから待ってて」
--- たんたんたん ---
階段を下りて、リビングへ行くと、眠そうなみんなの顔が見えた。
🍑「おふぁよ~」
👓「いやあくびしながらあいさつしないでよ!しかも声ピッタリそろってるし!」
いま突っ込んでくれたのがもふくん!とっても優しいんだぁ
👓「あっどぬ!おはよう!」
🦊「もふ君は朝からきりっとしてるねぇ」...もふ君ってぜったいめがね外さないんだよなぁ...
🦊「ねぇねぇもふ君」
👓「何?」
🦊「もふ君のめがねはずしてみてもい~い?」
👓「やだぁ!」
🍑「たしかにもふ君の眼鏡外してるとこ見たことな~い!...もふくん。わかってるよねぇ...?」
👓「あ゛ぁ~!!!!???」
--- かちゃっ(もふ君のめがねはずした) ---
🍑「いっっっ」
🍑「イケメンじゃん!?」
🦊「なんでこんな美貌隠してたの!?」👓「だっだって~」
🍑「だって?」
👓「あ~もうこの話題おわりっ終わりぃ!ごちそうさまっ」(部屋へ戻る)
🦊「あ~イケメンもふ君がかえっちゃった」
🍑(笑)
--- 3日後 ---
あ~今日から平日かぁ~...ん?なにかもふくんの部屋から聞こえる...
👓「けほっけほっうぅ...」
もふくんの声⁉
--- ガチャ(勢いよくもふ君の部屋のドアを開ける) ---
🦊「もふ君⁉」
👓「どっどぬ...ちょっと風邪ひいたみたいで...」
🦊「大丈夫⁉」
👓「た...ぶん」熱は...(もふくんの額をさわる)
🦊「あっつ!?」
🍑「ど~したぁぁぁぁぁ」
--- 10分後 ---
🦖「つまり、もふ君は休み、どぬは看病のため休み、他は全員学校行くでいい?」
🍑「はーい」
あ、さっきまとめてたのがからぴちのリーダー、じゃぱぱね。
🍑(もふどぬを除く)「行ってきまーす!」
🦊「いってらっしゃーい」
--- 時間が過ぎ、午後一時 ---
🦊「もふ君、体調は?」
👓「結構よくなったよ!ありがとう!」
🦊「よかった!」
👓「ちょっと部屋戻るね!」
(行った)絶対に編集してそう...具合悪いのに...
--- そっともふくんの部屋のドアを開ける ---
やっぱり...編集してる...
🦊「もふくん…」
👓「あっどっどぬ⁉」
🦊「具合悪いのに編集なんかしちゃだめだよ?」
👓「ごめんなさーい」
いじめ…なんのこと?1・2・最終話 どぬく愛され集! 1・2話の小ネタ
小ネタやっていくぅ
①もともとどぬもふ推しだったので、こういう感じで書くことは決まってました
②推しのいじめ書くの辛すぎたからいじめシーン全カットになった(まだ原稿あるからリクエストもらったら書くよ)
③最初はできても週に1~2回くらいの投稿だと思ってた
④ほんとはどぬくのいじめられているものがある部屋を見るのはもふ君とじゃぱぱの予定だったけど、女子を活躍させたくて、第3の推しのるなさんに投稿1分前変更した
⑤いじめっ子たちはどぬくのことをケモ耳野郎と言っていたけど、ほんとは子ぎつねだった。(変更された理由は、子ぎつねだと可愛すぎね?ってなったから)
超少ないけどこれくらい!(じゃあなんで出そうと思った)
🦊『ほとんど裏ネタで草』
あっどぬいたんだ
どぬく愛され集! 第3話運命の告白
俺どぬく!前はいじめに遭ってしまっていたけれど、もふくんやみんなのおかげで今は楽しく暮らしているよ!
🦊「そういえば、屋上によばれたな…ま、またいじめ?」
そんなこと思いながら階段を上ると、女子が一人、いた。
🦊「え、えーと…いじめ…?じゃないかな?」
女子「あっどぬく先輩!」
🦊「ん?あ、呼び出した女の子だ…でも知らないひとなんだよなぁ」
女子「好きです!付き合ってください!」
🦊「へ?」「え、あのえーとですねえ」
👓「どぬは俺の彼女だから近づかないでもらっていい?」
女子「⁉誰⁉」「ど、どぬく先輩、こんな人知らないですよね?」
🦊「もっ、もふくんは俺の彼氏だよ!」
女子「えええ!!!」「で、でも、男子同士…でしょ?」
👓「え?なにか問題でも?」
女子「い、いや、その…」
🦊「あぁ、周りからの目線のこと?」「俺外食行くとき女装するから」
女子「~!」「もーいい!帰る!」
🦊「ふぅ、帰っていった…」「ありがと!もふくん!」
👓「いーのいーの」「ボソッちょっとの間でもどぬの彼氏になれてうれしかったし…」
🦊「え~」「俺の彼氏になれてうれしかった?」
👓「ふぇ⁉」ま、まさか聞こえて⁉
🦊「聞こえた聞こえた!」「俺耳四つあるからめっちゃ耳いいんだから!」
👓「ふぇぇぇ⁉」
…もうこのままいっちゃえ!
🦊「もふくん、2つの選択肢からえらんで?」「一つ目はシェアハウスに帰ったらいつも通り、こんなことなかったように暮らす。」「二つ目はこのまま付き合う。」「どっちがいい?」
👓「…二つ目///」
🦊「ふふっ」
--- ありがとう ---
やーっと付き合ったなもふどぬ!どぬくよくやった!
どぬく愛され集! 番外編
💙「ついにできました...」
🍪「ふっふっふ」
🍫「いやぁ、男子同士だからねぇ、」
💙「がんばって告白したご褒美ですよ♡」
🍪「どっちにする?」
🍫「いや、もちろんどぬでしょ。髪長いし、コレ着せれば完璧っしょ」
女子組「もふ君の反応が楽しみですねぇ」
--- 次の日 ---
🦊「ふう、やっぱ朝はランニングだなぁ」
🍪「どぬくさん!お疲れ様です!これどうぞ!」
🦊「わぁ!ありがとう!けど…もふくんになんか言われそうだから気持ちだけ、もらっとくね」
🍪「ボソッさすがにこれじゃダメかぁ」
🦊「ダメって?」
🍪「いや、なんでもない」
🦊「そう」
--- たんたんたんたん ---
女子組「あーだめだった」
🍪「惜しかったんだけどなぁ」
💙「あと少しでしたね...」
🦖「どしたの?女子組が集まって頭抱えて」
女子組「じゃぱぱさん!」
--- 事情説明中 ---
🦖「なかなか面白いことやんじゃん」
🦖「俺も見たいから手伝うわ」
--- 次の日 ---
🦊「ふぁ~おはよう」
🍑「おはよう!」
女子組「はい!朝ごはん!」
🦊「ありがと~」
🦊「じゃあいただきまーす(´~`)モグモグ...うん!おいしい!」
女子達「よかった~」
--- 朝食後 ---
女子達「どぬちゃーんいっしょにゲームやろー」
🦊「いーよー」
女子達「おけ!じゃちょっと来て?」
🦊「りょ」
--- 屋上 ---
🦊「**ふわぁ!?やめてぇー!?**」
👓「どぬの声⁉」
🦖「ちょっともふくん来てくれる?」
👓「わ、わかった」
--- 偽企画説明中 ---
🦖「というわけで、部屋でこのとこの編集してもらっていい?」
👓「おけ」
🦖「んじゃ」💨
👓「さてと…部屋行くかぁ」
--- ガチャ ---
👓「へ?」
🦊「もっもふくんきちゃった...///」
--- 時はさかのぼり10分前 ---
🦊「えーと…俺にメイド服着せて何する気?」
女子達「かわいいよどぬちゃん」
🦊「いや似合ってるかは聞いてないんだけど...」
--- 説明中 ---
女子達「じゃあもふ君の部屋行っててね」
🦊「否定権ないんだ...」
--- もふ君の部屋 ---
🦊心の声どうしようどうしよう考えてたら来ちゃった取り合えず毛布かぶっとこうてかもふ君の部屋きれいだなぁいやそういうこと考えてる暇ない
--- ガチャ ---
い、いやな音が...
👓「へ?」
🦊「もっもふくんきちゃった...」
🦊「ていうことがありましてねぇ」
👓「だからどぬがそんな服で俺の部屋にいたんだ」「すべて理解した」
🦊「さすがもふ君!話が分かる!」
👓「そんじゃこれに着替えな」「大丈夫、変な服じゃなくて俺が前来てた着物だから」
🦊「ありがとう!」
どぬく愛され集! 第四話 冬の思い出
🦊「わぁ、雪が降ってる!」
俺どぬく!前はいろんなことあったけど、今はもふ君と付き合って、楽しく暮らしているよ!...付き合ってるって、面と向かって言うのはちょっと恥ずかしいけど...
🦖「おーい、朝ご飯できたよー」
🦊「はーい」
さてと、いこっ ガチャッ
👓「おはよっ!どぬ!」
🦊「ふわっ⁉...なーんだ、もふくんかぁ」
👓「へへっびっくりした?」
🦊「したよぉ」
👓「いっしょにいこっ」
🦊「うん!」
--- たんたんたんたん ---
🍑「もふくん、どぬちゃん、告白成功おめでとーっ!」
👓・🦊「へ!?」
⚡「朝からラブラブですねぇ」
🍉「ホントホント。手なんかつないじゃって」
👓・🦊「なっ⁉///」(無意識につないでた手をとっさに放す)
🍫「いやぁ、やっと付き合いましたねぇ」
🦊「いーじゃんべつに...///」
🍎「まぁ、そんなこと言ってるどぬちゃんもかわいいんだけどね♡」
🦊「やめてよぉ~」
👓「そーだよ、どぬちゃんをかわいいって言っていいのは俺だけなんだから」
🦊「えぇ~」
どぬく愛され集!第五話 桜の木の下で
今回からゆあんくんのアイコンを🍗、うりさんのアイコンを🎸に変更します
🎸「俺らさぁ、こんなにも桜満開なのにお花見行ってないの、もったいなくね?」
👓「確かに」
🦖「ということで、着きました!貸し切り公園~!」
🦊「貸し切れる公園ってあるんだ」
👓「初めて聞いたわ」
🍫「まぁ、貸し切りの場所行って、告白したばっかの人がいる、といえば」
💙「告白シーン再現してみてよぉ」
🦊・👓「やだぁ」
🦖「え~」
🦊「やだっていったらやだやだやだやだ」
🍗「そんなこと言わずにさぁ」
🦊「うー、わかったよ...」
--- 再現後 ---
🦖「どぬって結構グイグイいくんだ」
🦊「いーじゃんべつに~」
🌸「いやぁ、あつあつですねぇ」
👓「やめてよぉ~」
--- お花見は、どぬもふの話題で終わったんだとさ ---
どぬく愛され集! 第6話 バレンタインは手作りチョコ♡
🦊「うーん...」
俺はどぬく!前はいろんなことがあったけど、今は、もふ君と付き合って、楽しく暮らしているよ!で、俺が悩んでるのはバレンタイン。今見てるテレビの画面には、「バレンタインチョコの作り方」
の字が...
🦖「ヤッホーどぬーなに見てんの~」
🦊「わっじゃっぴ⁉」
慌ててテレビを消す。でもじゃっぴにはしっかり見えてたみたいで...
🦖「おっもふ君にバレンタインチョコ?」
🦊「ねーえー」
🍫「なになに?どぬバレンタインチョコ作るの?」
🦊「い、いや...」
🦖「えっ作んないの!?」
🦊「作る」
🍫「あっ作るんだ」
🦊「あぁーもう~」「もふ君にはいわないでね?サプライズで渡したいから...」
🍫「いいこと考えんじゃん」「私チョコ作れるから教えてあげよっか?」
🦊「いいの?」「やったぁ!」
🍫「ふふっかーわい」
🦊「むっ」
ちょっとかわいいと言われたことがいやだったから、ちょっとほっぺを膨らませる。
🦖「いやぁ、かわいいなぁ」
🦊「かわいいじゃなくてかっこいいって言われたいのに...」
🦖「まぁ、いいじゃん。からぴちの中で非リアなの俺だけだもん...」
🍫「まぁ、とりまどぬはエプロンつけてキッチンきて」
🦊「えーおれエプロンなんかもってないよ~」
🍫「じゃあ、ちょっと女の子っぽいけど、これ着て」
ちょっとリボンついてるけど、まぁだいたいほしだからいっか。
🍫「お、かわ...似合ってるじゃん」
🦊「ありがと~」
🍫「まぁ、バレンタインチョコだからとりまとかして型にいれて固めてみよっか。」
🦊「わかった!」
🍫「わたし口出ししないでやってみるから、がんば!」
🦊「うん!えっと、まずはチョコを湯銭で溶かして...クランチを入れて混ぜて...型に入れて...」
--- 10分後 ---
🦊「できたぁ!」「どう?えとさん」
🍫「うん!色も豊かで綺麗だし、クランチのザクザク感もたまらない!まさに文句なしだね!」
🦊「やったぁ!」
🍫「バレンタインもこんなかんじでやってみな」
--- バレンタイン当日 ---
🍫「今日も完璧だね!」「あとは渡すだけだよ!」
🦖「がんばって!」
🦊「う、うん!」
--- こんこんこん ---
🦊「も、もふくーん」
👓「はーい、どうぞ~」
🦊「あ、あの…」
--- 🦊「は、ハッピーバレンタイン、もふ君」 ---
ふう、チョコ渡せた~
👓「え!?い、いいの?」
🦊「うん!」
👓「ありがとう!」
どぬく愛され集! 第7話 真っ白なホワイトデー
👓「うぅ…さむっ」
俺はもふ。前に、どぬくをいじめてたやつらを撃退して、どぬくと付き合って、幸せに暮らしている。
👓「いま3月だよな…?」「寒すぎるだろ…」
🦊「おはよっ!」
👓「あっどぬ!」
🦊「今日も寒いねぇ~」「ホットココア持ってきたよ」
👓「ありがと~」
🦊「もふ君って早起きだよね~」
👓「まぁ、そうだねぇ」
🦊「どうやったらそんな早く起きれるの?」
👓「うーん...あさ、夢中になれるものを用意する…とかかなぁ」
ヤバイ 朝にどぬの写真見て眠気覚まし&活気づけしてるのばれる 話をそらそう
👓「そういうどぬは、なんで料理がうまいの?」
🦊「うーん、なんでだろう…?」「あっ今日朝ごはん担当なんだった」
👓「よかったら手伝うよ」
🦊「ホント!?もふくんありがと~」
👓「一人で12人分のご飯作るの大変だからね」
🦊「わかる」
--- たんたんたんたん ---
🦊「さてと、なににしようかなぁ」
👓「サンドイッチは?」
🦊「いいね!」
--- 作り終わった ---
よし、こっそり作っといたクッキーの生地を焼いてっと…これでおっけい!
🦊「みんなー!ご飯できたよ!」
🍑「いいにおいする~!」
🦊「もふ君も手伝ってくれたんだぁ」
🍑「いただきまーす!」
🦊「あっもう食べてる!?」
👓「みんな待ってよー!」
--- 食後 ---
🦊「じゃあ俺外行って走ってくる!」
👓「いってらっしゃーい」
よし、この間にクッキーを仕上げちゃおう!
🍪「あっもふさんクッキー焼いたんですか?ちょっとください!」
👓「だめ!これはどぬにあげる用なんだから」
アイシングで飾ってっと
🦊「ただいま~!」
👓「あ!お疲れ様どぬ!」「俺の部屋で休んでていいよ!」
🦊「ありがと~!」
ラッピングしてっと…できた!
--- たんたんたんたん ---
👓「どぬ~!」
🦊「はーい!」
👓「はいどうぞ!ホワイトデーのおかえしだよ!」
🦊「えっ⁉いいの!?」「ありがとう!」
どぬく愛され集!第8話 やめて
🦊「よし!撮影おわり!」
おれはどぬく!前はいろんなことがあったけど、今はもふ君と付き合って、楽しく暮らしているよ!
👓「どぬ、おつかれっ!」
🦊「ありがとう!」「コメント見てくる」
👓「オッケー」
--- たんたんたんたん ---
🦊「さてと…」
りく「ライブよかったです!」
どぬ神「あぁー一度どぬく様にあってみたいなぁ」
🦊「へへっやったぁ」
スミ「男子のくせにかわいこぶんなよどぬく」
ラララ「マジそれなwww」
🦊「いやいや…個人の感想をつぶやいてるだけだから…」
タマ「もうちょい男らしくできないの?」
クロ「あーそれわかる人こそ神」
🦊「ま、まぁ…」「おれはそういう、かわいい系のキャラだから…」
カリー「まぁ、そういうやつに恋心抱くもふもやばいけどな」
🦊「や、やっやめて」「おれはいいけど、もふくんは…もふ君だけは」
ミント「人気無いもふが大人気のどぬくさんと付き合うってやばくね?」
ポポ「もふの位が合ってない」
🦊「やだ」
もも「ホントに付き合うのはいやすぎる」
がってん「推しのどぬくときらいなもふが付き合うってなんか複雑」
🦊「やめて」
こんおは「もふなんていなくなっちゃえばいいのにね」
🦊「やだ…やだ...やめて…やめて…**やめて!**」
👓「どぬ!」
🦊「やっやだ」
👓「どぬ、いったん俺見て」
🦊「はぁ、はぁ、」「や、やめ」
👓「みて」
🦊「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、…ふぅ」
👓「落ち着いた?」
🦊こくっ
👓「よかった」
🦊「あ、あの…」
👓「大丈夫、大丈夫」ギュッ
🦊「あ、ありがとう」
👓「いいんだよ」
🦊「もう少し…このままでいていい?」
👓「いいよ」
---もふ視点---
さてと、そろそろ部屋にいこっかなぁ
🦊「やだやだやだやだやめてやめてやめてやめて」
え?ど、どぬ?情緒不安定になってる…大丈夫?
👓「どぬ!」
🦊「や、やだ」
👓「いったん俺見て」
🦊「はぁ、はぁ、」「や、やめ」
👓「みて」
どぬ!おねがい!見て!
🦊「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、...ふぅ」
👓「落ち着いた?」
🦊こくっ
👓「よかった」
🦊「あ、あの…」
👓「大丈夫、大丈夫」
ぎゅってしたら落ち着いてくれるかな?
👓ギュッ
🦊「あ、ありがとう」
👓「いいんだよ」
🦊「もう少し…このままでいい?」
心なしかどぬの顔が赤いような...あっ とっさに抱きしめちゃったから...
👓「いいよ///」
もふ君ファンすいません
どぬく愛され集! 第9話 俺が死ぬまで
🦊「けほっけほっ」「う…」
俺どぬく!今日は、このシェアハウスのご飯係なんだけど…ちょっと体調、悪いんだよね…まぁ、作らないとみんながおなかすいたって騒ぎだすから...とくにいつもおかわりコールするのあさんとうりさんが怒る...ゆあんくんはナナチキ買ってきちゃうし、じゃっぴたちラーメン屋行っちゃうから待っててくれるのもふくんだけなんだよねそういうところももふ君優しいからなぁ
えっと...あと出すものは...お皿と...包丁と...なんかくら...く...ら...
バタッ ザシュッ いっづ...⁉ あれ...たち...あ…が…れ…な…もふくん…なんで逆さに立ってr
👓「ぬ…どぬ...どぬ!!!」
🦊「はっ」
👓「よ、よかった…おきた…」
🍑「どぬ起きた!?」
👓「もう無理しちゃだめだよ?」「わかった?」
🦊「うん…」
👓「付き合ったばっかなのに…」「死んだら怒るからね」
🦊「うん!わかった」
👓「せめておれが死ぬまで死ぬなよ」
🦊「じゃあ、もふくんも俺が死ぬまで生きててね」
👓「ふっ」「わかった」
どぬく愛され集! 第10話 前編 昔の約束
👓「ふぅ、配信終わった~」
おれはもふ。今、配信終わったとこなんだけど…まぁ、アンチコメント多いよね 俺元々言っちゃえば人気無いから、ライブのコメント欄なんて愚痴捨て場と化してるから
キラリ「どぬもふのもふだけいなくなったほうがかわいいんだけどなぁ」
正直、消えたいと思ったことは何度もあった。でも、どぬや、みんながいるから、いなくなれない。屋上に行くことも、部屋に縄をつるすことも、みんなのことを考えて、手が止まってしまうし、できたとしても、みんなに怒られる。多分、みんながいなかったら、20歳には、この世に俺はいなかっただろう。そして...一緒に死のう、絶対に先にどちらかが死んではいけないって、どぬと、約束したからな。
いなくなりたいけど、どぬのあのかわいい笑顔を暗い涙目にはしたくない。まぁ、俺が死んだところで、悲しんでくれるかどうかはわからないけど、きっと、悲しんでくれる。一度、あったじゃないか。俺が、覚悟を決めて、飛び降りたとき、どぬは、しっかりと、絶対に離すまいと、手をつかんで、引っ張り上げて、涙を目にためて、言ったじゃないか。アンチコメントなんかに影響されて、死ぬなって。きっと、悲しんでくれる。もっと前には、俺が完全に飛び下りて、やっと楽になれるって思った時、一緒に死ぬっていう約束、忘れたのって言って、一緒に落ちてきたじゃないか。ずっと、あの時のどぬは、本人には申し訳ないけど、本当にバカだと今でも思う。いくら、約束を守りたいからって、自分から飛び下りるなんて、なかなか...いや、人間の本能的に無理だ。なのに、飛び降りたりなんかして...本当に、
--- **バカだ** ---
どぬく愛され集! 第10話 後編 自分でも
🦊「うぅ、なんで」俺はどぬく。さっき、もふ君の配信が終わったところなんだけど、アンチコメント、多すぎない?まぁ、もふ君を悪く思う人は、何人かいると思う。でも、それにしたって多い。...アンチコメントを無くせないのかなぁ...
--- 学校 ---
🦊「うーん...」
モブ男「どうしたんだよお前」
🦊「えーと…誰?」
モブ男「モブ男だよ」
🦊「は、はぁ」
モブ男「お前、もふのアンチコメント、無くしたいんだろ?」
🦊「う、うん」
モブ男「じゃあ、おれの言うとおりにしろ」
うーん...ちょっと怪しいけど、まぁ、やってみるか。
モブ男「まずは、ほんのり嫌われろ」
🦊「え!?」
モブ男「わかったか?(圧)」
🦊「は、はい」
--- シェアハウス ---
🦖「なぁなぁどぬ」
🦊「…」
ごめんっじゃぱぱっ!
🦖「...?」
もふ君に言いたい…けど、部屋にはモブ男がいて話せない…
…これならもふくんだけわかってくれるかな
トントントントーントーントーントントントン
俺は、足でモールス信号をだした。「SOS」と
👓モールス信号⁉
もふくん、気づいたみたい。よかった。
👓目線
…あれ?どぬがじゃっぴを無視するなんてめずらしいな なにかあったのかな?
トントントントーントーントーントントントン
...⁉あれはモールス信号?まぁ、とりあえず、こういうことをするのには理由があるはずだよね
みんなに伝えておこっと
👓急にどぬがいないグループライン作ってごめん
💙大丈夫ですよ!
🐏なんかあったの?
👓なんか、さっきどぬがじゃっぴ無視してたのみた?
🍑うん
🦖なんかどぬに無視されたんだよね いつもはしないのに
👓実は、ああいうことするのには、事情があるみたいなんだよね
🍫そうなんだ
⚡なるなぁ
👓「だから、どぬをきらいにならないであげて」
🍑OK!
🦊目線
うぅ…ごめんじゃっぴ
モブ男にやれって言われたこと、どんどんひどくなってる...これ、大丈夫かな
--- 数日後 ---
モブ男「からぴちの中の誰か殺れ」
🦊「え...?」
🦊「む、無理、出来ない」
モブ男「え?できないの?」
🦊「無理ったら無理!」
鏡が目に映る。
🦊「...あ」
🦊「いちばん、殺していいメンバー...見つけちゃった...」
🦊「...俺...だ…」
え...ちょ、ま...って いいの?...やって
🦊「みんな…ごめん...じゃあね」
🦊「...やるなら、一思いにやってください」
モブ男「わかってるよ」(包丁を振り上げる)
👓「やめろ!!!!」(ギリギリで手を止める)
🦊「...もふくん?」
👓「...どぬく」
🦊「ビクッ」
👓(どぬくの頬を叩く)パァン「なんでこんな状態になるまで言わなかった」
🦊「ごっごめん…なさい」
👓「事情は後で聞く。」「さてと…モブ男くん、こんなところ突っ立ってて、無事だと思うの?」
モブ男「ひっ」(逃げ)
🦊「も、もふくん...」
👓ギュッ「どぬを...傷つけるやつは...俺が許さないから...安心して」
🦊「ポロポロ みんなを... 傷つけて... ごめん... 俺のせいで」
👓「いいの」
🦊「うぅ」
👓「全部、全部、大丈夫」
🦊「...ありがとう」
どぬく愛され集! 第11話 ダメだ!
さてと…料理も配信も終わったし、Xでも見るか。
俺どぬく。今、お昼ご飯を作り終えて、ライブを撮り終わったところ。
もふ君のアカウント見てみよう
👓神 もふさんの写真って結構うまい!やっぱもふさんって全知全能なんだなぁ
🦊👓推し え、マジそれな!
よかった!アンチコメントがなくなってる!
じゃっぴも、のあさんも、たっつんも、ゆあんくんも、シヴァさんも、うりも、えとさんも、ヒロくんも、なお兄も、るなさんも、アンチコメントが大幅になくなってる!よかったぁ...
前、みんなにアンチコメントがくるのが嫌で、モブ男に言われたことやって、みんなに怒られたんだっけ。るなさん、たっつん、シヴァさんは、「人のためによくそんな体張れるな」って言って、引いてたなぁ…じゃっぴ、のあさん、なお兄たちは、怒ってたなぁ…とくに、そのあともふくんにめっっっっっっちゃ怒られた。俺らのために、体張って人に突き動かされて生きるんじゃないって言ってたっけ。
確かに、まぁ、みんなのために体張ることに慣れちゃってるかも…昔いじめられてたし(心の中の第2の声 あ、これ考えちゃダメな奴だ)、みんなに黙ってたから、(もう、解決したのに…考えるな!こんなこと!)我慢すること自体に慣れてるかも(…いいじゃん、過ぎたことなんだし 思い出しちゃダメ!)
--- **お前は、耳生えてて、友達いないんだろ?だから、|遊んでやる《サンドバックにしてやる》** ---
🦊「う、はぁはぁ…や、やだ…ゼェハァ蹴らないで...ゲホッ叩かないで...そんなこと言わないで...」「…やだ…**やだぁぁぁぁ**」
🍑「どうした!?」
👓「どぬ!」
🦊「はぁ、はぁ、っはぁ、…やめて…やめて……」ブルブルガタガタ
👓「どぬ!」ガシッ(どぬくの両肩に手を置く)
🦊「やだっ!!!!」(震えながらもふの手を振り払う)
🐏「こ…これは重症…」
🦊「たすけてはぁはぁ…たすけて…だれかっゼェ…やめて...」
🎸「おっおい...これ結構やばいんじゃ」
🦊「やめ...て…」バタッ
👓「きゅっ救急車!!!!!!」
医者「かなり精神的に追い詰められています。1週間は活動できないかと...」
👓「そう、ですか...」
🦖「どぬ、大丈夫かな...」
👓「**...ッ大丈夫なわけ...ないだろ...**」
🍪「もふさん...」
--- 1週間後 ---
医者「どぬくさん、本当に大丈夫ですか?」
🦊「はい」
🦊「みんな、心配かけてごめん」
🍑「どぬ!」
👓「大丈夫なの...?」
🦊「うん!」
医者「まったく...困ったものですよ」
どぬく愛され集! 第12話 これは嫉妬?
👓「むぅ...」
俺はもふ。最近、どぬと、ほかのメンバーの距離が近いように見える...なんかやだな…これが嫉妬って言うのか...
👓「…どぬ、ちょっとこっち来て」
🦊「?うん」
--- もふの部屋 ---
👓「今日、何してた?」(壁ドン)
🦊「ふぇっ⁉」「え、えっと...みんなと話してた...?」
👓「で?」
🦊「え、えーと…そ、その時ちょっと距離近かった?」「ご、ごめん...」
👓「うん…」「ちょっと嫉妬した」
🦊「え…」
👓「だから」(どぬくをベットに座らせる)「これから今日は、俺だけ見てろ」
🦊「え…ひゃ、ひゃい…」
👓「よし、いいこ」(どぬくの頭を撫でる)
🦊「俺子供じゃない!」
👓「子供でいーんだよ」
🦊「俺がよくない!」
👓「俺がいいからいいの」「どぬは俺のだから」
🦊「うぐぅ…」
どぬく視点
子供なのはやだけど…もふ君のものなのはうれしい…
何とも言えない…ていうか言い返せない…もふ君が言ってることが事実だから…
🦊「もふくんほんとのこというから言い返せない…」
👓「俺外見真面目だし、それっぽく聞こえちゃうからねぇ」
🦊「…もふくんのばか」
今更気づいた。どぬく愛され集!がメインになってきてる。ていうかなってる
どぬく愛され集! 第13話 楽しい思い出、辛い思い出
俺どぬく!今日は、じゃっぴが料理当番の日!
🦖「これ切って、鍋に入れてっと」
🍗「じゃっぴ!」
🦖「うわっ…間違えてボウルに入れちゃったじゃん…**お前のせいだからな!!!**」
#いじめっ子 お前のせいだからな!#
🦊「やっ⁉」「な…んで?」「う゛っ…はぁ、はぁ、」ドクンドクンドクンドクン「ゼぇぜぇぜぇぜぇはぁはぁはぁ」「やめてやめてやめて」
👓「黙れ!ゆあん!じゃぱぱ!」
🦖🍗「え?」
🦊「ぜぇはぁ」「やだ…やだやだやだ」
👓「大丈夫…」
🦊「やめて…俺じゃない…やってない…」
👓「そうだよ、やってないよ、大丈夫だよ、」
🦖「大丈夫?」(手に**包丁**をもって近づく)
🦊「っはっ、はぁ」
#ふん、こうでもしないとわからないか(包丁を振り上げる)#
🦊「ッご、ごめんなさい…謝るから…刺さないで...切らないで...」
👓「すぅぅ」
「**黙れ!!!!!!!!!!!!**」
🦊「ビクッ」
👓「お前に言ってんだよ!どぬく!!!」
「もう、そんなこと忘れて…楽しいことだけ考えて…生きろ…」ポロポロ
🦊「もふくん…」
👓「わかったか!」
🦊「は、はい…」
👓「もう…そんなこと考えんな…俺のことだけ考えて生きろ...」
「生きづらかったら、誰かに言え...俺に言いづらくても…るなや…たっつん達に話せ…」
👓「わかったか…!」
🦊「…わかった!」
どぬく愛され集! 番外編 どぬちゃん嫌い?
⚡「そういえば、もふくんってけっきょくどうなん?どぬのこと好き?」
👓「好きだよ!...本当は嫌い」
⚡「え!?」「ほんと?」
👓「うん、嫌い」
⚡「そ、そうなんだ…」
👓「俺の好みじゃないし」「うるさいし」「考え方お気楽だし」「いつも話しかけてくるし」
⚡なんで、なんで、なんで、なんで、なんでなの?どういうつもり?
👓「なんで返事しないの?」「どぬちゃん♡」
🦊「⁉ッッ」「バレてた?」
👓「バレバレ」「そういうことしちゃうのがかわいいんだから♡」
🦊うぐぐ…後でドッキリにしようとしてたけど見破られたから俺の方が恥ずかしいじゃん…
どぬく愛され集! 14話 人傷病
自分で作った病気だから実際存在しないです!多分!
🦊「うぁっ⁉」バタッ
👓「どぬ!?」
「救急車…」
医者「ほう、これは珍しい…|人傷病《じんしょうびょう》ですね」
👓「人傷病…?」
医者「はい、一番大事な人と一緒に一時間いないと、治らない病気です。」
👓「へ、変な病気…」
医者「どぬくさんの頭の中を診たところ、もふさん、あなたが一番大事な人です。」
👓「じゃあ、一緒にいれば治りますか!?」
医者「はい。ただし、その名の通り、人を傷つける可能性があるので、気を付けてください。」
👓「わかりました!」
医者「あと、性格が少々大胆になりますので、危険を感じたら、逃げて大丈夫です。」
👓「はい」
--- もふの部屋にて ---
👓「一緒にいろって言われたけど、何すれば…今寝てるからなぁ」
🦊「うーん...」
👓「あ、どぬ起きた」
🦊「あ!もふくん!どうしたの?」
🦊「俺心配してくれたの?ありがとう!」
🦊「もふくんってさ、俺のこと**どのぐらい好き?**」
👓「へっ!?」「え、えーと」
🦊「答えられないの?」
「あんまり好きじゃない?」
👓「え、えーとそういうわけじゃ…」
🦊「じゃあ、どういうわけ?」
👓「う…」
🦊「好きじゃないなら、俺が、もふ君が俺のこと好きにする」
👓「え?」
🦊「ほーら、好きにならないと刺しちゃうぞ~♡」
👓「えっ」
🦊「好きになった?なったならちゃんとお返事しないとだよ♡」
👓「ひゃっひゃい」
🦊「ふふっじゃあ、切って済ましてあげる♡」ビッ
👓「っ痛!?」
🦊「さーて今度はどうしよう♡」壁ドン
うっはやく一時間たってくれ…俺の物理的な体と心理的な心が持たない...
--- ポンッ ---
🦊「...俺何して...ってひゃあ⁉ごっごめんなさい!?」手を放す
👓「…いいの」
🦊「え?」
👓「このままでいいの」ギュッ
なんやかんやでうれしいどぬくと甘えたかったもふくんの影響によって、この壁ドン体勢は、1時間半続いたそうな☆
どぬく愛され集! 第15話 化け狐
🍫「よし、あとは帰るだけだね!」
俺どぬく!今日はみんなで買い出しの日。
えっと、こっち行ったら横断歩道があって...って目の前で止まっちゃったし…お、青になった 渡ろ
そして、もふ君が渡ろうとした瞬間、大型トラックが、突進してきた!?…まだ時間はある。あれを使う時が来たか…
もふ目線
え…なんでトラック来て...って運転手寝てる!?え、やば引かれ…
🦊「この後何があっても俺を嫌いにならない?」
どぬくに聞かれて、とっさに首を縦に振る。すると、どぬくが、見たことないくらい真剣な顔で、何か呪文のようなものを唱え始めた。そして、俺を抱くと、
🦊「捕まって」
といい、
🦊「妖狐術 化け狐 **跳躍!**」
といった。**ドン!**
何の音だろう、と思った時には、雲が足元まで来ていて…
次の瞬間には、俺を抱いたどぬくは、地面に着地していた。
🦖「え…?」
🐏「な、なにが起きたの?」
どぬくは、俺を下すと、こういった。
🦊「前にもいったでしょ、俺には化け狐…妖狐の力があるの。」「さぁ、注目を浴びないうちに行こう」
--- 家 ---
すぐさまどぬくの部屋に連れてこられた
🦊「あ、あの…みんながいる前で、抱いちゃって…ごめん」
👓「いーの」
🦊「やだった?」
👓「…言い方、変だけど…嬉しかった」
🦊「そっか…」**よかった**
どぬく愛され集! 番外編 喧嘩した
🦊「ふん!」
👓「ぐぅ…」
🦊「けんかしたもん!」
「ちょっと聞いてる!?」「嫌い嫌い!大嫌い!」「もうどっか行ってよ!」「顔も見たくない」「一生口きかないから!」「もふ君なんてもうゴートゥーヘル!」
👓「を反対に言うと?」
🦊「好き好き!」「大好き!」「こっち来て!」「もふ君の顔を見て一生おしゃべりしたいよ!」「喧嘩中に何言わせんの!」
👓「本心は?」
🦊「…好き」
僕結構ほかのYouTubeとかで出てるやつと被るけど、そういうのは見てないです!パクってないです!
どぬく愛され集! 第16話 欲しいもの
🦊「もふくんは誕生日何ほしい?」
👓「うーん...どぬが欲しい」
🦊「へ!?」
👓「くれないの?」
🦊「…はい、どうぞ」
👓「やったぁ」「どぬくもらえたよ」
🦊「むぐぅ…」
覗き見ていたえと、のあ視点
🍫「え、めちゃてぇてぇ」
🍪「え、目の保養なんですが」
その日の夜
👓「さーてと、今日はもらったどぬくと一緒に寝よっと」
🦊「ふぇ!?」
👓「いーでしょ、俺のだから」
🦊「い、いいけど…」
👓「やったぁ!」ギュッ
🦊「ふぇっ!?」
👓「お休み、どーぬ♡」
🦊「お、おや…すみ…」
覗き見ていたほかのメンバーたち目線
🦖「うぐっ、この関係から進歩しないのがむずむずする…」
🐏「え、ギュッてしたまま寝ちゃうの?」
🍫「どぬ寝れてないよ」
🎸「片方が寝れてないって一番ドキドキするやつじゃん」
🍗「どぬ顔真っ赤だよ」
🍪「え、かわい」
⚡「いつもは白い耳がこんな真っ赤っかになっちゃって」
🐸「もふくんはこういうこと躊躇なくやるからなぁ」
🌸「ぎゅってしたままだから顔近いからかなぁ」
💙「たしかに顔近いですよ、顔」
🐏「さすがにどぬこれ以上このままだと心が持たないって思ったのかな、ちょっとずつベットから出てる」
🦊「⁉」
⚡「もふくんがひそかに手握ってるから出れなくなっとる」
🍪「戻りましたよぉ 自分から」
🍗「これ朝まで見てられるわ」
🍑「それな」
結局朝までこのイチャイチャは続いたんだそうな☆
--- 次の日 ---
👓「どぬは俺のだから食べさせてあげないとだめだよね♡」
🦊「え!?///い、いや、自分で食べるよ///」
👓「はい、あーん」
🦊「い、いや、いいって///」
👓「俺のだから俺が決めるの」「はい」
🦊「う……////////////」パクッ
見ていたメンバー達目線
🍫「えぇ⁉一緒に寝た次の日にあーんはもふくん鬼すぎない!?」
🦖「どぬの顔昨日より真っ赤だよ」
⚡「もふくん、もしかしてメンヘラ期になった⁉」
🍗「可能性あり」
🍪「もうみてるこっちが恥ずかしくなってきました…」
💙「てぇてぇやばすぎてあたまいたい」
🐏「食べ終わるまで見てようぜ」
🍑「め い あ ん すぎる!」
🦊「あ、あとは自分で食べるから…//////」
👓「俺のだもん♪」
👓「さーてと、着替えしよーっと」「ほらどぬ、早く!」
🦊「さすがに着替えは自分でするよっ」
見ていたメンバー達目線
🍪「てぇ…て…ぇ」ガクッ
🐏「つ、ついに被害者が…」
🦖「そういえば、見てるから可愛すぎて体調崩すんだ!見なければいいんだ!」
🍑「…でもみたい!」
どぬく目線
👓「終わったら早く出てよ?」
🦊「はーい」
バタン
🦊「はぁ、はぁ、はぁ…」
着替え終わったけどこれで出たら俺の心が完全にノックアウトされる…
👓「まだ?開けるよ?」
🦊「い、今終わったから!」
👓「はいはーい」
とっさに出てきちゃった...
👓「…いやそうな顔しないでよ」
🦊「え?」
まさか...顔に出てた!?
👓「むぅ~」
🦊「ごめんって」
👓「かわいいからごめんで許す」
あ、いいんだ
どぬく愛され集! 第17話 ゆあんくん料理
ふわぁ…おはようございます~どぬくです~
🍗「**朝ごはんできたよぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!**」
うるっさぁ…さすがは耳の破壊神、ゆあんくん…
👓「どぬ~おはよ~」「今日もゆあんくんの声はすごいねぇ」
🦊「ほんとほんと」「めっちゃ目が覚めた」
👓「下行こ~」
🦊「うん!」
👓「どぬもなかなか声でるねぇ(笑)」
--- たんたんたんたん ---
🦊「あれ?みんないるじゃん」
👓「どしたん~?」
🍑「全員で料理を焦がしまくったゆあんくんの手伝いしてた」
👓「ゆあんくんそんな料理下手だっけ?」
🦊「まぁいいや」
🍑いただきまーす!
🦊「…たしかにところどころ焦げてる(笑)」
👓「ちょっとゆあんくんに料理全員で教えよ(笑)」
🍑さんせーい!
🍗「ちょ、俺の料理そんなまずかった!?」
🦖⚡「うん」
🍗「え、ひど」
💙「わたしあんま教えれないです」
🦖⚡🐸🎸🐏🌸「おれもパス」
🍫🍪「私も女子会やるので」
🦊👓「え、俺らしか残んないじゃん」
🍗「よりによって料理に厳しい師匠2人が残ったなぁ」
👓「なんか言った?(圧)」
🍗「イイエナニモイッテオリマセン」
🦊「カタコトだけど」
--- そして俺らはみっちりゆあんくんに料理を教えました ---
どぬく愛され集! 第18話 前編 狐
おはよ~ございます、どぬくです~昨日、ゆあんくんに料理をみっちり教え込んだから、ゆあんくんが、リベンジしたい!って言って、今日もゆあんくんが当番なんだよね。
🦊こんこんこん「もふくーん、一緒にいこー」
👓「いいよ!」「どぬのほうが早く起きるなんて、珍しいね」
🦊「言い方!」
👓「(笑)」
--- たんたんたんたん ---
🦊「おはよ~ってあれ?」
👓「またみんないるじゃん」
🍑「ゆあんくんが失敗した時の救護班です」
🦊「そっかぁ」
🍗「いや納得しないで!?」
🍑「いただきまーす」
🦊「ゲホッ⁉」「このコーヒーめっちゃ苦い⁉」
👓「何このコーヒーめっちゃ甘いんだけど…」
🦊「おれ苦いの無理だけどみんなと同じの飲みたいからえとさんにめっちゃ甘くしてもらってるんだけど...」
👓「俺甘いコーヒー飲めなくてシヴァさんに特濃エスプレッソにしてもらってんだけど…」
🍑「コーヒーで天地の差が…(笑)」
🦊「交換しよ」
👓「はーい」
🦊「…うわなにこれ!?」「どんだけ砂糖入れたの!?」「もふくんこれよく飲めたね」
👓「こっちのもめっちゃ苦いんけど⁉」「どぬよく飲めたね」
🦊「あ、そういえば俺...やば、どうしよう」
🍑「⁉なんかどぬの体光って…」
--- ポンッ ---
???「あーあ、やっぱなっちゃった」
👓「…きつ…ね...?」
🦊「俺だよ、どぬだよ」
🍑「きつねがしゃべっ⁉」
🦊「俺刺激受けると反動で狐になっちゃうんだよね」
🍑「そ、そうなんだぁ…」
👓目線
…やっと気づいた。みんながにやにやしてる理由…**間接キス**かなぁ…
🦊「⁉え、あの、ちょっと…ご、ごちそうさまでした!」
どぬ、気づいたっぽいな~顔真っ赤にして口覆って部屋行っちゃったな~気づかれると恥ずいなぁ~気づいてないフリしよっと
👓「どぬ、どーしたんだろ」
やばいちょっと変な声出た
👓「ご、ごちそーさまでした~!!!」
…結局逃げちゃった...
🦖「もふくん。」
👓「な、なにじゃっぴ~」
🍪「もふさん目が泳いでますよ」
👓「なんのことですか~」
🦖「絶対気づいてるよねぇ……」
🌸「そうそう、もふ君がそんな鈍いわけないって」
👓「あーもう!」「なかったことにして!」
🐏「もふ君顔真っ赤~」
👓「そんなことないし~///」
💙「もーもふさんツンデレなんだからぁ~」
👓「うぐぐ…るなまで…」
⚡「さぁ、もうここに味方はおらへんで」
🍗「さぁ!今のお気持ちは!」
👓「もーやだ!」「部屋帰る!」
--- たんたんたんたん ---
一旦切ります
どぬく愛され集! 第18話 後編 悪い子だね
ガチャッ
👓「あ、どぬ...」
俺が部屋にいると、顔を赤く染めたままのどぬくが現れた。
🦊「あの……やだった……?」
👓「い、いや……」「別に…////////////」
🦊「やだったらなんかいってよ。」「でも…やじゃなかったら目、閉じて?」
別に嫌なわけではなかったので、とりあえず目を閉じた。
--- チュッ ---
👓「ふぇ…」
🦊「…こっちのほうが…わかりやすい…」
そして、どぬくは俺を強く抱きしめた。どぬくは力が強く、逃げられなかった。
俺は完全に混乱していた。でも、確実に、俺の頬がものすごく熱く、赤くなっているのはわかった。
少し、くらくらしてきた。なんだか、変な感じ…
そして、その日は次の日までどぬくと一緒に寝た。目覚めると、どぬくが何事もなかったかのように、歌の練習をしていた。
🦊「♪あたしヴァンパイア いいの?吸っちゃっていいの?もう無理もう無理なんて悪い子だね♡試したいな いっぱいで吐きたいまだ絶対いけるよ♪」「起きた?♡」
いたずらっぽくどぬが言うと、俺は首を縦に振る。
🦊「俺とキスしてすぐ寝るなんて、悪い子だねぇ♡」
ひゃあ…寝起きのあごクイは反則…
🦊「もふくん結構かわいいとこあんじゃん」
耳元に囁いてくんのやめて…
🦊「真っ赤になってんの可愛いじゃん」「なんでいつもはかっこいいとこしか見してくんないの?♡」
👓「べ、別にいいじゃん///」
🦊「俺はもう少しかわいいとこ見してほしいなー」(耳元+イケボ)
マジで寝起きでこれは反則だって…心がどぬに染まっちゃう…
🦊「だーめ?♡」
…これ返事したらやばい奴…
👓「…いいけど///」(ボソッ)
🦊「じゃあこれからは可愛いところたっくさん見せてね♡」
👓「ひゃ…ひゃい…///」
DECO*27さんの「ヴァンパイア」使わせていただきました。
どぬく愛され集! 第19話 俺の!
…俺どぬく。なんで俺がこんな機嫌悪そうなのかというと...
👓「いやじゃっぴそれはないwww」
🐏「wwwww」
🦖「テヘペロ♡」
👓🐏🦖「www」
原因はこれよこれ...俺のなのに...
🦖「さてと、これで終わりにしとくかぁ」「解散!」
👓🐏「はーい」(ヒロとじゃぱぱが部屋を出る)
👓目線
👓「本読も」
--- ギュッ ---
ん?
🦊「もふ君なんで俺とは話してくれないの?」
…あ
🦊「忘れてたでしょ」
勘がいい(笑)
🦊「今日はもう俺のだからね」
👓「はいはい」なでなで
🦊~♪
なんか…今日は全部短編になりそう
どぬく愛され集! 第20話 寝起きドッキリ
もふくんの可愛い寝起き顔、久しぶりにみたいなぁ…寝起きドッキリ仕掛けてみよっと
--- 朝 ---
🦊「ふふっもふくんかわい~っ」
これであごクイしたらどうなるかなぁ♡(あごクイ)
👓「うーん...ど…」(脳内フリーズ)
👓「ふぇっ!?え!?な、なにこれ!?」
🦊「ふふっもふくん、顔真っ赤~ってえ!?」(ベットの中に引きずり込まれる)
👓「朝からこんなことして、どうなっても知らないからね♡」(超至近距離)
🦊////////////⁉
どぬく愛され集! 第21話 充電
👓「はぁぁ疲れた~」
ググっと背伸びをする。今日は、遅くまで編集をしていたので、かなり疲れている。
🦊「もふ君お疲れ様~はい充電!」ギュッ
👓「...まだ充電足りない」ギュッ
え?数行しか書いてないよ?これもう話じゃないじゃん!?
今日いっぱい投稿するから短めで許してぇ~
どぬく愛され集! 第22話 距離感のバグ
🦖「ふんふふーん」
おれ=じゃぱぱ(笑)ルンルンで鼻歌を歌ってた。ふと、話してるどぬともふ君が目に映った。ああ、いつものことか、と思ったら...距離、近くね?
🦖「な、なぁ、いちゃいちゃしてるのはいいけど距離近くね?」
🦊👓「あ、ほんとだ」
🦊「でさー」
👓「www」
距離を置こうともしないとは...さすがからぴち1のカップル...(笑)俺もリア充になりたいな~
どぬく愛され集! 第23話 なでなで
🦊「もふくんかまって!」
👓「今ちょっと無理~」
🦊「え~⁉」
--- 30分後 ---
🦊「もふ君撫でて!」
👓「ふふっはいはい」なでなで
👓「どぬって髪柔らかいよねぇ」
🦊「へへっもふくんの手あったかい」「もふ君だーい好き!」
👓うあぁぁぁこの天使の...天使よりかわいい蔓延の笑みが見れてよかったぁぁぁ
どぬく愛され集! 第24話 不意打ち
🦊「もふ君まだ?もう30分待ったよ?」「ぎゅーして?」
👓「ごめんもうちょっと待って」
🦊「むぅぅぅ~~」「まだ、だーめ?♡」(上目使い)
👓「...ッ⁉」うわぁぁぁずるい!可愛すぎ!今の顔は反則!俺の理性壊す気ですか!?ぶっ壊す気ですか!?
👓「…ずるい」ギュッ
🦊「へへっやったぁ!」
どぬく愛され集! 第25話 あとで
🦊ねぇねぇもふ君(もふの服の裾を引っ張る)
👓何?
🦊後でお買い物2人でいこっ
👓いいよ ニコッ
🎸「?どーした?」
🦊👓「なんでもないっ」
どぬく愛され集! 第26話 どぬくは俺の
🦖「どぬ~新しいアイス買ってきたよ!一緒に食べよ!」
🎸「いやいや、どぬは俺とゲームやる約束でしょ?」
🦊「あれ?そんな約束したっけ?」
🍪「どぬくさん、一緒にクッキー買いに行きましょうよ!」
💙「ううんのあちゃん、どぬは私とキャラグッズ屋さんに行くんだよ」
⚡「じゃあ、全部まとめて俺と出かけよう✨」
🦊「い、いいよ」
👓「はいはいみんなストップ!どぬが困ってるでしょ?」とすんっ(どぬくの隣に座る)
👓「どぬ、一緒にお出かけいこっ」
🦊「いいよ!」
🍑「も…**もふ君ずるい~!!!!**」
👓「へへっ」「どぬは俺のだからね」
どぬく愛され集! 第27話 バス席
今日はみんなでお出かけです!
--- バスにて ---
🐏「よーし、どぬの隣俺ー!」
🎸「え?ダメだろ?」
🦊「み、皆ケンカしないで~」
🦖「じゃんけんだ!じゃんけんで決めるぞ!」
🍑「じゃんけーんぽい!ぽい!ぽい!」
👓「よいしょっと」「どぬ、行くよ」(どぬくの手を引いて2人席に座る)
👓「はいはい、隣埋まったからほかいって~」
🍑「えぇ~!?」
🦖「もふくんずるい!めっちゃずるい!」
👓「早い者勝ちでーす」「どぬもいいでしょ?」
🦊こくっ
🍑「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~」
👓「ほら、そろそろ出発するよ。前見て…って遅いか。」
🍑「ぎゃぁぁぁぁぁぁ」
どぬく愛され集! 第28話 喧嘩した日の大雨
👓「え!?撮影今日じゃないの!?」
🦖「うん、明日だよ?」
👓「どぬ、撮影今日じゃないって~」
🦊「え!?そうだったの!?ご、ごめん...」
👓「うーん...部活キャンセルしたんだけどなぁ」
🦊「…ッ」「もういいよ!俺が全部間違えたから悪かったね!」
👓「あ、ちょ」
--- バタン! ---
もう...もふくんなんて大嫌い!
👓「うーん...フラれた?」
🦖「っぽいねぇ」
--- 学校にて ---
🦊「間違えたから...悪いんだね...俺が…」
--- 放課後(早くないよ?) ---
🦊「ふぅ~授業終わった~…早く帰って、謝ったら、もふくん、許してくれるかな…」
--- ザァァァァ ---
🦊「え、めちゃ雨降ってる…」「うーん…どうしよ」
--- コツコツコツ ---
👓「…一緒に帰ろ」
🦊「…いいの?」(傘を差しだす)
👓「うん」
🦊「あの…朝ごめんね」
👓「いいの」
🦊「…ありがとう」
やっぱり、もふくんは優しいなぁ…やっぱり付き合ったままがいい
🦊「あの…ヨリ戻してくれる?」
👓「もちろん」
どぬく愛され集! 第29話 王様ゲーム
おれどぬく!今から王様ゲームやるところなんだ!
🦖「よっしゃあ!俺王様!じゃあ、3番と7番がぎゅーする!」
🐏「あ、きた(笑)じゃっぴの無茶ぶり発言」
🎸「3番と7番だれー?」
🦊「俺3番!」
👓「俺7番!」
🍪「えぇ!もふどぬじゃないですか!?」
👓「じゃあ命令だし、失礼して…」ギュッ
🦊「へへっもふ君あったかい!もふくんすき!」
🍑「っていや、もふくんずるいぃぃぃぃぃ!!!!なんでそんな自然にちょっとうれしそうにしてんの!?」
👓「え、命令に従っただけだけど」「ね?どぬ?」
🦊「うん!もふ君にぎゅーされてうれしい!もっとぎゅーして!」
🦖「いやどぬ甘えモードに入らないで!?今ゲーム中だよ!?」
🐏「王様ゲームなのにただもふくんが得しただけじゃん!?ずるいぃぃぃぃぃぃぃ」
もふとどぬく心の声 じゃっぴ、ナイス命令!
どぬく愛され集! 第30話 充電中
🦊「ねぇねぇもふくん」
👓「なに?」
🦊「ちょっと眠くなってきちゃった…腕枕して?」
またかわいいおねだりが発動したぁぁぁぁどうしよう、腕枕はさすがに恥ずいけど断れない…
👓「はいはい、おいで」
🦊「ん…もふ君の腕枕あったかくて落ち着く…もふ君おやすみ…」すぅすぅ
🦖「どぬー!一緒にゲームしよっておぉぉぉぉぉぉぉい!もふくんそれはずるいだろ!」
👓「静かにして。いまどぬが寝たところだから」「それと今俺どぬく充電してるから邪魔しないで他行って」
🦖「もふくんずるい!」
🍪「なんでそんなお姫様抱っこみたいな抱き方してるんですか!?」
🐏「充電してるからじゃねえよ!」
🎸「あーもふずるい!」
🍑「ずる過ぎるぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」
👓「ふふっどぬはだれにも渡さないからね」
どぬく愛され集! 第31話 癒しは誰にも渡さない
「はい、おわりです。お疲れ様でしたー!」
🍑「お疲れ様でしたー!」
--- シェアハウスにて ---
🦖「疲れた…」
🎸「もう指1本動かしたくねぇ…」
🦊「もふくん~疲れたぁ~」「ギュッてして~」
👓疲れてるときのどぬの破壊力やばすぎる
👓「はいはい、お疲れさま。」(どぬくを膝に乗せる)
🦊「もふ君さすがに俺は重いでしょ…」
👓「いーの」「ほら、がんばって偉いね~」
🦊「えへへ」
🦖「まてぇい!」
⚡「もふくん、それはさすがの俺でもずるいと思うで」
🍗「俺もどぬにお疲れさまってぎゅーされたい!」
👓「ダメ。いまどぬ俺のところで充電中だから誰にも渡さない」「みんなはおとなしく寝てて」
🍑「もふくんのけちー!ずるいいぃぃぃぃぃぃ!!!!!」
どぬく愛され集! 第32話 寝言
🦊すぅすぅ
👓あぁ…今日もどぬの寝顔天使みたいにかわいい…腕枕はちょっと腕痛くなってきたけど放したくないわ...
🦊「ん……ぅ……むにゃ……、もふ、くん……っ」
👓「?どぬ起きた?…って寝言か」
🦊「……もふくん……、だーい、すき……。……ずっと、いっしょ……えへへ……」
👓⁉え、待って今俺の名前呼んで大好きって言った!?え!?かわいっ⁉
👓「…そんな可愛いの反則。」
👓「俺もどぬが大好きだよ」
どぬく愛され集! 第33話 たまには
👓「あ~今日の作業全然進まね~」
--- ギュッ ---
👓「⁉ ど、どぬ……? なに、急に……」
👓「ちょっと、どぬ、離して……。俺、今作業中だし……」
🦊「だーめ。離さないよ。もふくん、いっつも僕のことばっかり甘やかして、自分のことは後回しにするでしょ?」
🦊「付き合ってるんだからさ……たまには、僕にいっぱい甘えて? もふくん」
👓「……っぅ!!」 (心の声:うわあああああああ!!! どぬがめちゃくちゃ男前でかっこいい!!! 待って、胸の音がバクバクいってんの、どぬに絶対バレてる!!!)
👓「……ありがと」
どぬく愛され集! 第34話 甘々な夜
👓「……ねぇ、どぬ。もうこの体勢で1時間以上経ってんだけど。」「そろそろ離してくんない?」
🦊「だーめ。離さない。今日はもふくんを僕だけのものにするって決めたもん」(わざと吐息を吹きかけるように低めの甘い声で囁く。)
👓「ひゃっ…」「っ……! お前、どこでそんなこと覚えて……顔、近いって……!」
🦊「ねぇ、もふくん。僕の目、ちゃんと見て? ……いつもはもふくんから『大好き』って言ってくれるけど、今日は僕からたくさん言うね」
🦊「もふくん、世界で一番大好き。誰にも渡したくない。……ねぇ、もふくんは? 僕のこと、どれくらい好き?」
(どぬくがもふくんの耳元を優しく食むように甘噛みする)
👓「……っ、無理……。お前、ほんと、ずるい……」
どぬく愛され集! 第35話 お揃い
🦖「はい!おつかれさまでした~!」
🦖「っておい!どぬちゃん!もふくん!ちょっとそこ並んで動くな!」
🎸「やっぱり思った!撮影中めっちゃ気になってた!」
🐏「それ私物でしょ?なんで2人して同じの持ってんのさ!」
🦊「どれ?」
🍪「そのハートが半分に割れたみたいなキーホルダー!」
🦊「ああ、これね。」「撮影前にもふ君がくれたんだよね!」「ズッ愛キーホルダーって言うんだ!」
👓「え?別によくない?」よし、どぬに似合ってて最高に可愛い
🍑「偶然なわけあるかーーーい!!! もふくんずるいいいいいいい!!!!! 撮影前に2人きりでそんな甘いことすんな!!!」
👓「ごめんこれつけようにも2人専用なんだよね~」
🐏「ただの私物アピールじゃん! 職権乱用だ!ずるい!ずるすぎる!!」
👓「じゃっぴ、うるさい。ほら、どぬ、楽屋戻って片付けよ」
🦊「うん!」
どぬく愛され集! 第35話 スマートウォッチ
🎸「お!どぬのスマートウォッチ、画面きつねじゃん!」
🦖「今歩数どのぐらい?」
🐸「見せてー!」
ピロン『✉ もふくん:終わったら2人で帰ろ』
🦖「ぶはっ!! ちょっと待って、今もふくんからのメッセージ届かなかった!?」
🦊「あ、うん! もふくんとお揃いのアプリでペアリングしてるから、メッセージがここに届くんだよ! 便利でしょ? えへへ」
👓「どぬ、お疲れ。手が冷たいじゃん」(どぬくの手を握る。するとその瞬間――どぬくのスマートウォッチが『ブブブッ』と激しく振動し、画面に【⚠️心拍数急上昇:130】とデカデカと表示される)
🎸「……え? 130?? どぬく、急に心拍数爆上がりしてんだけど!?」
🦊「わ、わわわっ!! ち、ちがうの! もふくんに急に手を握られたから、心臓がびっくりしちゃって……っ」
(顔を真っ赤にして、もう片方の手でスマートウォッチの画面を必死に隠そうとするどぬく。もふは手を繋いだまま、フッ…と嬉しそうにドヤ顔で微笑む)
👓「隠さなくていいよ、どぬ。……っていうわけだから、手が触れただけでどぬの心臓をバクバクにさせちゃうのは、恋人の俺の特権。みんなはデータ見て騒いでないで、早く片付けてね」
🦖「いや、もふくんずるいいいいいいい!!!!! 手を繋いで心拍数で惚気(のろけ)てんじゃねぇよ!!!」
🐏「最新の機械を使ってまで『もふくんずるい!』って言わせたいのか!ずるすぎる!!」
👓「どぬ~行こ~」
🦊「ひゃっひゃい///」
どぬく愛され集! 第36話 鬼ごっこ
🦖「よーし、今日の企画は、捕まったら即ハグ鬼ごっこで!」
🦖「標的はどぬだけね!」
🦊「えええ!?」
🐏「よぉーし、絶対に捕まえる」
--- よーい、スタート! ---
🎸「おらぁぁぁぁ」
🦊「ひゃぁぁぁぁ!?」「みんな顔がガチで怖いよ!?」(隠れる)
??「よし捕まえた」
👓「ちゃんと前見ないとだめだよ?」「ど~ぬ♡」
🦊「捕まっちゃった…まぁ、捕まえてくれたのがもふ君でよかったなぁ」
👓ギュッ「そうだね。うりとかヒロくんとか力加減しなそうだし」
🦊「へへっもふ君あったかい」
👓「はいおわり!」「頑張ってね~(笑)」
🦊「いち!に!さん!し!」
🎸「どぬが準備運動してる」
🦊「俺の服ひらひらしてるから隠れずらい。でも、動きやすいこの服なら、脚力勝負できる!」
🦊「今回は、正々堂々隠れず、脚力勝負だ!」
--- スタートです! ---
🦊「絶対耐える!」ダッ
🍑「絶対捕まえる!」ドドッ
--- 15分後 ---
--- ゲーム終了です! ---
🦊「はぁ…はぁ…はぁ…に、逃げきれた…」
🎸「く、くそっ」
🐏「ど…ぬ…足早いんだ…ね...」
--- よーいスタート! ---
🦊「え」「即スタートは聞いてな」
🎸「はいゲット~☆」
🦊「うわうりかぁ」
🎸ぎゅー
🦊「うりちょっと力つよ」
--- ボキッ ---
🍑「…ん?」
🦊「いだだだだだだだ!?いだいいだいやめでぇ⁉」
--- ゴキッ ---
🦊「や゛めでやめ゛で冗談無しでいたい゛」
🦊「ギブ!ギブアップ!離して!」
--- バキッ ---
🦊「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死」バタッ
🍑「どぬー!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
その後、どぬは救急車送りになって、めっちゃ謝るうりとじゃぱぱなのでした☆
続く(続きません)
新シリーズ もふ君、最近愛されてます。
🦖「次のゲーム、もふの指示がないと勝てねぇんだよ!俺のチームに来い!」
🎸「は?俺のチームが先にもふを指名しただろ!おいもふ、俺の隣空いてるぞ!」
👓「わかったから、お前ら一回離せ!」
🦊「はいみんな、そこまでー! もふくん、ちょっと借りるね」
👓「え、あ……どぬ……っ?」
🦖「あ!どぬくずるいぞ!」
🦊「もふくんは僕だけのチームだもん。みんながベタベタ触るの、見ててヤキモチ焼いちゃった……。ねぇ、もふくん、僕だけのものになって?」
👓「……っぅ!! (心の声:何ですか!?何ですかいきなり急に!!!!!?????どぬがめちゃくちゃなんか男前で心臓がもたない!!!俺の心臓を爆破させようってのか!?)」
👓「……あ~もう、好きにしろ……俺もどぬと一緒のチームがよかったし……」
🦊「えへへ、やったぁ!」
最近もふくん、愛されてます。第2話
🦖「もふくん、今日もお疲れ!」ギュッ
🦖「大活躍だったねー!」
⚡「よく頑張ったね」なでなで
👓「子ども扱いしないで~」
🐏「今日のもふくん、なんかいつもより小さく見えて可愛いんだけど」
🌸「もふさんのために美味しいスイーツ買ってきましたよ! あーん、してください!」
🐸「ツンツンしてないで素直に甘えろよー」ツンツン
💙「ほら、もふ君をいじめないの!」
🍪「これ、特製のハーブティーです!これ飲んでゆっくりしてください!」
🍫「ほら、クッション。こっちに寄りかかっていいから」
💙「るな天才なので、寄りかかっても大丈夫ですよ!」
👓「もう……みんな距離近いって……っ」
🍗「もふ、いーじゃん。みんなもふのことが大好きなんだからさ!」
🦊「みんなもふくんを独り占めしすぎ。……もふくん、俺の隣がいいよね?」
👓「……っ、もう、好きにしろ……バカ……」
🍑「かわいすぎるーー!!」
最近もふくん、愛されてます。第3話
🦖「(ヒソヒソ)おい見ろ、もふが寝そう」
⚡「マジじゃん、超珍しいんだけど……え、可愛よ?」
👓「ん…すぅすぅ」
🍗「待って、天使いる」ガシャシャシャシャ
🍪「今の角度神」ガシャシャシャシャ
🍫「え、それな」ガシャシャシャシャ
🐏「よし、クッション持ってきたぜ(笑)」
🦖「あ!ずるい!」「よし、じゃあ俺がもふのクッションになる!」
⚡「は?俺の隣に決まっとるやろがい!」
🌸「2人とも声が大きいです!もふくんが起きちゃいますよぉ!(※自分が一番声大きい)」
🍗「なお兄一番声でかい(笑)」
🐸「じゃあ揉めてる間に、」
🎸「俺らがもふごと回収するわー」
🦊テクテク「もふくんおやすみ~♡」もふ君を隣に寄せる
🍑「「「おいぁぁぁぁぁ!!!」」」(あの天然策士め……!)
👓「う、うーん...?」
👓「…え、これどういう状況?」
👓「目の前でガチ系の悔し涙を流しているじゃっぴとたっつんがいて、なぜか拝んでいるなお兄がその隣にいて、女子組がスマホのフォルダを潤わせて俺を連写してて、どぬに抱き寄せられてる…?」
👓「……え、何これ、怖いんだけど。どぬ、どいて……っていうかみんな何見てるの……?」
👓「え⁉は⁉え、何してんの⁉なんで女子組が俺の写真でフォルダいっぱいにしてんの!?え!?怖いんだけど⁉え⁉なに⁉」パニックになる
🍑「もふ君可愛~い」
👓「あ…」やっと状況を理解する
👓「写真消してぇ~!!!!!」
最近もふくん、愛されてます。第4話
🦖「はいということで今回は!もふ君にドッキリ仕掛けてみた!やっていきたいと思います!ドッキリの内容は、からぴちとリスナーさんでもふくんをめっちゃ甘やかす、という内容です!もふ君には、偽企画を説明して、やろうと思います!」
🦖「はい!生配信でぇす!」
👓「なんかじゃっぴに全員集合かけられました。もふです。仮眠とってたのでめちゃ眠いです。」
🦖「今回は!エンドラ討伐10時間ぶっ通しでやったらどれくらいエンドラ倒せるのかやります!」
👓「10時間ぶっ通しはきついって…眠い…」
マネージャー「そろそろマインクラフト開始しまーす」
🍑「はーい」
🦖「もふくん、今日の髪型いつもより可愛いな!」
🍗「俺、もふの眼鏡外した顔世界一好き」
⚡「俺も!」
👓「あ、ありがとう…?」
🍫「もふくんこれ食べる?あーんして!」
🌸「もふくん頑張ってて偉いですぅ!」
🍪「お茶入れましたよ!」
👓「いや生放送中だよ?」
🐏肩を組む
👓「悪いけど腕邪魔なんだけど...」
🎸頭を撫でる
👓「いややめて?」
🐸「今日も頼りにしてるよ」
👓「違うチームだけど(笑)」
👓「っていうかなんかみんな今日おかしいって!」
👓「セリフ噛むから急に顔近づけないで!」
🦊「もふくん、みんなに色々言われて疲れたでしょ。……僕は、そのままの普通のもふくんが一番**大好き**だよ?」
👓「~ッ」耳まで真っ赤にして机に突っ伏す
ぽぴぃ➚「尊死」
どぬもふ推し「どぬもふ(もふどぬ)ガチ」
からぴち神「全員もふくん大好きすぎ」
🦖「ずるいぞどぬく!」
🍗「美味しいところ持っていきやがって!」
👓「あ~も~やめて!」
最近もふ君、愛されてます。第5話
設定
メンバー全員でのお泊まり会の夜。リビングでみんなで人狼ゲームやカードゲームをして夜更かししている。
もふくんは、もこもこのパジャマを着て、眼鏡を外してすっかりオフモード。
🎸「よし、罰ゲームな!次のゲームまで、俺の腕枕な!」
👓「えぇ~」
🍗「もふ、なんか今日いい匂いする」←ジュース飲んでテンション上がってる人
🐸「あったか〜い」←お酒飲んでテンション上がってる人
🍪💙🍫🐏🌸「ちょっと男子、もふくんをオモチャにしないの!」
👓「男子2人混ざってるけど」「そして俺の髪いじってるけど」
👓「っていうか全員からの包囲網で完全にゲーム進まなくなってるけど!」
👓「…ふぅ、やっとみんな寝たか…」
🦊「やっと2人きりになれた♡」
👓「どぬ!?」
🦊「……やっと2人きり。さっき、みんなにベタベタ触られてて、俺、すっごくイライラしてたんだよ?」
👓どぬくに完全に抱きすくめられた状態で、顔を真っ赤にしてフリーズしているもふ
🍑「うーん…あ⁉」
🍑「「「どぬく、お前抜け駆けしたな!!?」」」
👓「あーもう全員大嫌い!!」枕を全員に確実にヒットさせる
--- どすどすどす ---
🍑「痛ぁー⁉ごめんなさーい!」
最近もふ君、愛されてます。第6話
🦖「もふ〜!まじで俺と付き合ってよ(笑)毎日美味しいもの奢るから!」
⚡「いやいや俺だろ!もふ、こいつらやめて俺にしとけって」
女子組「また始まった(笑)」
👓「もう、うるさいなぁ!冗談でもそういうのやめろって!」
🦖「じゃあ、付き合えないならハグな!」
--- スカッ ---
🦖「…え?」
🦊「……みんな、冗談でもしつこい。もふくん、本当に困ってるじゃん」
🍑「え、どぬく……?」
🦊「今まで黙って見てたけど、もう無理。これ以上もふくんにベタベタ触るなら、僕、みんなのこと本気で嫌いになるよ」
🍑(あ、これガチのやつだ……)
🦊「もふくんは、僕のだから。……誰にもあげない」
🦊「ちょっとお散歩行ってくるね」ニコッ
⚡「……なぁ、どぬく、今の完全に『|雄《おす》』の顔してなかった?」
🦖「あいつ、普段あんなに可愛いのに……ガチじゃん……」
🦊「さっきの、嘘じゃないからね?」
👓「ふぇっ///」
最近もふ君、愛されてます。第7話
設定
・どぬくの部屋。完全に2人きりのオフ。
・どぬくは、2人きりになると「可愛いどぬく」ではなく、完全に「もふくんを溺愛する彼氏(攻め)」のモードになる。
👓「ねぇどぬ、ちょっと、近すぎ……身動きとれないんだけど」
🦊「だめー、今僕の充電中だから」もふの首元や鎖骨のあたりに顔を埋めて、わざとすりすりして意地悪する。
👓「ん、くすぐったい……っ、どぬく、やめてってば……!」
🦊「もふくん、楽屋ではみんなに触られても怒らないのに、僕の前だとすぐ赤くなるよね。……それ、僕だけ特別って思っていい?」
👓「……そんなの、当たり前じゃん、バカ」
--- チュッ ---
👓「ん…どぬ...息、出来にゃい...」
🦊「可愛い。ねぇ、今日はずっとこうしてよ? どこにも行かせないからね」
🍪「もふさん、なんでこの暑いのにタートルネックなんか着て…」
🍑「あ……(察し)」
⚡🎸「おい、もふ。なんか昨日よりさらに雰囲気甘くなってない?」
🦖「どぬく……お前、もふに何した……?」
🦊「内緒〜」
最近もふ君、愛されてます。第8話
設定
いつものように2人きりの部屋。でも、今日のどぬくは最初から何かが違う。
👓「わっ、ちょっと、どぬく……!? 急にどうしたの……っ」
🦊「……もふくん、今日ね、楽屋でずっと他のメンバーと目が合ってた。僕、ずっと我慢してたんだよ?」
👓「んっ……ぁ、どぬく、まっ、て……そこ、やられると痕残る……っ」
🦊「残すの。明日みんなに見せつけて、もふくんが誰のものか分からせるんだから」
🦊「大好き」
🦊「愛してる」
🦊「僕だけのものでいて」
👓「……もう、わかった、わかったから……。俺だって、どぬくの、こと……っ、誰よりも、すき……だ、よ……」
🦖「もふ〜、今日なんか雰囲気エロいな!?」
🦊「これ以上もふくんに近づいたら、本当に怒るからね?」
🍑「ヒエッ……」
👓「っ……ばか!何見せてんだよ!!//////////」
最近もふ君、愛されてます。第9話
設定
深夜、外の音も聞こえない静かな2人きりの空間。
👓「ど、どぬく……? なんでそんなに見て……っ」
🦊「もふくん。僕、ずっと『良い子』で待ってたよ? ……でも、もう限界」
👓「あ、どぬ……っ、待っ、心の準備が……っ」
🦊「待たない。……もう、絶対に逃がさないから」
👓「んむ……っ、ぁ、は……」
👓「どぬく……っ、あ、あたま、おかしくなりそう……」
🦊「おかしくなって。僕と同じくらい、もふくんも僕に溺れてよ」
👓「うーん…」「…⁉///」急にはずかしくなってベッドにもどる
🦊「おはよ、僕の可愛いお姫様。……今日も、いっぱい愛してあげるね」
最近もふ君、愛されてます。第10話
👓「つ、つぎは、無理……っ、どぬ、本当に腰が、もたないって…やめれっ…やっ♡」
🦊「だめ。もふくんが、僕のものだって全身で分かってくれるまで、絶対に寝かせない」
🦊「ねぇ、もふくん。いま、どんな気持ち?……いつもみたいに、なんか賢いツッコミ入れてみてよ?♡」
👓「そんなの……む、り……っ、ぁ!……どぬ、く、の、ばか……っ、頭、おかしくなっちゃう……っ…ちょ、こ、れ、いじょうはっ♡」
🦊「うん、おかしくなって。僕の名前だけ呼んで、僕のことだけ考えてよ♡」
🦊「もふくん、僕のこと好き? 誰が一番好きなの?♡」
👓「どぬ……っ♡、どぬが、いちばん……す…き……っ♡! 俺の、全部、どぬくにあげるから……っ、や、ぁぁっ!♡」
🦊「かーわい♡」「今日は寝かせないから♡」
--- 次の日 ---
👓「…ッ腰痛ぇ…」
🦊「♪」
🍑…一線超えて宇宙行ってきたな…(笑)
最近もふ君、愛されてます。第11話
👓「……どぬく、もう、本当に無理だよ……体が動かない……」
🦊「動かなくていいよ。だって、もふくんは僕の腕の中にいれば、どこにも行く必要ないでしょ?」
🦊「からぴちのみんなも、リスナーも、もふくんのこと『頭が良くてかっこいい』って言うけど……こんなに弱くて、僕なしじゃ動けなくなってるもふくんを知ってるのは、世界中で僕だけ。ねぇ、ずっとこの部屋にいようよ」
👓「……うん。どぬくがいないと、俺、もう駄目みたい……。だから、もっと壊して……俺を、どぬくのモノにして……っ」←ヤりすぎて頭終わってる
--- 数日後 ---
🦖「お、もふ君今日もだいかつやーく」
👓「ありがと」
最近もふ君、愛されてます。第12話
👓「寝てる……よね」
👓「…よかったぁ、寝てるかぁ…」
🦊「誰が寝てるって?」
👓「ひゃっ⁉」「ど、どぬ…?」
👓「ご、ごめん!どぬく! 撮影が長引いちゃって、スマホの充電も切れちゃって……っ」
🦊「もふくん、連絡もなしに2時間遅刻。僕、すっごく心配したんだよ?……悪い子には、お仕置きが必要だよね」
👓「わ、わかった、俺が悪かったから……っ! どぬく、顔近い……!」
🦊「言い訳は、もう聞かない。明日、みんなに『どぬくに怒られちゃった』って一目でわかるようにしてあげる」
👓「ん、あ……っ! どぬ、く……そこ、ひりひりする……ぁ、んっ……!」
👓「ど、どぬ、ごめんね……っ」
🦊「可愛く謝っても許さない。朝まで、何度も僕の名前呼ばせてあげる」
--- 次の日 ---
👓「あー眠い…」
🦖「もふ、昨日連絡つかなかったけど大丈夫だった?」
⚡「なんかあったんか?」
🦊「あ、昨日もふくん門限破ったから、僕が朝までみっちり『お仕置き』しといたよ〜」
🍑「「「お、お仕置き(意味深)……ッ!!」」」
👓「ねーどぬ、静かにして!!」「みんなもうるさい!」「勝手に想像作らないで!」
最近もふ君、愛されてます。第13話
こんみぃ!書くことないんでれっつごー!
🦖「で、これどぬの衣装で…」
🦊「ちょっと待って、なんか露出多くない!?」
🦖「これもふ君ね!」
👓「は!?え!?ちょ、これどぬより露出やばいけど⁉え!?普通にやだ!」「せめてそで付けてよ!」「そしてなんでこんな丈短い⁉女子用じゃねーの!?」「紫色だけど完全にえとさんのじゃん…なんで俺?」「いつものえとさんよりは露出少ないけど」「どぬのほうが可愛いけど」「いやそんなことはどうでもよくて」「は!?じゃっぴどうなってんの!?」「俺身長183㎝だよ!?」「丈おかしいでしょ!」
🍑「まぁ可愛いからいいじゃん」
👓「絶対やだ」
--- 当日 ---
🍑「え…衣装自分で作ってきたの!?」
👓「うん。まじでいやだったから」
🦖「チッズボンか」
⚡「チッジャケットか」
🍗「チッネクタイか」
👓「おいそこの3人俺を何だと思ってる」
🍑「ごめんなさい」
あ、絵書いてるんで見たかったら言ってください!
最近もふ君、愛されてます。第14話
👓「ふぅ、今日も疲れたな……」
🦊ギュッ
👓「わっ、どぬ……!? 急に何、んんッ……!?」
🦊「……ねぇ、もふくん。昼間、みんなの前ですっごく我慢したの。ご褒美は?」
👓「ご褒、びって……お前、楽屋でも手、繋いだっただろ……っ」
🦊「あんなの全然足りないよ。他の男たちがもふくんに触るたび、僕、本当はずっとイライラしてたんだから」
👓「っ、どぬ、……手が、痛い……っ、離して、」
🦊「だめ。離したらもふくん、また僕から逃げようとするでしょ?」
👓「ひ、あぁッ……♡ 待っ、て、心の準備が……っ」
👓「んあぁッ!?♡ ぁ、そこ、だめぇ、変なな、る……っ♡」
🦊「変になっていいよ。ここ、誰も来ないもん」
👓「んんーーッ!!♡ ぁ、ん、うぁッ……♡」
👓「あ、あ、熱い、の……っ♡ どぬ、おねがい、優しく、し、て……ぇ……っ♡」
🦊「優しくしてほしいなら、僕に何て言うの?」
👓「おれ、は……っ♡ お前、の……っ、どぬく、だけの、ものだからぁ……ッ、んんぅむッ……♡」
👓「ん、んんーーーッ!?♡ ぅ、あ、は、ぁ……ッ♡♡」
👓「ひゃあぁああッ!?♡♡ ま、まって、それ、イく、イっちゃうからぁッ……♡♡」
🦊「いいよ、一緒にイこうね? もふくんの可愛い声、もっと僕だけにちょうだい――」
どぬく愛され集! 第37話 悪戯周期
🦊「あの~みんなにお知らせがあるんですけど…」
🍑「何?」
🦊「ちょっとここ最近口悪くなるかもです」
🍑「?」
🦊「ちょっとね...周期って言うのが妖狐族にありましてねぇ~」「その一つです」
🦖「どうやってわかるの?」
🦊「えっと~」服のボタンを外す
女子「ちょっと待ってください⁉ここで脱がないで⁉」
🦊「あ、女子組まじごめん」「上だけだから見ていいよ」
👓「?なにこれ?狐の文様?」
🦊「赤くなってるでしょ?」
🍑「うんうん」
🦊「これ印。」「色が変わると周期が分かるの」「赤だから悪戯周期」
女子組「なるほど~」
🦊「…女子組見ていいとは言ったけどじろじろ見るのやめて?」服を着る
女子組「あっごめんなさい」
🦊「まぁそういうわけで、好きでそうなるわけじゃないんで、嫌いにならないで下さいと」
🍑「オッケー!」
--- 数日後 ---
🦖「どぬちゃん、ここの撮影入れる?」
🦊「…」
🦖「?どぬちゃん?」
🦊「チッ」「気軽に話しかけんな」
🦖「ヘ⁉」
🍑「ど、どぬ…?」
🦊「黙れ」「目障りだからあっちいってくれる?」
👓「どぬ…?」
🦊「黙れ眼鏡」
👓「はっはい」
--- もふの部屋 ---
👓「う~ん…周期が来たっぽいねぇ…」
🍪「豹変ぶりがやばすぎてギャップやばくてどぬくさんのイメージ崩壊してどぬくさんが怖いです」
🍫「肺活量どうなってんの(笑)」
💙「性格悪くなっても家事をいつも以上にやってくれるのがどぬくさんらしいですね」
🦖「ダラダラしてるようでずっと家事やってるよね」
🐏「さっきもスマホ見ながら皿磨いてたよ」
--- こんこんこん ---
🍑「!」
👓「ど、どうぞ…」
🦊「あっあの、さっきごめんね、ちょっと発作が…」
🦖「いーよいーよ…ん?********発作********?」
⚡「ほんとはもっとひどいちゅうことか…⁉」
🦊「う、うん…」
🍪「あれでも怖かったのにもっと怖いってことですか!?」
🦊「ま、まぁ、そうなるかな…」
「あと、ちょっと言いにくいんだけど、悪戯周期治った代わりに、発情周期来たんで、終わるまで部屋から出ないです」
🍑「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!?!?!?!?」
🍪「発情期なら被害は出ないんじゃ…」
🍑「…あ」**********************発情**********************周期
🦊「ごめん、ちょっとへ…やっ♡戻るね...ひっ♡」「からだ…♡あちゅい…♡なおっらのにぃ…♡」「ひゃうっ♡」
--- バタン ---
🍑「…はぁ…」
🍑「可愛い!!!!!!」
--- その日の夜 どぬくの部屋 ---
🦊「ひっ♡ん、ら♡らめぇっ♡」「はぁっ♡」「んっ♡ふっ♡ひっ♡」「あぅぅ…♡」「うぅ…もふくんらすけれ…♡」
🦊「...らめら、寝えない...」
「ちょっとだけ、ちょっとだけローター入れておこ」
「強さ...3くらいに収めとこ」かちかち
「ひぅ…♡はぁ、んっ…♡」
「お、おわり!」
「おやすみなさいっ!」
最近もふ君、愛されてます。第15話
🦖「よーし、今日は肝試しだー!」
🍑「へ…?」
🦖「よーしじゃあペア作るよー!」
🦖「くじで順番決めてー」
👓「え、ちょっと待って、何が起きてるの?」
🦊「じゃっぴが肝試し大会やるってさー」
👓「え...」__ブルブルガタガタ__
🦊「...もふ君だいじょぶそ?」
👓「__無理ぃ...__」
🍪「えーまじ?」
🌸「怖いもの大丈夫そうですけど」
👓「マジ無理」
🍑「えぇ...」
🦖「もふどぬペア最後ね!」
🦊「はーい」
👓「無理ぃ…」
🦖「はい最後!もふどぬペア行ってきな!」
👓「えぇマジ無理なんだけど...」
🦊「あはは 大丈夫だよ! 俺がいるから!」
🦊「...さてと」「集中するために俺らのとこに来たやつ皆殺しにしちゃうから気を付けて」
🎸「え、ちょっとまって、領域展開してる」
🐏葉っぱの先を領域に入れる
--- ザン ---
🍑「え…」
🍪「領域の力えぐいですね」
🦊「もふ君行こっ!」
👓「うぅ…分かった…」
🦊「うーん…何にもなくてあんま楽しくなかったね」
👓「なんも怖くなかった」
🦖「え」
🍑「え」
⚡「俺らあちこちに罠仕掛けたんねんけど⁉」
🦊「領域が壊しちゃったかもね」
🍑「えぇぇぇぇ~」
どぬく愛され集! 第38話 雷
**ゴロゴロ、ガッシャーン!**
🦊「ひゃあああああ!!!!」
👓「結構降ってるねぇ」
🦊「もふくん……今の、すっごいおっきいカミナリ鳴ったよね……?」
👓「あー、苦手だっけ? 大丈夫だよ、建物の中にいるんだし」
🦊「うぅ……でも、お外がピカピカして怖いなぁ……。ねぇ、もふくん、こっち来て?」
👓「?うん」
ギュッ
👓「ちょっと、どぬ!? 近いって!」
🦊「んふふ、もふくん、あったかい。……ねぇ、もふくんの『もふ』って、もふもふの『もふ』でしょ?」
👓「ちがうよ!? 名前の由来はそうじゃないから!」
🦊「えー? でも、こうしてると、すっごく安心するんだもん。もふくんは俺の特等席の、おっきいぬいぐるみ!」
👓「……はぁ。じゃあ、みんなが来るまで、こうしてていいから。その代わり、大人しくしてること」
🦊「はーい! もふくん大好きー!」
🦖「おっ、お熱いね〜」
👓「やめてよ!?」
最近もふ君、愛されてます。第16話
🦖「もふ〜〜! いつも動画の構成考えてくれて本当にありがとう! もふってマジで天才だし、からぴちの宝物だよ!!」
⚡「せやで! もふがおらんかったら俺らの動画回らんわ! ほら、これ高い差し入れのチョコ! もふのために買ってきたで!」
🎸「もふ、いつもツンツンしてるけど、本当はメンバー思いで優しいの知ってるからな。」
👓「え、なんですか、急に。怖いんですけど。ドッキリでもやろうとしてます?」
🍪「もふくん! お疲れ様です! これもふくんの好きなクッキー焼いてきたので『あーん』してください!」
🍫「もふ、たまには肩の力抜きなよ。ほら、私が肩揉んであげる」
🍗「もふ、お前照れて耳まで真っ赤じゃん! 可愛いなー、もう一生そのまま固まってろ!」
👓「え、マジでなんなん?」
🦊「もふくんこっちおいでー」
👓「?うん」
🦊「へへっよーしよーし」なでなで
🦊「いつも撫でてもらってるから、俺が撫でる!」
👓「へへっ」「ありがと」ニコッ
🍑「なんでどぬだけ嬉しがるの!?」
どぬくの人生 第39話 人嫌病
こんみぃ!注意書き↓
※このお話はファンによる非公式の二次創作です。ご本人様方とは一切関係ありません。
※作中でメンバーのパニック発作のような描写が含まれます。
※完全にフィクションであり、病気を軽視する意図はありません。苦手な方は閲覧をご遠慮ください。
それではどうぞ
医者「また病気ですか」
👓「多分...いきなり倒れて...」
医者「妖狐族は、病気になりやすいですからね。...これは、|人嫌病《じんけんびょう》ですね。」
👓「...ッ⁉」
医者「どうかしましたか」
👓「いえ...人嫌病って、精神的に追い詰められた時になる病気ですよね、実は、俺らもなったことがあったんですが、どぬくだけは、絶対にならなくて...」
「俺ら全員で気にかけて、いつも笑ってたのに...」
医者「...そうだったんですか。どぬくさんは特殊で、あなたたちは嫌いになる対象に入っていません。そして、どぬくさんは我慢が出来てしまいます。こちらの薬を出しますので、飲めそうなときに飲ませてください。治るまで、ずっとそばにいてあげてくださいね」
--- シェアハウス ---
🦊「うーん…」
👓「あ、どぬ起きた」
🦖「今日生配信やるけど、どぬ入れる?」
🦊「うん!」
平気そうに見えるけど...目の奥が笑ってない。
🍪「...どぬくさん、なにかありました?」
🎸「つらいことでもあった?」
🦊__ギクッ__「い、いや、なにもないよ?」
...明らかに何かあった。
🦊「とりあえず早く配信やろ!」
🍑「う、うん」
--- 配信後 ---
...気のせいかもしれない。でも、明らかにどぬへのアンチコメントが多かった。
🦊「ごめん、ちょっと部屋戻るね」
--- バタン ---
👓「...アカウント、アンチコメントに見えるものはないけど...」
🍪「...遠回しに言ってるやつも多いですね」
💙「配信は楽しそうでしたけど...」
🐏「ちょっとどぬの部屋行ってみようぜ」
🍑「オッケー」
--- どぬくの部屋前 ---
🐸「...とりま来たけど...」
⚡「特に何もきこえへん…!」「みんな、静かにしぃ!」
🍑「?」
🦊__「う…うぅ…酷い...なんで…なんでそんな事言うの...?」__
👓「どぬの声!」
🦊__「…俺が悪いの?俺が男なのに可愛いから悪いの?男らしくないから悪いの?」__
🦊__「もう...やだ…いなくなりたい...**死にたい**...」__
...死にたい?本当に?どぬが?
🍗「どぬ!」
ゆあんくんがドアを勢い良く開けた。
🦊「...?なんでみんないるの...?」
どぬくがハッとしたように涙を拭う。
🦊「なんでみんな揃って怖い顔してるの?」ニコッ
🦊「撮影時間変更でもするの?」
...笑ってる。笑ってるように見える。
🦖「...どぬ、タブレット、見せて」
🦊「ッ⁉な、なんで...?」
🍫「なんか、隠してるでしょ」
🦊「隠して...ない…!」
🦖「隠してるから言ってんだよ」
じゃぱぱが強引にタブレットを取り上げる。
🍑「...ッ⁉」
タブレットには、もう、消えてしまいたくなるほど酷い言葉が並べてあった。
🦊「...ッやだ!返して!」
どぬくの目に涙が浮かんで、どんどんあふれ出る。
🦖「はぁ…?なんで…どぬくは悪くないのに...どうして泣いてるの...?」__ポロポロ__
🦊「...なんか、わかんないけど人がすごく怖くて...」
🍪「なら、無視すればいいじゃないですか!なんでわざわざ見て...」
🦊「...どうしても、目に入ってくるでしょ」
🎸「...こんなもんで、人生終わりにすんな」__ポロポロ__
👓「みんな、どぬが大好きだから...簡単にいなくならないで」
🦊「...わかった」
その時、どぬくの目の奥の闇が消えて、素直に微笑んでいるように見えた。
今日ガチ小説っぽくした!ただそれを伝えたかっただけ!おつみぃ!
どぬくの人生 第40話 剣術を教えます
🍑「運動不足です!体力付けてください!どぬく先生!」
🦊「え?なに?いきなり」「今日は剣道やらない予定だけど」
🦖「マジで全員運動不足でさ…体動かさしてくんない?」
🦊「…本気?」
🦖「本気!きつくてもいいから!」
🦊「…覚悟はいいね?」__ニヤッ__
--- この時俺たちは、どれだけきつくなるか知らなかった。 ---
🦊「はい、まずは準備運動ね」
--- 10分後 ---
🍑「なんか長くね?(笑)」
--- 更に10分後 ---
🍑「…なっが」
--- 更に30分後 ---
🦊「はい、準備体操終わりー!」
🍑**「なっが!」**
🦊「次柔軟やるよ、1人ずつ俺のところに来て~」
🍑「はーい」
🦊「はい、まずもふ君ね」
「伸ばしまーす」
ぐぃぃぃぃぃぃ
🦊「…よし、こんな感じかな、もふくん結構体柔らかいねぇ。次!じゃっぴ!」
「行きまーす」
ぐいっ
🦖「いだだだだだ!!!!」
🦊「まだちょっとしかやってないよ~」
🦖「いだいいだい」
🦊「はい我慢でーす」
ぐぐぐぐぐぐ
🦖「ぎゃあああああああああ」
--- 30分後 ---
🦊「はい、そろそろやるよー」
🍑「は、はーい…」
🦊「防具付けるので1人ずつ来てくださーい」
🍑「防具⁉」
🦊「まずは空手だよーぉ」
🦖「まじぃ…?」
🦊「ほら、早く!体格にあわせて重りの量変えるから!」
🍑「おもりつけるの!?」
--- 15分後 ---
🦊「はい、だいたい技はできるようになってきたから、組手やります」
👓「組手⁉」
🦊「もふくんは俺と一緒ね」
--- 5分後 ---
🦊「俺とやるともふ君死んじゃうからもふ君は俺が持ってるミット蹴って」「よーい…始め!」
--- バン!バン! ---
🦊「お、結構いい蹴りじゃん」
--- 2時間後 ---
🦊「はーい、みんな集まって~」
🦊「自信ある人~」
🎸「はい!」
🦊「じゃあ、お手本やってもらおっかな」
🎸「え?」
🦊「もふ君スタート言って?」
👓「う、うん」「よーい…スタート!」
🦊「そっちからどうぞ~」
🎸「お、おら!」パンッ
🦊「弱いよ~次俺ね」「だいじょぶ手加減する」**ドンッ**
🎸「…?」
--- ドゴッ ---
🎸「?」「?」
🦊「あっごめん!か、軽くしたつもりが…」
🦊「とりあえず、いったん休憩していーよ」
🍑「はーい」
🦖「あ、どぬの飲み物つめたい!ちょうだい!」
🦊「え~飲める~?」__ニヤニヤ__
🎸「いや飲めるだろ(笑)」
🦊「ん~まぁいいけど」
「はい」
🦖「ごくごくごく…つめたい!」「…⁉」「ぎゃあっ!?はっ⁉に、にっがぁ!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
🦊「あ~やっぱり(笑)」「だから飲めないって言ったのに」
🦖「な、に!? これ⁉」
🦊「|健康特濃苦茶《けんこうとくのうにがちゃ》」
🦖「はぁぁぁぁぁぁ!?」
🍗🎸「に...にっが…」バタッ
🦊「うーん…どうしよう、るな☆」
💙「ノーコメントでお願いします☆」
どぬくの人生 第42話 検証ゲーム実況
🦖「今日の企画は、好きな人にバックハグされたままマイクラやったら、クリアできるのか~!」
👓「はぁ?無理に決まってるでしょ(笑)」
🦖「なに無関係みたいな顔してんの?」
🦊「え?」
🦖「もふ君とどぬでやってもらいまーす!」
👓🦊「...え?」
🦊「あの…どっちが抱きついてる方ですか?」
🦖「もふ君のリクエスト多いから、どぬ!」
👓「ひぃ…」
🦊「ふぅ…まだいい、まだいい」
🦖「というわけで、スタート!」
🦊「え?もうやっていいの?」
🦖「どうぞ」
ギュッ
🦊「もふくんあったかいから落ち着くんだよなぁ…」(耳元)
🍗「www もふがもう真っ赤にwww」
おいゆあん終わったらわかってるよな?
🍪「あ~…バックハグ状態だから自然と耳元に声と息がwww」
言わないで…意識しちゃうから言わないで...
🍫「…これもふくんの精神クリアまで持つ?www」
👓「…持たない.../////////////////」
🦖「はい!開始10秒で持たない宣言出ました~!」
いやマジもたないって
🎸「どぬく、そのまま耳噛んじゃえよ もふの可愛い顔が見れるぞ~www」
おいうりいらない入れ知恵をするな
🦊「もふくん可愛い顔見せてくれるの~?」
どぬく影響されないで
🦊「いっつもすましてるもふ君の可愛い顔…見たいなぁ…♡」
…終わったかもしれん
🦊「もふくん真っ赤だよ♡」(優しく耳を噛む)
👓「あうぅ…/////////////////」
👓「やめてぇ…/////////////////」
🦖「wwwもふくんネザーだから危ないぞ~(笑)」
👓「うりぃ…/////////////////」
🎸「…これはごめん。実行するとは思わなかった」
おい
⚡「入れ知恵した張本人が想定していなかった事態にwwwww」
ほんとそれだよ
🦊「もふくん顔可愛いよ♡」(耳元)
👓「あんま顔覗き込まないで/////////////////」
🦊「もふくん…いつもみたいに喋ってみてよ♡」
👓「むり.../////////////////」
🦊「俺がこんな密着してるだけで照れちゃうんだ~♡可愛い~♡」
🦊「顔が近いだけでこんななっちゃうんだ~♡」
本当に仰る通りで
ちょっと頭の中ごと溶けてきた…
これ以上やったらどうなるんだろうとかどぬ考えてないよね…
いやな予感がする
ちょっとずつどぬが顔近づけてくるのが…やばい…もう顔が真となりですけど...
🦊どうしたらもふくん、もーっと可愛い顔見せてくれるかな?
__🦊「うり、どうしたらもふくん可愛い顔してくれるかな?」__
__🎸「!そうだな…首筋にキスしてみ?」__
🦊「ねぇねぇもふくん」
👓「なに?」
声裏返った(笑)
🦊「うりに教えてもらったの。恨みはうりにあててね?♡」
チュッ
👓「ん、ぁ…どぬ、く…っ?/////////////////」
🍑「首筋キスいただきましたー!」
女子組「きゃあ…かわいい…写真を撮る手が止まりません…きゃあ…」
👓「やめ、て…エンドラに集中できないから.../////////////////」
……
👓「…はぁ、はぁ、はぁ…やっとクリアできた…じゃっぴー終わったよ~」
🦊「さっきエンドラに集中してたなら、次は俺に集中してね♡」
👓「え」
その夜、もふ君の可愛い声がたくさん聞こえたんだとさ(笑)
どぬくの人生 43話
🦖「どぬ…おま、え、人狼…だった…の...か」バタッ
🦊「はーっ、はーっ、はーっ、」
…ごめん、じゃっぴ
🦊「みんなの分まで…勝つからね…」
辺りには、強い血の匂いがして、骨までむき出しになっているみんなの姿があった。
もう、人間とは言えないありさまになっていて、立っているだけで吐き気がする。
🦊「…もふくん、殺ったよ」
`👓「…一人も残ってない?」`
🦊「うん」「だから、俺に...投票して」
`👓「…いつもなら、恋人のお願いだから、とか考えるだろうね。」`
`👓「でも、ごめん。今日の勝者は、**俺1人。**」`
🦊「え」
`👓「ばいばい、|どぬ《てるてるさん》」`
ザクッザンザッ
鈍い嫌な音がする。
そこで、俺の意識は途切れた。
`👓「あははっ 今日の勝者は、俺1人♪」`
🦖「おつかれー!」
🍑「おつぴちー!」
👓「どぬを殺るのホント抵抗が…」
🦊「へへっ大事にされてる~」
リクエスト:カップル人狼
🦖「今日の企画は!カップル人狼~!」
🍑「イエーイ…?」
🦖「ランダムでカップルが決まって、そのカップルを探し出すゲームです!」
👓「あ~、完全にランダムなのね?」
🦖「そうそう!__まぁ、決めるのスタッフさんだから付き合ってるからこう…なんてこともあるかもだけど__」
🦊「なんか言った?」
🦖「いやぁなんでもぉ~」
👓「明らかに何かあって草」
🦖「とりまスタート!」
👓視点
👓「はぁ…wこんなことってあるんだなぁ…wねぇ、どぬw」
🦊「そうだねw」
俺らは|騎士《`人狼`》カップル。
👓「誰守ろう…」
🦊「そうだね…」
🦊「|騎士《`人狼`》って、なんかかっこいいよね!」
👓「どぬにぴったりだよね~」
🦊「さてと、」
👓「さぁ、」
🦊👓「誰を|守ろう《**`殺そう`**》かな」
🦖視点
🦖「あぁ~」
🦖「ゲームでさえ非リアだなんて...」
…お、どぬともふ君話してるな、相変わらず距離感バグってる~(笑)
…あの感じだと、まさかカップル?これはみんなに知らせないと!
🦖「よーし…」
🦊「`やっほーじゃっぴ`」
👓「`俺らの楽しい時間を眺めたなら`」
🦊👓`**「その分だけ苦しまないとね」**`
ザンザッザクッ
は…?人狼の、カップル?
🍫目線
…あ、 もふどぬがいちゃいちゃしてる~__きゅん__
ちゅっ
うあ、キス⁉これ見ていいんですか!?こんないちゃいちゃしてるのみてていいんですか!?
尊すぎるだろ…
🦊「やっほ、えとさん♪」
🍫「あれ?どぬ?さっきまでもふ君といたはずじゃ…__あ__」
👓「あれ見られてた⁉///」「忘れて忘れて!」
🍫「いやあんな尊いの簡単に忘れられるわけ」
🦊`「**じゃあこれで忘れる?**」`
ザクッザシュ
え?人狼?死ぬ前にもう一回目の前でキスしてほしい(笑)
ちゅっ
ホントにしてくれた~⁉
🦊「えとさん結構見てるっぽかったよね…」
👓「覗き見はやめてほしいですねぇ」
🍪目線
🍪「…うそ、でしょ?」
目の前でえとちゃんが死んだ。
🍪「みんなに、伝え」
ザクッ
え ナイフ、投げられ
🎸目線
🎸「うわヒロかぁ…」
🐏「おいw」
🐏「別にいいd」
ヒュッ
🎸「…え?」
ザンザッザクッザシュ
🐸「は?」
💙「え?」
⚡「はぁ?」
🍗「がっ?」
バタッ
👓「どぬお疲れ~」
🦊「へへ、ちゅーして!」
👓「あとでね~」
🦊「はーい!」
🌸視点
🌸「みんなの姿が見えないですねぇ…」
占いは、どぬくさん、もふくんがカップル、ということが出ましたね。
🌸「…どぬくさーん、もふさーん」
🦊「はいどぬくです」
👓「はいもふです」
ザクッザシュ
🌸「え」
🦖「負けだぁ~!」
🦊👓「勝った~!」
🦖「はい!ということで今回の企画は終わりです!」