私は、殺し屋だ・・・!殺し屋って言っても、全部の仕事が殺す仕事ってわけでもない・・・!
ご主人様をお守りしたりする仕事だってあるんだッ!
まぁ、具体的に言えば殺す仕事が多いだけで、スパイ?とかみたいな感じ!
でも、そんなときに私に最大の試練が・・・!その試練は・・・
まぁ、もちろんここから先は言わない、お・や・く・そ・く♡((きっしょ!!
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
とある殺し屋は恋をした!?#1 始まりの場所
ちょっとだけ、ヴァニタスの手記のジャンヌ意識?
あと、スパイファミリーのヨルさん意識?
武器はでっかいハンマー!!ちょい性癖かも・・・?
背中にハンマーを付けてるよ~! 女=ご主人様
私の名前は、橘和華(たちばなわか)
今のお仕事は、ご主人様を守る仕事だ・・・!
絶対に、だれにも指一本も触れさせない!!絶対にお守りする!!
---
和華「なんだお前は!?私のご主人様に、指一本も触れさせないぞ!!近づくなッ!!」
?「いいじゃないか?少しくらい・・・わが名は、皇耀(すめらぎよう)」
和華「近づくな!!これ以上近づいたら容赦しないぞ!!(ハンマーを背中から取る)」
耀「そんなハンマー俺には効かないぞ?俺は、不老不死だからな!はっはっはっ!」
和華「そんなわけないでしょ!不老不死は、もう絶滅したといわれているわ!!」
耀「それがいるんだよ!っていうか、ハンマー振り回すのやめて・・・!?怖い!!」
和華「ふふっ・・・不老不死なのにこのハンマーが怖いの~!!!ご主人様・・・ここは、任せてください!!」
女「わっ、わかりました!お願いしますッ!!」
耀「そんな攻撃は、簡単によけられるぞッ!!はっはっは・・・!!」
和華「絶対に殺す!!ご主人様に触れた奴は骨も残らず殺してやる!!!」
耀「そんなことできるかな~?(むにゅっ)」
和華「・・・ッ!!やめッ!!」
耀「その女には、触れるなと言ったが・・・お前には触れるなとは言っていないよな~?」
和華「ふ、触れては良いが・・・どこを触っているんだッ!!//////」
耀「お前のむn・・・」
和華「いちいち言うな!!殺してやる////私にも、ご主人様にも絶対に触るな!!////」
耀「もっとお前と話がしたいんだが、時間が惜しいな・・・!じゃぁ、また明日会おうじゃないか!」
和華「私は、もうお前と戦わないぞ!!絶対に!!一生私に近づくなよ!!」
---
和華「いったい何だったんだ・・・/////あの男は・・・!?わっ、私の・・・/////」
女「和華さん、大丈夫でしたか?あの男そういえば指名手配されてましたよ・・・!?」
和華「えぇ・・・!大丈夫ですッ!あの男は指名手配犯だったなんて・・・!」
女「大丈夫なら何よりなんですが、ちょっと血が出ていますよ?病院に・・・」
和華「大丈夫ですッ!これくらいなんてことないですから・・・💦」
女「これッ!報酬ですッ!報酬って言うより、給料のほうがいかもしれませんね・・・!」
「あの、明日も守ってもらえませんか?あの男から狙われるかもしれないので・・・!」
和華「いっ、いいですよッ!あの男が寄ってこないといいですけどね・・・?」
これでおわりで~す!!
短かったかも・・・ちな、和華は超絶巨乳!!((きょにゅううざい
ん~最近話すことが(日記で)なくなってきたので、小説以外の小説で質問募集しますッ!!
ほなくも~!
とある殺し屋は恋をした!?#2 思い
令嬢って知ってからは、令嬢にしてるよ~!
和華「そういえばご主人様は、なぜあいつに狙われているんですか?」
女「あぁ、それはね・・・私が、令嬢だからの・・・!」
和華「えぇッ!そんな令嬢さんだったんですね!!失礼なことをッ・・・!」
令嬢「大丈夫よ和華ちゃん!あなたは、何も悪いことをしていないわ!!」
令嬢「そんなことより、和華ちゃん!あなたに、お願いがあるわ!!それは・・・」
和華「・・・!了解いたしました。ご主人様のご命令なら、何でもしますッ・・・!」
---
耀「やぁやぁ、また会ったな和華!再会のハグを!って怖!やめて・・・!怖い!」
和華「そんなことどうでもいいです・・・さっさと返せ!!」
耀「何をだ?お前に返すものなんて何もないぞ?」
和華「あっ、あるぞ!!////__わ、私の胸・・・を触ったじゃないか!!__////触ったということは・・・」
耀「その借りは後で返すとするから、いったん戦ってくれよッ!お前とさいせn・・・」
和華「無理です。(圧)あんたなんかとするわけないでしょう?わ、私のことを触ったくせに!」
耀「ん~じゃあ、今返すとするか・・・(脱ぎ脱ぎ・・・)」
和華「お、お前ッ!何をしてッ////やめろ!!/////」
耀「ふぇ~!俺、ただ和華に持ってる武器を全部プレゼントしたいだけなのに~!(ニヤニヤ)」
和華「そっ、それでも・・・下まで脱ごうとするのはおかしいだろ!!////」
耀「(一瞬で近づく)お前をいつ襲ってもいいんだぞ(耳元で・・・)」
和華「・・・ッ!!?//////や、やめろ!!/////何をッ!!?/////」
耀「はははッ!やっぱりそうだ!!俺は・・・お前に「恋」をしていたんだ!!」
和華「!?!?!?!?!?!?」
なんか、本当にヴァニタスみたいなかんじになっちゃった・・・
これ、意識してませんからね~!!!!!ほんとですよ~!((なぜ敬語??
それじゃ、ほなくも~!
とある殺し屋は恋をした!?#3 新キャラ登場!
和華「こ、こ、こ、恋!?そっそんな!!私に恋をすることなど・・・!////」
耀「(一瞬で近づく)やっぱりその焦っているところもかわいいな・・・?」
和華「・・・ッ!!?ち、近づくなと言っただろう!!」
耀「じゃぁ、また明日な!ついでに・・・(むにゅっ)」
和華「だ・か・ら!!!触るなと言っているだろ!!(#^ω^)」
令嬢「和華ちゃんありがとう・・・!今日も守ってくれて!」
和華「いえ!こちらこそありがとうございます!!いつもいつも!!」
令嬢「そういえば和華ちゃん、明日2泊3日の出張があるのよね?」
和華「はい!本当にすみません!でも、私の後輩に頼んでおきましたから!」
令嬢「和華ちゃんがいない間は、その後輩ちゃんが守ってくれるのね!」
次の日・・・・・
---
和華「じゃぁ、もうすぐ後輩が来ると思いますので!それではー!」
令嬢「またねー!和華ちゃん!楽しみだわ!どんな子が来るのかしら・・・?」
?「どうも・・・和華姉は、もう行きましたか?」
令嬢「わー!びっくりしたわね・・・!あなた、何て言うの名前なの?」
?「自分の名前は、音羽臼花(おとばねきゅうか)と申します・・・」
令嬢「・・・!!?ちょっ、性別どっちよ??!!」
臼花「えっ・・・!見てわかりませんか?男ですよ・・・?」
令嬢「えっ・・・!男の子だったなんて!かわいいお顔してるね?」
臼花「あ、ありがとうございます・・・//////さっそく守らせていただいても?」
令嬢「ありがとうございます!もうすぐ、私を狙うやつが現れそうな時間帯ですがね?」
臼花「きょうは、来ないんでしょうか?せっかくなら・・・ご飯でも?」
令嬢「いいの!?ありがとう!ここのカフェに行きましょう・・・!」
カフェへ向かう・・・・・
とある殺し屋は恋をした!?#4 短い旅の始まり
カフェが終わり・・・・・
臼花「ご主人様・・・!カフェたのちかったでつねッ✨!!?」
令嬢「噛みすぎじゃないかしら・・・?和華ちゃんはいったい何やってるんでしょう?」
一方そのころ和華のほうでは・・・・・
---
耀「(和華の上に馬乗りになる)やっぱり和華は、可愛くてスタイルがいいなぁ・・・おいしそうだ・・・!」
和華「・・・ッ!!?/////いったい・・・あにを・・・するという・・・んだッ/////」
耀「簡単なことだ!お前を今から、奥深くの森の小屋に連れて行って二人で愛を誓うだけのことだ!」
和華「お・・・お前とは・・・愛を誓わないぞ!!絶対に!!(謎の薬を飲ませられる)」
奥深くの森の小屋に連れてかれる・・・・・
---
和華「お・・・お前ッ/////脱ぐな脱ぐな~!!!!そして、脱がせるなッ!!」
耀「(シュルシュルッ)おいしそうな体だなぁ・・・?(むにゅっ)」
和華「(ペチンッ!!)お前・・・いい加減私の体を触るのはやめろ?(圧)」
耀「そういう、怒った顔もいいなぁ・・・!食欲がそそるぞ・・・!!」
和華「さっきからお前は何を言っているのだ!!?私を食べることh・・・」
耀「(一瞬で近づく)それができるんだよなぁ・・・まぁ、血だけだけど・・・!」
和華「・・・っは!!?////」
耀「俺は・・・吸血鬼なんだ・・・!お前らの「敵」のな!!」
和華「・・・ッ!!?きゅ・・・吸血鬼!?このハンマーでッ・・・ってないッ!?なんで・・・!?」
耀「あぁ・・・それは危ないから捨てておいたぞ!それより、この首にかぶりつくんだ!!」
和華「なッなぜそんなことを私が!!?別に誰でもいいじゃないか!?////」
耀「「お前だから」だ!お前に恋をしているといっただろう?」
和華「・・・//////ま、まぁ仕方ないから脱がせてやってもいいかもしれないな・・・?」
ここでお~わりッ!!
切りわっる!!って思った人いるでしょ~!大正解ッ!!
オリキャラの名前だけ作ったんゴ・・・!!
羽尭ゐぬ(はねたかいぬ)だよ~!だれか乗り移りしたい人いる?名前に困ってたりとか・・・?
とある殺し屋は恋をした!?#5 旅の初めから災難
耀「そうか!和華がいいというなら存分に脱がさせてもらうぞ?」
和華「(いいぞいいぞ・・・騙されている・・・)・・・ッ!!////」
耀「あっ・・・言い忘れていたが、ここから逃げようとしたら、俺が全力でお前に襲い掛かるからな?」
和華「へっ・・・?」
耀「それではさっそく(むにゅむにゅ)ザクッ(チューチュー)」
和華「・・・ッ!!/////あ・・・んま・・・もみながりゃ・・・噛ま・・・ないでっ////」
一方そのこと令嬢達のほうでは・・・・・
---
令嬢「・・・なッ!!なんですって・・・!!?和華ちゃん・・・!!和華ちゃん!!!」
臼花「じ・・・自分が聞いた話によるとですけどね・・・?」
令嬢「でも・・・和華ちゃんが本当に、あいつに拘束されているわけではないってことですか?」
臼花「はいッ!!自分が助け出して見せます・・・!カフェの借りを返します!!(スタタタッ)」
令嬢「あ・・・!行っちゃったわ・・・和華ちゃん・・・どうか、どうか無事でいてね・・・?」
---
和華「ん・・・/////しょ・・・しょんにゃ馬乗りになってまで揉みたいのか・・・?」
耀「活舌がよわよわになってきてるぞ~?ふふっまぁ、そんなところもかわいいがな?」
臼花「和華様ッ・・・!だいじょうb・・・」
臼花「・・・ッ!!(刀で切りかかるッ)」
耀「(和華を抱きかかえながら)なんだなんだ・・・?俺は今、お楽しみタイムだったのによ・・・?」
和華「(耀から逃げる)・・・ッ!!逃げてッ!!臼花!!こいつh・・・」
耀「お~っとそれ以上は言っちゃいけないぞ~?和華?(ニタァ)」
臼花「和華姉を返せ!!そ、そんな姿になるまでヤッたのか!?/////💦」
耀「ヤッてはいないぞ?俺は吸血鬼だ!!お前らの天敵のな!!」
臼花「ッ!!??おまえ・・・和華姉を離せッ!!(切りかかる)」
ここで終わっり~!
なんかクッソキモイところで終わったから、また更新すると思う~!
多分ね・・・?「絶対にしないと思うby黄々」
とある殺し屋は恋をした!?#6 和華を救出できるのか!?
新キャラ登場!?
?「お~っとそこまでだよ~?これ以上はご主人様に触れちゃダ・メ・♡!」
臼花「・・・ッ!!?誰だお前ッ!!名を名乗って刀を下に置け!!」
?「え~!?いやだなぁ~・・・だから切りかかっちゃう!」
その時にカキンッ!!という音が鳴り響いたその時!!・・・
令嬢「臼花ちゃん!時間稼いでくれてありがとう!!いきなさいッ!!」
和華「・・・・・??だりぇ・・・が・・・きちゃのょ・・・??」
耀「ッ!!仕方ないが、撤退するぞ!!さば!!(?と一緒に高く飛ぶ)」
令嬢「にげられたわッ!!すぐさま追いかけなさいッ!!私のことはいいわ!!」
令嬢「・・・っは!!和華ちゃん・・・和華ちゃん・・・?大丈夫!??」
和華「だ・・・・だい・・・じょぅ・・・ぶですぅ・・・バタッ(倒れる)」
臼花「和華姉!!大丈夫でしょうか!!?今すぐに、家に戻りましょう!!」
和華の家のベットまで運んだ・・・・・
---
__和華姉!!和華姉!!起きて・・・!!起きてよぅ・・・(´;ω;`)ウッ…__
和華「臼花!!?たッ・・・助けてくれたの!!?」
令嬢「そうですよ!臼花さんがパパパッ!!って助けてくれたんですからッ!!」
臼花「えっ・・・っは、っはい!!そうですよッ!!自分が助け出したんですッ!!」
和華「ありがとうッ!!臼花!!ご主人様もッ!で、でも旅は終了じゃ・・・?」
令嬢「大丈夫よ~!私が今からヘリを用意してあげるわよ~!た・だ・し!!」
和華「ゴクリッ・・・ただし、なんですか?」
令嬢「それはね~!私に!」
和華「私に?何をすればいいんですか?」
令嬢「子孫を残させてほしいの!ふふっ」
和華&臼花「「・・・???????な、なにを言っているんですか?!?」」
ちょいきも~!ちなオリキャラ作った~!
オリキャラは名前のみ~!
「雰虹色恧」(ふんこういらは)
いろはじゃなくていらはなんだよね~!そこがこだわりポイントッ!!