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目次
君と見る星は「作詞」
普段から趣味で書いてますが自分で書いた歌詞が公開されるって思うと恥ずかしいです…。
ご感想お待ちしております。
曲名
「君と見る星は」
歌詞
(Aメロ)
窓の外 静かに広がる 夜空に
いつもの 星が瞬き始める
君の声 遠くで響いてるみたい
写真の中の あの日の笑顔 蘇る
(Bメロ)
何年経っても 変わらないものがあると
信じていたい そう願ってた
寂しさだけが 募る日もあったけど
君がくれた光 道しるべだった
(サビ)
君と見る星は あの頃よりずっと 綺麗だね
瞬きも 流れ星も 全部 宝物だよ
遠い空の下 同じ景色を 見上げているなら
またいつか 笑い合える そんな日を 夢見てる
愛を伝えるその時まで…「作詞」
曲名
「愛を伝えるその時まで…」
歌詞
(Aメロ)
桜舞う季節 肩を寄せ合って
初めて君と歩いた あの日の小道
些細なことで笑い 照れくさそうに
見つめ合うたび 募る想い
(Bメロ)
言葉にすれば 壊れてしまうような
そんな不安を抱きしめて
ずっと胸に秘めてた 伝えきれない気持ち
震える指先 そっと触れた
(サビ)
愛を伝えるその時まで ずっとそばにいたい
どんな未来が待っていても 二人なら乗り越えられる
言葉にならないこの想い 君だけが知っている
いつかきっと この空の下 誓いを立てる日まで
8月8日から3日、4日ほどお休み致します。
予約投稿をするかは分かりません。
羽ばたけない理由「作詞」
こちらの歌詞は「私がこの歌詞のようになれたら」というテーマで書きました。
特にサビにこめている気持ちが伝わってくれたら嬉しいです。
是非歌詞を読んでみてください。
曲名
「羽ばたけない理由」
歌詞
(Aメロ)
空を見上げる あの日のように
光が差してた 眩しい夢
だけど足元 重く沈んで
翼がもつれた 地面に繋がる
(Bメロ)
風が背中を 押してくれるのに
あと一歩が 踏み出せないのは
不安のかけらが 心に積もり
飛び立つ勇気を 掻き消していく
(サビ)
羽ばたけない理由 探してしまう
あの日の傷跡 まだ消えないから
だけど見上げれば 青い空は待ってる
もう一度 羽ばたく時が来たと
サビは実際の私を入れてみました。
(私が前に進めない,その理由を探していた。
いじめられたその時の感情がまだ消えない。
だけど一歩進めばいい未来が待ってる。
もう一度進む時が来た。)
()の中を青空に飛ぶ鳥に変えたっていう感じです。
感想お待ちしております
大事な日は... 「作詞」
曲名
「大事な日は...」
歌詞
(Aメロ)
朝焼けに ゆっくりと目覚める
いつもと違う 静かな空気
カレンダーに 丸つけた印
今日が来るのを ずっと待っていた
(Bメロ)
胸の高鳴りは 隠しきれなくて
どんな顔をして 会えばいいんだろう
少しだけ 背伸びしてみたり
幼い頃の 夢を思い出したり
(サビ)
大事な日は 光が違う
世界がきらめく 特別な時間
約束した未来へ 歩き出す
この瞬間を ずっと忘れない
目覚める時に「作詞」
曲名
「目覚める時に」
歌詞
(Aメロ)
眠りから覚めて 窓を開ける
光が差し込んで 空を染める
昨日の夢は まだ胸に残る
新しい一日が 始まる予感
(Bメロ)
遠い記憶が ふと蘇る
あの日の笑顔 忘れられない
重ねた歳月(としつき) 旅の途中で
見つけた希望を 胸に抱いて
(サビ)
目覚める時に 響く声
未来への鼓動 止まらない
どんな時も 歩き続けよう
この手で掴む 輝く明日
夏の海には光がある 「作詞」
曲名
「夏の海には光がある」
歌詞
(Aメロ)
太陽の粒がキラキラと
水面に踊る まぶしい光
遠くで聞こえる 潮騒の歌
子供たちの声が 空に響く
(Bメロ)
砂浜を駆けて 追いかける波
冷たい感触 足元をくすぐる
見上げた青空 どこまでも高く
心も軽くなる そんな午後
(サビ)
夏の海には 光がある
夢も希望も 輝く光
打ち寄せる波のように 優しく包んでくれる
あの日の景色を ずっと忘れない
貴方ならば...「作詞」
曲名
「貴方ならば...」
歌詞
Aメロ
冷たい風が吹く街角
ふと立ち止まって空を見上げた
何気ない今日が終わりを告げて
ため息ひとつ 零れていった
Bメロ
迷子の子供みたいに立ちすくむ
答えの見えない道で立ち止まる
そんな時 いつも思い出すのは
あの温かい声 笑顔
サビ
貴方ならば どうするだろう?
どんな風に 乗り越えるだろう?
その強さ その優しさ
胸に抱いて 歩き出す
貴方ならば きっと大丈夫
そう信じれば 前を向ける
この世界で ひとつだけの
光となる 貴方ならば
貴方とならどこまでも... 「作詞」
曲名
「貴方とならどこまでも...」
歌詞
(Aメロ)
雨上がりの道 水たまりに映る
いつもの景色が 少し輝いて見える
あなたの隣で 歩いているだけで
何気ない毎日が 宝物になる
(Bメロ)
迷子の心も あなたを見つめれば
道しるべのように 優しく照らしてくれる
不安な夜さえも 温かい声で
大丈夫だよと そっと包んでくれる
(サビ)
貴方とならどこまでも 歩いていける
たとえどんな嵐が来ても 怖くはない
この手離さないで ずっと隣にいて
二人で描く未来は きっと輝くから
今日から毎日2つ投稿できるように頑張ります。
予定があり8月8日から今日までリアル投稿できなかったんだけど今日から復活!
そして皆様にお知らせがあります。
https://tanpen.net/user/userpage/Kousiki/
事務所長を任されて上のリンクの事務所に所属しています。
まだ0期生が埋まってないのでもしよろしければご参加ください。
この日を待っていた「作詞」
曲名
「この日を待っていた」
歌詞
(Aメロ)
朝焼けに染まる街 窓辺にたたずむ
静けさの中 鼓動が高鳴る
過ぎ去った日々 涙の跡も
すべてはこの日の ためだったと知る
(Bメロ)
迷いながら 歩き続けた道
挫けそうな時 支えてくれた声
遠い空見上げ 誓ったあの日の
小さな希望が 今 芽吹いてる
(サビ)
この日を待っていた どんなに長い夜も
越えてきたんだ 輝く未来へ
この日を待っていた 溢れる想いを胸に
大きく羽ばたく 始まりの歌