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目次
#1
はじめ 「はいっ!みなさん初めまして!はじめです!」
九郎 「だからその挨拶やめろ。」
はじめ 「え〜…。」
花子 「何そのおもんないギャグ」
はじめ 「くたばれ★」
九郎 「怖」
花子 「で、ここは何するところ?」
はじめ 「雑談場」
九郎 「オバケとニンゲンで何話すんだよ」
花子 「うっさいわね黙りなさい厨二病」
九郎 「けし飛ばすぞ貴様」
はじめ 「喧嘩はいいから自己紹介しよ!」
花子 「じゃあ最初は言い出しっぺのあんたから」
はじめ 「はじめだよ!好きな物はオバケと裁縫!嫌いなものは勉強!」
花子 「次は厨二病のアンタ」
九郎 「後でしばく」
花子 「くたばんなさい」
九郎 「俺は九郎。好きなことは特になし。嫌いなものは運動。」
花子 「アタシは花子。好きなものはインスタ映えする物。嫌いなものはうざいニンゲン。」
はじめ 「これで全員自己紹介終わったかな!」
九郎 「まだあるのかよ」
はじめ 「今日はゲストさん呼んでます!」
花子 「それじゃメリー、入ってきて。」
メリー 「は〜い。」
九郎 「ちっさw」
メリー 「は?」
はじめ 「自己紹介どうぞ!」
メリー 「私メリーさん。あなたの脳髄をぶちまけにきたの」
九郎 「出たサイコパス」
メリー 「黙んなさいクソガキが」
九郎 「クソガキ言うなチビの分際で。」
花子 「だって見た目がもうクソガキじゃない」
九郎 「いみわけわかめ」
メリー 「て言うか後もう二人ゲスト呼んでんだから早く呼びましょ」
はじめ 「アリサちゃんとハゲ〜!入ってこい!」
アリサ 「こんちゃ〜。」
ツギハギ 「ハゲって言ったの誰やて」
九郎 「古ッ」
はじめ 「だってハゲじゃん」
花子 「さっさと自己紹介しなさい」
アリサ 「私アリサ。好きなものは弟とスイーツとぬいぐるみ。嫌いなものはオバケ」
九郎 「好きな物にヤバいやつあるぞ」
アリサ 「さぁね〜w」
メリー 「はい次。そこのハゲ」
ツギハギ 「は?」
九郎 「はよ言え」
ツギハギ 「俺はツギハギ。好きなものはニンゲンの驚いた顔」
九郎 「クズだなコイツ」
はじめ 「同感」
アリサ 「同感2」
ツギハギ 「クズじゃねえよ俺は。ちなみに嫌いなものは甘いもの」
花子 「ありきたりすぎる」
ツギハギ 「黙れ。」
はじめ 「それじゃあ今日出てきたみんなを感じ一文字で表してみよう!」
花子 「司会はアタシがするわ。」
九郎 「マジ?」
花子 「黙れ厨二病」
九郎 「お前が黙れ●ンスタ中毒」
メリー 「同感」
ツギハギ 「同感2」
はじめ 「いいから始めよ!」
花子 「じゃあはじめを漢字一文字で表しなさい」
九郎 「元」
メリー 「小」
アリサ 「可」
ツギハギ 「小」
花子 「理由は?」
九郎 「元気だから。」
メリー 「ちっさいから」
アリサ 「可愛いから」
ツギハギ 「ちっさいから」
はじめ 「メリーさんは許すけどハゲは許さん」
ツギハギ 「名前で呼べチビが」
メリー 「早く次行きましょ」
花子 「じゃあ次そこの厨二病」
九郎 「黙りやがれクソ●ンスタ中毒。」
アリサ 「喧嘩はいいから早く!」
はじめ 「兄」
メリー 「厨」
アリサ 「厨」
ツギハギ 「厨」
花子 「ほとんどみんな"厨"なの草」
九郎 「なんで?」
花子 「はい次アタシ」
はじめ 「映」
九郎 「毒」
メリー 「可」
アリサ 「婆」
ツギハギ 「女」
花子 「おいコラ厨二病とアリスとハゲの回答おかしいだろうが」
九郎 「●ンスタ中毒だから」
アリサ 「見た目が婆だから」
ツギハギ 「女だから」
はじめ 「その通りすぎて草」
花子 「じゃあなんでアンタは"映"なのよ」
はじめ 「なんとなく」
ツギハギ 「草」
花子 「じゃあ次メリー」
はじめ 「可」
九郎 「婆」
アリサ 「婆」
ツギハギ 「女」
メリー 「婆って言ったやつの脳髄ぶちまけんぞ」
九郎 「はいでたサイコパス発言」
メリー 「しばく」
九郎 「しばけるもんならしばいてみろざぁこww☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎」
花子 「その顔文字うざ」
アリサ 「同感」
ツギハギ 「同感2」
メリー 「同感3」
はじめ 「同感4」
九郎 「みんなして同感すんな」
はじめ 「長いしぐだぐだしてるし、今回はここまでね」
花子 「突然すぎなんだけど。」
はじめ 「だって作者が」
九郎 「メタ発言するな」
アリサ 「見てくれてありがとーございましたー(棒)」
はじめ 「それじゃあばいばーい!」
ツギハギ 「じゃあね」
花子 「また見なさいよ?」
メリー 「赤マントはまだなんですか?」
九郎 (あ、もしかしてコイツ……。)
続く
#2
花子 「もうすぐバレンタインね〜」
九郎 「バレンタインって何?」
** . -‐ニ ̄ニ‐- .**
** _/ \_**
** =二 ̄ / ',  ̄二=**
**  ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄**
**――― 从,,i ; `. 、 .尢r、――――――**
** /\じ'jl|此ト=メ i;_,,爻,,i| 刈ゞメ**
**``‐ヾ:;!Iヅ 〃!iメト辷-" ^**
一同 「HA?」
メリー 「一旦解剖して脳みそ作り直しましょう!」
九郎 「しばく」
はじめ 「いったい何だと思ってたんですか?」
九郎 「祝日かトマト投げる日かと…。」
赤マント 「どっちもちげーじゃねーか」
ぽんきち 「誰?」
はじめ 「ぽんちゃ〜ん♡!」
九郎 「キッショ」
はじめ 「ひどーーーーい!!!」
花子 「あ〜wwww泣かせたwww」
メリー 「サイテーね。一旦56しましょうか。」
赤マント 「なぜだ?」
メリー 「あいつがあたおかだからです♡」
九郎 「そっくりそのまま返すわ。」
メリー 「返すな厨二病。」
花子 「wwww」
九郎 「バレンタインって何?」
はじめ 「ん〜?泥だんご投げる日〜」
九郎 「お前マジかよ。」
花子 「ああもう!あたおかしかいないじゃない!」
ぽんきち 「だまれいんすたちゅうどく!」
赤マント 「草」
花子 「草言うなハゲ。」
赤マント 「オレに髪の毛などない…。」
メリー 「赤マントには髪の毛がないのね♡クスリを盛って生やしてあげるわ♡」
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**  ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄**
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赤マント 「遠慮しておく。」
はれんちたいん
九郎 「んで破廉恥タインって何?」
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ぽんきち 「破廉恥タインとは」
花子 「破廉恥タインじゃなくてバレンタイン!!女から男にチョコ爆弾ぶつけんの!」
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九郎 「クソみたいな日。」
はじめ 「チョコ爆弾投げたらちゅーするんだって」
ぽんきち 「え。きも」
九郎 「キッッッッッッッッッッッッッッショ」
メリー 「違うわよ!女が好きな男に爆竹投げて56すの!!」
赤マント 「地球はその日中にサ終するであろう…。」
九郎 「草」
はじめ 「草超えてサバンナ」
ぽんきち 「よし行こうか。」
花子 「話がズレてる……。」
赤マント 「結局フランケンシュタインとはなんだ?」
九郎 「うわヤバ…。」
メリー 「アンタも同類でしょーが」
花子 「"バレンタイン"は好きな男に女がチョコあげる日!!」
九郎 「なるほどナルト🍥」
メリー 「おもんな」
ぽんきち 「同感」
はじめ 「同感2」
赤マント 「つまりオレたちは渡される側だな。」
花子 「お前男なんwwww?ウケるんだけどwwww」
はじめ 「赤マン子ちゃんは草。」
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九郎 「普通に下ネタ爆弾投下してて草」
ピー--
ぽんきち 「うええええい!マンゴーの⬛︎⬛︎⬛︎!」
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** =二 ̄ / ',  ̄二=**
**  ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄**
**――― 从,,i ; `. 、 .尢r、――――――**
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花子 「あ」
赤マント 「おい」
はじめ&九郎 「wwww」
ぽんきち 「ん?」
ピー--
九郎 (オイコイツ今"マンゴーの⬛︎⬛︎⬛︎!"って言った…?)
はじめ 「ヘンタイだった…?」
赤マント 「つまりバレンタインは"女が男に何かを投げる日"と言うことでいいか…?」
花子 「まあそう言うことね…。」
メリー 「ちなみにはじめは誰かにあげるの?チョコ」
はじめ 「んー?あげないよ?」
花子 「厨二病とかにあげてそうなのにwwww」
はじめ 「は!?///」
九郎 「厨二病言うなインスタ中毒」
赤マント 「その反応ということはあげるんだな」
九郎 「………………………………………。」
はじめ 「いや違うからね…?九郎のことは好きだけど──」
メリー 「好きだけど?」
花子 「えウケるwww」
九郎 「HA?」
はじめ 「あ違う!そういう意味でもあるけど──」
赤マント 「じゃあどういう意味だ」
はじめ 「2つの意味で好きだっての!」
ぽんきち 「だってさ九郎くん」
九郎 「あ…。うん。」(わかってない)
メリー 「ていうか今名前呼びしてたwww」
はじめ 「ごめんなさい………。」
九郎 「別にいいよ。名前呼びで…。」
ぽんきち 「九郎くんそんなんだから女の子にモテモテなんだよ?」
九郎 「?」
花子 「無自覚系のイケメンだったのね…。」
はじめ 「やったーーー!!じゃあこれから九郎って呼ぼーーー!」
メリー 「そんな喜ぶ?」
赤マント 「ガキだな。」
はじめ 「ア"?」
ぽんきち 「こわwww」
はじめ 「九郎もなんか言ってよ!!」
メリー 「しれっと名前呼びしてて草。」
九郎 「めんどいからパス。」
はじめ 「え〜!ひどい……。」ジッ↑
(俺の心臓が持たないから)
九郎 「だから上目遣いやめろって言ってるだろ!」
はじめ 「てへっ★」
ぽんきち 「てえてえ…!」
花子 「映えそ。」
赤マント 「てえてえとはなんだ?」
メリー 「尊いって意味よハゲ。」
赤マント 「キサマ後でシバいてやる」
** . -‐ニ ̄ニ‐- .**
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**  ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄**
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メリー 「怖〜い!」
ぽんきち 「wwwwww」
九郎 「赤マントよりお前の方が怖えだろうがw」
メリー 「は?」
はじめ 「確かに🦀」
花子 「おもんな」
赤マント 「同感」
メリー 「同感2」
九郎 「同感3」
ぽんきち 「同感4」
はじめ 「ぽんちゃんはともかく九郎まで同感しないでよ!」
九郎 「おもんなかったから同感しただけじゃん。」
花子 「地味にムカつくわねw」
赤マント 「それはお前が短気なだけだろう。」
花子 「テメエあとでインスタに載せて炎上させてやる」
メリー 「やっちゃえ日産」
ぽんきち 「おっさん?」
九郎 「草」
はじめ 「今回はここまで!!」
メリー 「唐突w」
九郎 「次回はメアリーとルカを呼んでロシアンチョコルーレットやるんだってよ」
花子 「ちなみにアタシが作ったロシアンチョコ」
九郎 「腹壊しそう。」
花子 「は?」
メリー 「次回もみてね!」
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**――― 从,,i ; `. 、 .尢r、――――――**
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#3
はじめ **「こーんにーちはーー!!はじのりだよ!」**
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**――― 从,,i ; `. 、 .尢r、――――――**
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九郎 「誰だよお前。帰れ」
はじめ 「うえええええええん!九郎ひどいよぉぉ!!(泣)」
花子 「泣かした〜www3回目www」
メリー 「ねえもうあなた乙女の敵だからしばいていい?」
九郎 「んなもん嫌に決まってんだろ。除霊するぞカス」
花子 「えウケるwwwwアタシら除霊されんの?wwww」
メアリー 「九郎くん今日も物騒だね〜w」
ルカ 「そんなんだから厨二病って言われるんだよ?」
九郎 「うわめんどくさいやつ来たw」
はじめ 「誰?」
九郎 「クラスメイト。」
はじめ 「自己紹介して!」
メアリー 「私はメアリーです!好きなものはオバケの皆さん!嫌いなものはルカに手を出すゴミども♡」
九郎 「アリサ並みのルカ熱狂的信者」
メアリー 「しばく」
花子 「はい次」
ルカ 「僕はルカだよ!好きなものは‥。ない!嫌いなものは、刺身!」
メリー 「やっと来たまとも枠ね〜」
はじめ 「えなんで!?私まともじゃないの!?」
花子 「まともなわけないじゃない」
ルカ 「というと?」
花子 **「厨二病にベッタリなチビ。毒舌すぎる厨二病。熱狂的なブラコン。ザコの癖に何かと見栄を張る布切れ。クラスメイトを溺愛するオバケオタク。」**
九郎 「しばくぞクズが」
メリー 「んもう!喧嘩はいいから早くロシアンチョコルーレットやろ?」
花子 「中には普通のチョコ、何も入ってない空洞のチョコ、やばいものが入ってるチョコとかある」
九郎 「食うと腹壊すの確定演出で草☆」
はじめ 「草超えてサバンナ!」
メアリー 「よし!はじめちゃんから順番に食べていこう!」
はじめ 「え〜と、じゃあコレ!」
ルカ 「さあ記念すべき一発目!何が出るんでしょうか!?」
はじめ 「……………。美味しい…かもしれない……」
九郎 「かもしれないって何?」
メリー 「大丈夫なの?これ…。」
花子 「ん?まあ砂利とか土とかG入ってるけど大丈夫っしょ!」
ルカ 「G当たったらしばく」
はじめ 「ん?ちょっとまって?なんかジャリジャリする……」
九郎 「やばいやつじゃん」
花子 「あ。それ多分土味。どんまい☆」
メアリー 「はいこれお茶。」
はじめ 「ありがと…。」
九郎 「つぎ俺?」
ルカ 「いえす」
はじめ 「キリスト」
九郎 「適当にコレ……。」
メアリー 「これでGとか当たったら爆笑してあげるw」
九郎 「………………………。」
メリー 「どういう味よ?それ」
はじめ 「もしかしてズッキーニ当たった?」
花子 「え?厨二病ってズッキーニ嫌いなん?」
はじめ 「うん。」
メアリー 「意外すぎるw」
九郎 **「……………。お゛え゛っ゛」**
ルカ 「えづいたw」
花子 「ズッキーニ確定演出☆御愁傷様w」
メアリー 「wwwwwwwww」
はじめ 「九郎どんまい!これお茶。」
メリー 「そんなにズッキーニ嫌い?」
九郎 「ズッキーニだけはマジで嫌だ。 __う゛え゛っ゛__」
花子 「じゃあつぎメアリー…?だっけ?」
メアリー 「じゃあコレで。」
ルカ 「どお?美味しい?」
メアリー 「まってなんか生臭い……。」
九郎 「おつかれ」
はじめ 「?」
メアリー 「まってこれ焼き魚じゃん!やだぁぁっ!!!」
ルカ 「あ〜あw」
メアリー 「うえっw無理まじでwww」
九郎 「笑ってんじゃん」
ルカ 「つぎ僕?」
メリー 「そう。」
ルカ 「それじゃあいただきまーーーす」
はじめ 「どう?美味しいやつ当たった?」
九郎 「まずいやつ3連チャンで来てて美味しいやつ当たるわけがない。」
ルカ 「なんか爽やかな匂いがする…。まって好きかもしれない!」
メリー 「まとも枠だけまともなやつ当たってるじゃんw」
花子 「扱いが不憫すぎるw」
はじめ 「それで何当たった?」
ルカ 「味的に多分ミント!」
メアリー 「いいな…。」
メリー 「わたし食べれないから四人で頑張ってね☆」
九郎 「後でしばく」
はじめ 「それじゃあ頑張っていこう」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はじめ 「苺味当たった!ラッキー!!」
メアリー 「マシュマロが入ってる…!」
九郎 「バニラアイス以外といける…」
ルカ 「バナナうまいw」
花子 「全員順調ね〜…。」
メリー 「このままだとやばいのが残るわよw」
ーー数分後ーー
はじめ 「あと4つだ!」
メアリー 「ここはじゃんけんして勝った人から選びましょ!」
ルカ 「賛成!」
九郎 「やなんだけど」
花子 「なんで?」
はじめ 「そりゃだって九郎じゃんけん弱いもんwwww」
メリー 「意外な弱点」
ルカ 「んで残ってるやつは?」
花子 「ドライフルーツ・ナッツ・腐ったたまご・腐った牛乳」
九郎 「何だよU●Jのハリーポッターエリアの百味ビーンズじみたチョコの味」
花子 「バズってたから」
はじめ 「クズみたいなやつw」
メアリー 「元からそうじゃないんですか?」
ルカ 「同感」
メリー 「さっさとじゃんけんして決めなさいよ」
ーーーーーーーーーーーーー
はじめ 「それじゃあせーので食べるよ?」
メアリー 「せーの!」
ニンゲン全員 「……………………。」
はじめ 「なんかカリカリの食感がする…!」
メアリー 「う゛え゛っ゛wwww」
ルカ 「笑っちゃってるよw」
九郎 「…………。 __おえ゛っ__」
はじめ 「九郎とメアリーちゃん腐ったたまご&牛乳確定wwwwwww」
九郎 「まってマジで無理なんだけどwwwww。」
メリー 「まずいもん食い過ぎて頭がおかしくなった模様。」
花子 「こりゃ脳神経外科の救急外来行きだなw」
** . -‐ニ ̄ニ‐- .**
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** =二 ̄ / ',  ̄二=**
**  ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄**
**――― 从,,i ; `. 、 .尢r、――――――**
** /\じ'jl|此ト=メ i;_,,爻,,i| 刈ゞメ**
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ルカ 「えー…。メアリーと九郎は頭おかしくなりました。」
はじめ 「九郎大丈夫〜…?」
九郎 「まじでまずかった」
メアリー 「卵料理もう食えないwwww」
花子 「お嬢様らしさ崩壊」
メリー 「今回はバレンタインということで!ロシアンチョコルーレットやっていきました!」
はじめ 「画面の前の皆さんはチョコもらったりあげたりしましたか?」
花子 「もらった人はファンレターで教えなさい」
ルカ 「見てくれてありがとう!」
メアリー 「次回も楽しみにしててね!!」
はじめ 「ばいばーーーい!!」
九郎 「それじゃ」
続く
本編と関係ないんですけど
オバケイドロ!のインターネットのフリーマッチで
「くろうおしねるる」とか「はじくろおしねるる」
っていうやつがいたら私です。
あとZAのインターネットマッチで「ねる。」ってやつがいたらそれも私です。メガゲコとツーショしてますwww
当たったらお手柔らかにお願いします…!
見てる人ファンレター求めます!
** . -‐ニ ̄ニ‐- .**
** _/ \_**
** =二 ̄ / ',  ̄二=**
**  ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄**
**――― 从,,i ; `. 、 .尢r、――――――**
** /\じ'jl|此ト=メ i;_,,爻,,i| 刈ゞメ**
**``‐ヾ:;!Iヅ 〃!iメト辷-" ^**
#4
九郎 「よッッッッッッッッッッッッし」
はじめ 「こんばんわァ!!!!」
ぽんきち 「喫茶オバケイドロに出てきたニンゲンたちの個人情報を晒してゆこう!」
九郎 「やめろ()」
はじめ 「最初私じゃねえかよPayPay」
名前:はじめ 性別:女
誕生日:1/1 血液型:B
身長:138 体重:27㌔
好きなもの:裁縫 オバケ お絵描き 甘いもの 九郎
嫌いなもの:勉強 片付け 早寝早起き
好きな食べ物:甘いもの お菓子 フルーツ!
嫌いな食べ物:苦いもの 固いもの ぶよぶよしてるもの 納豆
握力:右:17 左:19
黒歴史:男子と牛乳早飲み対決してみんなの前で吹いた
はじめ 「やめろ私の個人情報晒すな()」
花子 「じゃあつぎ厨二病行ってみましょ」
名前:九郎 性別:男
誕生日:9/6 血液型:知らん☆
身長:154 体重:39㌔
好きなもの:特にない
嫌いなもの:運動 早寝早起き 寒い日
好きな食べ物:ラムネ 甘くないチョコ
嫌いな食べ物:甘い食べ物 ズッキーニ
握力:右:28 左:25
黒歴史:給食に出たズッキーニ食ってリバース☆
九郎 「やめろ身長と体重と黒歴史晒すなマジで()」
はじめ 「うええええええええいwズッキーニリバース野郎www」
九郎 「やめてくれwwww」
花子 「意外と体重あるんじゃない」
九郎 「しばくぞwww」
赤マント 「次…。」
名前:ぽんきち 性別:男
誕生日:10/31 血液型:動物なのでないっす
身長:139 体重:31㌔
好きなもの:植物 どんぐり 友達
嫌いなもの:怖いもの
好きな食べ物:和菓子 飴ちゃん 緑の物
嫌いな食べ物:特にないけど強いていうなら肉
握力:右21 左:19
黒歴史:クラスの女子に告られたところを全校生徒に見られた。いわゆる公開処刑☆
はじめ 「黒歴史が不憫すぎるwwww」
九郎 「俺らよりマシじゃんw」
ぽんきち 「やめてwwww」
メリー 「私たちオバケも行きましょ。」
名前:花子さん 性別:女
誕生日:3/1 血液型:死んでるから知らない
身長:139 体重:25㌔
好きなもの:映えるもの SNS
嫌いなもの:ウザイニンゲン
好きな食べ物:ゼリーとかパフェとか
嫌いな食べ物:苦すぎる食べ物
握力:右14 左:13
黒歴史:特にない。
はじめ 「出たインスタ中毒w」
メリー 「ちゃんと女の子だったw」
花子 「アタシ男だと思われてたw?」
九郎 「正解」
ぽんきち 「つぎいこう!」
名前:赤マント 性別:男
誕生日:7/5 血液型:死んだからない
身長:175 体重:64㌔
好きなもの:マント 赤いもの
嫌いなもの:運動
好きな食べ物:辛い物 トマト料理
嫌いな食べ物:甘ったるい物
握力:右45 左:32
黒歴史:生きてたころやったドッジボールでダサい当たり方して笑われたこと
九郎 「黒歴史がダサいwww」
メリー 「同感w」
花子 「フッwwwwwwwwwwwwwww」
はじめ 「笑いすぎなんだがwwwwwwwwwwww」
ぽんきち 「wwwww赤マント意外とダサいしぬwwwwww」
赤マント 「…………/////!!」
九郎 「顔赤いなお前w」
はじめ 「死んでるし元々顔黒いから赤いも何もないでしょw」
花子 「確かにwwwww」
ぽんきち 「さいごメリーさんね!」
名前:メリーさん 性別:女
誕生日:8/10 血液型:((略))
身長:129 体重:23㌔
好きなもの:お人形 可愛い物 甘いもの リボン
嫌いなもの:自分を捨てた人 物を粗末にする人
好きな食べ物:可愛いお菓子 フルーツ ケーキ
嫌いな食べ物:魚 肉 野菜
握力:右12 左:19
黒歴史:私ペリーさんって言ったこと
九郎 「wwwwwwwwwwww」
はじめ 「ペリーさんはしぬwwwww」
赤マント 「もうそれメリーじゃないだろwwww」
花子 「やばいウケるんだけどwww」
メリー 「やめてちょうだい!?」
はじめ 「アハハハhH←←アハハハハハハハハハハハwwww」
九郎 「あたおかがおるぞw」
ぽんきち 「いまプロフィールが出た人はレギュラー枠です!」
メリー 「だいたいでてるわよw」
九郎 「今回に一体どんな需要があるんだが。」
はじめ 「知るかよw」
花子 「それじゃあ今日はここまで。」
はじめ&ぽんきち 「ばいばぁぁぁぁあっぁ!!!!!!い!!!」
九郎 「なんて?wwww」
メリー 「wwww」
続く
身長や体重、誕生日などは私が考えました
かぶっていることがあるかもしれませんが意図的ではございません。
把握お願いいたします。