私は東京の秘密を知っている

編集者:空欄
私、音無 表(おとなし おもて)は、東京の秘密を知っている_____ ある日、商店街の時計台が “逆向きに動いている”ことに表だけが気づく。 カチ、カチ、カチ。 でも大人は誰も気づかない。 友達も「気のせい」と笑う。 その日から、 表には“消えかけているもの”が見えるようになる。
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目次

    始まり・自己紹介

    次回、一話目突入!

    私は東京の秘密を知っている 一話

    次回、2話目!

    私は、東京の秘密を知っている 二話

    私は東京の秘密を知っている 三話

    私は東京の秘密を知っている 四話

    私は東京の秘密を知っている 五話

    私は東京の秘密を知っている 六話

    私は東京の秘密を知っているは、お終いですが、次、「私は京都の秘密を知りに行く」 が続編となります。