編集者:ポメ・ω・
初めて書いた転生系の小説です。小説自体が初めてなので面白くないかもしれないです。
シリーズにしないかもしれないです。
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目次
鏡内世
目が覚めたら外が見えないほど汚い
「池」の中にいた
『は?!』
木の破片がありすぎて泳げない。バタバタしても体力がなくなるだけ
こんなとき異能力使えたらな〜
一回やってみるか、
心のなかで唱えてみるか。「神ノ力ト引換ニ我ノ魂ヲ与エル我ガ祈リニ応エヨ」
・・・応答なし流石に現実じゃありえないか
はぁ死にそーだわ。酸素なくなってきたわ
せめて異世界転生させてくれー
『おっ』
また目が覚めた。しかも小学生くらいの体か?
前の年齢は25歳、、、若返ったぜ!
あ、自己紹介が遅れました
新 天冥 25歳 男 前世での職業は暗殺者
結構恨まれてたし沈められるのも覚悟してたけど、さ?
きったねぇ池じゃなくて海が良かったなせめて
この場所は平原か?ではお試しで、手を前にかざすとボンッ
無詠唱でも魔法出るんだ、できるんだ?!
わーいわーい、でも詠唱はしたいよな
『ステータスオープン』
これはあこがれだよな〜
でたぁ、びっくりだわ
能力は神格レベル以下の魔法を作り出せる?!神格って何???
よし、さっそくつくってみようか
うーんお腹すいたし思い描いた食料が出てくる能力にしてみよう
<ポンッ>
うおっハンバーグが出できたぞ嬉しい
そういえばランク見てなかったな。ランクはーっと
え?!0?!うそだよね。だって魔法も使ったし1ランクくらいは、、、
ないか。とりあえず街を探そう。王都があったらラッキーなんだけどな
え。都合良すぎじゃない?あるんだけど。
え、こわいこわい。でもまぁいくしかねぇな
何にも言われませんように!!!
『こんにちは』
『身分証の提示をお願いします』
『ないです。』
『あ、転生者の方ですね。ステータスを見せてください。』
めっちゃすんなり行くやん。そんな珍しくなさそう、、、
『ステータスオープン』
『あなた、珍しいですね』
『え?どういうことですか?』
『能力はひとりひとつが普通なんでけど、あなたは2つありますね』
『え?!』
まさか見落としていた?
みてみると、、、
強く願うとなんでも思い通りになる?!
どっちも一日三回までだけど、、、
てことは王都があったのももしかして能力?!
『王都の中では能力の使用は申請しないとできませんのでご注意ください』
『わかりました』
『あと身分証を作ったほうがいいですよ。冒険者になるのでしたらランクカードとか
あるととても便利ですので』
『親切にありがとうございます』
うーん。どこに行こう、、、とりあえずギルドに行こう。
強く願わないように気をつけないと
看板発見!三個先を左だな
*数分後*
ついた!!
結構立派だな
魔物とかどんな感じなんだろうな
『こんにちは
新規登録でしょうか?』
『はい』
『でしたら登録の前に注意点を説明させていただきます。
冒険者は常に命を落とす危険性があります。万が一命を落としてしまった場合
こちらは責任を負いかねますのでご注意ください。』
『はい』
『それからパーティーですが絶対に組んでください。最低三人です。
ギルドで募集しているパーティーもありますので是非組んでみてくださいね』
『わかりました』
『ではこの紙に署名してください。』
『できました』
『はい、では最初はFランクからスタートです。
頑張ってSランクを目指してくださいね。』
次回多分冒険します
頑張って書いてみたのでここが変だからこうしたらいいと思うなどのアドバイスが有れば
お願いします。