いれいすメンバーが兄になって貴方を溺愛する物語??
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目次
シスコン兄貴たちは私を溺愛しています!
んー!!やっほー!!楓だよ!
新シリーズ、、始まったぞい
良かったら、暖かく見守ってもらって、、それじゃ!始まり始まり^^
チュンチュン
#貴方#「ん、、あ、朝かー!」
#貴方#「朝だ!今日は金曜日!よっしゃ!」
??「、、、今日も#貴方#は可愛い、、」
#貴方#、、、シスコンないこだー(棒
ないこ「だって、愛しの#貴方#が目の前にいるんだから!」
ほとけ「あ!#貴方#ー!おはよ~」
#貴方#「あ、ほとけ!おはよ」
ないこ「えー?なんで俺にはおはよって言ってくれないのさー」
#貴方#「はいはい、、おはよ、おはよ、、」
ないこ「心がこもってないぞー?」
#貴方#「そんなことより、、」
ないこ「そんなことより!?」
#貴方#「朝御飯食べたい、、」
ほとけ「もう、出来てるよ~!一緒に行こ?ギュ」
#貴方#「あーはいはい、、わかったわかった」
ないこ「俺も俺も!」
#貴方#「わかったから、、みんなでいこーね、、」
トコトコ
初兎「あ!#貴方#♪おはよ!」
#貴方#「ん、おはよ~」
#貴方#「お腹空いた!」
悠佑「お、ご飯出来てるでー」
#貴方#「やた!ありがと、アニキー!」
悠佑「なんや、素直やなw」
ほとけ「あー!アニキずるい!」
if「うるせー」
ほとけ「え、ひど」
#貴方#(さっさとご飯食べたいんだが?)
ㇲッ(椅子に座ったんだぞ
#貴方#「いただきまーす」
ㇲッ(椅子に以下省略
if「、、、」
りうら「って、、なにさりげなく#貴方#の隣座ってんの?!」
if「ぽえ?」
if「まろわかんなーい!」
ほとけ「ぶりっ子すんなー!」
#貴方#(別に、誰でもいいんだけどなー)
初兎「喧嘩すんな!学校遅れるで?」
悠佑「初兎の言う通りやな」
#貴方#「ひょーやん!おふれる!」(パンくわえながら
(そーやん!遅れる!)
いれいす(可愛い、、)
#貴方#「モグモグ、、よし!ごちぞーさま!」
#貴方#「早く着替えなきゃー!!」
みんな着替え終えて
#貴方#「よし、しゅっぱーつ!」
初兎「もう、かわええな~♪ギュ」
#貴方#「それ、絶対に皆の前でやんなよ?」
初兎「わかっとるもん!」
学校について
#貴方#(今のうちに離れとこー)
モブ女「キャーいれいすよー!」
モブ女2「素敵ー!こっちむいてー」
ないこ「うるっさ、、、」
りうら「ほんと、それな、、」
悠佑「何を騒いでるんやろーな」
if「さぁ、、とにかくうるさい、、」
ほとけ「話したいならふつーに話しかけてくれればいいのにー」
初兎「あ、#貴方#ー!」
#貴方#「ちょ、話しかけてくんなよー!」
モブ女3「え、何いれいすの皆に話しかけられてんの?あいつ、、コソコソ」
モブ女4「それな、、うっざ、、コソコソ」
いじめっ子「、、#貴方#、、ね、、」
いじめっ子2「次、あいつ?」
いじめっ子「ふふ、、そうだね、あいつにしよっかw」
いじめっ子「話しかけられて、いい気になってるの、キモいしww」
#貴方#(、、、なんか、嫌な予感が)
初兎「ん?どうしたん?」
#貴方#「え、あ、大丈夫!」
ないこ「ホントに?何かあったら言ってな?」
#貴方#「うん!ありがと」
#貴方#「それじゃバイバイ」
子供組と#貴方#は一緒のクラスです
大人組とは帰りに合流します。
りうら「一時間目ってなんだっけー」
#貴方#「えっとね、数学だった気がする」
りうら「えー、、やだー!寝る!」
ほとけ「寝て成績落ちても知らないよ?」
ガラガラ
沙羅「#貴方#!おっは!」
#貴方#「うん、おはよ」
沙羅(さら)#貴方#の親友です。
沙羅「今日、テストだけど勉強した?」
#貴方#「もちのろん!してないが?」
沙羅「wwwやっぱりかww」
りうら「え、テストだったけ、、?」
ほとけ「えwもしかして、してないのー??ww」
りうら「ちょ、教えてくれてもいいじゃん!」
ほとけ「やだね!w」
りうら「もー!!あほとけ!」
ガラガラ
先生「はーい、席に着けー」
先生「出席とるぞー」
ホームルームが終わって
先生「さ、今日はテストだ、早速始めるぞ」
#貴方#「あー、、最悪、、」
いじめっ子(幸い、同じクラスでよかったわね、、。)
#貴方#(なんか、、視線を感じる、、)
#貴方#(ま、どうせりうらとかでしょ、、)
テスト終わって
#貴方#「さ、テスト終わった終わったー!(色んな意味で」
いじめっ子「ね、一緒にトイレいこーよ?」
#貴方#「ん、おけ!」
いじめっ子「、、、ㇲッ(カッターを取り出す」
#貴方#「え、、?」
#貴方#(え、殺されんの?私)
いじめっ子「グサッ」
#貴方#「何してんの、、?」
#貴方#「な、なんで手なんか切って、、」
いじめっ子「これ、持ってて」
#貴方#「わ、わかった、、?」
いじめっ子「スゥゥ、、キャー!!!」
#貴方#「、、、、、あ?」
いじめっ子2「ど、どうしたの?!」
他の女の子「キャー!!#貴方#さんが、、手を、、」
いじめっ子「グスッ、、きゅ、急に#貴方#さんが、、キモいって言って切ってきたのー、、」
#貴方#(、、???、、は?w)
#貴方#「いや、私切ってな」
りうら「なんかあった!?」
ほとけ「大丈夫?」
#貴方#「あ、、り、りうら、、ほとけ、、」
#貴方#(ははっ、、終わったね)
#貴方#「、、、ダッ」
#貴方#「なんで、、なんでなの?!《《○○》》!!」
ー次回に続くー
いぇい、、書き終わった☆つがれだ、、
ま、楽しかったからよかったよ!カッターキャーはいじめにはつきものだねww
それじゃまた次回
#2 シスコン兄貴たちは私を溺愛しています!
どもども、楓だよー
応援してくれる人いたんで、早めに投稿したいなと思いまして、、。
じゃ、スタート☆
#貴方#「なんで、、なんでなの?!《《沙羅》》!!」
#貴方#「、、、最悪、、。私、なんかしたっけ、、?」
#貴方#「何が嫌だったんだろ、、」
#貴方#「なんで、逃げたんだよ、、」
#貴方#「、、あ、、カッター、、」
#貴方#「持ったまま、逃げたんだっけ」
ここから、ネガティブ&自傷行為があります。
苦手な人はしばらくスクロールしてください。(それか見るのをやめる!)
#貴方#「、、、、、グサッ、グサッ」
#貴方#「私の、、馬鹿、、」
#貴方#「私なんか、、いなければ、、」
グサッ、グサッ
#貴方#「、、犯人って確信されただろーな」
#貴方#「あはっ、、血、出てきた」
#貴方#(もっと、もっと、、)
--- 私なんか生きてちゃいけないんだ! ---
パシッ
#貴方#「あ、、、、、な、、んで」
??「、、、、」
#貴方#「あ、、にき、、」
悠佑「なんで、こんなことしとるん?」
#貴方#「、、、、」
悠佑「言いたくないんか?」
#貴方#「、、コク」
悠佑「ま、無理に言わせるつもりはないからいいけどな!」
悠佑「手当てしに行こか」
#貴方#「あ、、やだ!バタッ(倒れた」
悠佑「!?」
#貴方#(沙羅がいる、、絶対に、、)
悠佑(んー?、、何があったんやろなー?)
悠佑(自傷行為して血がまだ出とるから手当てしに行きたいんだがなー、、)
悠佑「あ、りうら達呼んでこよーか?」
#貴方#「?!、、だめ、、絶対に、、」
悠佑「なぁ、ホンマに何があったん?」
#貴方#「あ、、え、、っと」
悠佑「ゆっくりでいい、教えてくれんか?」
#貴方#「グスッ、、わか、、った」
悠佑「いいこやな、、ナデナデ」
#貴方#ちゃん説明中・・・
悠佑「、、、そんなことがあったんやな、、」
#貴方#「コク」
悠佑「辛かったなぁ、、」
#貴方#「コク」
悠佑「だいじょーぶや!」
悠佑「りうら達のとこ、行けるか?」
#貴方#「がんばる、、」
悠佑「俺も一緒に行くからな!ナデナデ」
トコトコ
ガラガラ
いれいす-悠佑「!?」
#貴方#「、、、」
沙羅「グスッ、、こ、怖いよぉ(りうらに近づく)」
りうら「、、、、、」
#貴方#「沙羅、貴方のその手首の傷、自分で付けたでしょ?」
沙羅「は、、?」
沙羅「な、なに言ってるの!#貴方#が切ったじゃない!」
#貴方#「証拠」
沙羅「ッ!、、し、証拠は、逃げたじゃない!」
#貴方#「うん、逃げた。混乱とりうらとほとけが来て、、犯人って疑われて
責められると考えた時の恐怖で」
悠佑「お前は#貴方#の親友だったんだろ?なんでこんなことしたんや?」
沙羅「だ、だからしてないって、、」
沙羅「#貴方#が切ったの!」
沙羅「ねぇ、、みんな、、信じてよ、、」
沙羅「私は、、被害者なの!!!」
ないこ「、、、あーも!お前は、、なんなんだよ、、」
沙羅「え、、?」
ないこ「#貴方#はな?お前と親友になってすごく喜んでた。」
沙羅「そ、それが何よ、、」
沙羅「#貴方#が手を切ったんだから、、関係ないわよ!!」
#貴方#(親友じゃ、、、なかったんだよね、、ごめんなさい)
ないこ「なんで、、なんで、、友達とか親友とか大事にしてる#貴方#が
親友のお前の手を切る?」
沙羅「き、きっと、、嫌いだったのよ、、」
#貴方#「嫌いなんかじゃ、、ないよぉ、、グスッ」
if「サスサス、、泣かないで?#貴方#」
#貴方#「まろぉ、、ギュ」
沙羅「あ、、ご、ごめん、、#貴方#、、、」
沙羅「羨ましかったの、、人気者の#貴方#が、、」
沙羅「こ、こんなこと言って許してもらうことなんてできないと思う、、。」
沙羅「そ、、それでも、ごめんなさい、、」
#貴方#「、、、、トコ、、トコ」
ㇲッ(手を差し出す
#貴方#「大丈夫。沙羅と、、仲良くしたいな!」
沙羅「!!!!」
ギュ
沙羅「あ、ありがとう、、ありがとう、、私も、仲良くしたいよぉ、、」
りうら「、、、もう、、」
#貴方#「?、、り、りうら?な、泣いてるの?」
りうら「もー!、、なに勝手に、、逃げたんだよー、、!グスッ、、」
#貴方#「!、、だって、責められるのが怖くって、、」
ほとけ「いや!、、僕達が責めるわけないでしょ?」
#貴方#「、、そうだよね!」
初兎「ほんまに、、大変な事件やったなぁ、、」(りうら達からはなしきいた
沙羅「ほんとに、、ごめんなさい」
#貴方#「もう謝らなくていいよ!」
沙羅「うん、、」
ないこ「さ、帰ろ!」
先生「いや、ダメだぞ?」
ないこ「ッチ,、、、」
悠佑「怖いww」
ほとけ「あ、そういえば腕大丈夫?沙羅ちゃん、、」
沙羅「うん、、ありがとう」
悠佑「あー、、#貴方#、自傷行為、、ボソ」
#貴方#「、、言っちゃった駄目だよ?」
悠佑「ん、りょーかい!」
if「なに二人でボソボソ話してんのー?」
#貴方#「いや!なんもないよ」
if「そう?ならいいけど」
りうら「せんせー!もう帰りたーい!!」
先生「、、、しょうがないなぁ、、」←???
#貴方#(あ、そういえば、、あの子(いじめっ子2)どこ行ったんやろ)
初兎「#貴方#、帰ったらゲームやらん?」
#貴方#「うん!やる!」
ほとけ「あー!僕もー!」
初兎「みんなでやろーな!」
クラスメイト(仲良しだなぁ、、)
ー次回に続くー
終わり方、、わっかんねぇ、、。
ま、いいや!次回!いれいすとゲームをする!
#3 シスコン兄貴たちは私を溺愛しています!
続き☆どぞ
#貴方#「ふー!!疲れたー!」
初兎「!、、#貴方#腕、、」
ほとけ「あ、腕ケガしてる?」
#貴方#(あ、、やっべー)
if「どうしたん?それ」
#貴方#(あぁ、、言い訳を考えなくては、、、よし、これでいこう)
#貴方#「カッター持って逃げてたら刃出しっぱなしで、、それで、、」
ないこ「そういう事か!」
初兎「ふーん、、誰が手当てしたん?」
悠佑「俺や!」
初兎「ならええわ!」
#貴方#(あー、、良かったぁ、、)
ほとけ「ゲーム一緒に出来る?」
#貴方#「うん!出来るよ!」
ほとけ「良かったぁ、、ギュー」
if「抱き着くな、あほとけ」
ほとけ「いふくんひどい!?」
悠佑「お前ら落ち着けや、、」
if「アニキがそういうなら~」
りうら「ゲーム!ゲーム!」
#貴方#「ゲーム楽しみだね」
りうら「うん!」
#貴方#「りうらはいつになっても弟みたい、、」
りうら「違いますー!#貴方#の兄ですー!」
#貴方#「はいはい、お兄ちゃんだー」
りうら「え!お兄ちゃんって言ってくれた!」
初兎「えー、、俺にも言ってくれや、、」
#貴方#(ま、それくらい、いっか、、)
#貴方#「初兎お兄ちゃんだー」
初兎「♪」
#貴方#(ご機嫌だなぁ、、)
ー家についてー
りうら「よっしゃー!ゲームするぞー!」
#貴方#「なにやるの?」
ほとけ「マリカ!マリカしたい!」
初兎「ん、じゃマリカしよー!」
初兎「アニキしないのー?」
悠佑「ちょっと休憩するわ」
初兎「りょ」
ピーンポーン
ないこ「俺出るわ」
悠佑「ありがと」
ないこ「はーい、誰ですかー?」
沙羅「あ、沙羅です、、」
ないこ「じゃ、いま開けまーす」
沙羅「ありがとうございます、、」
ガチャ
ないこ「何しに来たの?」
沙羅「#貴方#に用があって」
ないこ「#貴方#ー!!呼ばれてるよー!」
#貴方#「今行く!先やってて」
いむしょー「わかった!」
#貴方#「どうしたの?」
沙羅「あのね、この子なんだけど、、」
#貴方#「?」
子供「、、、」
沙羅「迷子でさ、、その、一緒にこの子の親を探してくれないかなって、、」
#貴方#「うん!もちろん!えっと、お名前言えるかな?」
子供「奏斗、、(かなと)」
#貴方#「奏斗君ね!じゃ、お母さん探しに行こっか」
奏斗「うん、、!」
#貴方#「じゃあ、ちょっと行ってくる!バイバイ」
ないこ「いってら!」
#貴方#「行ってきます!」
ーしばらくしてー
#貴方#「そーいえば、なんで私の家来たの?」
沙羅「家が近くにあったからw」
#貴方#「そうゆうことねw」
母親「あ!奏斗!」
奏斗「お母さん!」
沙羅「あ、お母さんですか?」
母親「はい、、!」
#貴方#「よかった、交番に行くところだったんですよ」
母親「ほんと、、迷惑をかけてしまって、、」
#貴方#「いえいえ!大丈夫ですよ~」
沙羅「そうですよ。見つかって良かったです」
母親「ありがとうございます!さ、奏斗帰りましょう?」
奏斗「うん!おねーちゃん達!ありがとう!」
#貴方#「迷子にならないようにね!」
沙羅「ちゃんとお母さんの言う事聞くんだぞー?」
奏斗「うん!」
お母さん「それでは」
沙羅「はい、さようなら!」
#貴方#「さようなら!」
お母さん「はい、ありがとうございました!」
トコトコ、、
沙羅「見つかってよかったねー!」
#貴方#「そうだね~」
沙羅「あ、じゃあここでお別れだね、バイバイ」
#貴方#「うん!バイバイ」
トコトコ、、
#貴方#「さ、早く帰ろ、、」
お兄さん「あの、道を聞きたいんですけど、、」
#貴方#「はい!いいですよ!どこに行きたいんですか?」
お兄さん「ありがとうございます、、ここなんですけど、、」
#貴方#「あー!ここですね!」
#貴方#「えっと、、ここから道をまっすぐ行って、、」
お兄さん「、、、」
#貴方#「、、、どうしました?」
#貴方#「!?、、ムグ、、」(口を手で押さえられてる)
お兄さん「やっと、、捕まえた、、♡」
#貴方#「、、、バタッ」
―いれいす達ー
りうら「、、、遅くない?」
if「そんなに見つからんか?」
ないこ「いや、絶対おかしいって」
悠佑「うーん、、、探しに行くか、、?」
初兎「探しに行こ―」
ほとけ「#貴方#に何かあったらだめだからね、、」
―#貴方#の状況―
#貴方#「ん、、ここ、、どこ?」
お兄さん「あ、起きたね、おはよう♡」
#貴方#「誰、、なの、、?」
お兄さん「あれ、、わからないか」
お兄さん「僕はね、、、、、だよ♡」
#貴方#「?!、、、う、、そ、、」
―次回に続く―
はい、終わり☆
それではまた次回‼
#4 シスコン兄貴たちは私を溺愛しています!
うへへへっへへへ(?)
お兄さん「僕はね、源人だよ♡」(みなと)
#貴方#「?!、、、う、、そ、、」
源人「あ、覚えてたんだ~!良かった、、」
#貴方#「わ、忘れるわけないじゃん、、」
#貴方#「私の、、、元カレだから、、」
源人「ねぇ、なんで?」(低音ボイス)
#貴方#「ビクッ、、」
源人「あれ、怖いの?」
#貴方#「、、、」
源人「ねぇ、答えてよ?」
ッス(ナイフを取り出す
#貴方#「私を、、殺したいの、、?」
源人「いや、よりを戻したいんだよ!」
#貴方#「なら、ナイフなんて、、いらないと思うけど、、?」
源人「はぁ、、」
源人「#貴方#がいいよって言うまで、痛めつけるためだよ?」
源人「大丈夫、殺しはしないから!
#貴方#「いや、、だから、、」
源人「あーもう、、どうでもいいやw」
源人「いいよって言うまで切り刻んでやる」
グロテスクな表現があります。苦手な人は飛ばすか見るのをやめよーね
グサッグサ
#貴方#「うッ、、、いた、、い」
源人「早くいいよっていいなよ」
源人「でも、、泣いてる#貴方#もすっごく可愛いよ♡」
#貴方#「ッ、、」
#貴方#(どうしよ、、私、このまま死んじゃうのかな、、?)
源人「ね、いいよって言ってくれないの?」
グサ
#貴方#「あ``、、うぅ、、」
源人「はやく、言って」
源人「このまま死んじゃうかもよ」
#貴方#「ふッ、、あ、、」
源人「はぁ、、言わないなら殺して、保管しよっかな?♡」
#貴方#「、、、、」
源人「何も言わないって事は、、いいんだね!」
源人「それじゃ、始めよっか!!」
ーいれいすsideー
りうら「もー!どこ行ったの!#貴方#~!!!」
ほとけ「うぅ、誘拐とかされてないよね?」
初兎「何言ってんねん!そんなこと、、」
ないこ「でもなぁ、、以外にあるかもしれないし、、」
if「#貴方#は可愛いからありえるかも」
悠佑「仮に誘拐されたんなら、、早く見つけんと、、」
ほとけ「そうだよね、、」
初兎「誰でもいいから、わかる人おらんのか?」
りうら「ん?アニキ、なんでスマホいじってんの?」
悠佑「、、あ、やっぱ、GPSついとるわ」
ないこ「え!?、なんで早く言ってくれないんだよ!」
if「たしか、、誰か#貴方#にGPSつけてたよな?」
初兎「、、俺、、やな、、」
いれいすー初兎「早く言えよ!?」
初兎「忘れてたんよ、、すまん!」
りうら「早くそれで探そう!」
悠佑「うーん、、なんか、変なとこにおんな」
ほとけ「ほんとだね、、行ってみよう!」
ー#貴方#sideー
#貴方#「はぁ、、ふう、、」
源人「あれ、まだ生きてるんだ、、」
#貴方#「あ、、う、、」
源人「あ、でも死にかけだ、、」
源人「保管はどこにしようかな?」
源人「愛してる#貴方#のためだからなぁ、、厳重にしないと、、」
#貴方#「たす、、けて、、」
源人「あは、考えるだけで楽しみだな♪」(聞こえてない
#貴方#「りうら、、ほとけ、、しょ、う」
#貴方#「ないこ、ま、、ろ、、あにき、、」
源人「あそこに決めた!」
源人「#貴方#!早く殺して、楽にしてあげる、、♡」
ドガンッ
源人「!?」
いれいす「#貴方#!!」
りうら「え、死んでないよね!?」
悠佑「そういう事いうなや」
ほとけ「そうだ!そうだー!」
if「んなことしてる場合じゃないだろ!」
初兎「そうやで!」
ないこ「そもそも、あいつ誰?」
源人「、、あぁ、僕か、、」
源人「僕は、源人だよ!」
源人「#貴方#の元カレ、、でも、今から彼氏になるんだ!!」
初兎「あー、、そういう感じ、、」
ほとけ「僕、苦手なタイプ、、」
源人「てことで、、出て行って?」
if「ん?」
源人「え、だから出て行って?邪魔だしw」
悠佑「今のうちに#貴方#助けてくるなコソ」
りうら「任せた」
源人「助けようとか思ってる?」
悠佑「!」
源人「元カノ、いや、俺の彼女に近づかないで?」
ないこ「一人称変わったな、、気を付けた方がいい」
#貴方#「源人、、なにもしないで、、」
いれいす「!!!!」
#貴方#「早く、ころ、、して」
ほとけ「な、何言ってんの!」
初兎「そうやで!助けに来たんだから、、」
if「一緒に帰るぞ!!」
#貴方#「私のせいで迷惑かけれない、、」
源人「#貴方#はいい子だね!」
源人「それじゃあ、バイバイ!#貴方#♡」
りうら「や、やめろ!!」
ー続くー
終わり方雑くてすみません、、
次回!夢主ちゃんは無事なのか?!
それでは~