編集者:ゆっくん
自分の見てるアニメやキャラクターで色んなジャンルの小説を書くつもりです
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目次
生徒と先生のガチ恋!!
小説書くの下手くそです。
()は心の声です。<>行動、やっていることです。
名前は適当に作った偽名です。
1話
始まり
??・これからみんなの担任になる、上田健太です。
1年間よろしくお願いします。
??1・(優しくて明るそうな人だな、、)
??2・(面白そうな人だな、、、)
??3・(、、、、、、、)
??4・(誰だこいつ、)
??5・(優しそうな人だ、、、、)
健太・では、これからみんなには自己紹介をしてもらおうと思います!まず先生から、え〜6年1組担任の上田健太です1年間よろしくお願いします。好きなものは野球です。皆さんの体育や理科、図工や算数国語などを担当させていただきます。改めてよろしくお願いします。ちなみに先生の歳が24歳で、みんなと12歳しか変わんないんだよ!やばくない!!ではみんな自己紹介をしてもらおうと思います、名前と好きな食べ物、好きなものを教えてください。
??1・え〜っと僕の名前は上田千尋です。好きな食べ物は〇〇です!好きなものはゲームでっす!
??2・俺の名前はっ勝又康介でっす!好きな食べ物は〇〇です。好きなものはえ〜とかいじだなっですw
??3・俺の名前は市川紅鷹です。好きな食べ物は〇〇です、好きなものは、フォートナイトです。
??4・、、、、、、僕の名前は森光希です、、、好きな食べ物は〇〇です、、好きなものは血とハサミだ〜〜
??5・俺の名前は石田隼也です。好きなものは〇〇です。好きなことは、ゲームをすることです
〜〜〜自己紹介終わり
3ヶ月後
体育の時間〜グランド
健太・今日は鉄棒です。色んな技をやってみてね!
健太・隼也さん俺さコウモリできないんだよね、教えてくんない?
隼也・いいよ!まずこうやって足を鉄棒にかけて、そのままヒックリがえると、、ほらできた!先生もやってみて!
健太・おっけい!えっとこうやって、、足掛けてひっくり返る、、えっまってどうしよう先生怖くてできないんだけど、、どうしよう
千尋・えっ先生できないのww俺でもできるよほらw
健太・うるさいな、千尋さんはだまってて!ガチでできないんだけど、、
紅鷹・まじでやってんのwやばすぎでしょww
康介・こんな技俺にだってできるし、1年生でもできるよw
健太・も〜うるさい黙ってて!怖いんだってこれ
千尋・も〜見ててこうやって足掛けて後に倒れるだけ、w
健太・だからそれができないんだって!みんななんでできるの?!
紅鷹・まじで言ってんの!wあっじゃあこうやってやればグルンって回って!
健太・えっちょっとやってみるわ!おっできたよできた!先生もコウモリできたよ!!
光希・そんなのできて当たり前だからw
健太・そんなことないもんっ!先生できなかったから
光希・それは先生がビビリなだけww
紅鷹・それは確かにw
隼也・言えてるww
康介・wだっさーww
千尋・確かに先生がビビりなだけだわw
健太・なんんでみんなそんな事言うのっ!も〜みんなの成績下げちゃうからね!!
隼也・それとこれとは別でしょ!
康介・そうだそうだ!
千尋・それとこれは別でしょ、大人げないぞ
紅鷹・そうだそうだ!大人げないぞ先生なのに!!
健太・そんなン知らないよ、先生をいじめるのが悪い
光希・いじめてはない、遊んでただけ
チャイムが鳴り授業が終わり〜〜
紅鷹・せんせ〜いっ<後から抱きつきおんぶの体制に>
健太・うわっ!びっくりした〜危ないよ紅鷹さん<背中から下ろすが抱きついたまま>やれやれ先生の事好きすぎなんだから〜〜w
〜〜教室
健太・(最近あの5人やけにくっついてくるな〜〜?めんどくさいはずなのに何だろこの感情、、?)
紅鷹・(いや〜健太先生今日も可愛かったな〜抱きつけちゃったしラッキー!おんぶまでしてもらっちゃた、でもまさか俺達5人が健太先生のこと好きになるとは、、2ヶ月前あんな事があったからか、、、)
隼也・(先生にもできないことがあるなんて、やろうとしてたけど怖くてできなかった姿は可愛かったな〜〜)
千尋・(面白かったー!先生怒ってる姿も可愛かった、もっと好きになっちゃった!)
光希・(あ〜面白かったwまた先生をいじって遊ぼうっと!
康介・(楽しかった!にしても健太先生あんな事言うだなんてこの気持ち伝えたらダダじゃ置かないんだから、、)
〜〜〜次の日
5人・健太せんせ〜い、おはようございます!
健太・5人ともおはよう!
千尋・俺達健太先生の護衛になったからよろしく!
健太・えっ護衛、、?何のために別に狙われてないよ??
隼也・まーまーそんな事言わずにさ
紅鷹・そーそーちゃんと守ってあげるから
健太・だから狙われてないんだってwま〜いいやっ変なことはしないでね
5人・わかった!!
健太・(やれやれなんだろう急に)<ため息>(でも、、ちょっと嬉しい気が、、、そんなわけ無いかw何考えてんだろう)
隼也・(よっしこれでもっと先生の近くにいいられる)
千尋・(いや〜俺やっぱ天才だわ!)
康介・(千尋天才すぎ!)
光希・(ま〜護衛なんて俺はしないけど、先生の近くにいいられるならいいか、、)
紅鷹・(護衛してるふりしてこっそり写真取っちゃおっかな!)
健太・(あの5人ほんとずっとくっついてくるな、、?)
紅鷹・お前らよく聞け明日健太先生にこの気持ち伝えるぞ!
康介・おうっ
隼也・もし健太先生が断ったとしても、絶対に俺達で落とす!
光希・絶対に、、落とす
康介・何してでもぜっったいにおとっす!!
千尋・頑張るぞ〜
5人・お〜
次の日の帰り〜〜
康介・健太先生放課後暇?
健太・今日は何もないから暇だけど、、何かあった?
康介・ちょっとね!
健太・(、、、?)
康介・よっしみんな健太先生オッケーだって
紅鷹・よっし
隼也・これで完璧、どんな手を使っても落とすよ!
光希・先生の落ちた姿楽しみ〜〜
千尋・ねっ!!みんなでぐちゃぐちゃにするぞ〜
5人・お〜〜
〜〜放課後
健太・(康介さん何のようだろう、?てか康介さんどこに、、、)
康介・健太センセ〜
健太・あっいた!あれ、隼也さんと、光希さんと、千尋さんと、それに紅鷹さんまで
千尋・ちょっとね
5人・健太先生が好き!!
健太・えっあ〜それは知ってるよ〜、、すきだもんね、!
千尋・そうじゃなくて普通に、、恋愛対象として好きなの!!
紅鷹・そうだよ先生!いつものじゃない、、
健太・えっ(うそ、5人が俺のこと好きだなんて、、そうかこの感情は好きなんだこの5人が、恋愛対象として好きっていわれて嬉しかった、、けど、、)むりだよ、先生と生徒の立場だから、それに先生ゲイじゃないし
隼也・ゲイとか関係ないし、生徒と先生じゃなくて、、恋人になればいい!!
光希・そうそうゲイじゃなくても恋人になれる
紅鷹・嫌だったら、先生もゲイになればいい
康介・俺達がゲイにしてあげるから、、
健太・えっそれってどうゆう、、、
隼也・俺達が先生を抱くってこと
健太・(ドキッ)いっっや何言ってるの!無理だよ
千尋・無理じゃない、こうゆううところところとか気持ちよくしてあげるよ<ズボンの上から触る>
健太・うっやめっ触んないでっ
康介・あれれ〜健太先生たってません?
光希・いっぱい気持ちよくなって、ぐちゃぐちゃになってね<服を脱がし始める>
紅鷹・可愛い体〜<胸を触る>
健太・うっしゅ隼也さん止めっ、て
隼也・無理だよ俺だってぐちゃぐちゃにしたいから、光希っ鍵閉めてきて。<健太先生にベロちゅう>
クチュ チュ ジュッル ンッ
健太・ハーハーングッイッ
康介・イッちゃったね健太先生
千尋・これで仲間だ、
健太・もうやめっ
隼也・やめません。これからみんなの健太先生の後に入れるので<ニッコリ笑う>
健太・えっ
5人・いっぱいイッて可愛声で鳴いて気持ちよくなってください
〜〜〜〜この後たくさんイッた
次の日〜〜〜
健太・(は〜あのあと結局ぐちゃぐちゃにされて付き合って、、生徒なのに、、でも気持ち良かった、、何考えてんだはっず!)
康介・せんせ〜い昨日は楽しかったね!気持ちよかったでしょ<耳元で小声でささやいた>
セックスシーンはご想像におまかせします。
2話も書く予定です