編集者:あめだま
日常化した殺し屋サスペンスストーリー!?
なんかほわっとする殺し屋達を見守ってください
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
殺し屋の日常
日常化とした殺し屋サスペンス!?新作です!
登場人物
りお コードネーム リーダー
のら コードネーム 野良犬
えいた コードネーム 英語
姫花 コードネーム 姫
ぜひ読んで下さい!
私の名前は、りお殺し屋だ
バーン💥ドドドドドド
りお「やばい!弾切れ!」
敵「コードネーム リーダー りおを発見した。すぐに始末する」
りお(終わった、、母さん父さん今までありがとう)
バーン!ドサッ
りお「野良犬!」
のら「ふふ!感謝して!はい!弾!」
りお「ありがとう!」
彼女は、のら コードネーム 野良犬 接近攻撃を得意とする殺し屋だ
のらの背後に!
パーン!
のら「ありがとう!助かった!」
りお「英語!」
えいた「何?」
りお「帰るよ!撤収!コードTSU」
えいた「りょーかい」
彼は、えいた コードネーム 英語 情報の扱いに慣れている殺し屋だ
りお のら えいた の名トリオ!りのえ
私は、その中のトップ!さっきの弾切れは、のらに弾あげたからw
りお「ただいまー」
姫花「おかえり」
これは、私達の日常だ
殺し屋の日常 どうですか?最近坂本デイズって言う殺し屋の漫画にハマって殺し屋の小説書いてみました!
面白かったですか?次回も楽しみに!
殺し屋の日常第二話
二話です!お楽しみください!
あらすじ
ある殺し屋、りおは、のら、えいたと一緒に殺し屋の任務を達成する殺し屋サスペンスストーリー!?
今回は、姫花の正体&早い新キャラ登場!前話と前作(まだ書き中)も読んで下さると嬉しいです!
登場人物
りお コードネーム リーダー
のら コードネーム 野良犬
えいた コードネーム 英語
姫花 コードネーム 姫
青羽 コードネーム 鳥 (新キャラ)
では!どうぞ!
姫花「こちら栄養剤でございます。お飲み下さい」
りお「ありがとう」
ごくっ
りお「マッズ!!何入れた!?」
姫花「ケーキです」
りお「ケーキ!?何入れてんの!」
姫花「甘いので美味しいかと」
りお「まずいよ!やめてね!」
姫花「承知しました」
この子は、姫花。コードネームは、姫。ふわっとした性格の殺し屋。張り込みが得意!
のら「何騒いでんのーw」
のら「栄養剤あるじゃん!飲まないなら貰うねー」
りお「それダメ!」
ごくっ
のら「何これ美味しい!姫花!あんた天才!」
姫花「ありがとうございます。」
りお(人の味覚は、それぞれだなー)
えいた「仕事入ったぞー」
りお/のら「はーい」
りお「姫花は、ここで待ってて!」
姫花「承知しました」
仕事場所
敵「女2人ってうち梅組も舐められたもんだなー!」
敵2「本当にそうだ。遊び場と間違えたかな?w」
敵達「wwww」
ザク ドシャ
りお「舐めんのよ」
のら「そーだそーだ!」
りお「英語!準備できた?」
えいた「こっち準備完了!いつでもどうぞ」
りお/のら/えいた「ショータイムだ!」
ズガガガガ ドーン!ガシャ
敵「グハッ」
ボス「何だこの悪夢は!仕方ないあいつを使おう!出てこい!魔神!」
バーン!ドドドドドド
りお「!」
のら「何だあいつ」
えいた「あんなの聞いてない!」
ぎゃー!
りお(このままじゃやられる。)
魔神「ハイジョスル」
終わった、、、
バーン、、、ズドーン!
青羽「あ、、こんにちは」
りお「こんにちは、、と言うかこれあなたがやったの?」
青羽「そうですが、、」
のら「まじか!私のら!この子がりお!あっちにいるのがえいた!」
青羽「僕の名前は、青羽です。」
りお/のら/えいた「よろしく!」
どうでしたか?新キャラ青羽!出る場面少なかった姫花ももっと出していきます!
第三話もお楽しみ!ご視聴ありがとうございました!また次の話で会いましょう!
殺し屋の日常第三話
あめだまです!殺し屋の日常!サボり掛けてましたw
あらすじ(簡単説明)
りお、のら、えいた、姫花の殺し屋は、敵アジトに乗り込む!そこで出会ったのは、、、
コードネームを無くしましたw
登場人物
りお
のら
えいた
姫花
青羽
りお「青羽さんは、どこから来ました?」
青羽「ここです。梅組の手下、、裏切りました」
りお「とりあえず、我がアジトへ」
アジトへ、、
姫花「おかえりなさいませ。栄養剤をどうぞ」
りお「ありがとう。」
りお「なんか入れた?」
姫花「入れました」
りお「!?何入れた?」
姫花「のらさんです」
青羽・りお「人間入れんな!」
青羽(突っ込んでしまった)
えいた「突っ込んだから、、、」
りお・のら・えいた「メンバー決定な!」
青羽「!!」
青羽「別にいいけど」
のら「部屋もう作ってあるでーw」
青羽「ありがとう」
バタンッ(部屋に入る音)
青羽「ごほっごほっちっ今かよ」
青羽「僕は、もう長生きできないのに、、」
のら「え、、、」
どうでした?いつもより少し短めですが楽しんでもらえたでしょうか?
青羽は、どうしたのか?なぜえいたは、少ししか喋れたないのか!
えいた「お前のせいやぞ!主!」
ぎくっ
と言う事で次回でお会いしましょう!
殺し屋の日常四話
あめだまです!楽しみにしてましたか?できれば毎日投稿頑張ります!
殺し屋小説増えてきましたねー、、、やばい!ネタがない!と言う事で脳を絞って絞りまくった一話ですw
青羽大丈夫なのか?姫花は、次どんな物を栄養剤に入れるか?
登場人物
りお
のら
えいた
姫花
青羽
少し手間からかきます
青羽「僕はもう長生きできないのに」
のら「え、、、」
次の日
りお/のら/えいた「おはよー!」
姫花「おはようございます」
姫花「パンケーキです」
りお「ありがとう!いただきます!」
モグッ
りお「おいしー!姫花の優しさが感じるー」
姫花「ありがとうございます」
のら「姫花のパンケーキ最高!」
えいた「それな!」
りお「青羽遅いね」
のら「みに行ってみる?」
えいた「いくか」
コンコンコン
のら「朝ごはん出来たよー」
りお「食べよー」
、、、、、
えいた「返事なし」
りお「入るね」
ガチャ(ドアを開ける)
のら「あ、、、、、、おば、、?」
青羽が倒れていた
のら「青羽!起きて!」
りお「起きてー!」
青羽「ガハッゴホッゴホッ」
えいた「血吐いてる、、」
りお/のら「え、、」
姫花「応急措置します」
りお「ありがとう」
のら(昨日言ってたあれ、、)
姫花「終わりました。命に別状は、無いです」
えいた「ありがとう。姫花。ベットで寝かせるか、、」
いつもより短いです!青羽どうなる?お楽しみ!
殺し屋の日常第5話
みなさん!お久しぶりです!シンプルに風邪ひいて寝込んでましたーw
久しぶりすぎてキャラ設定忘れてしまいそーwそしてネタがない!なので短くなるけど頑張りまーす
登場人物
りお
のら
えいた
姫花
青羽
面白くないかも知れませーん
のら「大丈夫かな?」
りお「心配だな」
姫花「すぐに目は、覚ますと思います」
青羽「う、、、ここは、、」
えいた「起きたぞ!」
りお「大丈夫?くるしいとこない?」
青羽「大丈夫です。」
のら「なにがあった?」
青羽「僕は、実験台なのでこう言う事良くあります」
えいた「どう言う事だ?」
青羽「梅組ありますよね、、そこの実験台です」
青羽「僕は、生まれも育ちも梅組でしたその為実験を行なわれました」
青羽「実験は、失敗し、副作用で僕は、残り5年しか生きれなくなりました」
青羽「それが4年前、、あと少しで失目し始めると思います」
えいた「ひでー」
のら「憎まないの?悔しくないの?」
青羽「、、、、悔しい、、悔しいですよ!!でも長生きする方法もない!憎んでも意味がない!僕は、負け犬なんだ、、」
りお「探せばいいじゃないか、、探そうよ!生きれる方法を!」
えいた「確かに!絶対に方法は、ある!」
姫花「栄養剤です、、、、」
りお「それでどうする?」
青羽「姫花さん。栄養剤もらっていいですか?」
姫花「はい!」
短めです!次回をお楽しみに!