海静のラジオをまとめたやつです。
コラボとかやりたい方は遠慮なく気軽に言ってください。
お便りとかも募集しています。
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目次
【海静の静穏ラジオ】第一回『初めてのラジオ!』(コラボ)
「こんあお〜!ついに始まりました!【青凪の静穏ラジオ】〜!」>
「記念すべき第一回は、私の師匠である「輝光 幻咲・゜」さんにお越しいただきました!」>
<「こんちゃ〜!「輝光 幻咲・゜」です!今日はよろしくお願いします〜。」
「よろしくお願いします〜!いや〜、初めてのラジオ!やってみたかったんですよね〜!ガバガバになったりしたらすみませんね()」>
<「ご招待ありがとうございます〜!こちらもラジオ自体は初めてなので(笑)気楽に行きましょう〜♬」
「では!私たちのことを読者の皆様にも知っていただくため、早速自己紹介をしましょう!」>
<「了解です!」
「改めまして、私の名前は青凪清涼です!読み方は「あおなぎせいりょう」!呼び名とかは何でもいいので好きに呼んでください!」>
「小説の方は「終の防衛戦」と「デッド・オア・カレンダー」の二つの一次創作を書いています!」>
<「私は「輝光 幻咲・゜」といいます!読みは皆さんのご想像にお任せします(???)小説は「エレメントクロニクルーElement Chronicleをメインに書いています〜♬」
「私もまだ読み切ってないですが読ませてもらっています!どんな物語なんでしょう?」>
<「そうですね〜。簡単に説明しますと、「神獣」と呼ばれる存在から、炎、水氷、風、雷のエレメントの力を授かった選ばれし4名がこの世に起こる「異変」というものを解決していくファンタジー小説です!」
「みなさんぜひ読んでみてくださいね!めっちゃ面白いので!!」>
「私の方はですね〜、「終の防衛戦」の方は軍人に拾われた主人公が軍人になって戦争に関わることになって異能力を駆使しながら成長していくファンタジー物語です!」>
<「初めてみたときには文章力がすごくて私は悶々としていましたよ(???)あおちゃんすごいですね!!あおちゃんすごいですね!!」
「そう言って頂き本当に嬉しいです!(๑╹ω╹๑ )」>
「デッド・オア・カレンダー」の方は現代の日本が舞台ですが、主人公たちが突如としてデスゲームに巻き込まれ、日が経つにつれ難易度が上がるルールの中生き残ろうとする物語です!」>
<「デスゲーム系……そんなに沢山アイデアがあるのが私は少し羨ましいです((」
「(笑)、まぁとにかく頑張って作ってる作品なので、ぜひ見てください!実は今日、なんと、エレクロと終防の方からキャラの方たちがきてくれています!どうぞ〜!!」>
<「それではまずエレクロからレッドくんとレイラちゃん召喚ッ!((」
<『レッド「作者に呼ばれてきてみたけど、まさかコラボに出してもらえるとは〜」』
<『レイラ「やほー!!みんな、初めまして!レイラだよ⭐︎」』
「私とは初めましてですね〜、今日はよろしくお願いします〜!さて、お二方にも自己紹介をしてもらいましょう!」>
<『レッド「じゃあまずは俺からかな。俺の名前は「レッド・フライア」。今は高1だな。改めて、今日はよろしく!」』
<『レイラ「私は「レイラ・アクランド」!!レッドと同い年で学年も一緒!!よろしくね〜!!」』
<「ちなみにレッドが炎のエレメントを授かりレイラが水氷のエレメントを授かった人たちです()」
「ではこちらの方からはアースくんとカイを召喚ッ!((」>
『アース「作者に呼ばれました、アース・フェアローレンです!今日はお招きいただきありがとうございます!」』>
『カイ「アースくんはまだレッドくんとレイラくんとまだ年が近いからいいとして、何で俺(※33歳)がこの中に混ざってんの?」』>
「そんなものは知りません!いちいち気にしてたら進まないので!((」>
「ちなみにカイはレイラちゃんと同じような水や氷を操る能力持ちですね!仲良くなれるかどうかは別ですが!」>
<『レイラ「ほんと!?今度お城作ろーよー!お城!!(???)」』
<『レッド「躊躇ないな〜、お前は。」』
『カイ「お、お城…?いや、俺はやることがあるんだけ、ど…。」』>
『アース「カイ伍長、普段の冷静さはどこに行ったんですか?」』>
<「仲良くなれた(???)ようで何よりです〜。」
「そうですね〜!!微笑ましい光景ですね!!(?)」>
<『レッド「(カイさん年上なのにここまでくるとレイラの天然怖いわ)」』
「てか私でも忘れてましたけど(?)カイさん8月16日誕生日でしたね!34歳、おめでとうございます!!(?)」>
<『レイラ「えー!!おめでとぉぉ!はっぴーはっぴー!!」』
『アース「おめでとうございます〜。」』>
<「そして私も思い出したらレッド8月15日が誕生日だった((」
「まじですか!カイと1日違いですね!」>
<「まさかの()」
『カイ「キャラの誕生日くらい覚えなよ…」』>
<『レッド「ほんとそれな」』
<「おい聞こえてるぞ君たち((」
「しょうがないでしょキャラいっぱいいるんだから((」>
<「同感(笑)」
<「それでは!キャラたちも揃ったところで、次は何をしましょうか!」
「そうですね〜、どうせなら、キャラたちでお互い気になるところを質問してみてはどうでしょうか!?」>
<「いいですね〜。キャラのこと以外に作品のこととかでも!」
『カイ「じゃあ、レッドくんに質問。こっち側にも炎とか操る能力持ちの馬鹿(イーサン)がいるんだけど、君の方ってどんな使い方をするの?エレメントの力。」』>
「イーサンを馬鹿にするのは忘れないんですね」>
<『レッド「そうだな〜。普通にいわゆる魔法?みたいに使ったりもできるけど……いつもは神剣と連動させて使うことが多いかな。」』
<「いきなり神剣とかいうパワーワード(((」
『アース「神剣……?」』>
<『レッド「そう神剣(((」』
『カイ「へぇ〜…こっちの世界では神剣というものは存在しないけど、まぁ似てるところはあるんだね。」』>
<『レイラ「はいはーい!!そしたら私から!!そっちの軍?とか戦争はどんな感じかなーって!!やっぱり……怖い……?」』
『アース「普通に怖いですよ?毎日誰か死んじゃいますし……僕には仲間がいますけど。」』>
『カイ「俺はもう慣れっこだね」』>
<『レイラ「……ふぇ……こ、こわい……」』
<『レッド「自分から出した話題なのに……?!」』
「だったら今こうしている場合ではないのでは?」>
『アース「申し訳ないんですけど、帰っていいですか?」』>
<「待て待て待て((」
「待て待てまだ終わってないわよ((」>
<「そして私からあおちゃんに質問を!終防はやはり完結までの構成とかは決まってますか?」
「終防はまだ最後までは決まってないですね!デドカレの方なら大体決まってます!」>
<「あ、そうなんですか!終防は世界観が素敵なので、どんな終わり方なのかは…楽しみにしてますね!」
「はい!頑張ります!!おっと、そろそろ時間ですね!!」>
<「おぉ!たくさんお話ができてとても楽しかったです!」
「今日はお越しいただきありがとうございました!!キャラの皆さんも忙しい中ありがとう!」>
<「こちらこそどうもありがとう〜」
<『レッド「どういたしまして〜」』
<『レイラ「楽しかったよ!!」』
『カイ「どうも〜」』>
『アース「ありがとうございました、!」』>
「ではまた次回お会いしましょう!!ばいあお〜!!」>
<「それじゃあね〜!!」
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--- **ご視聴、ありがとうございました!** ---