最初のへんはちゃんとマフィア要素あったんですけどね、、。
最近はほのぼのになりかけてます
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目次
いれいすの裏
皆さんこんにちは!理沙と言います!
記念すべき一作目です。
初心者なので温かい目で見てくださると嬉しいです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本作でのいれいすメンバーの表し方
りうら→り
–hotoke– →ほ
初兎→し
ないこ→な
If →い
悠佑→ゆ
いれいす→いれいす(Ifくんと被っちゃうからね!)
で表して行こうと思います!
それではレッツゴー!
この国には、たくさんの「マフィア」という存在がいた。
その中に、「Irregular Dice 」というマフィアグループがあった。
Irregular Dice は6人グループで国の中で一番強かった。
だが、この6人は裏の顔を持っていた。
それが……
いれいす「こんにちは!いれいすでーす!」
そう新世代歌い手グループのいれいすだったのだ。
短くてすいません!
あと次回からは前書きと後書きに順番にいれいすメンバーを登場させようと思います!
それではバイバイ!
いれいすの裏 第2話
どうも理沙です!
今回からいれいすメンバーに1人ずつ出てもらいます!
そして最初は!
り「こんにちはー!りうらだよー!」
はい、ということでりうらくんのきてもらいました!
り「ねぇ主?前回さ、名前は出してるのに個人の言葉出してないよね?」
あ……やべ、
すぅ、、ごめんなさーーーい!
り「ぜってえ許さねえからなぁ!」
り「それではどうぞ! 主待てぇ!」
(今回マフィアが出てきます。マフィアの表し方はマです。)
バン!(銃撃音)
り「よっわ、こんなんすぐ終わるわ。」
マ「頼む!命だけは!」
ほ「そんなん…………」
し「助けるわけないやろ!」
初兎がマフィアを撃った
り「ふぅ、全然強くなかったね〜。」
し「せやな〜」
ほ「ねぇ、大人組は?」
な「もうおるわ。」
り、し「うわぁ!」
ゆ「びっくりしすぎやろ(笑)」
い「早く帰ろ〜!」
り「あれ、今日って日曜日?」
ゆ「そうやけど?」
いれいす「あ!ファンミーティング!」
いれいす「急げーー!」
ギリギリでファンミーティングに間に合ったいれいすなのでした。
いれいす「ふぅ、あぶねー」
はい、ということで終わりましたが、りうちゃんどうだった?
り「よくできてるじゃん!主の割には」
よかったー。
ということでせぇの……
り、主「おついれ!」
いれいすの裏 第3話
こんにちは!理沙です!
さて、今回のいれいすメンバーは……
ほ「こんにちはー!いれいすの水色担当いむくんです!」
はい!と言うことでいむくんにきてもらいました!
ほ「あのさ、前の話で一番話せてないんだけどー、主〜(怒)」
主「あ……」
ほ「まあみんな2言言ってるし、あといむくんって呼んでくれてるし許してあげる!」
主「いむ様、ありがとうございます」
ほ「ほら、一緒に言うんでしょ? せーの!」
ほ、主「どうぞ!」
(マフィアのボスが出てきます。ボスは「ボ」です。)
ボ「Irregular Dice 2分後に全員集合。」
いれいす「はい」
〜2分後〜
ボ「任務だ」
「ここの場所でマフィアが目撃されている。そのマフィアは手下が100人いる。」
ほ「え、100人ですか?」
ボ「あぁ、そこでお前たちにいってもらうことにした。」
な「分かりました。」
ボ「あと、そいつは毒への耐性がある。気をつけろ」
り、ほ、し、ゆ(毒への耐性ってポケットモンスター(ポ◯モン)かよ)
いれいす「了解」
---
い「手下100人ってやばすぎん?」
ゆ「しかも毒耐性付いてるって…」
いれいす「やばすぎん?」
「あ、ハモった。」
し「そんなもんどうでもええやろ。どないする?」
〜いれいす会議中〜
し「じゃあこれで行くか?」
いれいす−し「うん!」
はい、ということで次の話が任務中になるかな?
あ、そうそういむくんどうだった?
ほ「僕、思ったんだけど初兎ちゃん出番少なくない?もしかして主◯されるかもよ?」
主「まじか」
ほ「あ、主がどう対抗しようか考えだしちゃった。じゃあもう閉めよっかな。主〜!もう閉めていい?」
主「いいよー!」
ほ「じゃあ、おついれ〜!」
いれいすの裏 第4話
こんにちは!理沙です!
そして今回のいれいすメンバーは……
し「こんにちは!はつうさぎと書いて初兎(しょう)です!」
はい、ということでしょうちゃんに来てもらいました!
し「主?」
うん、どうした?
し「うん、どうした?じゃねぇよ!なんで前回俺のセリフ少なかったんだよ!理由があるなら今、言え今!!」
「いや、主がね初兎ちゃん推しだからね物騒な言葉言わせたくなかったんだよ〜!」
し「言語両断!主、待てぇ〜〜〜!!!」
「あ、それではどうぞ!」
な「みんな準備できた?」
いれいす−な「うん!」
な「いくぞ〜!」
いれいす「おー!」
---
し「バン!」(銃撃音)
手1「なんだ!」
手2「待て、あれってマフィアグループの「Irregular Dice」じゃねぇか!」
「報告せねば!」
ほ「させないよ!」
ほとけがナイフで手下の心臓を刺す
り「……………………………」
そのすきにりうらが爆弾を投げた
バーーーーーーン
手下100人終了
し「よし後マフィアのボスだけだな」
「行くぞ!」
---
バーーーン (ほとけとしょうがドアを蹴り倒す)
マ「なんだ!」
「あぁ、手下はやられたのか」
「ふっ、まぁいい」
その隙に初兎が後ろに回り込む
バーーーン(銃撃音)
マ「……………………」
し「ふぅ。じゃあ帰るか!」
り、ほ「うん!」
---
その頃、ないこ、If、悠佑は……
な、い、ゆ「俺たち何もしてない……」
と、その状況にびっくりしていた。
はい!ということで4話終わったけど、しょうちゃん?どうだった?
し「めっちゃいいやん!僕めっちゃかっこいいし!」
はぁ、よかったぁ
次回はアジトでの会話を書こうと思ってます!
いれいすメンバーはどんなことを話しているのかな?
それじゃぁ次回まで、せーの
し、主「おついれ〜!」
いれいすの裏 第5話
こんにちは!理沙です!
そして今回のいれいすメンバーは?
な「こんにちは!いれいすリーダーのないこです!」
はい!ないくんです!
な「主〜? 前さ、しょうちゃんに褒められてたけど俺はいいとは思わないよ?」
主「まじ?」
な「だって大人組あんまり話してないじゃん?」
主「ごめんなさい」
な「早くふるよ!せーの!」
な、主「どうぞ!」
あるときのいれいすのアジト
ほ「暇〜〜〜。」
し「暇やなぁ〜。」
り「暇だねぇ〜。」
ゆ「今日、別に任務もないしなぁ〜。」
な「そうだねぇ〜。」
い「お酒飲んでいい?」
いれいす−い「ダメ!」
な「じゃあいれいすのYouTube動画撮る?」
ほ「でも、なんの動画?」
な「え、もちろん」
「ないこアニメ」
り、ほ、し「却下!!」
な「えぇ〜。」
い「そしたら……」
いれいす「なんもやることなくね。」
「あ、ハモった。」
「また!」
い「おい、ほとけ!被せてくんなよ!」
ほ「はぁ?ぼくだっていふくんと同時にいうのは嫌なんだけど!」
い「はぁ!?」
いれいす–ほ、い「やっぱり 仲ええなぁ。」
ほ、い「良くないわ!!」
やっぱりほとけといふはすぐ喧嘩することを知ったいれいすメンバーだった。
ないちゃん?どうだった?
な「この話、マフィアの話なのにマフィア要素でたの2回だけじゃん!」
主「すぅ。。。逃っげろーーー!」
な「待て〜!」
「あ、おついれ!」
いれいすの裏 第6話
こんにちは!理沙です!
そして今回のいれいすメンバーは?
い「こんにちは!いれいすのグローバルサイコパスぽえぽえお兄さんのIfだよ〜!」
はい!Ifくんです!
い「主〜?なんで前の話の時まろあまり話せてないの〜?」
主「えーっとね、今回の話がね大人組の話でそれでまろちゃんが大活躍するから今回の話でセリフが多くなっちゃったから前回まろちゃんが話すところが少なかったんだよ〜!」
い「え、じゃあ今回の話はまろが大活躍するの?」
主「そうだよ〜!」
い「ならいいか!」
(その代わりにまろが面白くないと思ったら次の話であにきに主をしめてもらお)
い、主「それではどうぞ!」
ボ「任務だ」
「だが、」
いれいす「だが?」
ボ「今回は大人組だけの任務だ。」
大人組「えぇ〜!」
り「じゃありうら達帰っていい?」
ボ「いいぞ。」
り「わかりました。ほとけっち、しょうちゃん行こ!」
ボ「で、肝心の場所は、ここだ。」
大人組「え、ここって………」
大人組(子供組のシェアハウスじゃん………)
ボ「だから、大人組にいってもらう」
「くれぐれも子供組、特にりうらにはいうなよ」
な「ボス、なぜ特にりうらには言ってはダメなのですか?」
ボ「実は、あいつは両親を殺されている、しかもその場所がこの場所なんだ。」
「その殺されたという事をあいつはまだ知らない。」
「だから言わないでほしい」
大人組「……………………………」
「わかりました」
「では、行って来ます」
ボ「あぁ」
---
着いた
手下「誰だ!」
い「うるせぇ!」
ザシュ、(Ifがナイフで殺す)
な、ゆ「まろ、後ろ!」
い「ふっ、」
「そんなもんとっくにわかってんだよ!、」
バン!(悠佑が銃で殺す)
な「この範囲って爆弾いけるくね?」
ポイ(爆弾投げた)
バーーーン!
な「ふぅ、終わった」
い「帰ろ!」
いふくん、? どうやった?
い「まあ、ええんとちゃう?」
いい子だった!
主「え、お礼に氷結あげる」
い「ほんま!」
主「ほい、」
い「やった〜! 主好き〜!」
う、、死ぬ
ちょっと魂が持ちそうにないのでここまで!
い、主「おついれ!」
いれいすの裏 第7話
こんにちは!理沙です!
そして今回のいれいすメンバーは?
ゆ「いれいすの歌うまい担当の悠佑(ゆうすけ)です!」
はい!悠くんです!(ちなみに主の最推しです)
ゆ「主〜?」
主「うん?」(え、待って、悠くんに主〜?って名前呼びされた。え、死ぬ)
ゆ「前のときまろ(いふ)に氷結あげてたじゃん」
主「うん」
ゆ「だから、、俺もポメ(ポメラニアン)欲しい!」
主「推しの願いならば……」
「ちょっと待っとって後書きまでには用意するから!」
ゆ「(*≧∀≦*)ヤッター!」
主(え、自分の推しかわよすぎんか。え、死ぬ)
ゆ、主「それでは どうぞ!!!」
主(よし、ポメもってこよ)
いれいすーな「Welcome to the Naiko’s house!!」
な「うるせーーーーーー!!!!!」
いれいすーな「で、なんで呼んだん?/よばれたん?/呼ばれたの?」
な「それはだな……」
いれいすーな「それは?」
な「最近マフィアの仕事ばっかでいれいすの動画上げてないんだよ!」
いれいすーな「……あぁーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!」
な「と、いうことで企画会議だぁ〜!」
「やりたい事があるやつ手ぇ上げろ!!」
し「はーい!」
な「じゃあ、しょうちゃん!」
し「マリカしてぇ!」
ほ「たしかに!」
い「最近やってないもんなぁ」
ゆ「じゃあゲーム実況する?」
ー会議中ー
な「じゃあやるのはゲーム実況でこれからはマフィアの仕事が忙しい時のために撮り溜めをすること!」
いれいす「はーい!」
悠くーん?どうやった?
ゆ「ええんちゃうん?」
(え、推しに褒めてもらえた)
主「あ、悠くん! はい!ポメ!」
ゆ「うわぁ!(*≧∀≦*)主!ありがとう!」
(あ、可愛い)
ゆ、主「それでは おついれ!」
ゆ「ポメ可愛い〜!💕」
いれいすの裏 第8話
こんにちは!理沙です!
今回のいれいすメンバーは?
いむしょー「こんにちは!ほとけと初兎でいむしょーです!」
はい!いむしょーです!
そして、ここに出るという事は…
いむしょー「いう事は?」
今回、いむしょーが活躍するという事です!
それでは
いむしょー「どうぞ!」
ボ「ほとけ、しょう2分後に集合」
ほ、し「はい」
〜2分後〜
ボ「任務だ」
ほ(ですよね〜)
し(そうやと思ったわ)
ボ「場所はここだ」
ほ、し「はい」
---
ほ「てかさ、あれ、範囲小さくない?じゃああれ爆弾で一気にいけそう」
し「いむくん、それ俺も思っとった」
ほ「じゃあ行こ?」
---
し「あ、やっぱり狭かった」
「いむくん!離れて!」
ほとけが離れる
し「ほいっと」
バーーーーン!!
ほ「あ、終わった」
し「帰ろ!」
あの、これ書いてる時に思ったけどいむしょーすごすぎない(いや、書いてるの主じゃんbyしょう)
それでは
いむしょー「おついれ!」
いれいすの裏 第9話
こんにちは!理沙です!
今回のいれいすメンバーは?
ないふ「こんにちは!ないことIfでないふです!」
はい!ないふです!
ねぇ、みんな?そろそろ休み欲しくない?
ないふ「ほしい!!」
推し様が言っているからボスに言って一週間休みもらってきたよ!
ないふ「やった〜(*≧∀≦*)!」
「主好きー!(*≧∀≦*)」
尊死
それではどうぞっ!
な「みんな〜!」
いれいすーな「どうしたのー?/どしたん?」
な「主(理沙)がボスに言って一週間休みもらって来たって!!」
(ないちゃん、メタ発言やめてー! by理沙) (いや、理沙が書いてるんじゃん byないこ)
いれいすーな「やったーー!」
ほ「りうちゃーん!しょうちゃーん!マ○カしよー!」
り「いいよー!」
し「ええよー!」
い「ないこー!あにきー!おしゃけのもー!」
な「えーー!お酒弱いからー!」
ゆ「ないこも行くで!」
(ないちゃん強制連行)
?(仲良いね、いれいすメンバー)
はい、めっちゃ少ないですね!!(開きなおるな byないこ)
と、いう事で急ですが、次回、新メンバー登場!
お楽しみに!
せーの
ないふ、理沙「おつりさ!」
(ねぇ理沙?この挨拶ほかになかったの? byいふ)
(なかった、、、 by理沙)
いれいすの裏 第10話
こんちゃ!理沙です!
そして毎回お馴染みいれいすメンバーは?
ぴよにき「ぴよにきでーす!」
ゆ「なあ主?今日って新しい人でるよな?」
り「どんな人!?どんな人!?」
それでは
どうぞ!!
?「仲良いね、いれいすメンバー」
な「あっ!」
いれいす「花凛!」
花「花凛!って自分ずっといたんだけど!」
「でもなんでしばらく花凛に仕事来なかったのー?」
ほ「それは花凛ちゃんが本部に苦情を入れて1ヶ月仕事なしにしてもらったからでしょ!」
り「わすれたの?」
花「あ!忘れてた!」
「で、なんでほとけしってんの!?」
ほ「花凛ちゃんがやらなかった仕事をやらされたからだよ!\\\٩(๑`^´๑)۶////」
花「マジか」
ゆ「花凛?なんかたべる?」
花凛「悠くんのオムライス食べたい!」
い「まりょも!」(酔っております)
ゆ「はいはいwww」
〜数分後〜
ゆ「できたでー!」
花「よっしゃ! まろ!行くぞ!!」
い「ラジャー!」
い、花「いただきます!」
モグモグ
花「うっま!悠くんのオムライスうっま!」
ゆ「そんなに驚くかwww?」
い「あにきー!氷結とってー!」
ゆ「はい」
おいた
い「おいしー!」
し「花凛ー?ちょっと来てー?」
花「はーい!」(花凛ちゃん、すでに食べ終わってます)
---
花「なにー?」
し「花凛ちゃん もしかして歌い手やってる?」
花(え、なんで分かるん、え、バレた!?)
(ここはもうバレたし行っちゃお)
花「やってるよ」
し「やっぱり!?」
花「活動名わかるよね?」
し「時雨でしょ?」
花「うん」
「あと、これ他のメンバーにはゆうなよ?」
し「わかった!」
はい!ということで?は花凛でしたね!
じゃあぴよにき!花凛ちゃんの解説任せた!
り「花凛ちゃんはIrregularDiceの7人目のメンバー!」
ゆ「さっき、しょうにバレとったけど歌い手の「時雨」!」
り「花凛ちゃんは主に武器を使わず、ハッキング技術で相手の妨害をしてる!」
ゆ「性別は女!身長は154cm!」
花「身長情報いるか?」
ゆ「理沙がいるって言ってきたから文句は理沙に言うてくれ」
花「りーさー?」
花「身長とか立派な個人情報よ!?」
理「すいません」
それでは!
ぴよにき、花凛、理沙「おつりさー!」
いれいすの裏 11話
こんちゃ!理沙だよー!
結局名前戻した⭐︎
まあそれではどうぞ!
If「そういえばさ|姉ちゃん《花凛》っていつ仕事に戻るん?」
ないこ「え?」
−hotoke−「お姉ちゃん?」
花凛「www普通にバレたじゃん」
If「姉ちゃんごめん!!」
花凛「まあいつかは言おうと思ってたしね」
花凛「Ifの姉の五十嵐 花凛です!」
If「花凛の弟の五十嵐 いふです!」
いれいす−If「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!」
花凛、If「いや、そんなに驚くか!?」
悠佑「普通そうやろ!?」
花凛「でも今までずっと誰にもバレなかったのにまさかまろが言っちゃうとはねぇ〜」
If「まあどうせ言うんだったらよかったやん」
りうら「まろってお姉ちゃんいたんだ!」
If「まあな」
「まあでもこれで気にしなくても呼べるようになったからええかもしれん」
花凛「確かにな」
ないこ「もしかして花凛ってまろが心配だから|ここ《Irregular Dice》にきたの?」
花凛「うんwww」
「そこまでバレるとは」
(兄弟の事もバレたなら今|あれ《時雨》のこと言っとこうかな)
「あともう一個言いたいことがある!!」
いれいす「なにー?」
花凛「私、歌い手の時雨です」
いれいす「。。。。」
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
りうら「あの登録者100万人の!?」
−hotoke−「アンチがないって言う!?」
花凛「うん」
If「待って、それ俺も知らないんやけど」
花凛「だって言ってないもん」
悠佑「すごっ!」
花凛「まあこれからもよろしくね?」
いれいす「うん!」
はい!と言うことで
まさかのまろちゃんが弟って言う関係が出ましたけど
実はあともう一人お姉ちゃんがいるメンバーがいるんですけどまあそれは最後の方に出るから楽しみにしててください!
それではおつりさー!
いれいすの裏 12話
それでは1分紹介のコーナーです。3、3、2、2、1、1 ごー
前回はまろちゃんが間違って花凛をお姉ちゃん呼びして花凛がまろの姉という事がわかりました!
それでは いってみよー!
ほ「花凛ってそのお花のゴム 気にいっているの?」
花「このゴムは、幼馴染の子に幼稚園の卒業式の時にもらって、好みのやつだったからずっとつけているの
でもその幼馴染が誰だったか覚えてなくて、、、」
な「!」
(やっぱり花凛は俺がそのゴムを幼稚園の時に渡したこと忘れているのか)
はい、仕方なく141文字で切っています
あとわかんない人のために説明します
花凛ちゃんが言っている幼馴染がないこくんなんですね
それでは
いれいすの裏 13話
それでは1分紹介のコーナーです。3、3、2、2、1、1 ごー
前回はないちゃんと花凛ちゃんが幼馴染ということがわかって、仕方なく141字で切りました
申し訳ありませんでした ですが今回は長いよー
な(やっぱり忘れているんだ、、、)
し「?」
「ないちゃん! ちょっときてー」
な「わかったー!」
〜移動中〜
し「ないちゃん、正直に言ってみて 今思っていること」
な「実は花凛と俺は幼馴染で、いつも花凛がつけとるゴムあるやろ?さっきのお花のゴム あれ、俺があげたんだよね、、、」
「でも、、さっきの話だと俺があげたってことが花凛から消えているから、悲しくて、、」
?「え、、」
「あれ、ないくんだったの?」
「私にゴムをくれたの」
な「そうだよ 「花凛」」
「逆に俺にこの手紙をくれたじゃん」
花「なんて書いてある?」
な「わたしはずっとないこくんのことがだいすきだよ!」って書いてた
花「あ、、そうだ(;_;)自分はないくんの事が好きだったから(;_;)」
な「(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)、思い出してくれた?」
な「花凛、今は俺のことどう思ってる?」
花「私、ないくんの事が好き(;_;)」
「改めて、私と付き合ってください」
な「いいよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」
花、な「ないくん/花凛」
「これからもよろしくね!」
はい、ということで今、書いてる本人が泣きそうなんですが
改めて
りうら、ほとけ、しょう、いふ、ゆうすけ「ないちゃん!花凛! おめでとう!」
な、花「ありがとう!」
いれいすの裏 第14話
では、この小説だけの1分紹介まで3、3、2、2、1、1スタート!
前回はないくんと花凛ちゃんが幼馴染ということがわかって告白して付き合いました!
それではいってらっしゃーい!
ボ「お前らちょっと集まれ」(ボスお久しぶりですby理沙❄️🧋)(第8話から一切でてないからなbyボス)
いれいす、花凛(?)
---
ボ「合同任務だ」
いれいす、花凛「え?/がてぃ!?/はい?/ガチっすか?」
ボ「お前ら驚きすぎだ」
「また今回はお前ら7人だけではない」
な「ボス、どういう意味ですか?」
ボ「俺のボス友達のところのあるグループとの合同任務だ」
り「そのグループというのが?」
ボ「ストロベリールチーゼという名だ」
いれいす(いや名前すごぉ)
花凛(まって、ストロベリールチーゼって前自分がいたところじゃん)
し「花凛?どうした?」
花「みんなって私がここにくる前に違うマフィアグループに入ってたのはしってるよね?」
ボ「花凛、そんな話しらないが」
花「だってあなたには伝えてませんもん」
「で、元々のグループがストロベリールチーゼなんだけど、、」
ほ「じゃあ今回は元々花凛がいたグループとも任務ってこと!?」
ボ「そういうことになるな」
「だから今回は総勢13名ということだ」
ゆ「いや、流石に13名って多くありません?」
ボ「いや、今回のターゲットは手下を3000人持っている」
いれいす、花凛(いや、多すぎだろ)
ボ「お前らにこの話が来るまでにすでに2つの隊が行ったが全員負傷して戻ってきた」
「だから一番上であるお前たちに話が回ってきたんだ」
いれいす、花凛「なるほど」
「わかりました」
なんか親が早く寝ろとうるさいのでここで切ります
これを、あるいは理沙❄️🧋の小説を読んでいる人なら「ストロベリールチーゼ」がどこのグループを指すかわかるよね!!
わかったらコメントちょーだい🥺
わかった人が10人きたら次の話を出します!
それではおつりさー!
いれいすの裏 第15話
みなさん覚えていますでしょうか?
「10人正解者が出たら次の話を出す」といったことを
実はそのあと3人正解者が来たんだけど
もう来る気がしないので前書きの下の方に書いときます
すとぷりです
ななもり。くん出ますので嫌な方は自衛ください
--- 任務の日 ---
〇〇「ボスー?ここであってる?」
ボス(相手の)「あってるぞ」
〇〇「失礼しまーす」
花「きた!!」
「ストロベリールチーゼのみんな!久しぶり!」
〇〇「え!?花凛!?」
花「あの花凛だよ!」
莉「かりんだぁー!」
る「お久しぶりです!」
花「莉犬くん!るぅとくん!元気だった?」
る「もちろん!」
ジ「花凛おっきくなったなぁ」
なな「ほんとだねぇ」
花「子供扱いするなぁ!」
なな「ごめんって!でも久しぶりすぎて」
こ「花凛、バナナある?」
花「ころちゃんのバナナ愛も変わらずだねw」
「はい🍌」
こ「バナナァ!!」
さ「花凛久しぶり」
花「さとちゃんも!」
ない「あの、、花凛。」
り「俺たち空気、」
花「あ!ごめん!」
「みんな自己紹介して!」
莉「莉犬です!」
る「るぅとっていいます」
こ「ころんです」
さ「さとみです」
ジ「ジェルです」
なな「ななもり。です」
すとぷり「お願いしますっ!」
うい、すとぷりです
それでは
いれいすの裏 第16話
先に謝らせてください
最近マフィア要素なくてごめんなさい🙏
あとね
ないこ と ななもり。 がさ、名前の最初の文字が「な」で被ってるやん
だから ななもり。 の時は表示が「なな」になる
な「そういえばストロベリールチーゼのみんなってなんの武器を使うの?」
なな「僕たち全員全部の武器が使えるんだよね」
いれいす「まじ?!」
り「ナイフも?!」
いむしょー「爆弾も?!」
いれいす大人組「銃も全部?!」
すとぷり「うん」
いれいす(この人たちやばすぎるやろ)
こ「いれいすのみんなは?」
さ「この様子だとみんな得意な武器がありそう」
り「りうらはナイフ!」
いむしょー「僕たち/俺たち は爆弾!」
大人組「僕ら/俺は 銃」
すとぷり「そうなんだ!」
ゆ「ボス、次の任務ってなんなんですか?」
ジ「この人数だと絶対大掛かりな任務ですよね?」
ボ「悠佑、ジェル落ち着け、今から話す」
「Irregular Dice、ストロベリールチーゼ集まれ」
いれいす、すとぷり「はい」
〜集合したよ〜
ボ「今回の任務はもしかしたらお前らにもきついかもしれない」
いれいす、すとぷり「?!」
ボ「今回のターゲットは」
いれいす、すとぷり(ゴクリ)
ボ「|朝日奈 藍那《あさひな あいな》だ」
りうら「え、、、」(小声)
(嘘でしょ・・・・・・)
さて、なんでりうらくんは絶望しているのか、、
ヒントはいれいすの裏の第11話を読んだらわかるかも¿¡
おつりさー!
いれいすの裏 第17話
ボ「|朝日奈 藍那《あさひな あいな》だ」
り「え、、、」(小声)
「嘘でしょ・・・・・・」
な「りうら? どうかした?」
り「(無言)」
なな「りうらくん? 大丈夫?」
り「お、、お姉ちゃん、、?」
「みんなごめん、りうらね一つだけみんなに嘘をついているの」
いれいすーり「え、、?」
り「それはね、」
「りうらの本当の名字がね」
「大神りうらじゃなくて」
--- 『朝日奈 りうら』だってこと ---
いれいすーり、すとぷり「?!」
り「だからボス、今回の任務を簡単にしたら」
「りうらの実のお姉ちゃんを殺す」
「そうゆうことでしょ?」
ボ「、、、あぁ」
り「すみませんボス、ちょっと突然の事すぎて心の整理がつかないので、一回自室に戻っても良いですか?」
ボ「今回だけだぞ」
り「ありがとうございます」
トコトコ(りうらが自室に戻る)
ボ「では、説明を続ける」
〜説明を受けている〜
ボ「わかったな?」
いれいすーり、すとぷり、花凛「はい」
ボ「ないこ以外はもう離れていいぞ」
「ないこ、ちょっと来い」
な「はい」
ボ「お前にはりうらが大丈夫かを見て欲しい」
な「どういうことですか?」
ボ「|あいつ《りうら》は今、実の姉を殺すということを知って、心が不安定になってると思われる」
「だからお前にりうらの心をみてもらいたい」
な「要するにカウンセリングをしてりうらの心が大丈夫かをチェックしてほしいということですか?」
ボ「そういうことだ」
「りうらの心の様子がわかったらその都度教えろ いいな?」
な「はい」
---
その頃自室のりうらくんは、、
り「藍那を殺さなきゃいけないの?」
「そんなのやだよ、、、」
「なのになんで、、」
「もう嫌だよ、、、、」
「誰か、、助けて、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、」
おつりさー!
いれいすの裏 第18話
書くことねぇわ
り「誰か、、助けて、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、」
「殺したくないよ、、、、、、、、」
「”あの日”までは優しかったのに、、、、、?」
---
ある日
り「おねーちゃーーーん!!!!」(当時14歳)
藍「どうしたの?」
り「玄関来て!今すぐ!!」
藍「??うん!」
ダダダ(走ってる)
〜玄関〜
藍「え?」
「ママとパパ、、?」
り「け、、警察!!」
〜呼んだよ〜
👮「大丈夫ですか!?」
藍「親が、、、」
👮「!!」
〜色々あって〜
藍「りうら、、これからどうする?」
り「お姉ちゃん、、俺、」
--- 親を殺した奴を殺したい ---
藍「じゃあ、」
--- 2人とも別々の場所でマフィアになろう? ---
り「え、、離れ離れになるの、、?」
「そんなのやだよ!!」
藍「それはわかるよ、、」
「りうら、、これだけは約束して」
--- もし、お互いを殺すとなっても何も思わずに殺そうね、、 ---
---
り「そっか、、お姉ちゃんと約束したんだった」
「殺すとなった時は」
--- 何も思わずに殺さなきゃだ、、、 ---
区切りの間は回想ね
おつりさ〜
いれいすの裏 第19話
り「そっか、、お姉ちゃんと約束したんだった」
「殺すとなった時は」
何も思わずに殺さなきゃだ、、、
コンコン(ノックの音)
な「りうら〜?入っていいー?」
り「だめぇー」
な「じゃあ入るねー」←え?
り「は、、?」
「俺がなんて言ったか聞こえてた?」
な「なんか言ってた?」←え?
り「ないくん、聴力悪くなった?w」
な「そうかもしれない」
り「www」
な「www」
な「要件入っていい?」
り「いいよ〜」
な「りうらさ、今度の任務で家族を殺すことになるじゃん」
り「ッ! うん、、」
な「だから過去に何があったか、、教えて欲しい」
り「、、、それ、、絶対、、?」
な「できたら」
り「いいよ、、でもめっちゃまとめて1文で言ったら」
な「うん」
り「昔、親を殺された」
な「、、、」
り「それで親を殺したやつを殺すためにマフィアになった」
「それでマフィアになるって決めたときに藍那と別れたんだよね」
な「そうだったんだ、、、(泣)」
り「え?ないくん?なんで泣いてるの?」
ぎゅっ(ないくんがりうちゃんに抱きついた)
な「今まで気づかなくてごめんねぇぇ〜(泣)」
り「ちょっ!ないくん!?」
な「。゚(゚´Д`゚)゚。」
り「こりゃダメだ」
り「スゥゥゥゥゥゥゥ、まろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」
い「どした?」
(今まろちゃんの視界に入っているのはないくんが急に泣き出してあたふたしているりうちゃんと泣いているないくんが見えている)
い「うん、、何があった?」
り「あのさ、|アニキ《悠佑》連れてここに戻ってきて」
い「ほーい」
呼んできたよ
悠「おぉ、、何があった?」
り「ないくんがりうらの過去について聞いてきてそれに答えたら急に泣き出した」
い「で、俺はりうらに呼ばれてアニキを呼びにいった」
悠「で、俺がここにいると」
「一回俺とまろでないこ部屋に運ぶか」
「泣いて疲れたんか寝てるし」
り「え?」
な「スゥスゥ💤」
り「寝てる、、」
悠「まろ!ないこ運ぶぞー」
り「りうらも行く!」
運んだよ
悠(?ないこの体が暑い)
「まろ、ちょっと体温計とってくれん?」
い「はい!」
悠「よいしょっと」(ないくんの熱を計ってる)
ピピピピピピ(体温計の音)
悠「!!」
り「アニキ?どうしたの?」
悠「ないこ熱出とる! 38.7℃!」
り「りうら、いむとしょにだ呼んでくる!」
中途半端でごめん
いれいすの裏 第20話
り「りうら、いむとしょにだ呼んでくる!」
〜数分後〜
いむしょー「ないちゃん?!」
ゆ「静かにせえ!」
り「それはあにきも!」
ゆ「とりあえず、まろは薬買ってきて!」
い「がってん!」
ゆ「りうらはおかゆ作ってきて!」
り「わかった!」
ゆ「ほとけと初兎はすとぷりの6人の中から使えそうな人3人呼んで来て!」
ほ、し「了解!」
---
いむしょーside
し「あと6人の中で使えそうな人やろ?」
ほ「誰だろうねー」
し「ななもり。くんとか行けそうちゃう?」
ほ「あとさとみくん!」
し「あとは、、」
ほ、し「ころんくん!」
「www」
し「見事に被ったなぁww」
ほ「じゃあ呼びに行こう!」
ごめん、中途半端っていうのはわかってるの
ただ、、書けないだけ
いれいすの裏 21話
えっと、なんか体調不良の続きが思いつかないので
ごめんなさい 時系列とばします
数日後、、。
ないこ「はぁ、やっと熱下がって動けるようになった〜」
ボス「ないこ、ちょっといいか?」(あ、お久しぶりですby理沙❄️🧋)
(16話以来だからなbyボス)
ないこ「はい」
トコトコ
ボス「りうらの様子はどうだ?」
ないこ「大丈夫そうです」
ボス「|できそうか?《りうらは藍那を殺せそうか?》」
ないこ「おそらく」
ボス「わかった」
「明日、ストロベリールチーゼも含めた全員を召集する」
「その時に「明日、合同任務を実施する」と伝える」
ないこ「・・・・・・」
ボス「その時のりうらの様子で判断するから、みんなに明日召集がかかることを伝えておけ」
ないこ「わかりました」
ボス「もういいぞ」
ないこ「あ、ボス!」
ボス「、、なんだ?」
ないこ「りうらは昔、藍那と「もし、殺すことになったら何も思わずに殺そうね」と約束したと言っていました」
ボス「そうか」
ないこ「以上です」
スタスタ(ボスが戻る)
ないこ(伝えに行くか)
すとぷりの部屋
ガチャ
ななもり。「ないこくんどうしたの?」
ないこ「明日のいつかボスから召集がかかるから覚えておいてね!」
すとぷり「わかった!」
いれいすの部屋
ガチャ
ないこ「明日のいつかボスから招集がかかるってよ」
悠佑「なんやろうな?」
初兎「さぁ?」
ないこ「、、、りうら、、大丈夫かな、、?」
If「、、大丈夫やったらええな、、、」
りういむ「ちょい、ちょーい!!」
「りうらたち/僕たち 出てないんだけど?!」
理沙❄️🧋「ごめんよ、、。」
りうら「後更新遅すぎ!」
ほとけ「あと数話で完結するんでしょ?!」
「もうちょい早く出しなよ!」
理沙❄️🧋「、、はい、、ごめんなさい」
悠佑「ほとけ!! 理沙❄️🧋は落ち込んだら逆にめっちゃ遅くなるぞ!」
ほとけ「えぇぇぇぇぇ!!!! 理沙❄️🧋ごめんねぇ〜!」
理沙❄️🧋「、、まぁ理沙❄️🧋も出すのが遅かったからいいよ、、!」
この駄作を読んでくれた人は「読みました!」だけでもいいのでコメントください
いれいすの裏 22話
ボス「IrregularDice、ストロベリールチーゼ 2分後に広場に集合」
いれいす、すとぷり「はい」
2分後
ボス「全員集まったな。」
「明日、合同任務を実施する」
いれいすーないこ、すとぷり「?!」
ボス「りうら、どうだ?」
りうら「、、お姉ちゃんとは「何も思わず殺す」っていう約束をしていたのを思い出したので、、」
「大丈夫です」
ボス「そうか」
「では、明日に備えて、各自準備をしておけ」
いれいす、すとぷり「はい」
ころん「、、りうらくん、ちょっといい?」
りうら「?いいよ」
トコトコ
ころん「りうらくん大丈夫? なんか無理してる感じがするんだけど、、?」
りうら「流石に約束だからって、やっぱり家族を殺すのはつらいよ、、。( ; ; )」
ころん「そうだよね、、。」
莉犬「ころちゃーん? ってりうらくんどうしたの?!」
ころん「やっぱり家族を殺すのが辛いんだって、、。」
莉犬「そうだよね、、。」
「俺でもそう思うもん」
りうら「わかってくれる?( ; ; )」
莉犬「うん、わかるよ」
ころん「あのぉ、僕、空気なんだけど」
莉犬、りうら「ww」
初兎「短くねぇ?」
「らびまる!文字数を調べてこい!」
らびまる「しょうくん!491文字だったまる!」
るぅと「少ねぇなあ!!」
理沙❄️🧋「。゚(゚´Д`゚)゚。ユルシテェェ」
初兎、るぅと「誰が許すかぁ!?」
ななもり。、ないこ「2人ともスト〜ップ!!!」
いれいすの裏 第23話
ころん「じゃあそろそろ部屋戻ろ〜」
りうら「2人ともまたねー」
莉犬「うん!」
--- Irregular Dice ---
ないこ「あ!りうらいたぁー!」
りうら「なになに どうしたのないくん」
ないこ「さっきななもりくんとちょっと話したんだけど人数多いし、各グループ2、2、2の3ペアにわかれてそれをひっつけて4、4、4の3ペアにするって案が出たんだけどりうらはどう思う?」
りうら「その方が安全っちゃ安全になるよねぇ〜」
「いいと思う!」
ないこ「よし!じゃあペア分けるぞ〜!」
--- 話に話し合って ---
ないこ「じゃあ..」
りうら「りうらと」
悠佑「俺」
–hotoke–「僕と」
初兎「俺でしょ?」
ないこ「で、俺と」
If「まりょ!」
ないこ「でいいねー?」
5人「うん!/いいよー!/おぉ!」
--- Strawberry Lucise ---
ななもり。「あ!ころちゃん!莉犬くん! どこ行ってたの〜?」
ころん「りうらくん、まだなんか無理してる気がしたから声かけてきてた」
莉犬「それをしているところに合流して一緒に話してた!」
ななもり。「さっきないこくんとちょっと話したんだけど人数多いし、各グループ2、2、2の3ペアにわかれてそれをひっつけて4、4、4の3ペアにするって案が出たんだけど2人はどう思う?」
ころん、莉犬「いいと思うー!」
ななもり。「じゃあペア決めるよー!」
--- 話に話し合って ---
ななもり。「決まったー?」
莉犬「俺と」
るぅと「僕ですね」
ころん「僕とー」
さとみ「俺だべ」
ななもり。「じゃあ俺と」
ジェル「俺やな!」
📞prrrrrr
プツッ
ななもり。「ないこくん? どうした?」
ないこ「もうペアできたよ〜 そっちは?」
ななもり。「今できたところ」
ないこ「じゃあ広場集合して各ペアくっつける?」
ななもり。「そうだね じゃあ集まろっか」
ないこ「はーい じゃあ後でね〜」
ななもり。「はーい」
プツッ
--- 広場 ---
ななもり。「じゃあみんな話は聞いたと思うけど今各グループ2、2、2で分かれてるからそのペアをくっつけて4、4、4のグループにするよー」
ないこ「各ペア代表者1人出してくじ引きに来て〜」
「このくじの棒にに1〜3の数字が書いてあるからそれで同じ数字を引いたペアをくっつけまーす」
「せーの!」
6人「はい!」
悠佑「1!」
ジェル「3!」
るぅと「2です!」
初兎「お!2や!」
If「3」
さとみ「1だな」
ななもり。「と、なると..」
ないこ「ぴよにきと」
ななもり。「さところが一緒」
ないこ「いむしょーと」
ななもり。「るぅりーぬが一緒」
ないこ「ないふと」
ななもり。「ななジェルが一緒 かな?」
ないこ「じゃあこれでペア分けは大丈b...」
花凛「じゃないよね?」
全員ー花凛「あ!」
花凛「花凛だってこの任務に入れって言われたんだよ!」
ななもり。「じゃあ花凛は..るぅちゃんのところに入ってくれる?」
花凛「おっけー!」
るぅと「一気に心強くなりますね!」
花凛「ありがとww」
ななもり。「じゃあ明日の合同任務..」
ないこ「みんなで頑張ろう!」
全員「おー!!」
投稿後、日記でペアわけの図出します