呪術×ヒロアカのクロスオーバー
よろしくお願いします( . .)"
BL要素はこれから入ります
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目次
Prolog&profile
面白くないかもしれません。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
『〜♪』
俺の名前は千ヶ谷陽!今日はアニ〇イトに行くよ!アクスタ買おっかな、
『(◦ˉ ˘ ˉ◦)フフフ』
青信号!右左右!よし、LET'S GO!
テクテクテクテ(((キキーッ 、ドンッ
『ん?』…あれれれれ???
『轢かれちゃった☆』
『…転生林檎…、あーまたダメでした転生しよ、さーいのーうがないからチェーンジ、またリーセット あーたま悪いからチェーンジ、またリーセット♪』
モブ「こ、こいつ、轢かれたのに転生林檎歌ってる!」
モブ「な、なんか逆にスゲー!」
ザワザワ
────────────────────
『ッ!?』
〈おぉ、やっと起きたかよ。〉
『だ、れ?』
〈…俺は、神だ!〉
『!?……あの、転生ってできますか?』
〈できる!神パワーでちょちょいのちょいだ!〉
『アニメの世界は?』
〈( ˙꒳˙⭕️)マル〉
『じゃあ呪術廻戦とヒロアカのクロスオーバーで、俺は術式と個性両方持ちの最強がいい。』
〈術式は?〉
『ん〜、じゃあ名前は空想術式、想像したことができるやつ!』
〈個性は?〉
『…動物とか?』
〈何が出来る?〉
『変身できる…半獣人になったり。🐈🐕🐇️️』
〈それで決定でいいか?〉
『うん!』
〈んじゃあ、転☆生〉
『«٩(*´ ꒳ `*)۶»』
ていうか転☆生とかふざけすぎだろ神…
──────────────────────────
プロフィール
転生前
|千ヶ谷陽《チガヤ ハル》(15) 背高い。180くらい?頭いい。運動神経いい
転生後
名前変わらない(15)背高い。五条先生くらい。頭いい。運動神経いい。
見た目は、高身長でぱっつんウルフ!顔面は可愛い方。まつ毛長い。
声はイケボ。低音でも高音でもない心地いい感じの高さ。
好き:キノコ、BL、GL、呪術、ヒロアカ、
推し:伏黒、ナナミン、ごじょる、一年ズ、2年ズ、硝子さん、パパぐろ
かっちゃん、焦凍、相澤先生、荼毘、死柄木、轟一家、志村てんこ(変換分からない)
嫌い:ぶりっ子、NL
プロローグ書いた!面白かったですか?
これから頑張ります!( *´꒳`*)
1話
こんにちは!ななです!いつか絵載せたい!下手だけど。
設定追加。ヒーローは呪術師のことを人殺しだと思っています。呪詛師を殺してたとこを見て勘違いしています。
根津校長はヒーローの中でも唯一術師に理解があります。
呪術師はヒーロー嫌いです。ヒーローが個性が合わないから、という理由でヴィランを捕まえなかったところとか色々。
では本編へどうぞ!
「おはよう!陽宛てに郵便が届いてたわよ!」
『ありがとう!』
この人がお母さんか!優しそう〜( *´꒳`*)
『…、あ!部屋で見てくるね。』
トコトコトコトコ、ガチャ、パタン
『ふぅ、』
ペラッ
「私が投影された!」
『オールマイトだぁ…』
「突然だが、君は呪術師のことをどう思う?」
『あー、俺は逆にいい人達だと思いますけど?』
「!?なぜ?」
『この間見たんですけど、ヒーローがキモイ化け物と戦っている時に呪術師の人が来てその呪霊っていうお化けを|祓って《ころして》いる所を見たので。』
「…」
『あと、呪術師が殺しているのは呪術師でありながら一般人を殺す呪詛師という人達らしいですよ。』
「千ヶ谷少年はどこでそれを聞いたんだ?」
『呪術師の人が教えてくれました!出来ればこのことはいわないで〜っていってました。( *´꒳`* )』
「そうなのか…」
…結果は?
『オールマイト、俺は合格しましたか?』
「あぁ、〜ポイント〜点とレスキューポイント〜点で合計〜点!ごうかくだ!」
『あの…それって合格取り消せますか?』
「出来ないこともないが…何故だ?」
『実は雄英は第2希望で、第1希望の学校が受かったので。』
「ん〜、まぁいいか。それじゃあね!」
ブツンッ
『あ゛〜、あ〜♡、あ〜、』
よし、五条様に連絡しよう。(メール)
──────────────────────────
( 五条様、千ヶ谷です。}
{お、もしかして高専入れる???
ていうか様付けやめて? )
(入れます!!!!!
五条さんの頼みなら。
じゃあ五条先生でおk?}
{OK!)
(んで、いつ高専に行くんですか?}
{明日の朝ね!じゃね〜☆)
((꜆꜄•ω•)꜆꜄꜆キモキモラッシュ}
{何その顔文字、僕キモくないし!)
(はにゃ?}
{🫰🏻😭)
(泣きながら指ハートきめぇ}
{辛辣ッッッ!)
(噓デス!!!ではまた明日}
{👋)
(ヾ(*・∀・*)βyё☆βyё}
1話終わり!1230文字書いたよ
そいえば🫰🏻の後に絵文字打てば🫰🏻👋👈コレ!👋が🫰🏻👋になる!すごい!てか発声練習意味無くて草。
2話
やっと2話!文字数すくねぇな〜って思って何分出かけるか測ったら結構時間かかってた。
『すぅスゥ…』
プルルルルル
『んぁ、』
ダレダヨ( ˙-˙ )
『ピッ)📞ふぁ、もしもし』
ねみぃ。まだ5時じゃん‥
「📞もしも〜し!|GLG《グッドルッキングガイ》五条先生だよ☆今から迎えに行くからね。」 ブチッ
『…は?』
え?あのイケボイケメン高身長が来るん?え?
つまり中村悠一が俺の部屋入る?やばいやばいやばい。一応ごじょせん推しなんだが????
『え、ヤバすぎんか?推しと同じ空間にいられる…だと???え、無理無理無理無理無理、死す。あのビジュとイケボやぞ?むりむりむr(((
五「おはよう(*^^*)」
『いけ、め、うぐ、無理。』
( '-' )スゥーッ↑(* ´ㅁ`*)💨
『え、抱いて♡(?)』
五「いいよ、(クッッッッッソイケヴォ)」
『( ◜ཫ◝)ヴッ』
五「とりま高専行こっか。お母さんとかに寮はいることいってるよね?」
『いってますわよ。』
五「じゃ、高専へLET'S GO!!」
『و( ˙꒳˙ )٩』
(˙꒳˙ 三 ˙꒳˙ 三 ˙꒳˙三˙꒳˙ 三 ˙꒳˙ 三 ˙꒳˙)ヒュン
?「お、よく来たな。今日は時間ぴったりだ。」
?「俺は夜蛾正道だ。」
夜「…その子か?」
『あ、千ヶ谷陽です。イケメンがすきです。タイプはかっこいい系女子です。』
うそはいってない!
「何しに来た?」
『え〜と、俺個性と術式の両方持ちなんですよね。個性は上手く使えばヒーローになれる個性なんですけど、術式が【空想術式】?っていう色んな術式を使えるしオリジナルで術式をつくれるんです。』
夜「それで?」
『それで、五条先生から連絡が来た時に俺が使えそうなのはどちらの力かを考えました。』
『その結果が術式だったので術式を伸ばしていったほうが自分のためになりそうだと思い、高専に来ました。』
夜「…」
夜「まぁいい。合格だ」
『!?』
五「何回聞いても同じことしか返さなそうだからじゃない?( ̄▽ ̄)」
は?
『え、五条先生( ˙-˙ )ウザ』
五「🥹」
夜「悟、寮を案内してくれ」
『…(ジー…』
夜「どうかしたか?」
『ぬいぐるみかわいいな…って』
夜「!…、いるか?」
『!いいんですか!?』
夜「いいぞ。」
『じゃあ、これください!』
ビキニのパンダ🐼に指を指す
夜「これか、いいぞ。」
『(*´꒳`*)♡ンフフ』
五「案内するからついてきて〜」
『あ、はい( ˙-˙ )』
──────────────────────
五「とりあえずここは好きに使っていいよ」
『やった✨』
「?、これなに?」
『神棚ですけど、』
アクスタなどがならぶ棚を五条先生がジロジロ見てる
五「神棚ってそんな顔でいわれても…
ていうか僕のフィギアあるじゃん!」
『創造する術式を思い浮かべて創りました』
五「すご〜」
五「そういえば陽の個性ってなんなの?」
『あ〜、動物です。』
五「どういう感じでできるの?」
『全体でも出来ますが部分的にですね。全体だと疲れます。』
五「じゃあ猫になってみて」
え、嫌だ
『…はい。ポンッ』
五「え、可愛い。養いたい。(サワッ」
『んふふw耳くすぐったいですw(ナデナデ』
しつこいし戻ろ。
『(ポンッ』
五「あ〜。あ、そうだ。任務だよ。はい」
『え〜』
五「とはいっても見学だけど。」
…え?
『どこ?』
もしかして〜?( *´꒳`* )
五「宮城の高校」
( 'ω')۶ッッッィィィィイイイイヨッシャアアアアアアアァ!!!!
『行く。(即答)』
2話終わり。1537文字だって。がんばるよ。
3話
アハッ☆( ᐛ )
『よっしゃぁ!』
五「詳しくは伊地知から聞いてね。いま送るね。掴まって?」
『ん。』手につかまる
\( ˙꒳˙ \三/ ˙꒳˙)/ヒュンヒュン
『いじいじいっじち〜さっん〜 どこどこどこに〜いる〜、のんっ☆』
伊「千ヶ谷さん、早く乗ってください。」
『( 'ω')ファッ!?イイイイイイイジジチチチチチチさんっ!?いつから居ましたの?オホホホホ』
といいながら車に乗る
伊「はじめからいましたよ。今日は伏黒さんとの共同任務です。」
へぇ〜やっぱめぐみん…、!?!?!?
『…伏黒恵様でしょうか?』
伊「?そうですよ。それがどうかしましたか?」
『最推しで…///』
伊「?そうなんですか…(変な人だな…)」
『伊地知さんも推しです。』
伊「よく分かりませんがありがとうございます。」
『あ、えっと、いつもご苦労さまです!これどうぞ!』
たまたまぽっけに入っててよかった〜と思いながらはちみつレモンを渡す。
伊「!ありがとうございます!」
『特に五条先生のこと…』
伊「ア、アハハ…」
───────────────────────
伊「着きました。」
『ありがとうございます。お疲れ様です!』
伊「では。(いい人だったな〜)」
『👋👋👋』
『フゥ、死。』
『スッ…)🙏😇✨』
?「…おい。」
『…、イケボ、』
?「?」
『そしてゆうまヴォイス…』
『…つまり!』
短いけど切ります。
631文字…
4話
面白くないかも
『…つまり!』
『伏黒恵くんですよね。俺は千ヶ谷陽。ためでお願いします』
伏「わかった」
『あの…、恵って呼んでもいい?』
伏「いいぞ。俺も陽って呼ぶ」
『!ありがとう( *´꒳`* )』
伏「ん、」
『あれ?上にいる…』
伏「(何だこのラグビー場)」
伏「死体でも埋まってんのか?」
呪「ぉぉおおおおおお」
『あいつのこと』
『俺がやってもいい?』
伏「いいぞ」
『あ゛〜、あ〜』
伏「!(呪言!)」
『【潰れろ】』
呪「おガッ」 グシャ
『やた』
伏「…お前の術式って」
『あ〜後で説明するね。』
空想術式とかいえないし
| 《ほうがんなげ〜》
伏「なんかやるみたいだな」
『見に行こ!』
伏「おう」
M「〜〜〜〜〜〜〜」
M「14m〜」 ザワザワ
M「〜〜〜〜〜〜〜〜」
M「30m弱!」
『お〜い!俺にも砲丸投げ!やらせて!』クソデカ声
M「いいぞ〜!」
『よしゃ』
タッタッタッタッ
伏「え、」
M「はい、球(?)(え、背でかい。)」
『さっきの!虎杖くん!見てて!』
虎「おう!」
『行くよ〜』
『スーッ、っふっ!』
M「や、やばい!」
M「60m弱!!!」
ワーワーキャーキャーワーワーキャーキャー
『ねぇ、虎杖k(((((』
「(((((あ、やべ。急げ〜!」
ピュンッッ
チリッ
伏「!」
伏「おい、おまえ」
『あ!虎杖くん!ちょっと待ってー!!!!』
ピュピーン
伏「え、はや。」
『君さぁ、これ持ってない?』
画像を見せる
※走ってます
虎「あ、箱ならあるぞ。」
『中身は?』
虎「先輩たちが夜学校出御札剥がすって!」
『ありがと!(まぁ知ってるけど)』
ピュピーン
伏「あいつ、なんて?」
『夜学校で御札剥がすって』
伏「…そいつ死ぬぞ」
『な〜の〜で〜待ち伏せしますっ!』
伏「まぁいいと思う」
『グ〜)あ、コンビニ行ってくる!』
--- 5分後 ---
『買ってきた』
伏「何買った?」
『鮭ハラミのおにぎり2個、飲み物、ケーキ、と』
伏「と?」
『しょうがのど飴。』
伏「!さっきの呪言のときか!」
『そう。』
伏「俺にもひとつ」
『はい。』
伏「この鮭ハラミ上手いな。」
『ね!ローソン!』
──────────────────────────
『美味しかったな…』
伏「、あいつら」
『持ってるね。けど…』
『今は貰わないでおくよ。』
伏「は?( °᷄д°᷅)」
終わり。切りわる。
1145文字でした
見てる人いたらコメント欲しいです…!
5話
(ᓀ 口 ᓂ) 「は?」
伏「は?」
『えっとね、見張っておくけどそのまま(?)にする的な…』
伏「ッなんでっ!」
『ん〜、けどその方が呪霊集まってきそうじゃない?』
伏「ッ、」
『てことで来るまで見張りしとこ!』
──────────────────────
あ、
『、入ってきたよ。』
伏「おう」
『え、あの人たち足はやっ!もう上来てる!』
『走って!』
伏「…応。」
タッタッタッタッ このままじゃ間に合わないッ!
あ゛〜、もう!!
『つかまって!!』
伏「?(ギュ」
蒼の応用…、瞬間移動みたいなの…
『=͟͟͞͞ ( ˙꒳˙)ヒュン』
伏「!五条先生の!?」
キャァァァァァ!!!!
伏「!もう部屋を出たのか!」
呪霊「ちゅ〜るちゅ〜る」
『ちゃおちゅ〜る〜♪』
伏「チッ邪魔だ。」
『え!?』
伏「パンッ)「玉犬」!」
『あ。』
伏「喰っていいぞ」
『バンッバンッ)えいっ!』
伏「!(銃!)」
『!あっち!!!👉』
キュッキュッキュッキュッ
伏「!」
ズブブブブブ
伏「(間に合わねぇ!)」
カシャァァァァァァァァ
伏「虎杖!?」
虎「ザッ)」
ブチブチブチッ
呪霊「いっ」
呪霊「いまァ」
虎「思ってたのと違うな!」
呪霊「なんじィィィ(バチュ
伏「フゥ、」
『キャァァァァァ!伏黒くんかっこいい〜♡ずっとぉ♡好きでしたァ♡( ˙-˙ )』
虎「まが、おwwやめ、て?wwwww」
伏「なんできたといいたいところだがよくやった」
虎「なんで偉そうなの」
虎「因みにあっちでバケモンバクバク喰ってんのは?」
伏「俺の式神だ。見えんだな。」
虎「?」
伏「呪いってのは普通見えねぇんだよ。死に際とかこういう特殊な場では別だがな。」
虎「あ〜確かに俺今まで幽霊とか見たことないしな」
伏「……」
伏「お前怖くないんだな」
虎「いやまぁ怖かったんだ、けどさ知ってた?人ってまじで死ぬんだよ」
伏「は?」
虎「だったらせめて自分が知ってる人くらいは正しく死んで欲しいって思うんだ」
虎「まぁ自分でもよくわからん」
伏「……いや」
ポロッ
虎「これが」
伏「あぁ」
伏「『特級呪物両面宿儺その1部だ』」
虎「りょうめ…?」
伏「いっても分かんねぇだろ。危ねぇからさっさと渡せ」
虎「はいはい」
ぐにぃ
『恵、捕まれ!!』
伏「!(ギュ」
伏「ドンッ)お前は逃げろ」
ドォォォォォン…
虎「伏黒!」
パラ、
伏「ッ、」
『だいじょぶ?怪我ない?』
伏「あぁ陽のおかげで大丈夫だ」
『昼の、もう一匹いたんかよ』
あ〜ぁ、
……だるっ、実は風邪気味なのに。
5話終わった。
1274文字。うん。
伏黒流され回でした。
7話
前の無理やり切った…
伏「(なんつー馬鹿力!!)」
--- ザッ ---
虎「大丈夫か?」
伏「逃げろつったろ」
虎「いってる場合か」
虎「今帰ったら夢見悪ぃだろ
それにな」
虎「こっちはこっちでめんどくせぇ呪いがかかってんだわ」
ぐはぁっ!好き!!!!
ババッ
--- バキッ ---
伏「(ダメだ、いくらお前が強くても)」
イケボ来るぞ!!!!!!
伏「呪いは呪いでしか祓えない」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
--- ズザッ ---
虎「早くいってくんない?(ドクドク」
伏「何度も逃げろつったろ」
伏「今あの二人抱えて逃げられんのはお前だけだ。さっさとしろ
このままだと全員死ぬぞ」
どうしよう…やらなきゃ、
『とりま俺行ってくる!』
伏「頑張れよ、」
『!うん!( *´꒳`* )』
ツンデレてぇてぇかよ。
好き!!!!
呪霊「お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!」
ドドドドドド!
やばい!というか確かここは…
バッ ズゥゥゥゥン
宿儺「ケヒッ、ヒヒッ、」
ゲラゲラゲラゲラゲラ
…思ったより展開早。
恵side
伏「全員死ぬぞ」
『とりま俺行ってくる!』
伏「頑張れよ、」
『!うん!( *´꒳`* )』
タッタッタッタッ
虎「…」
伏「…、呪力のねぇオマエがいても意味ねぇんだよ」
虎「…」
虎「なぁ、なんで呪いはあの指狙ってんだ?」
は?
伏「喰って強い呪力を得るためだ」
虎「なんだ、あるじゃん全員助かる方法」
伏「あ?」
なにいってんだ?
虎「俺に呪力があればいいんだろ?」
伏「!」
虎「なっ!」
ヒョイ
虎「あ〜ん」
まずい!!!
伏「馬鹿!やめろ!」
虎「ゴクン)」
特級呪物だぞ!?猛毒だ!確実に死ぬ!!だが万が一、万が一、………!!
呪霊「お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!」
ドドドドドド
虎?「スッ)」
バッ!
ズゥゥゥゥン
虎?「ケヒッ、ヒヒッ、」
ゲラゲラゲラゲラゲラ
1027文字!
宿儺やっと登場!!!!!!!!
嬉しいぜ!
主くんの声入れるのどう思う?読んでる人いたらコメで教えて!!