編集者:目黒蓮
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目次
Snow Manの彼女
自己紹介
名前:西園寺 琥珀(さいおんじ こはく)
年齢:17歳
身長:158cm
体重:38kg
好きな食べ物:甘いもの、涼太くんが作った料理
Snow Manのみんなと付き合ってる
琥「涼太くんおはよ〜」
涼「おはよう」
琥「今日の朝ごはんは何?」
涼「今日はサンドウィッチかな〜」
琥「ほんと!?やった〜」
涼「みんな起こしてきてくれる?」
琥「おっけー」
涼「ありがとう」
辰哉部屋
コンコン
ガチャ
琥「辰哉くん起きて〜」
辰「ん〜あと5分〜」
琥「じゃあみんな起こした後にまた来るからね!」
辰「ん〜」
バタン
蓮部屋
コンコン
ガチャ
琥「蓮くんおきてー」
蓮「ん〜わかった」
琥「おはよ!一階行っといてね!」
蓮「うん」
バタン
照部屋
コンコン
ガチャ
琥「照くんおきてってもう起きてるじゃん」
照「だって筋トレしたかったんだもん」
琥「朝からすごいね、、、」
「私だったら二度寝だよ」
照「一階行っとくね」
琥「うん」
バタン
康二部屋
コンコン
ガチャ
琥「康二くん起きてー」
康「起きてるで〜」
琥「一階行っといてね」
康「おん!ありがと」
バタン
ラウール部屋
コンコン
ガチャ
琥「ラウールくん起きて〜」
ラ「ん〜うん」
琥「一階行っといてね」
ラ「うん、ありがとう」
バタン
翔太部屋
コンコン
ガチャ
琥「翔太くん起きて〜」
翔「やだ」
琥「美容グッズ全部捨てるよ?」
翔「ガバッ)ヤダヤダオキマスオキマス」
琥「一階行っといてね」
翔「うん」
バタン
大介部屋
コンコン
ガチャ
琥「大介くん起きて〜」
大「おきてる、、(欠伸」
琥「ほんとに起きてる?w」
大「うん」
琥「一階行っといてね」
大「うん」
バタン
亮部屋
琥「亮平くん起きて〜」
亮「起きてるよ〜」
琥「ほんとだ、勉強してるの?」
亮「うん」
琥「一階行っといてね」
亮「うん」
バタン
辰哉部屋
コンコン
ガチャン
琥「辰哉くん5分経ったよ〜」
辰「ん〜」
琥「一緒に下行こ?」
辰「あ、琥珀と一緒に行くなら起きる」
疲れたから切ったよ〜
これどうやって続き出すんかわからんwww
Snow Manの彼女2
こんにちは!
一つファンレターで届いてたんだけど「西園寺琥珀って女の子だよね?」と来ていました!
書いてくれたひとありがとうございます!
西園寺琥珀は女の子です!
涼「琥珀、ありがと」
琥「いいよー、というかお腹すいた」
涼「ちょうどご飯できたよー」
琥「食べたい!」
みんな「いただきます!」
琥「おいし〜」
涼「よかった」
みんな「ごちそうさまでした!」
琥「そろそろ学校行かないと!」
蓮「俺送っていくよ!」
琥「ありがとう!」
蓮「シートベルトした?」
琥「したよ!」
蓮「よしついた!」
琥「ありがとう!」
蓮「お見送りするよ!」
琥「いいの?」
蓮「うん、このまますぐに帰っても暇だしね」
琥「じゃあいこ!」
バタン
蓮「という琥珀の学校でかいよね」
琥「だよねー」
「入学したばっかに迷子なったもんw」
蓮「さすが琥珀w」
琥「バカにしてるじゃんw」
蓮「行ってらっしゃいー頑張って!」
琥「行ってきます!」
澪「琥珀!さっきのイケメン誰?」
琥「あ〜彼氏!」
澪「え!?」
「てかあんなイケメンが彼氏なんていいなー」
琥「他に8人いるよ!」
澪「え、浮気?」
琥「違う違うみんな一緒にだよ!」
澪「え、なんで9人と?」
琥「なんかねー何年か前に9人全員に告られて、「みんな好きだから選べない」って言ったら、
そのうちの一人が「じゃあみんなで付き合えば良くない?」ってなってこうなったの」
澪「へー、てか9人に告られるってすご!」
琥「あのときはびっくりしたよー」
「あ、そろそろ席いこ!」
澪「うん」
〜HR〜
〜お昼ご飯〜
〜HR〜
モブ達「キャー」
琥「すごい騒ぎだね」
澪「うん」
琥「ちょっと行ってみよ!」
澪「いいよ!気になるし」
琥「え!?蓮くんとラウールくんと翔太くんと涼太くん!?」
蓮「迎えにきたよー」
ラ「僕も暇だったからー」
涼「俺と翔太は買い物ついでにね」
琥「ありがとう!だけどすごい騒ぎだよ」
蓮「ね、なんかいっぱい寄ってきた」
琥「寄ってきたwww」
蓮「wとりあえず帰ろー」
琥「うん!澪ばいばい」
澪「ばいばい」
〜車の中〜
琥「というかなんで迎えにきてくれたの?」
蓮「早く琥珀に会いたかったし、暇だったから?」
ラ「うんうん」
琥「ありがとう」
「というかみんな今日は収録とか仕事ないの?」
涼「うん、この四人とあと佐久間が今日はオフだよ」
琥「ほへぇーアイドルも大変なんだね」
翔「まあね、というか琥珀はアイドルとかにはならないの?」
ラ「確かに!琥珀ってダンスも上手いし歌も上手いもんね!」
琥「まあアイドルとかには興味あるけど、」
蓮「てか琥珀って女の子で高校生だけど普通にジャニーズ入れそうじゃね」
涼「確かに歌も上手いしダンスも上手いし高校生だと思わないぐらいだもんね」
ラ「最初らへんのセリフさっきも聞いたような」
涼「気にしなーい気にしなーい」
翔「今度社長に聞いてみる?」
蓮「確かに!もしかしたら入れるかも?」
琥「いやーでも女の子だし学生だし?」
翔「でも言ってみる価値はあると思うよ?」
蓮「じゃあ言ってみよ!」
琥「そんなノリで行けるんだ、、」
疲れたから切ったよ〜
ばり眠い、、
Snow Manの彼女!?3
〜家〜
琥「ただいまー」
大「おかえりー」
琥「お腹すいたー」
大「アイスあるよー」
琥「食べたーい」
蓮「先手洗ってきな」
琥「うん!」
ラ(子供みたい、いや、子供か)
琥「手洗ってきたよー」
大「琥珀ーアイス何味がいい?」
琥「チョコー」
大「OK」
「はい」
琥「ありがとー」
「てかみんな何時に帰ってくるの?」
蓮「さぁ?」
琥「食べ終わったし宿題してくるね」
涼「晩ご飯には呼ぶね」
琥「ありがとう!」
ガチャン
蓮「てかガチめに琥珀可愛くない?」
涼「わかる」
翔「なんかもう見てるだけで癒される」
大「嫁と並ぶぐらいに可愛い」
ラ「それなすぎる」
涼「みんなが帰ってくるまでにご飯作ってくる」
蓮「ありがとう」
ガチャ
亮、康、辰、照「ただいまー」
ラ「あ、帰ってきた」
蓮、ラ、涼、翔、大「おかえりー」
康「あれ、琥珀は?」
大「部屋で宿題してるよー」
辰「てか晩ご飯なに?」
涼「オムライスだよ」
「そろそろできるから琥珀呼んできてくれる?」
亮「俺呼んでくるよ」
涼「ありがとう」
コンコン
亮「琥珀〜?開けるよ」
ガチャ
琥「あ、亮平くん」
亮「そろそろご飯だって」
琥「わかった、ありがとう!」
「一緒に行こ!」
亮(かわいい、、、、)
琥「わ、いい匂い!」
涼「みんな揃ったし食べようか」
みんな「いただきます!」
ラ「おいしー」
涼「よかった」
琥「涼太くんが作るご飯ってなんでも美味しいよね!」
康「わかるわ〜」
辰「ごちそうさまー」
照「はや!?」
大「さっきから喋らずに食べてたじゃんw」
辰「だって美味しかったから」
琥「ごちそうさまー」
蓮「こっちにも速い人いた」
涼「食べ終わったらシンクに置いといてね」
琥、辰「おっけー」
琥「私そろそろお風呂入ってこよっかな」
亮「あ、俺さっきお風呂沸かしといたよ!」
琥「ほんと?ありがとう!(ニコッ」
翔(かわいい!)
辰「じゃあ俺琥珀の次に入ろっかな」
琥「急いでるの?」
辰「うん、ちょっとみたい番組あって」
琥「じゃあ一緒に入る?」
琥珀以外 ブフォッ
翔「想像してなかった爆弾発言、、、」
辰「じゃあはいろっk(ング」
大「いいや大丈夫だよ先に入ってきて(深澤の口を押さえながら」
琥「ほんと?じゃあ先に入ってくるね!」
ガチャ
照「あれ普通に言えるってマジ?」
亮「やばかった」