コラボ小説です!
ぜひ最後まで読んでください!
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
1
コラボ小説だよ!
こういうのはじめて書くから文章とかやばいかも
~学校~
みむ「なにわ男子新曲出すって!」
しの「ほんとに!」
『MV再生中』
しの「かっこよかった~」
みむ「ね~」
みむとしのは今度なにわ男子のライブに行くことになっている。
二人はライブの日を心待ちにしているのだが。
~その日の帰り道~
みむ「ねえ、なんかあの人こっち見てない?」
しの「ほんとだ!こわっ!」
視線の先には黒いサングラスに黒い帽子、全身黒ずくめの男がいた。
ものすごく目が合う。
そう思ったとき、その人がこちらに向かってきた。
??「あの、ちょっと事務所来てもらってええですか?」
聞いたことのある声がした。
みむ「ひょっとして高橋恭平さん?」
高橋「あ、はい.......」
しの「ほ、本物だ!」
みむ「なんで事務所に?」
高橋「二人をスカウトしたくて.....」
これってアイドルデビューしちゃうってこと!?
そうして二人はついていくことにした。
あれ誘拐されてる?
まあイケメンだから許す(((
夢小説ってこんな感じでいいんだよね?
いいってことにしとこ()
2
完全にわけわかんなくなってる()
ほんとに書き方わかんなすぎてわろた()
~みむ視点~
本当に事務所に連れられてきてしまった。
あれ?
スタート社って男性アイドルだよね?
どういうこと?
社長「君たちがスカウトされた子?」
2人「はい」
みむ「スタート社って男性アイドルですよね?どういうことですか?」
社長「実は、女性アイドルも始めようと思うんだ。」
2人「え!?」
しの「それが私とみむ!?」
社長「グループ名はまだ決まってないんだが......よかったら二人で考えてみてください。」
グループ名、か.......
みむ「てか、なんで高橋さんがスカウトを?」
社長「なにわ男子の妹グループを作ろうと思いまして。」
しの「な、なるほど.....」
社長「あと今日から君たちは事務所の近くの寮で暮らしてもらいます。」
~しの視点~
しの「私たち、すごいことになっちゃったね!」
みむ「ね!」
グループ名考えなきゃな.......
まだ状況が理解できてないんだけど.......
しの「グループ名どうする?」
みむ「どうしよう.......」
しの「なにわ男子だからなにわ女子?」
みむ「え~それじゃあ面白くないじゃんw」
しの「ん~じゃあ.......」
そうして二人で話し合った結果、グループ名は決まらなかったのである。
しの「あとは家族と相談しなきゃ」
みむ「OKしてくれるかな?」
しの「大丈夫だよ」
そうして今日は寮ではなく家に帰ることにした。
~次の日~
みむ「どうだった~?」
しの「OKだったよ!」
みむ「よかった!私も大丈夫そう!」
しの「今日も事務所行ってグループ名決めようね!」
みむ「うん!」
そうして二人のアイドル活動が幕を開けた。
グループ名どうしよう.......
しのちゃんファンレターで教えてください_(._.)_