0%の記憶

編集者:すず
*ご挨拶* こんにちは、そして、この物語を読もうとしていただけている皆様、ありがとうございます。 この物語は初めて書いた物語なので誤字やおかしいところがあったらご指摘していただけると幸いです。 結構長編になると思います。 改めて、これからよろしくお願いします
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目次

    1.鏡の中の他人

    「おはよう。……あなたは、だれ?」 記憶をなくした人が、鏡の中で出会った「知らない私」の物語です。

    2.消えなかった刻印

    3.再起動の拒絶

    4.完成品と試作品

    5.100%の逆襲

    【最終回】0%の終焉と100%の始まり