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目次
LINEで起きた珍事件
実話
No.1 スーパーへのお使い
<『これ買ってきて』
『 はいよ。何買えばいい?』>
<『レジ袋50枚』
いやなんで?
No.2 友の宿題
『 今どこ?』>
<『宿題中待ってて』
ー20分後ー
『 遅い早くして。待ってるぞ』>
<『ごめん提出物の『期限』が『機嫌』に聞こえて、先生をなだめてたわ。』
ギャグであってほしい…(じゃなきゃ天然すぎ)
実話なのがすごいでしょ
LINEで起きた珍事件2
続き!
1.アイコンシンクロ事件
クラスのLINEグループ。トーク一覧で、友達とクラスの男子が、何と
**アイコンがシュールなフリー素材、で丸被りしていた**。その二人はみんなに「あの二人デキてる?」と騒がれ、お互いを恨んだ。
2. 「ボイスメッセージ」の地獄耳事件
文字を打つのが面倒な低学年の子が、ボイスメッセージで「あした、あそぼー!」と送信。その後、 私がそのメッセージを再生した瞬間、背景で**「こら!いつまでスマホ触ってるの!早くお風呂入りなさい!!」**というお母さんの怒号がフルボリュームで流れ、自室に親の威厳が響き渡る。
3.無限「位置情報」送信事件
友達がLINEの機能を片っ端から触っているうちに、位置情報送信のやり方を覚える。
嬉しくなって、休日はずっと、10メートル歩くごとに**「いまここ!」「つぎここ!」**と現在地を連投。友達のスマホの通知が「位置情報」で埋め尽くされ、地図アプリのピンが密集しすぎて画面が真っ赤になり、もはやホラー映像のようになった。その後私はその子を`ブロック`した。
だんだんとカオスになっていく。今回は吹き出しがめんどくさくて(ごめん)文章で書いたよ!