編集者:ティラテラ
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目次
戦艦とは
戦艦とは
強く
盾は破られずに
遠くの目標を狙い
スナイパーのように
命中させる
その海軍の花となりては
戦争では活躍し
多数の死者なりて
勝ちを言えるみちを選び
勝ちを誇れるように
進め
国家の強さや
海軍の強さの象徴である。
だが今は、
その役目を
空母という
あたらしい翼を持つ者にあげた。
今、その空母という有人機を持つ時代から
無人機という物をもつ空母に役目を渡すのか?
今も分からない
今1時間1分1秒でもそのことは明日か?来週か?来年か?
わからない
だからこそ人は生きてその結果を待つべきなことだ
これ以外にも、選択も生きてこそ出てくる。
だからこそ人も自然も動物も生きているべきなのだ。
ある戦艦の乗組員の改装工事途中物語
コメントしていただいた方 ありがとうございました。_(._.)_
ある日のことでした。 普通に戦艦の乗組員の田坂さんはいつもどうり戦艦の訓練はしては食堂でいっぱい麦飯を食べていました。
毎日のようにごとごとく零戦や97式雷撃機が上空を飛んで南の方角へ行きました。
僕の隣には実戦経験のある高速戦艦金剛がいました。
僕は思いました
「なぜ僕らは戦場に行かないのか。なぜここに泊まっているのか。」と
そしたら副艦長はいいました。
「わが国の1大事の時に出港するということだ。だから体調管理を徹底的にするのだ。もしものためにだ。はははははは。」
その言葉を
大事にして訓練の備えて明日を迎えました。
訓練の日
主砲を扱ったり、命令するので大変でした。
後ろではでは5番砲塔は爆発したので、機銃が設置されていました。
そしたら「自分の戦艦が改装されるから戦艦から降りろ」という命令とともに支度をはじめました。
そしたら行くところにいくお金がないので実家に行くことにしました。
実家は米農家で米を育っていた途中なのかいません。
そのため、記憶のとうりに田んぼに行ったら、母と父がいました。そしたら
「お帰り。早速田んぼの手伝いしてね。」と母が言いました。
父も言いました「ほら知ってるよお前が戦艦乗りなこと だから体力もいっぱいあるからこそ手伝いをしてほしい。」
そのために僕は田んぼの中に入りました。
意外と虫や鳥がいて、ずうっと戦艦という自然ではないところにいたもんだから楽しかったり、親も笑顔で「うれしい」や「ありがとう」と言われるのでこれで親孝行できたかなと思いました。
そのあとには収穫の時期となり、腰は痛くなりますが、戦艦より体力を使うこと知りました。
翌年には田起こしなども体験し、稲に必要なたい肥もまきました。
そして稲の育て方を知ったり、体力もついたりしてきました。
そしたら「改装工事が終わった。呉に来い。だが、6番砲塔のやつは長崎へ行け」という電文が届きました。
呉に行ったらあの副艦長や同じ砲塔の人がいました。
そして戦艦を見たら後ろに飛行甲板がありびっくりしたが、これも空母が少ないからで収めた。
この戦艦を扱うことになりましたとさ。
めでたしめでたしの終わりだとさ
たくさんのコメント 楽しみにしています。