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目次
1話 生徒会
「生徒会メンバー、」
俺はひらめいた!あそこの女の子を誘おう!
「ねぇねぇねぇ」
「ん?」
Godivaを食べる少女は言う。
「生徒会入ってよ!」
「いいけど…、 」
「名前は?」
「#名前#。 」
「他のメンバー、」
「ちょっとまってて。」
#名前#は走っていった。すこしすると5人男子を連れてきた。
「莉犬君犬たち連れてきた♡」
「ばあう。」
「Lapis」
「ぷりっつ」
「明雷らいと」
「ちぐさ!」
「どう?犬たちだよ♡」
「え?」
S?虐めるの好きそうwww
「生徒会として頑張るぞ!」
「おー!」
僕らの生徒会、はじまったぞ!
2話 カラオケ行こうぜ☆
「なぁなぁ、カラオケ行かん?」
らいと君は提案した。
「いいじゃ〜ん🎶」
「盛れてていいじゃ〜ん」
関西弁も(ぷりらぴ)ハモりすぎん!?
「カラオケ行くぞー!」
---
「なん歌うん?」
ぷりくんはどうするんだろ?
「#名前#歌上手いからやりや!」
「え!?」
「曲はバースデイやな!」
仕方がない!本気、見せたげる♡
「もし二人が出会えないのならなんて酷い夢だろうあなたが触れてくれて初めて
僕はここにいるんだその瞳が濡れるほどその甘い声が漏れ出すほど抱き寄せて
全部全部溶けてしまって骨の一つになるまでずっとずっと側に居て腐って
全部全部溶けてしまって二人一つになるまでもっともっと側に来て触って
声が体が枯れるまで何度でも抱き合うよ憶えていて憶えていて憶えていて
これが僕のかたち」
「すごい!」
ちぐくんは褒めてる!
「ええこと考えた( ・´ー・`)どや!」
「らぴくん!?」
「#名前#のコンサートすんで!」
「ええやん!」
「ぷりくん!?」
「曲は〜」
莉犬くんのセンス!
「ダーリンで!」
「ムズいけど!」
「始まるよ!」
「私じゃ駄目ですか?誰よりあなたを分かってるの分かってるのはきっと私だけ
私じゃ駄目ですか?心は奪えない分かってるの分かってるのはきっと私だけ
ダーリン全部あなたにあげるお気持ちはたんと愛で頂戴ダーリンいつか認めて
おくれその日が来るのを待っているわダーリン」
---
「次も行こうね」
「ね!」