白雪姫✕しょうき=しょうき姫((なぜ
しょうきデレラ終わって暇なので……((他を投稿しろ
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目次
第一話
はは…
他投稿しろって思うじゃん?
へへ…
リアルのやつらを書くの楽しすぎるんだよ……((
まま母Sid
「鏡よ鏡
この世で1番美しいのはだぁれ?」
『それは、あなたです』
「ふふっ
そうでしょうね」
私より美しい人がいるわけがない!
…
「いや何やってんだあいつ」←お前がなにやってる
---
「鏡よ鏡
この世で1番美しいのはだぁれ?」
『それは、しょうき姫です』
「なんですって!?
あのガキが……」
…
「俺?」←もちろんここでも男☆((姫とは
---
「今すぐしょうき姫を殺して!」
「し、しかし仮にも姫であり…」
「私に逆らうの!?
私は女王よ!」
「か、かしこまりました…」
ほんと姫ってなんだろね((殴
第二話
ww
しょうきが姫で、この世で一番美しい…(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ笑
あこ
おめぇ書くのはえぇな!?((そこかよ
うん、リア友しかわかんないと思うけどあいつ程遠いからな((
パッカラパッカラパッカラパッカラ
「…」
「…」
ふーん
ここで俺を殺すと
意外といいとこじゃん
で、なんで俺が世界で1番美しい判定なんだよ
肌とかは白い方だし痩せてるからスタイルはわかるけどさ←自慢かよ
俺男だぞ??
んでなんで姫なんだ俺←こっちが聞きてぇ((作者だろてめぇ
「…あの、」
「さっさと殺せよ
俺もダラダラ死ぬの待つ方がこえぇわ」
「え…?」
「話聞いとんだわ」
※これ書いてると千空が出てくるの私だけ??((知るか
「……私には、とてもお嬢様を殺すのは無理です」
だから男だっつーの
「…」
じゃあここは死ぬか←は??
いやここで捨てられるよりマシだろ
「一息に殺ってくれよ」
「……私には、とても…」
「チッじゃあどーすんの」
「…お嬢様はここで逃げてください
私が…」
「…」
え、ここで野宿しろと???
死んで楽になったほうがマシな気が……
どんだけ死にたいのこいつ??
死って書きすぎな気が…((
第三話
今更だけどクロノヴァのray良いね!
大好き!
大丈夫だ
あの痛みは
忘れたって消えやしない♪
「…置いてかれた」
ひどすぎんだろあいつ←死にたがってるお前もどうかと思うぞ
「んー歩くか」
---
--- そのころクソb…まま母は… ---
---
ママ母Sid
「しょうき姫は?」
「…森です」
「息の根を止めたの?」
「…はい、こちらがその内臓です」
「あら、用意周到ね
…ふふ、これで私が1番…!」
「…」
---
しょうきSid
「ほんっとそんなことのためだけに人殺すなよ…
まぁ死んでねーけど」
さて、なんかねーかな…
「…小屋?」
うん!ようやく進んだ!((
第四話
これ学校行ったらまたこればっかせがまれる気が……
頑張って休日で終わらそう((
「コンコンこんちはー?」
シーン
「…ガチャあれ、鍵開いてる」
コッコッコッ
「…作りかけのスープ…?」
---
コトコト
「腹減ったし食うか」←自分のためかよ
---
「ふっっつーに余ったな
この量食えるかってんだ」
てか皿あるな
盛り付けとくか
「…」
---
「…ねっむぅ…𓈒𓂂◌」
もう寝るか……
あ、でかいベッドがある……
「…借りますよぉ…𓈒𓂂◌」
ボスン
「スーッスーッ𓈒𓂂◌」
これが…しょうき…!?
第五話
早くしないとあいつに……
またしょうきデレラの二の舞になっちまう……((
__「…て…い」__
__「……てください」__
「起きてください!」
「ぅわ!?ガバッ」
「大丈夫ですか!?」
「わぁ可愛い…」
「勝手に寝るな!」
「まぁまぁ…」
「美味しい!」
「仕上げてくれたの!?」
「ありがとね!」
「…七人の…小人…??」
「そうです!」
「私達はここに住んでいるんです!」
「へぇ……」
「あんたは誰?」
「ちょっと態度!」
「しょうき
お前らは?」
「私はキャプです!」
リーダーかな
「僕はレインです」
冷静だなー
「俺はカイリだ!💢」
なんで怒ってんのこいつ
「僕はシミカだよ…」
んでこいつはなんで泣いてる
「僕はルンル!」
元気だな…
「僕はシェミニーだよ」
急に変わったな
「ぼくはねっレイラっていうんだよっ」←心なしかスイカに聞こえる……((
あーガキか((
「んー覚えられねぇな」
「「「「「「「ひどい」」」」」」」
「あ、じゃあ本題」
「なぁに?」
「先に話すことがあるんだけど…」
切り悪いねー((