リレー開始者:百合花 彩音
#二次創作 #プロセカ #ワンダショ #全くわからん! #意味わかんねぇ!!! #カオス #キャラ崩壊祭り
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話数 5 / 25
キャラ崩壊だらけおけおけおけ!!!!
もう最高にバグってぶっ飛んで(物理的にも)やばいワンダショを書こう!
あ、ぶっ飛んでるのはいつものことか
ちゃんと続けるんだぜぇ、
話ちゃんと繋げるんだぜぇ(?)
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合言葉は『ぶっとびわんだーらんど』(『』はいらない)
司「オレは未来のスター!そして今のスター!天馬司!
誰もが見惚れる男!天馬司!輝きすぎる男!天馬司!」
寧々「あんたうるさいから一回黙ってくんない?
じゃないと類の発明でぶっ飛ばすけど」
司「おい寧々!何を言っているんだ!!!!!」
寧々「じゃぁ黙って。うるさい。」
類「つーかーさーくーんー!☆☆☆☆☆」
司「嫌な予感しかしないな!?」
類「せーのっ」
類・えむ「どっかんわんだほーい!!!☆」
司「どっかんわんだほーい!☆(類・えむの声真似)(裏声)ではなーい!」
寧々「そりゃあんなうるさかったらそういうことされて当然でしょ。」
えむ「てことでもう一発!」
えむ・寧々・類「わんだほーーい!!!!!!!!☆☆☆☆☆☆」
司「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
類「HAHA☆綺麗にぶっ飛んだね☆」
えむ「さすが|星《スター》の司くん!|スター《お星様》になってる!」
司「上手いこと言わんでいいわい!」
寧々「あ、あんた、」
司「今度はなんだ!?」
寧々「む__」
司「むしか!?」
寧々「無」
司「お前は何を言っているんだ!!!!!!!」
寧々「うるさいから黙って。」
司「理不尽なッッッッッッッ!!!!!」
寧々「黙れっつってんだろ聞こえねぇのかよ!!
耳取り外してかっぽじってやろうかぁ!?あぁ!?」
司「怖ッ」
えむ「もう一回わんだほいする?」
司「もうせんでええわ」
類「関西弁」
司「シブヤなのに」
類「正反対の東と西」
司「もういいから練習始めるぞ!!!」
類「あぁ。…って、あ、司くん、そこ…」
さて何があったのでしょうか!?
次回!司の身には何が!?(?)
誰か続けて〜
2
下手です☆
類「そこ…落とし穴じゃないかい?」
司「何言ってんだ?類。そんなところに落とし穴なんかあるわk…」
司「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
↑コピペさせていただきました☆
えむ「司くん!?」
寧々「あーあ落ちちゃった」
類「こんな深い穴…誰が、?」
司__「まず俺の心配をしろぉ!!!」__
寧々「あ、なんか司が言ってる」
寧々「寧々ロボ、|あれ《司》がなんて言ってるか教えて」
__司「“あれ“とは何だ寧々!!」__
えむ「司くーん!!今そっち行くから待ってて〜!!」
類・寧々「え?」
えむ「スーパーウルトラ〜わんだほーいっ!」
類「えむくん!?」
寧々「類…もう遅い」
司「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!」
えむ「とうっ!!とうちゃーく!!」
司「おい!えむ!!お前何を…!!」
えむ「ねぇねぇ、司くん!!こことびっきり広いね!!」
司「なんでそんな呑気なんだ…」
--- その頃地上では ---
**寧々「えーーむー!!!」**
類「聞こえてないみたいだね」
類「寧々、こんなところで何だけど…」
類「僕はお昼ご飯を食べさせてもらうよッッッ☆」
寧々「は?今は助けるほうが先でしょ、!?」
類「パカッ)!!!__や、野菜…お野菜…__」
類「しょうがないね…これは司くんにあげて交換してもらおうッ…泣」
--- その頃落とし穴では ---
司「おい、えむ…!!」
えむ「ん!?なぁに司くんっ!!」
↑※えむはアクロバット連続記録更新中
司「あのなぁ…呑気に連続でアクロバットなんかしてないで…」
司「…え、怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い」
↑我に返る
司「もうどうしたらいいんだあああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
--- その頃地上では ---
その頃寧々は諦めて昼寝してます。
寧々「…ん?なんか今司の声聞こえなかった?」
久しぶりにワンダショかいたなぁ…
下手ですいませんねっ…
3
司「一旦落ち着こう。スターになるべき男天馬司ッ!」
えむ「わぁぁ司くん真剣わんだほーいだねぇ」
↑ちなみにアクロバットは39回でした☆
司「えむも真剣わんだほーいになってここから出る方法を考えろ」
えむ「んーじゃあ司くんが寧々ちゃんと類くんに話しかけたらいいんじゃないかなぁ?」
司「そうだな!それをやってみよう!」
----一方その頃寧々と類は…
寧々「…類。司とえむが落ちてから30分経つけど」
寧々は昼寝から起きました。類は野菜を綺麗に避けて食べました。
類「そうだね。司くんはまだしもえむくんが心配だ」
寧々「司ー!えむー!聞こえるー?」
類「反応はないみたいだね。ロープか引き上げる機械を作ろうか」
寧々「それめっちゃ時間かからない…?」
----司とえむに戻って…
司「でもでかい声と言っても類たちに届くかわからんぞ?」
えむ「だいじょーぶだよ!司くんの声は大きいもん!」
司「そうか…じゃあ」
司「類ー!!!寧々ー!!!ここから引き上げてくれーーー!!!(120db)」
寧々「ねぇ類、司の声しない?」
類「んーそうかな?」
↑機械作り中
寧々「機械あとどれくらいでできるの?」
類「あとせめて3時間かな」
寧々「司はまだしもえむはロープで引き上げれないの?」
4
変になったらごめんなさい!
キャラ感バグってるかも、、、
類「ちょっとだけ待って!もう完成するから、ロープは必要ない」
寧々「機械まだ?1時間が経つけど、、」
類「あー!もう!わかんない!最後の最後に!代わりにやって!」
寧々「いや、類がわからないなら、私もわかんない」
類「えー」
寧々「えー。じゃないわよ。えむ達、お腹空いてるかな」
類「いま、1時」
寧々「食べ物調達してくる」
類「いってらっしゃーい」
ーーーえむたちは、、、
えむ「届いたかな?」
司「多分届いてないだろう」
えむ「え〜。そういえば、お腹すいた」
司「確かに、、、」
えむ「もう!早くきてよ〜!」
↑↑おかしくなっちゃって、またアクロバットを始めました☆
司「もう、やめろー!」
えむ「お腹空いたー!」
ーーー類たちは、、、
類「えむの声が聞こえたような、、、」
寧々「ただいま」
類「おかえり」
寧々「もう、食べ物、箱に入れて落としていい?」
類「どっちでも」
寧々「どっちでもって、もう一つはないよ」
類「いや、心で届けるのさ」
寧々「無理がある」
類「もう落としちゃえ」
寧々「落とそう」
ピュ〜〜〜(ご飯が落ちて行く音)
ーーーえむ達は、、、
えむ「お腹がすいた〜!」
司「我慢しろ!もうすぐで、、、痛!」
えむ「見て司!ご飯!焼き魚定食!えむこれにする!」
司「どうでもいい。俺は、、、生姜焼きだー!」
えむ「よかったね」
もぐもぐ🍚🍖🐟
えむ「美味しかった!」
(ちなみにアクロバットの回数は、50回でした☆)
司「そろそろ引き上げてもらいたい」
えむ「ここの空間広いから、寝れるよ」
司「そうだな。昼寝だ!」
えむ「おう!」
ーーー類たちは、、、
類「できたぞ!最高のロープで人間を引き上げれる、、、」
寧々「紹介はいらない」
類「早く、連れ出そう!」
寧々「はいはい」
ウィーーーーーン
類「く、操作がむずい」
えむ「__何これ?マシン?__」
司「__類達が作ったんじゃない?__」
えむ「__壊していい?__」
司「__まずは、このロープに足をかけて、、、__」
寧々「司が足をかけた!」
類「よっしゃ!まかせろ!」
(キャラが変わった、類)
えむ「__えむも乗る!__」
類「まずい!2人は定員オーバーだ!」
ブチッ!(千切れちゃいましたとさ☆)
寧々「、、、やっちゃったね」
類「せっかく作ったマシンが、、、」
寧々「まあ、諦めよう。ロープ作戦は」
類「じゃあ、何作戦がある?」
寧々「うーん、、、ハシゴとか?」
類「ナイスアイデア!」
次のひと!任せた!
5
うまく書けてるかなあ。
司「どうすれば良いどうすれば良いどうすればy(殴」
えむ「あ、マイクあるわ」
司「いやなんで、あるんだよ。」
えむ「**おーーーい落とし穴作ったのあたしーーーーーーー**(司をまねて)」
司「普通助けてだろ。……後これ作ったん……えーーーーー!!?!!!??!?」
えむ「………よし」
司「よしじゃねえよ。どうやって掘ったん」
えむ「まずマイクで………掘る」
司「掘る?ーーーー???!!!??!??!」
一方その頃
えむ「おーーーい落とし穴作ったのぼーーーくぅーーーー」
寧々「へ?司自分で掘って自分で落ちただと。」
類「もう帰るか」
寧々「うんそだね」もう完成しそうな救出ロボあるけどいいよね。
穴の中では
えむ「あれなんかポケットになんか入ってる。」
「てってれーーん重力反転ロボットーー」
司「いやド〇えもんやん
えむ「いや司くん〇ラえもん違うし」
えむ「重力を180度回転させて」
うわアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
えむ「帰ってこれたね」
司「これでよし………………いやよしじゃなーーーーーーい」
変だったらすみません。
すみません少しキャラが変になってます。