リレー開始者:うちーーー!!
#カオス
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話数 13 / 15
とにかくカオスなキューピー3分クッキングを作って欲しい。
カオスならどんな感じになってもOK
でもクッキングからはあまり離れないで欲しいかな。
合言葉「カオスクッキング」です
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リレー参加者
1
カオスにしてね〜
キューピー「始まりました。キューピー3分クッキング。」
玉ねぎのマスコット「今回は何を作るんですか。」
キューピー「今回は、カレーとデザートを作っていきたいと思います。」
キューピー「まず食材がないのでこのさっき売店に売ってた。絶対壊れる矛と絶対切れない剣で食料を調達していきます。」
シュパーーン ドースーーーーーン ザクザクグサグサシャキーンパコーーンジャキーーーーーーーーン
マスコット「良い手捌きですねぇ。」
キューピー「じゃあ調理していきます。」
まず「フグは捌けないので出汁としてスープに入れます。」
マスコット(え、フグってテトロドトキシンって毒入ってたよな「うわわわわわぁ(洗脳済み)」)
キューピー「次にちょっとしたタランチュラを叩いて鍋に入れます。」
マスコット「やっぱりタランチュラは、切らずに入れた方がそのままの味を楽しめるので良いですよねぇ(洗脳済み)」
キューピー「ではこの玉ねぎを鍋にぶち込みます。」
マスコット「え、僕マスコットじゃないの。」
キューピー「いつからマスコットだって言った💢。」
うわわわわわわわwぁxざぁぁぁぁぁぁぁぁxsぁぁぁxqぁぁx。
キューピー「多少の犠牲は必要なんです。」
キューピー「まだまだ食材はあるけど一回10年煮込みます。」
10年後
天界から
玉ねぎ(良い匂いですねぇ。)
キューピー「と言うことでこの腐っている鍋の中にまた食べ物を入れていきます。」
いや腐ってるやーーん
2
キューピー「さて、ではこの腐った鍋にこのフライパンをー…」
マスコット「お前よくも煮込んだな!?」
鍋からマスコット?が飛び出してくる。
キューピー「え、お前生きてたの!?」
マスコット「この10年で天国に行ってまたこの鍋からこの世に戻ってきました。」
キューピー「…まあいいでしょう。ではこの腐った鍋に10年前の野菜がこびりついたフライパンを入れていきます。」
マスコット「どんな味になるのか楽しみですね〜」(洗脳続行)
キューピー「わあ!化学反応(???)がおきて鍋のスープの色が虹色になりました!」
マスコット「ではこの中に、天国で捕まえてきた天使を入れていきます!」
天使「ゔあぁぁぁあぁぁぁa…」
キューピー「やはり新しいものを作り出すには多少の犠牲は必要ですよね!」
マスコット「確かにそうですね!」(諦め)
キューピー「なるほど。天使と10年前の野菜がこびりついたフライパンを10年前の腐った鍋に入れるとスープが食パンに変わるのですねー!」
マスコット「世界初の食パンはこうやってできたのでしょうね。」
キューピー「ではこの食パンを水につけて100年待っていましょう!」
100年後
天国の天使「ほのかにパンの匂いが…」
キューピー「なんと!食パンが目覚まし時計に変わりました!(????)」
マスコット「ではこの目覚まし時計を鳩時計と一緒に煮込んでいきます!」
完全に崩壊しました!!!
3
キューピー「そうするとどうなるでしょう!」
マスコット「何も起きませんね!」
キューピー「じゃぁ追加で鳩時計いけましょう!」
マスコット「わあっ、腕時計ができましたね!」
キューピー「それでは腕時計をもう一つ入れましょう!」
マスコット「合体して目覚まし時計になりましたよ!」
( ス ○ カ ゲ ー ム )
キューピー「それではここにロールキャベツ(100年前に購入したもの)を入れます!
水を1万リットル入れたら42年煮込みます!」
マスコット「42年!?どうしてですか!?」
キューピー「主の誕生日が4月2日だからですね。あ、ついでに主入れとくか」
彩音「5 6 す き か ☆」
マスコット「うっせぇ風呂に入れ!!(??)」
彩音「風呂じゃないんよ」
キューピー「料理には多少の犠牲も必要です、てことで入れやごら」
彩音「おい待てせめてパーカー脱がせろおいお前r」
マスコット「2度と出てこれないように蓋を閉めて、42年煮込むんですね?」
キューピー「そうです^^42年待ちましょうか〜」
さて彩音はどうなるのか。え?あと書き書いてる人物?
天国から彩音さんが書いてるよ(?)
彩音は最強なので死にません(??)
カオスになった、これ?
4
果たしてどうなるか…
キューピー「いい匂いがしてきましたねぇ。あと41年です。」
マスコット「ヤバい匂いするなぁ…」
キューピー「ここで隠し味!お月様を入れちゃいます!」
moon(書き主)「え?おr」
ドボン
moon「あっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっち!」
マスコット「てかしれっとやってるけどこの鍋お月様入るんですね。」
キューピー「あと相性のよいかぐや姫を入れます」
かぐや姫「え?ちょっとまっt」
ドボン
かぐや姫「あっつ!」
moon「仲間が増えたな」
かぐや姫「何で平然としてるの!?」
moon「慣れた」
かぐや姫「慣れた!?」
キューピー「五月蝿い食材たちですね。」
蓋「閉まるデー」
マスコット「まるで地獄ですね。」
鍋「熱いよ〜」
キューピー「何やら鍋が溶けていますがほっときましょう。」
マスコット「キューピーさん」
キューピー「様と呼べ」
マスコット「わかりました。キューピー様、何やら海が大荒れなのですが…」
キューピー「月の引力が無くなったからですね」
マスコット「大丈夫なんd 」
波「今行くで」
ドバァァァン
会場は海に飲まれた
キューピー3分苦筋愚(クッキング)の料理場がアトランティスのもとだったのだ…
5
さくら🌸
キューピー 「ほんのり塩味になりました」
マスコット 「おい」
マスコット 「無かったことにすんな」
キューピー 「ここで、鍵を入れましょう。」
ドポンッ
キューピー 「これで、二人とも、ここから出られなくなりました!」
マスコット 「おおおおおおおおおいなぁにしてくれとんじゃ」
key 「溶けたd」
ちーん
二人 「あ」
キューピー 「終わりました」
マスコット 「マジで何してんねん」
キューピー 「ここで秘密の調味料、太陽を入れましょう」
マスコット 「hey?」
SUN 「good-by」
マスコット 「おおおおおおおおおおおおおい」
キューピー 「美味しくなってません!」
マスコット 「オイ」
すみませんおもんないです
次の人に一生を託す!
6
キューピー「太陽デカすぎなので圧縮します」
マスコット「おいちょ」
キューピー「マスコットと台を使って、よいしょ」
マスコット「やめろーーあちちちちち」
キューピー「今のうちにだし作ります」
キューピー「おっとまた波がやってきましたがおドククラゲを置いていきました」
波「そのクラゲ使ってもいいぞ」
キューピー「だしはありました海水使います」
キューピー「そろそろ圧縮できたかなよいしょ」
マスコット「たぁすけt」
キューピー「太陽と溶接完了です」
次の人よろしくー
7
カオスすぎてなにがなんだか分からない………
読み取れた内容で書きます…
ダイジョウブカナ?
キューピー「よし、太陽とマスコットの溶接が完了したので、これをブラックホールに放り込んで余分な水分を飛ばします。」
マスコット(太陽と融合済み)「あちちち重い重い重い!!てか時空歪んでる!光すら抜け出せないんだけど!?」
キューピー「あ、言い忘れてましたが、ここで番組のスポンサーである『概念』を追加します。」
ドボン
概念「概念で〜す(概念なので形はない)」
鍋「もはや俺、鍋じゃなくて並行世界なんだが???」
キューピー「ここで一旦、30億年煮込みます。」
30億年後
天国の彩音「まだ煮込んでて草」
天国の天使「もう何を作ろうとしてたか誰も覚えてないよね」
キューピー「さて30億年経ちました!なんと!鍋の中から新しい宇宙が誕生しましたー!」
ビッグバン「バァァァァァン!!!(勢いよく飛び出してくる)」
マスコット(宇宙の神へ進化)「我は…すべてを得て…すべてを失った…」
キューピー「うるさい食材ですね。邪魔なので新しい宇宙を折りたたんで、ダイソーのジップロックに入れます。」
シュッ(一瞬でジップロックに収まる宇宙)
ちょっと、よく分からないですがw(うん…カオス)
これ料理になってるかな?
とにかく…次の人…頑張ってください!
(今はカレーを作っていると思っている、デザート…どうなんだろ)
8
キューピー:とりあえず冷蔵庫の中で3億年冷やしておいた~~宇宙~~ゴホン、カレーを煮込みます。
宇宙:あ“〜〜〜〜!!
キューピー:とりあえず、10年煮込んで溶けたのでこれを~~惑星~~ゴホン、ご飯に乗せます。
宇宙:(死)
キューピー:とりあえず、カレーは完成できました〜!
キューピー:なので、次はデザートのアイスを作ります。
キューピー:ここで『デザートアイス』の材料紹介です。
〜材料メモ〜
・マスコット(宇宙の神)1体
・唐辛子:2本
・キムチ:人パック
・牛乳:1パック
・卵:2パック
キューピー:よし、じゃあまず、このマスコットをミキサーで粉々にします
マスコット(宇宙の神):あ“〜!!!
キューピー:粉々になりました。
キューピー:その次にこのマスコットに唐辛子を入れてまたまたミキサーで混ぜます。
マスコット:ギャ〜〜〜!!!
キューピー:マスコットと唐辛子を混ぜたものはこのセリアのジップロックに入れて
マスコット:キュ(大人しくしまわれる)
キューピー:そして冷蔵庫で冷やしておきます。
うん…グロテスクだ…
次の人、頑張れ!
9
別料理
キ「アレを冷やしてる間にこれを作ります。」
マ2「先代って何処行ったんですか?」
狂「まずこの扇風機を刻みます」
マ2「は?」
狂「そして刻んだ扇風機を扇風機から取った出汁に入れます。」
マ2「ひ?」
狂「そして煮込んでる間にもう一つの扇風機と出汁を取った扇風機をミキサーでぐるぐるします。」
マ2「ふ?」
狂「扇風機スムージーの完成です。」
マ2「へ?」
狂「出汁に入れた扇風機がいい具合に煮込まれてますね。ここに扇風機を丸ごと入れちゃいます!」
マ2「ほ?」
狂「調味料を少し入れつつ、混ぜていきます。」
マ2「イッタイナニガオキテルンダ」
狂「そして扇風機を分解したパーツごとに刻み、入れていきます。」
マ2「もういいや…てか、本当に先代は…?」
狂「そしてこの扇風機をお皿に出して、」
マ2「聞いてる?」
狂「マスコットを千切ってかければ」
マ2「あ~、成る程。先代もこうやられ」
ブチッ
狂「完成です。おや?冷やしてるアレが完成したみたいですね」
次の人頑張れ
10
すごい小説になってる...
ろくも調理されないように、気をつけないと...
皆もね?!
キューピー:で、次はアイスのキm、
ガタゴトバキボキガタン
キューピー:何やら冷蔵庫の中から、音がしますね。覗いてみましょう。
(冷蔵庫を開ける)
マスコット:(ジップロックを破って出てきて)オコッタゾ!モウセンノウサレナイゾ!オマエヲ...
キューピー:はい、バグってますね。では、ポチっとな。
マスコット:ギヤアァァァァァァァァァ! パタン
キューピー:では、元に戻ったので、次は、キムチと、追加で、マスタードをいれましょう。|マスコット《こいつ》と共に、いったん沸騰させて...
マスコット:!#4’t”&?a
キューピー:ほっときましょう。あれ?キムチの白菜が足りませんね...では、あそこの草食動物に...
ろく:草食動物じゃねぇ!野菜を肉よりも食べるだけだ!肉もちゃんと食べてるわ!
キューピー:いや、ちょっとだけもらっていいですか?お白菜を
ろく:え?え、...?どゆこと?
キューピー:(メモを見て)おや、「キムチ:人パック」って、誤字でしょうか?それか、本当に人を...?(ろくの方を見て呟く)
ろく:あ?え?いや、ちょっとまって...。あやピと同じ運命に、ならないよね...?
キューピー:あやピって誰ですか?あの、彩音とかいう、食材ですか?
ろく:いや、食材じゃない...って。いや、目、怖いよ...?(もともと言ってることも怖いんやけど)
キューピー:|私《わたくし》、他の人が思ってること、分かるんです。お前、今失礼なこと思いましたね?では、ここにキムチがあるので、一緒に冷やし...
ろく:ビクゥ!いや、ろくは寒いとこ無理なので...
キューピー:いや、いけるはずですよ?
ろく:(ヤバいヤバいヤバい...。あ、キャラ呼んで...逃げれる?)
キューピー:まぁ、おいときましょう。さき、卵をわっておきましょう。
ろく:(思ってること、分かってないやん!じゃなくて!|紅《くれない!》紅のゲームの中に、ワープさせて!)
紅:(okです。ワープさせます。3、2、1テレポート!)
キューピー:お次は、あのキムチを...あれ?いないですね...まあいいとしましょう。では、キムチの変わりに、夜を突っ込んで、朝だけにさせます。
Night:え?!おれ?
キューピー:はい、そうです。
キューピー:ジップロックにいれます。月と相性抜群ですね。夜なので。あ、日がのぼってきました。
あ、ろくは大丈夫やったけど、Nightが...
そりゃあ調理して夜がなくなったら、日しかのぼらないよ
朝だけのこってるから...
月入りカレーと相性抜群って...
おれを食べんな!(ろくなな♪=Night)
続きよろ~
11
遅刻覚悟で書くンゴ
SUN「朝の光の中で☆」
オニール(玉葱)3「|怒波柿《ドパガキ》マ?超ウケんだけど〜w」
キュー|自主規制音《ピー》「ギャルじゃん。まともに助手できないだろうし要らない。」
オニール「え、どゆk……」
キュー|自主規制音《ピー》「斬切呪、絶対切れない剣。」
オニール「がはっ……ちゃんと切れてない……!」
【悲報(?)】オニール、死す。
キュー|自主規制音《ピー》「じゃあちゃんとした助手召喚するか〜。」
キュー|自主規制音《ピー》「四季に凪いて貫く同性愛、|切り札《カード》を使いし最終奥義、3時に|出《いず》る虹の輝き。|出《いで》よ、|🌈🕒配信者《にじさんじライバー》!
加賀美ハヤト様「お呼びでしょうか。ご主人様。」
四季凪アキラ様「何を致しましょう。」
キュー|自主規制音《ピー》「うーん……|あいつ《SUN》引き摺ってこっちに来させて。」
四季凪アキラ様「了解いたしました。」
SUN「は???」
加賀美ハヤト様(ダイカガミハンマーを持つ)
SUN「光゙a゙h゙a゙h゙a゙h゙a゙h゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!゙!゙!゙!゙!゙」
加賀美ハヤト様((殴潰
【悲報(?)】SUN、死す。
四季凪アキラ様「社長。貰っときますよ。」
加賀美ハヤト様「ありがとうございます。」
四季凪アキラ様(筆者に向かって投げる)
俺「は?」(ぶつかりビックバンが起きる)
そこから、シュヴァルツヴェルダートルテが誕生した。
予測変換、
「k」って打ったら「加賀美」って出るし、
「s」って打ったら「四季凪」って出るようになっちまったよ。
12
シュヴァルツヴェルダートルテって…ドイツのケーキでいいんですよね…?
キュピ
「さて、desertができましたので」
マス3
「いえ、dessertです、desertは砂漠です」
キュピ
「続いては特製ジンジャーエールを作りましょう、材料は以下の通りです」
---
生姜
豚肉
塩ラーメン
氷
炭酸水
執筆者
---
キュピ
「では初めに、下準備の為に執筆者を最高火力で揚げていきます」
得物
「ねえおかしくn」
マス3
「ここでPOINTなのが、ここで使う油はサラダ油等の油ではなく、原油を使うことですね」
得物
「えそれ爆破しない?」
キュピ
「原油自体は爆破しないんですが、原油から発生するガスによって爆破するのでエ◯ドッグかけていれば大丈夫です」
マス3
「では揚げていきますね」
得物
「いやだああああああぁああオボボボボボボボボボ…」
キュピ
「では、マスコットが料理している間に、他の準備をします」
「用意した塩ラーメンを冷凍させ、その冷凍させた塩ラーメンを全力で壁に向かってぶつけましょう、**うぉrrrrrrrrrrrrらあ!!!!!**」
「ふう…え?これの意味だって?意味なんてねぇーーーー!!!スカッとするからやってるんだYO⭐︎」
なにこれ
13
キューピー「はい。ではここに粉々になった塩ラーメンがあります。これを普通のラーメンと同じように茹でていきます」
マスコット《おっなんか普通に調理し始めた・・・》
キューピー「ではそこにマスコットを投入します!!こうするとですねぇ出汁が出て美味しいんですよ!」
マスコット「えっちょっま!もう嫌だ!調理なんかされたくない!もう懲り懲りだ!!ここごと爆破してやる!!」
しばらくお待ちください
キューピー「え〜あれから色々ありましたがマスコットの肉をゲットすることができました!!
なぜか肉がしゃべってますけどいいでしょう!!
マスコット「コロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスユルサナイ」
キューピー「無視してつづけていきます!このお肉を30年間弱火で煮こんでいきます!たくさん煮込むほど美味しいですもんね!ではその間に、デザートのプリンを作って行きましょう」
材料(1人ぶん) 僕が産んだ新鮮卵 バニラエッセンス 佐藤
ちゃんとカオスになった?