リレー開始者:ゆゆずず
#カオス
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話数 4 / 15
とにかくカオスなキューピー3分クッキングを作って欲しい。
カオスならどんな感じになってもOK
でもクッキングからはあまり離れないで欲しいかな。
合言葉「カオスクッキング」です
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1
カオスにしてね〜
キューピー「始まりました。キューピー3分クッキング。」
玉ねぎのマスコット「今回は何を作るんですか。」
キューピー「今回は、カレーとデザートを作っていきたいと思います。」
キューピー「まず食材がないのでこのさっき売店に売ってた。絶対壊れる矛と絶対切れない剣で食料を調達していきます。」
シュパーーン ドースーーーーーン ザクザクグサグサシャキーンパコーーンジャキーーーーーーーーン
マスコット「良い手捌きですねぇ。」
キューピー「じゃあ調理していきます。」
まず「フグは捌けないので出汁としてスープに入れます。」
マスコット(え、フグってテトロドトキシンって毒入ってたよな「うわわわわわぁ(洗脳済み)」)
キューピー「次にちょっとしたタランチュラを叩いて鍋に入れます。」
マスコット「やっぱりタランチュラは、切らずに入れた方がそのままの味を楽しめるので良いですよねぇ(洗脳済み)」
キューピー「ではこの玉ねぎを鍋にぶち込みます。」
マスコット「え、僕マスコットじゃないの。」
キューピー「いつからマスコットだって言った💢。」
うわわわわわわわwぁxざぁぁぁぁぁぁぁぁxsぁぁぁxqぁぁx。
キューピー「多少の犠牲は必要なんです。」
キューピー「まだまだ食材はあるけど一回10年煮込みます。」
10年後
天界から
玉ねぎ(良い匂いですねぇ。)
キューピー「と言うことでこの腐っている鍋の中にまた食べ物を入れていきます。」
いや腐ってるやーーん
2
キューピー「さて、ではこの腐った鍋にこのフライパンをー…」
マスコット「お前よくも煮込んだな!?」
鍋からマスコット?が飛び出してくる。
キューピー「え、お前生きてたの!?」
マスコット「この10年で天国に行ってまたこの鍋からこの世に戻ってきました。」
キューピー「…まあいいでしょう。ではこの腐った鍋に10年前の野菜がこびりついたフライパンを入れていきます。」
マスコット「どんな味になるのか楽しみですね〜」(洗脳続行)
キューピー「わあ!化学反応(???)がおきて鍋のスープの色が虹色になりました!」
マスコット「ではこの中に、天国で捕まえてきた天使を入れていきます!」
天使「ゔあぁぁぁあぁぁぁa…」
キューピー「やはり新しいものを作り出すには多少の犠牲は必要ですよね!」
マスコット「確かにそうですね!」(諦め)
キューピー「なるほど。天使と10年前の野菜がこびりついたフライパンを10年前の腐った鍋に入れるとスープが食パンに変わるのですねー!」
マスコット「世界初の食パンはこうやってできたのでしょうね。」
キューピー「ではこの食パンを水につけて100年待っていましょう!」
100年後
天国の天使「ほのかにパンの匂いが…」
キューピー「なんと!食パンが目覚まし時計に変わりました!(????)」
マスコット「ではこの目覚まし時計を鳩時計と一緒に煮込んでいきます!」
完全に崩壊しました!!!
3
キューピー「そうするとどうなるでしょう!」
マスコット「何も起きませんね!」
キューピー「じゃぁ追加で鳩時計いけましょう!」
マスコット「わあっ、腕時計ができましたね!」
キューピー「それでは腕時計をもう一つ入れましょう!」
マスコット「合体して目覚まし時計になりましたよ!」
( ス ○ カ ゲ ー ム )
キューピー「それではここにロールキャベツ(100年前に購入したもの)を入れます!
水を1万リットル入れたら42年煮込みます!」
マスコット「42年!?どうしてですか!?」
キューピー「主の誕生日が4月2日だからですね。あ、ついでに主入れとくか」
彩音「5 6 す き か ☆」
マスコット「うっせぇ風呂に入れ!!(??)」
彩音「風呂じゃないんよ」
キューピー「料理には多少の犠牲も必要です、てことで入れやごら」
彩音「おい待てせめてパーカー脱がせろおいお前r」
マスコット「2度と出てこれないように蓋を閉めて、42年煮込むんですね?」
キューピー「そうです^^42年待ちましょうか〜」
さて彩音はどうなるのか。え?あと書き書いてる人物?
天国から彩音さんが書いてるよ(?)
彩音は最強なので死にません(??)
カオスになった、これ?
4
果たしてどうなるか…
キューピー「いい匂いがしてきましたねぇ。あと41年です。」
マスコット「ヤバい匂いするなぁ…」
キューピー「ここで隠し味!お月様を入れちゃいます!」
moon(書き主)「え?おr」
ドボン
moon「あっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっち!」
マスコット「てかしれっとやってるけどこの鍋お月様入るんですね。」
キューピー「あと相性のよいかぐや姫を入れます」
かぐや姫「え?ちょっとまっt」
ドボン
かぐや姫「あっつ!」
moon「仲間が増えたな」
かぐや姫「何で平然としてるの!?」
moon「慣れた」
かぐや姫「慣れた!?」
キューピー「五月蝿い食材たちですね。」
蓋「閉まるデー」
マスコット「まるで地獄ですね。」
鍋「熱いよ〜」
キューピー「何やら鍋が溶けていますがほっときましょう。」
マスコット「キューピーさん」
キューピー「様と呼べ」
マスコット「わかりました。キューピー様、何やら海が大荒れなのですが…」
キューピー「月の引力が無くなったからですね」
マスコット「大丈夫なんd 」
波「今行くで」
ドバァァァン
会場は海に飲まれた
キューピー3分苦筋愚(クッキング)の料理場がアトランティスのもとだったのだ…