リレー開始者:あさまる
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話数 10 / 30
これは鳥饗図金糜爾(とりあえずこんびに)が最後に「とりあえずコンビニ行こう」で終わるリレー小説です!面白かったらファンレターを送ってくれるとか、続きを書いてくださいね☆
ちなみに合言葉は「とりあえずコンビニ行こう」です!(「」なしね?)
みんなじゃんじゃん続き書いて!それにファンレターもじゃんじゃん送って!(笑)
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1
俺___|鳥饗図金糜爾《とりあえずこんびに》はコンビニがとても好きだ。なんたってデザートとかポテチとか・・・たくさんの食材がある!それに飲み物もある。これって神が残した最強の店なんじゃないか?って思うくらい好きだ。
金糜爾「はぁ。今日も疲れたー!」
俺は会社が終わって家に帰ってきた。今日は上司に散々怒られたなー。俺がさ?
※回想入りまーす
金糜爾「コンビニ!コンビニ!」
俺は会社でそう叫んでいた。そしたら・・・
上司「おい、テメェ!ウルセェぞ!今は会社だぞぉ!」
それくらい知ってるんだけど。自覚した上で、「コンビニ!コンビニ!」って叫んでたら怒られた。
これって酷くない?俺は「うるさい」と言うことを自覚した**上で**言ってたのにさ?ほんと上司って気持ちがわからない人間だからねぇー?今は会社から帰ってきて、寝転んでいる。ソファに。疲れすぎて動く気力もなーい。晩御飯作る気力すらなーい。晩飯どうしよっかな・・・。よし!
金糜爾「とりあえずコンビニ行くか」
こんな感じで最後は金糜爾が「とりあえずコンビニ行くか」で終わらせてください!続きはじゃんじゃん書いてくださいね!続きは「翌日の朝・・・」とかでもいいですよ!続きよろシャス!
2
明日になったな。昨日はコンビニで疲労でぶっ倒れて店員に追い出された。
「さぁーて、とりあえずコンビニ行こ」
俺はいつものようにとりあえずコンビニに向かった。
「おっ。肉まんがあるな。てかなんであと一個しかねぇんだよ。最後の一個いただき☆」
…あれ?店員が取ってくれるのかな?なかなかいいことするじゃん。
「(モグモグ)」
は!?口に入れて食ってるじゃん!
「おい!それは俺の肉まんなんだが?」
「なんでですか?あれは僕がシフト中に買って深夜のシフトの楽しみに取っておいたんで。文句はないですよね?」
「シフト中に買ったらアウトだろ!」
「うるさいですね。昨日のようにつまみ出しますよ」
その時だった。カラスが入ってきた。
「ギャー!!!俺は鳥が大嫌いなんだぁ!!!」
俺は肉まんの恨みをその時は忘れてコンビニから出てしまった。
しゃあないから家に帰って来た。
「あー、お腹ぺこぺこなんだけど、冷蔵庫消費期限1ヶ月前のやつしかないしな…もう一回、とりあえず、コンビニ行くか」
3
わーはっはっはっははは(?
なんという時間に書いてんでしょうね私(19:59
「チッあのクソ上司が…」
今日も説教
なんか毎日説教されてる気が…
転職とか考えないとなぁ…
…でも、できる限りはしないと!
「…よし、明日も頑張ろう!」
グゥゥゥ
…締まらないな!
かっこつけさせてよ!
ったく!
まぁこんなこともあろうかとおにぎりが…
カァ!カァ!
「ゲッカラス!?」
バッ
俺の唯一の飯!
「…ご飯作ってる暇ないしなぁ…
とりあえずコンビニ行くか」
どうー?((殴
4
2回もやっていいのか分からないけど…
「とりあえずコンビニ行くかぁ」
「いらっしゃいませ(カタコト)」
初めて見る人だなぁ。今日は暇だからコンビニで立ち読みしに来たんだよね☆
---
(5時間経過)
「お客様。長居しすぎです(カタコト)」
「あー面白かった!ここにあったマンガ全部読んだぞ」
「聞いてんのかおい(カタコト)」
「あーごめんなさい。なんすか?」
「長居しすぎだって言ったのを聞いているんですよ。僕は外人なんですが僕の国はコンビニに30分以上滞在すると逮捕されますよ(カタコト)」
は?その国どこだよ。
「どこの国の出身なんですか?」
「コンコンビニビニデデデデ王国(カタコト)」
なんなんこの国名。コンビニとデデデデの組み合わせエグい。
「地球上にそんな国存在しませんよね?まぁいいや。そろそろ帰ります」
---
「あー、夜ご飯どうしようなぁ…せっかくの休みだから作りたくないな。…よし。とりあえずコンビニ行くか」
5
--- 翌朝 ---
朝が来た。とりあえず、ベッドから起き上がる。
金糜爾「眠ぃ…一旦飯食うか…」
俺はキッチンの横にある冷蔵庫へ向かう。冷蔵庫を開けると、冷気が俺の顔にぶわりとかかる。
金糜爾「冷て…特に何もねぇな…」
スーパーで買ったほうが安いだろうが、俺はコンビニが好きだ。だから
金糜爾「とりあえずコンビニ行こう」
ちょっと適当かも…
6
久々にリレー小説書くべ
…さて…いつものコンビニ…って…え!?
ヤンキーA「うぇ〜いwww」
ヤンキーB「うぃ〜〜www」
ヤンキーC「うぉ〜いwww」
あそこに不良達が…あれではコンビニに入ることができない…!
ここは…大人として注意しよう!!!!
金糜爾「ちょっと…君たち…そこにいたら他のお客さんが入れないよ!?」
ヤンキーA「あぁあああぁぁぁああん?????????」
ヤンキーB「おぉぉおおおおおおおん?????????」
ヤンキーC「えぇええぇえぇええぇえ?????????」
あ、これ終わった?
ヤンキーA「舐めたこと言うんじゃねえ!!!!」
金糜爾「うわあああああああ!!!!!」
ヤンキーB「折角1番客が来ねえ時にたむろってたのによおおお!!!!!」
ヤンキーC「迷惑を最小限にしてこの時間帯にたむろってんのによおおおお!!!!!!!!」
やべえ意外と考えてたむろってた
あれ待ってバット持ちながらこっち来てない?
金糜爾「ああああああああぁぁぁぁぁぁ…」
…ん…!?
医者「目が覚めましたか」
金糜爾「お…俺は…」
医者「…命に別状は無いし…傷も殆どついていない…これは退院でしょ」
???
結局何があったか一切教えてくれず、俺は病院を後に歩いた
…もう朝なのか?
…今日の朝飯、家にある分切れてたなあ…
とりあえずコンビニ行こう
下手
7
日記に書いてたから書くー!!
何もわからないままとりあえずコンビニに行くとこの前の外人がいた
「あなたはもう来なくて大丈夫デス(カタコト)」
「今日は普通に買い物だ」
さて、何を買おう
ん?なんだこれ
不味そうなカップケーキだな?
「それは世界一美味しいカップケーキですよ。しかも今日限定ですよ(カタコト)」
は?
これが?
どう見ても不味そう
別のものを買おう
---
結局肉まんを買って帰った
飲み物を買い忘れた
とりあえずコンビニ行こう
私は1回リレー小説を書くと誰かが続きを投稿したら大体書きます
8
あさくんのリレー小説発見!
したので、書かせてもらうね~!
みんなのものも、参考にさせてもらいま~す!
コンビニってやっぱり最高だ。
しかも、今日は特別に
前の外人がやめたのか、今日はいない
ラッキーと思って、爆買いしてしまった。
買ったもの
・いつもの肉まん×3
・コーラ
・前のときのやつより断然美味しそうなカップケーキ
・なぜか食パン
・他
そして。
俺は、今日の夜、コンビニのものを爆買いする夢を見た
でも
今日以上に。
コンビニのものすべてを、買う、そんな爆買いの夢だった
朝起きると、お腹を壊してしまっていた。
...あるかわからないが。
痛み止め買おう。
とりあえずコンビニ行こう
ちょっと難しかったから、あまり上手くいかなかったかも...
ごめん!
次の人なんとかうまくつなげて!
かかせてくれてありがとう!
9
病院から帰宅し、数日間の静養を経て、俺は再び日常へと戻った。
しかし、あの凄惨な記憶――不良たちに囲まれ、
意識を失い、目覚めた瞬間に空白の時間を突きつけられたあの出来事は、脳裏にこびりついて離れない。
「……なんだか、体が重いな」
鏡に映る自分の顔は、以前よりも少しやつれて見えた。
上司からの理不尽な叱責、コンビニでの肉まん強奪事件(あれは事実上の略奪だった)、
そしてあの謎の外国人との遭遇。俺の人生は、
なぜか常に「とりあえず」という言葉と共に、予測不能な方向へと転がっていく。
胃のあたりに鈍い痛みを感じる。
昨夜見た、店内の全商品を買い占めるという狂気的な爆買いの夢の影響だろうか。
それとも、あの不味そうだった(しかし世界一美味しいと豪称された)カップケーキの呪縛だろうか。
「……あー、腹痛い」
トイレに駆け込み、しばらく耐え忍んだ後、俺は再びソファへと倒れ込んだ。
結局、病院では何も聞けなかった。
あの不良たちはどこへ消えたのか。
なぜ俺は意識を失ったのか。
そして何より、コンビニの在庫をすべて買い占める夢を見たこと自体が、
あまりにも不吉な予兆に思えてならない。
「……もういい。この痛みも、上司への恨みも、全部コンビニで解決する」
俺は立ち上がった。
腹痛を和らげるための鎮静剤が必要だ。
そして何より、あの時買い忘れた飲み物と、
あの日奪われた肉まんの代わりとなる何かが必要なのだ。
「……よし、やるぞ」
俺は震える足で玄関へと向かった。
外は薄暗い夕暮れ時。
街灯が点り始め、コンビニの看板が放つあの神聖な光が遠くに見える。
あそこには救いがある。
デザートがあり、ポテチがあり、
そして何よりも「とりあえず」を肯定してくれる空間があるのだ。
俺は深く息を吸い込み、重い扉を開けた。
……さて、今日は何を買い占めようか。
とりあえずコンビニ行くか
文字数制限で書ききれなかったから、最初から書き直したー…。
10
※金糜爾はコンビニのことになると視力が最大5.0まで上がります。
コンビニ大好き変態男、|鳥饗図金糜爾《とりあえずこんびに》!彼は今……コンビニへ向かっていた……。
「腹が減った……何を買おうかなあ…。」
|金糜爾《メロス》は考えた。そして……**|金糜爾《メロス》は激怒した。** |金糜爾《メロス》は走った。
なぜならば……2キロ先のコンビニで**「今限定!究極炭水化物弁当あと10個!」の看板が見えたからだ!!!**
「まずい!!これはまずいぞ!!!」
あのコンビニはとにかく安いことで有名である。それでいてコンビニが好きなやつなら一度は聞いたことがあるだろう……『伝説』の『究極炭水化物弁当』……。この世の全ての炭水化物が入っているとされるあの『伝説』の『究極炭水化物弁当』……。500年に一度しか売られないとされているあの『伝説』の『究極炭水化物弁当』が!!!食えるのか!?そして今、俺は猛烈に腹が減っている!!!
「なんで気づかなかったんだ!!!くそっ!!あと10個しかねえじゃねえか!!!」
どうする……?諦めるか…このまま走り続けるか……**まさに究極の2択!!!** …だめだ…。普段からコンビニに通ってるだけの運動不足の俺…1キロが限界だ……。しかも…腹が減って……動けない…。くそ…どうにかして『究極炭水化物弁当』を食う方法はないものか……極力動かず……『究極炭水化物弁当』を食う方法……!!!ハッッ!!!
**「見えたぜ!!!攻略法!!!!」**
金糜爾はなんと…**タクシー配車アプリを起動!!!**
**「走れないなら……文明の力に頼ればいいんだよ!!!」**
アプリで召喚されたタクシーに急いで滑り込み、「そこのコンビニへ急げえええ!!!!」と叫ぶ。運転手はプロの目つきでわずか1分で到着!!
**「うおおおおお!!!!」**
残りあと1つだった『究極の炭水化物弁当』を執念と覚悟で掴み取る。俺の努力の証である究極の炭水化物弁当を口に突っ込む。|口《そこ》に広がっていたのは……紛れもない **天国の景色だった。**
「あれ?口どころか目の前にも広がってね?」
俺は知らぬ間に…**死んでいたのだ。**
**「嘘だあああああああああ!!!!」**
でも、こうなってしまってはもうどうしようもない。どうにかして現世に戻る方法を見つけなければ!!まあ……。
「とりあえずコンビニ行こう。」
この後の人大変でしょうがよろしくお願いしゃす!!