リレー開始者:あさまる
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話数 3 / 30
これは鳥饗図金糜爾(とりあえずこんびに)が最後に「とりあえずコンビニ行こう」で終わるリレー小説です!面白かったらファンレターを送ってくれるとか、続きを書いてくださいね☆
ちなみに合言葉は「とりあえずコンビニ行こう」です!(「」なしね?)
みんなじゃんじゃん続き書いて!それにファンレターもじゃんじゃん送って!(笑)
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俺___|鳥饗図金糜爾《とりあえずこんびに》はコンビニがとても好きだ。なんたってデザートとかポテチとか・・・たくさんの食材がある!それに飲み物もある。これって神が残した最強の店なんじゃないか?って思うくらい好きだ。
金糜爾「はぁ。今日も疲れたー!」
俺は会社が終わって家に帰ってきた。今日は上司に散々怒られたなー。俺がさ?
※回想入りまーす
金糜爾「コンビニ!コンビニ!」
俺は会社でそう叫んでいた。そしたら・・・
上司「おい、テメェ!ウルセェぞ!今は会社だぞぉ!」
それくらい知ってるんだけど。自覚した上で、「コンビニ!コンビニ!」って叫んでたら怒られた。
これって酷くない?俺は「うるさい」と言うことを自覚した**上で**言ってたのにさ?ほんと上司って気持ちがわからない人間だからねぇー?今は会社から帰ってきて、寝転んでいる。ソファに。疲れすぎて動く気力もなーい。晩御飯作る気力すらなーい。晩飯どうしよっかな・・・。よし!
金糜爾「とりあえずコンビニ行くか」
こんな感じで最後は金糜爾が「とりあえずコンビニ行くか」で終わらせてください!続きはじゃんじゃん書いてくださいね!続きは「翌日の朝・・・」とかでもいいですよ!続きよろシャス!
2
明日になったな。昨日はコンビニで疲労でぶっ倒れて店員に追い出された。
「さぁーて、とりあえずコンビニ行こ」
俺はいつものようにとりあえずコンビニに向かった。
「おっ。肉まんがあるな。てかなんであと一個しかねぇんだよ。最後の一個いただき☆」
…あれ?店員が取ってくれるのかな?なかなかいいことするじゃん。
「(モグモグ)」
は!?口に入れて食ってるじゃん!
「おい!それは俺の肉まんなんだが?」
「なんでですか?あれは僕がシフト中に買って深夜のシフトの楽しみに取っておいたんで。文句はないですよね?」
「シフト中に買ったらアウトだろ!」
「うるさいですね。昨日のようにつまみ出しますよ」
その時だった。カラスが入ってきた。
「ギャー!!!俺は鳥が大嫌いなんだぁ!!!」
俺は肉まんの恨みをその時は忘れてコンビニから出てしまった。
しゃあないから家に帰って来た。
「あー、お腹ぺこぺこなんだけど、冷蔵庫消費期限1ヶ月前のやつしかないしな…もう一回、とりあえず、コンビニ行くか」
3
わーはっはっはっははは(?
なんという時間に書いてんでしょうね私(19:59
「チッあのクソ上司が…」
今日も説教
なんか毎日説教されてる気が…
転職とか考えないとなぁ…
…でも、できる限りはしないと!
「…よし、明日も頑張ろう!」
グゥゥゥ
…締まらないな!
かっこつけさせてよ!
ったく!
まぁこんなこともあろうかとおにぎりが…
カァ!カァ!
「ゲッカラス!?」
バッ
俺の唯一の飯!
「…ご飯作ってる暇ないしなぁ…
とりあえずコンビニ行くか」
どうー?((殴