リレー開始者:こおおおおおおおおおんにちは
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話数 2 / 10
はじめに、R18です。18歳未満の方は参加しないように、そして執筆しないように,お願いいたします。合言葉は,「18」です。
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1
私の名前は|江阿《えあ》。
今日も今日とて通学中!
「おはよ、江阿!」
この子は|逢陽。《あひ》
いつも笑顔だしスタイルも良くて美人なんだよね...。そのうち誘拐とかされないか心配だよ。
そんなこんなでお昼休み...
私はそっと屋上を覗く。
「__んっ♡らめっ//人来ちゃうよぉ?♡__」
「ダメだわ,ヤってる。」
「マジかー、じゃあ教室で食べよ,江阿!」
こんなことは日常茶飯事。教師同士でやつっててもおかしくないほど、この学校は性欲にあふれている。私も...
教室に戻ると,めずらしく先生がいた。
「こんにちは。」
「こんにちは〜今日のお弁当も美味しそう!」
「ありがとうございます!」
誰を犯すかは,あなた次第
2
逢陽「……ん?先生、首元に跡残ってますよ?」
『えっ…!?む、虫刺されかなぁ……』
江阿「ちょっと〜、いくらなんでもこんな場所で盛んないでくださいよ〜」
『〜〜っ///あ、あなたたちも早くご飯食べなさいっ!///』
江阿「はいはーい」
そう言って席に向かっていた後ろで、先生が少し蕩けた声で教頭の名前を呟いたのは、聞かなかったことにしよう。
---
<放課後>
江阿「逢陽ー、かえろー!」
逢陽「おっけー!……って、うわ最悪。スポーツタオル無くした……」
江阿「探すの手伝おっか?」
逢陽「マジ?お願い!」
その後、私は更衣室に、逢陽は部室にタオルを探しに行った。
---
<女子更衣室にて……>
江阿「ん〜……あっ、あった!」
下の段の奥に、逢陽のタオルが入っていた。それを手に取った拍子に、逢陽の匂いが私の鼻腔を突く。そこに逢陽がいるかのように。あの、華奢で、どこか天然で、鈴を転がすように笑う逢陽……
江阿「……ッん?///」
気づけば、私の下半身が、小さく、でも確かな熱を帯びていた。そういえば最近、忙しくてあんまり弄っていなかったな。
江阿(……誰も来ない?)
私は周りに人がいないか確認してから、逢陽に見つからないように旧校舎のトイレに走った。
__*ギイィ……*__
__ガチャッ__
トイレの扉が音を立てて閉まる。私は躊躇うことなく、自分のスカートを捲し上げて、下着をずらす。そして、片手で逢陽のタオルを嗅ぎながら、もう片方の手を下着のさらに下のそこに沿わせた。
つぷ…っ♡
江阿「……ん、ふ…ッ///」
ぐちゅ…ぬちゅ…♡
江阿「んんっ…ふ、っあ……ぅん…ッ///」
ぬぷぷ…っ♡グチュッ♡クリクリ…♡
江阿「あ、あ…ん、ぅ…ッ///ん…、はぁ…んっ、んぁ"っ…逢陽…っ///」
ジュプッ♡ジュプッ♡ズチュッ♡ヌヂュッ♡ヌヂュッ♡
江阿「んぁあ…ッ///ぁ"う…や、らぁ…逢陽ぃ…あひぃ…っ///あっ、イ、くぅ…イ…っ〜〜…ッ///♡」
プシャアァッ♡♡
江阿「……っ、はぁ"っ…はぁっ…ッ///__……ふぅ……__声…聞かれてないよね…?」
私はタオルに汚れがつかないように自らの愛液を拭き取り、そのまま個室をあとにした。……あとにしようとした。
??「ねぇ、なにしてるの?」
私が咄嗟に振り返ると、そこには――
おおお女の子で合ってますかね……?