リレー開始者:フリル
#リレー #カオス
最低200文字/最大1000文字
話数 7 / 15
【カオス歓迎】
【ルール】
伝説の勇者がコンビニでバイトを始めたらどうなる?というリレー小説です!
・初心者さん大歓迎!
・200字以上でサクッとボケてください。
・世界観の崩壊、カオスな展開、大好物です。みんなでワイワイ繋げましょう!
合言葉は、「コンビニ勇者」(「」はいらないよ!)
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リレー参加者
1
最初行くね!
「いらっしゃいませ。チキンをレンジでお温めしますか、それとも火炎放射器で焼き尽くしますか?」
ある日、新人バイトくんがやらかした。彼が勇者だから月給1円という高給料で雇ったのに。前提は、「まじめに働く。」彼はこのものすごい条件を守り、無事勤務していた。
しかし、今日、勇者という本性を現してしまったようだ。お客は言った。
「ドラゴンの炎がいいな。」
なんと。お客はドラゴンの炎を希望した。困ったな……。ガチャ。ん?後ろを見ると、バイト君がドラゴンの頭を持って帰ってきた。まさか……。
「がおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉお!」
コンビニが爆発!するわけなかった。このコンビニは、魔法、重力法、精神破壊法などありとあらゆる攻撃に備えた平凡なコンビニなのだ。爆発はしないぜ!
200文字長いから頑張って書いたら337文字。あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
みんな、このカオスなバイト物語を繋いでくれ!
2
頑張るぅ!
ただ、お客の顔面がドラゴンの炎でボウボウに燃え盛った。完全に火だるまである。
「あっちぃぃぃぃ! 痛い! 痛いけど、うっま!!」
お客は頭から激しく火を吹きながら、手にしたチキンをガツガツと狂ったように貪り食った。
口の中が現在進行形で大炎上しているのに、食べる手が全く止まらない。
「熱っ! 喉が焼ける! でもこのカリカリ感マジで最高! ゴフッ(火を吹く音)」
もはや食事というか、ただの命がけの自傷行為である。しかしお客は大満足のようで、親指をグッと立てた。
「お気に召して何よりです」
バイト君は、顔面が燃えているお客を前にしても全く動じず、まじめな顔でおしぼりを差し出した。
「お客様、火が他のお客様に移ると困るので、頭の消火にご協力ください」
「あ、すまん」
客はパチパチと自分の頭を叩いて火を消すと、スモークチーズみたいな良い匂いを漂わせながら、財布から小銭を取り出した。
「いや〜、美味かった。じゃあ会計、これで」
客がレジに置いたのは、1円玉が3枚。
……まてよ。月給1円の勇者にとって、3円の売上は超大金じゃないか!?
「店長! まじめに働いて良かったです!」
www次の人お願いします。合言葉は「コンビニ勇者」
3
コメディ系始めて書きます,,,!
頑張ります!
これは頑張っていると言えるのか...言えるか。
「すみません。僕もそれ食べたいです...!」
まさかの食べたいと言ってきたのは小学校高学年ぐらいの男の子だった。
「わかりました!今すぐお持ちします!」
そう言ってバイト君はチキンをドラゴンの頭でバッチバチに焼いた。
「焼き加減、これでよろしいでしょうか?」
絶対いいだろ。むしろ焼きすぎなぐらいだ。コンビニが壊れないことを祈る。
「いや、もっと焼きたい!どこまで焼けるのか気になる!」
小学生だもんな。気になるよな。うんうん(?)。
「わかりましたお客様!では、ドラゴンの頭を2つにしましょう!」
そう言ってバイト君はもう1つ、ドラゴンの頭の頭を取り出した。しかもポケットから。
「では焼きますね!」
バイト君は2刀流でチキンを焼き始めた。このままだと灰になってしまいそう。
こんなかんじでいいのかな...?
次の方、頑張ってください!ww
合言葉は コンビニ勇者 です!
4
すると、本当に灰になってしまった。
見かねた小学生が、魔法で戻してしまった。
そして、|バイト《勇者》が、ハイになってしまい、「君!一緒に魔王を倒さないか!」と言った。
小学生「いいよ」
「いいよ」と言ったことで、魔法を使える小学生が仲間になった。
すると…
ピrrrrrrrrrrrrrrrrrrrロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!
と入店音が鳴った。入ってきたのは魔王。
魔王「ファ◯チキと貴様の命をください。」
合言葉:コンビニ勇者
5
いぇぇーい
・・・
時が止まった。
お客様も、凍り付いたかのように動かない。それが恐怖からか、本能からかはわからない。
だが、そこにそこに、純粋な小学生が、
「君が魔王!?この世の敵だね!」
ハイテンションで喋りかけた。
勇者はファ❍チキを差し出し、冷たい、つめたーい目で魔王をにらみつけ、こう言った。
「すみません、私の命はお買い上げにはなれないんです。かわりに、魔王の命をお売りになりますね。」
合言葉は、「コンビニ勇者」
6
魔王は「んん?」と首をひねった。
「どういうことだ? 売る? この魔王様の命を?」
「はい、そうです。だからさっさと消えやがれください」
バイトはひょい、とドラゴンの頭を持ち直した。
そして**ゴォオオオオッッ**という音を立て、魔王目掛けて炎を放つ!
しかし、さすがは魔王だ。
「あぶねっ」
そう呟くように言い、後ろに下がる。
そしたら小学生くんが
「ウオオオオオオオオオオッッッッッ!!!」
と走って魔王に突撃する!
コンビニ勇者、が合言葉!
なんかねー……よくわかんない。
7
私は人間だよ。
魔王「べ」
小学生「ごぇ」
小学生はそう言うと、倒れた。
魔王は、呪文「べ」を使用していたのだ。呪文「べ」は、対象にかけることで即座に気絶させることができる。
勇者「ハァッ!?お前何してんだ!」ドラゴンの頭を鷲掴みにしてそう言う。
魔王「わかったらお前の命をお売りください。嫌ならこのキッズ様のお命買います。」
勇者「べ」
魔王「お゛っ」
バタン。
呪文はどうやら何にでも効いたそうだ。
そして、小学生は目覚め、こう言う。
「あっ!あそこに魔法使いいる!」
ダイジョウブでs[[バチは当たりませnn]]
合ってる言葉は
コンビニ勇者