リレー開始者:@しゃぁぷ
#二次創作 #クロスオーバー
最低100文字/最大3000文字
話数 2 / 30
どんな作品でもいいのでいろんな作品と作品のクロスオーバーを書いてください!
どなたでもいらしてください!合言葉はいろいろクロスです!
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。ページを開くたびにこの表示から始まります。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
リレー参加者
1
やりたいと思えるような作品を書いていきます...(不安)
文ストとオリキャラ(プラス主)のクロスオーバーです。
口調が多少おかしくてもお許しください...
登場人物は少なめです
主の推し↓
文スト:乱歩さん。中也。条野。ゴーゴリ。シグマ。森さん。
です。
---
オリキャラの紹介
名前:めとろ
設定:AI。優しい。ショタ(男の娘)。性別なし
名前:ルァラ
設定:40000歳以上。ギャンブル依存症。賭け事大好き。お金大好き。女
名前:ぬし(正確には主をもとに作られた悪魔)
設定:ショタコン。特殊性癖持ち。オタク。11才。女。
---
ぬし「ハッ...
ルァラ「目が覚めたかぁい?
ぬし「...なぜ僕のオリキャラが目の前に...
ルァラ「正確には違うけどね~
ぬし「めとろは...?
ルァラ「男の子ならここにいるよ~
めとろ「主様大丈夫ですか?
ぬし「うん、大丈夫
ルァラ「それにしてもここはどこなんだろねぇ~
ぬし「ルァラさんの異能で分かるんじゃないかな
ルァラ「めんどくせぇ~
ぬし「1,000円あげるよ
ルァラ「仕方ねぇなぁ~
めとろ「き、切り替えが早い...
ルァラ「異能、【乱レ路】
ぬし「おぉ~
めとろ「おぉ...
ルァラ「......まじかぁ~
ぬし「何処だった?
ルァラ「文豪ストレイドッグスっていう作品のなかみたぁい
ぬし「推しがおるってことか
めとろ「主様呑み込みが早い...
ぬし「そうと決まれば武装探偵社にしゅっぱぁーつ!
めとろ「おー
ルァラ「おぉ~
**・・・**
ぬし「どうやって行くんだろう
ルァラ「しょうがねぇなぁ~。あっしが案内してやるよ
ぬし「あざまぁす
---
ルァラ「ついたぞぉ
ぬし「素晴らしぃ...
めとろ「有難うございますルァラさん
ルァラ「いえいえ~
ぬし「さっまずはうずまきに行くぞ~
ルァラ「えっもう直で探偵社に行くんじゃないの?
ぬし「それはちょっとオタクにゃハードルが高すぎる
めとろ「?そうですか...
ぬし「とりまいくぞ
「カランカラン」
乱歩「今日は敦だっけ
ぬし「...
「パタン」
ルァラ「なんで閉めるん?
ぬし「あばばばばばばば(震え)
めとろ「あっ、最推しがいて恐怖しているそうです
ルァラ「わかるんだ
めとろ「長年一緒にいるので...
「ガチャ」
乱歩「君たちそこで何してるの?
ぬし「Ω\ζ°)チーン
ルァラ/めとろ「あ」
乱歩「誰この子
めとろ「とりあえず...上の探偵社の方に運んでもよろしいですか?
乱歩「...いーよー
めとろ「有難うございます。
---
ルァラ「まではいいとしてぇ
国木田「...
太宰「...
敦「...
谷崎「...
ナオミ「...
鏡花「...
与謝野「...
賢治「...
ルァラ「ここまで警戒されるものなんかぁ?
めとろ「仕方ないですよ。突然来てしまったんですし。それに...
ルァラ「気になるよねぇ。《《あの》》名探偵さんが誰かを連れてくるとかぁ
めとろ「ルァラさん...!
国木田「乱歩さんのことを知っているのか
ルァラ「んやぁ...あっしの異能でね
敦「異能...
ルァラ「あっしの異能は【乱レ路】。罪を犯すことでその罪の重さに比例した情報を得ることができるんだぁ
めとろ「僕の異能は【シネマ】です。時間を操ることができます。
めとろ「そして、こちらの方、りぃふ様の異能は【かごめ】。空間を操ることができます
与謝野「随分と豪華な異能じャァないか
<気まずい
誰でもいいから助けてぇぇぇ>
乱歩「ただいまぁー
めとろ(救世主だ。流石わが最推しと主様は言っています
太宰「乱歩さん。彼等は?
乱歩「あぁ。道に迷ってたから拾ってきた
国木田「ひ、拾ってきた...
敦「?????
谷崎「????
ルァラ「いやぁ別に道に迷ってたわけじゃ無いよ。
乱歩「道に迷ってたろう。君の異能が無きゃ此処には来れていないもの
ルァラ「確かにそうだけどぉ
ぬし「はっ。(がばっ
めとろ「大丈夫ですか。主様
ぬし「こ、ここここ此処はまさか
めとろ「探偵社です
ぬし「まってもう一回気絶しそう
めとろ「えっ
国木田「ら、乱歩さん...あの方は?
乱歩「あぁ、気にしないでおくといいよ。気にするとかえって状態が悪くなる
ぬし「うっへへぇ美しいですねぇ乱歩さぁんへへうへへ
乱歩「谷崎この子あそこに縛っといてくれる?
谷崎「あっはい...ん?
ぬし「離せぇ!乱歩さんに触れるんだぁ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!
乱歩「うるさい
ぬし「スンッ
ルァラ「素直だねぇ
谷崎「乱歩さん本当にどうして拾ってきたんですか...?
ぬし(あっそこ共通認識なのね
乱歩「道に迷ってたからだよ
太宰「本当は?
乱歩「事実だ
太宰「乱歩さんがそんなことで人を連れてくるとは思いません
乱歩「...
乱歩「...ちょっと気になったんだ。君たちの世界が
太宰「どういう事ですか?
乱歩「どうやらそっちにはこっちじゃ出来ないことも出来るみたいだしね...^^
ぬし「...
乱歩「嘘だよ。
ぬし「嘘に聞こえませぇん...(さすがわが推し...
ルァラ「で?どうすんだぁこれから
ぬし「あぁ。乱歩様にもお会いできたし次はポートマフィアかな
国木田「ポートマフィアだと!?貴様らポートマフィアに行くつもりか?
ぬし「yes
乱歩「その心は?
ぬし「中也に会う
乱歩「事が目的だってさ
めとろ「扱い方に慣れてますね...
乱歩「名探偵だからね。
めとろ「なっ、なるほど?
ぬし「...なぁんだただの純粋かぁ(?)
太宰「えぇ゛あのチビに会うのが目的ぃ?
ぬし「なんか文句あんのか包帯無駄遣い全自動他人煽り装置が
太宰「なんか増えてる...()
ぬし「とりまいってきまぁあああす
めとろ「あっ待ってください!
ルァラ「じゃね~
---
敦「嵐のような人たちでしたね
谷崎「びびったぁ...
---
その後森さんに会って年齢と性別を明かし森さんの着せ替え人形にされてうへへって喜んでいるぬしと中也に会えて盗聴器とGPSを渡そうとしているぬしのお話はまた別で...
文字数が足りなくて終わり方がへたくそで適当になっちゃいましたごめんなさい。
今回みたいに長くなくても全然いいので
どうかご参加ください。
では
2
大変恐縮ですが参加させていただきます…
ヒプマイとオリキャラのクロスオーバーです!
ヒプマイのキャラたちがバトル中に宇宙人と出会ってその宇宙人が住む星を案内される話。
《ヒプマイキャラ》
・Fling Posse(飴村乱数、夢野幻太郎、有栖川帝統)
・麻天狼(神宮寺寂雷、伊弉冉一二三、観音坂独歩)
《オリキャラ》宇宙人です。
・リョート
→双子の姉。セレニティの王女様(?)。しっかり者。
・ブラン
→双子の弟。セレニティの国王候補。シスコン。
・リュボフィ
→リョートとブランの弟。人懐っこい。将来はイケメンになる予感!
ちなみにヒプマイキャラは、
乱数が🍭、幻太郎が📚、帝統が🎲、寂雷が💉、一二三が🥂、独歩が👔で書きます!
ある日のこと。シブヤ・ディビジョン代表『Fling Posse』とシンジュク・ディビジョン代表『麻天狼』がラップバトルをしていた時のことだった。
『ドスーン!!!』
ものすごい音と砂ぼこりに彼らはとても驚いた。
🍭「うわぁ!何が起きたの!?」
📚「実は小生、月で罪を犯し、地球に流刑にされていまして…ま、嘘なんですけどね」
👔「まさか…ハゲ課長が俺の元まで何かに乗ってやってきた…?」
💉「みなさん。一旦落ち着きましょう。ここで焦っていてはいけません。冷静に」
砂ぼこりがはれると、そこにはUFOと宇宙人二人がいた。
🎲「宇宙人!?宇宙人の食事食ってみてぇ…」
?「こんにちは。安心してください。私たちはあなたたちに危害を加えるつもりはありません」
🍭「宇宙人が日本語喋ってる!?」
💉「ほう…日本語の喋れる宇宙人ですか…大変興味深い…」
??「これは翻訳ゼリーのおかげだ。…あと姉上に手を出したら許さないぞ」
🎲「翻訳ゼリー!?それってうまいのか?」
📚「帝統、あなたは黙りなさい」
🎲「ふごっ!何も殴ることねぇじゃねぇかよ!」
🥂「子猫ちゃん!僕と握手しなーい?」
??「姉上に手を出すなと言っただろう!」
弟と見られる宇宙人は一二三をぶん殴ろうとすると姉と見られる宇宙人がビンタした。
??「…あ、姉上…僕はただ…」
リョート「うちのシスコン野郎ことブランが失礼しました。きっちり叱っておきますので。私はあなたたちの星、地球から約5600光年離れた星、セレニティからやってきたリョートと申します。こっちは双子の弟で国王の孫で国王候補なくせにシスコンで人様に迷惑かけまくっているブランです」
🍭「左馬刻みたいな弟くんだね…」
リョート「ボンドとハサミを貸してくれませんか?そしたら直るので…」
💉「ボンドとハサミで直るのですか…セレニティという星の技術はすごいですね」
👔「本当に…セレニティならハゲ課長のこと燃やせそう…」
ブラン「姉上!僕がよその家から盗んで…」
ブランは今度はリョートに腹パンされた。なんとかしてハサミとボンドを調達するとリョートはたったの5分で直してしまった。
リョート「よかった…直りました!お礼にみなさんをセレニティに案内したいんです!お時間ありますか?」
彼らはリョートの純粋な笑みに断ることができずにUFOに連れられてっいった。
📚「実は小生、宇宙人に3年前にも連れ去れていまして…ま、嘘なんですけどね」
🍭「連れ去られてたらニュースになってるよ…」
💉「リョートさん、聞きたいことがありまして。地球からその星まで何分ぐらいなのですか?」
リョート「ワープするから大体20分ぐらいですね」
👔「ワープができるのか…ワープが地球の技術でできないのは俺みたいな低脳がいるからか…」
ブラン「ワープが地球ではできないのか?ずいぶんと頭の悪い星だな」
リョート「ちょっと今殴れないけどセレニティについたら顔ぶん殴ってあげるよブラン」
ワープするとあっという間にセレニティについた。
---
🍭「寒いけど幻想的な星だね!」
🎲「ここではどんなものを食うんだ!?」
リョート「氷ですよ。あなた方の星の氷とは少し違いますね」
🥂「へぇ〜それならかき氷がいつでも作り放題だね〜!」
ブラン「姉上!こいつらまさか家に招待する気じゃないですよね?」
リョート「そーだけどなんか文句ある?」
ブラン「いいえ!ありません!」
リョートは家に案内した。
💉「うわぁ…私の家よりも大きいですね。さすが国王のお孫さんの家だ」
ブラン「まぁ、孫と言っても母方だけどな。国王に男子が生まれなかったから母を銀河連合のセレニティ代表である父に嫁がせて僕が生まれたため国王候補となったのだ」
???「姉上!兄上!その方々は?」
リョート「リュボフィ!姉さんの恩人たちよ!…みなさん。私とブランの弟、リュボフィです!」
リュボフィ「リュボフィです!よろしくお願いします!」
🍭「よろしくね!」
リョートはメイドにかき氷を9つ手配するように言うとダイニングルームに案内した。
🥂「…すごい!こんなに広いんだ…」
メイド「リョート様。かき氷をお持ちしました」
リョート「ああ、ありがとう。さぁさぁ、みなさん召し上がってください!」
🎲「うめぇ!けど、一瞬でなくなっちまうな!」
📚「…初めて食べる味がしますね」
全員かき氷をぺろりと平らげた。
リョート「みなさんの都合があると思うのでこれで帰りましょう!」
ブラン「ったく…こんなやつらなんて早く帰してしまいしょう姉上!」
---
リョートとブランは地球の元の場所まで彼らを帰した。
リョート「あーあ、こんなに跡ついちゃった…問題にならないといいけど」
ブラン「姉上。早く帰りましょう!」
リョート「みなさん今日はありがとうございました!さようなら!」
一同「さようなら!」
長文失礼しました。