リレー開始者:共有アカ☆
#ネッ友 #だいふく
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話数 6 / 30
こんにちは~。だいふくです。今回は、だいふくのネッ友で合作をしようと思います‼
最初の一話は紹介っていう感じです。
まあ、見ても見なくてもいいです。
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1
こんにちはーだいふくでーす。
カルパスなう
最初の一回は紹介みたいな感じで。
順番はまだ決めてないので。
もし、私だいふくのネッ友だけど入れてないよ!みたいなことがあったら教えてください。
それでは~☆
2
ちゃんと続き書いてなくてごめん…
ある日、世界の境界線という線が割り切られ、それぞれの世界の国民がたくさん来ていて、ある大会が開かれていた。
それは…
誰が最強なのかを、決めてしまおう大会
である。
その戦いが、今、始まる…‼
ちなみに、戦い専門じゃないオリキャラは審判、観客などに使ってもろて。あと、私のキャラは勝手に使っていいぞよ。フッツ、補足マンなど
3
誰が最強なのかを、決めてしまおう大会。
それは、世界最大の大会である。単なる格闘大会ではなく、頭脳もためされるその大会は、世界中の誰もに参加資格がある。
---
大会当日。プロレスラーのような筋骨粒々の男、世にも珍しい魔法使い。勇者のコスプレをした小さな男の子。科学者のような見た目をしたあやしげなお婆さんなど、たくさんの人が集まっていた。
---
最大で最強の戦いが今、ここから始まる!
短いかも、ごめん。次の人頑張ってね。
4
頑張りまーす!
司会者が台に上がる。小洒落たスーツから原稿を取り出すと、それを読み上げた。
「えー。皆さん。今日はよく晴れた日で、まさしく誰が最強なのかを決めてしまおう会にふさわしい天気となりました。今回は世界最強を決めるために、各挑戦者の方々たちが、練習を重ねて来たことでしょう。えー。長い挨拶は面倒くさいので、もう初めてしまいます。」
何でだよwという挨拶を終え、司会者が第一ラウンドを説明し始める。
「えー。そのー。第一ラウンドは、まあ簡単に言うと障害物競走ですね。挑戦者の皆様はスタートラインの方にお立ちください。ここから遠くにゴールというアーチがありますので、それをくぐり抜けたら終了です。くぐれるのはこの大会予選を突破した10000人のうち、5000人。一気に減ってしまいますね。まあここでいろいろ言ってしまうとネタバレになるので、説明はこれで終わり。皆さん、頑張ってください。」
挑戦者がスタートラインに立つ。
「では、誰が最強なのか決めてしまおう会、第一ラウンド、障害物競走を始めます。位置について、よーい、ドン!」
挑戦者が駆け抜ける。誰が最強なのかを決めてしまおう会。その熱い戦いのスタートとなる障害物競争が、今、始まったのであった。
なんかギャグ要素入ってごめん。この次も私書くかも。
5
やぁ。続き書くぜ。一応私のキャラだけで描くわ。
レン「ここで一気に半分が削られるわけか~…。」
フッツ「なんでこんな大会に参加しなきゃいけないんでしょうか…。」
レン「優勝したら豪華賞品があるらしいよ?」
フッツ「どうしても生き残りたいんだったらバリアをスタートのところに張って自分だけ先に行きますけど…。無理っぽいですね。」
隊長「σ(゚∀゚ )オレの位置と相手の位置を反対にして…」
フッツ「反則では…?それに位置わかるんですか?」
隊長「それならゴールテープ持ってるやつと位置を反対に…」
フッツ「コースアウトですよ。」
補足マン「僕も参加するよ!」
レン「誰?この立方体にかぎかっこ足したみたいな見た目。」←本当にこんな見た目です。あとでイラストあげます
補足マン「誰ってひどいよ!」
リリ「楽しそ~‼」
チッカ「…最初は網をくぐって…そのあとは小さい…テント?」
ジス「あれはトンネルでしょ!」
ミュー「トンネルだよね!」
ロヴィルア「誰か脱落するっテコト…⁉」
シュウ「どっかで見たことあるような語尾…」
ウタゲ「勝てるかな…」
ツバサ「まーまー、とりあえずもうすぐスタートだって!」
ラン「水でぬれた砂って醤油みたいな色してるよな…」
パァン‼
フッツ「!?なんか7,8名ぐらいすごい早いんですけど…。」
レン「あれは残像だよ。ほら、5名ぐらいもうゴールしてる。」
フッツ「本当だ。…って、あれは隊長…?」
レン「その代わりに、なんかあたふたしてる人…」
リリ「これ、隊長、位置入れ替えたね。」
フッツ「網ですよ、網‼」
リリ「髪が引っかかった!」
チッカ「網を凍らせたら絡まらないじゃない。滑りやすいから押し出されやすいし。」
リリ「わーい!」
無事スタートした障害物競争…
結末はいかに!?
6
障害物競走が始まって数秒、ものすごい筋肉質の人が障害物を壊しまくった!
そしてゴールにたどり着いてしまった!
全員(これついていけばすぐゴールじゃね?)
そして、瓦礫を分け、進んでいく。
だが、
主催者「そのものすごい筋肉質の人、脱落。」
筋肉「なんで!?」
主催者「壊したんだから当たり前だろ。あとそこを通っている人も脱落。」
全員「えー!」
主催者「そりゃあ、反則をしてるやつについていくのはダメだろ。」
そして、砂に水をかけて醤油の色にしていたランだけが残った。
主催者「あ、一人だけやん。じゃあ優勝で。」
そして、ランはトロフィーをもらったが醤油をかけて食べた。そして
ラン「じゃあ、最高級の醤油をかけてお前たちに勝負してもらう!」
全員「え」
ラン「勝てば最高級の醤油を買ってやる!フッツが。」
フッツ「え」
ラン「主催者、いや元主催者!お前もだ!」
元主催者「え、マジ?」
ラン「マジ。」
こうして、最高級の醤油をかけたバトルが始まる!
新しいバトル始まっちゃった☆